映画レビュー一覧

もう冬越しのため・・・・・

10月28日(月) 裏庭の真ん中にある階段周りの草取りをした。キョウカノコのすぐ傍にシモツケを植えている。後ろにはアナベルとギボウシがある。近いので花の時期には隠れそうになっていたので少し前側に移植した。 鉢植えにしているレックスベゴニアを冬越しで家の中に持って入る。そこで株分けを兼ねて植え替えをした。 レックスベゴニアは4鉢になった。奥の2鉢はニューギニアインパチェンスだ。これもリビングで冬を過ごす。

ブルーベリーの植え替えと黒猫

10月26日(土) 10月も下旬だというのにそう寒いとは思わない。作業をしていると汗ばんでくるのでジャンバーを脱ぐことになる。日中は暑いくらいだ。だがちょっと前迄と比べると断然作業はしやすくなった。 今朝は3鉢あるブルーベリーの植え替えをした。先ずは最も大きなブルーベリーから植え替える。バケツに入れて水で濡らしていたピートモスと鹿沼土を混ぜる。更に市販のブルーベリーの土を入れた。良くかき混ぜて土の完成だ

「響-HIBIKI-」

「響-HIBIKI-」“マンガ大賞2017”大賞を受賞した柳本光晴さんのコミックを欅坂46の平手友梨奈さんを主演に迎え「センセイ君主」の月川翔監督が実写映画化!文芸誌“木蓮”の編集者ふみは新人賞の応募原稿の中から「お伽の庭」という、作者直筆の原稿を見つける。作者は鮎喰響という15歳の女子高校生で、ふみは作品が圧倒的かつ絶対的な才能を感じさせ、文学の世界に革命を起こす力を持っていることを見抜く。ある日、ふみは有名作

寄せ植えのやり替え

10月23日(水) 前日に花を買いに行って来た。我が家の1軒隣に沼隈図書館がある。そこの入り口の左右にある2個の大鉢の寄せ植えのお世話をしている。今ある花たちがくたびれてきているのでやり替えることにした。 作業は夜明けを待って6時に始めた。先ずは今ある花たちを掘り起こす。そして古い土たちも表面は撤去した。オールドローズ、ベアグラス・エバーゴールド、セダム、アジュガはそのまま残している。そして花たちの植え

「若おかみは小学生!」

「若おかみは小学生!」令丈ヒロ子さんの人気児童小説をスタジオジブリ作品では作画監督を務めた高坂希太郎監督がアニメ映画化交通事故で両親を亡くした小学6年生の“おっこ”こと織子は、温泉旅館・春の屋を営む祖母に引き取られ、若おかみとして仕事を手伝うことになった。そんな中、織子はなぜか自分にだけ姿が見える幽霊の少年ウリ坊と友達になる。やる気が空回りしたり、ライバル旅館の跡取り娘である同級生の真月と衝突したり

マコモタケって・・・・

10月21日(月) 秋を満喫しないうちに冬に向かっているみたいだ。早朝は外の作業ではジャンバーがいるようになった。ちょっと前までは暑くてやり切れなかったことを思うと嘘のようである。近い将来には秋と春が無くなって夏と冬の2季になってしまうかもしれない。 例年と比べて今年の白菜の成長はあまり良いとは言えない。野菜作りと言っても家庭菜園ではあるが、25年以上無農薬で野菜作りをしている。 何時もだとこの時期は

畑の水道の配管やり替え

10月18日(金) 朝は涼しくなってすっかり秋の気配になってきた。今年は妻の実家の解体をして水道も廃止にした。そこから配管を畑と倉庫に伸ばしていたのでそれらの水が使えなくなった。そこで8月の20日に畑の傍に水道を新設した。そして畑の水やりに立水栓を設置していた。9月の初めに検査も終わり、水も使用することが出来るようになった。 ところが水道の新設費用で43万円の請求が来てびっくりである。まさかそんなには掛から

「プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~ 」

「プリンシパル~恋する私はヒロインですか?~」いくえみ綾さんの人気コミックを黒島結菜さんと小瀧望さん(ジャニーズWEST)をダブル主演に迎え篠原哲雄監督が実写映画化糸真は東京の女子高で仲間外れにされ、逃げるように父親のいる北海道に引っ越す。転校初日、彼女はクールで上から目線だが友人思いの弦、少し病弱だが笑顔のまぶしい和央、最初に声を掛けてくれた晴歌と出会う。女子の間で“弦と和央はみんなのもの”という

「君の膵臓をたべたい」

劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」住野よるさんのベストセラー小説をアニメ映画化。主人公の「僕」役で高杉真宙さんが声優に初挑戦!他人に興味を持たず、本ばかり読んでいる「僕」は、病院の待合室で“共病文庫”と書かれた日記帳を拾う。それは天真爛漫な同じクラスの人気者、山内桜良がひそかに記していた闘病日記だった。桜良は「僕」に、自分が膵臓の病で長くは生きられないことを告げる。それは医師と彼女の家族以外は誰も知ら

「花よりもなほ」

「花よりもなほ」岡田准一さんを主演に迎え是枝裕和監督が初めて手掛けた時代劇。『剣の腕がからきしダメな侍が思いついたのは、 あっと驚く仇討ち劇!!』生きるのが好きな侍だって、いますよ。元禄15年、江戸。世間は生類憐れみの令が出ていた泰平の折、青木宗左衛門は父の仇を討つべく上京して3年が経っていた。ところがこの男、剣の腕前ががからきしダメなへっぴり侍だった!愉快に暮らす長屋仲間の大騒動に巻き込まれ、『

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