「君の膵臓をたべたい」

劇場アニメ「君の膵臓をたべたい」住野よるさんのベストセラー小説をアニメ映画化。主人公の「僕」役で高杉真宙さんが声優に初挑戦!他人に興味を持たず、本ばかり読んでいる「僕」は、病院の待合室で“共病文庫”と書かれた日記帳を拾う。それは天真爛漫な同じクラスの人気者、山内桜良がひそかに記していた闘病日記だった。桜良は「僕」に、自分が膵臓の病で長くは生きられないことを告げる。それは医師と彼女の家族以外は誰も知ら

「花よりもなほ」

「花よりもなほ」岡田准一さんを主演に迎え是枝裕和監督が初めて手掛けた時代劇。『剣の腕がからきしダメな侍が思いついたのは、 あっと驚く仇討ち劇!!』生きるのが好きな侍だって、いますよ。元禄15年、江戸。世間は生類憐れみの令が出ていた泰平の折、青木宗左衛門は父の仇を討つべく上京して3年が経っていた。ところがこの男、剣の腕前ががからきしダメなへっぴり侍だった!愉快に暮らす長屋仲間の大騒動に巻き込まれ、『

「人魚の眠る家」

「人魚の眠る家」東野圭吾さんのベストセラー小説を、篠原涼子さん主演で堤幸彦監督が映画化。離婚寸前の薫子と和昌のもとに、祖母やいとこらとプールに行った娘の瑞穂が溺れて意識を失い、病院に運ばれたとの連絡が入る。薫子と和昌は病院に駆け付け、担当医から瑞穂を臓器移植のドナーにしないかと提案されるが薫子は拒否し、瑞穂を自宅に連れ帰る。やがて和昌が働くIT企業に勤める星野の研究が、瑞穂を生かす手助けになりそうだ

米ぬかボカシ肥料作りを・・・・・

10月4日(金) 花の少ない秋のこの時期に咲くクレマチスも中々風情があって有難い。まだしばらくは咲いてくれそうだ。気温はまだまだ夏のようだ。作業をすると直ぐに汗が噴き出してくる。もう少し涼しくなったら畑の水道配管をしようと思うのだが配管の穴を掘るにはちょっと暑すぎる。 1月の元肥用に米ぬかボカシ肥料を作った。今回は90㎏ほどを作る。材料をよく混ぜ合わせて材料の重量の10%の水を加える。ここからは両手を使っ

「坂道のアポロン」

「坂道のアポロン」小玉ユキさんの人気コミックをHey!Say!JUMPの知念侑李さん映画単独初主演で三木孝浩監督が実写映画化!高校生の薫は父親を亡くし、親戚と暮らすために長崎県佐世保に引っ越す。転校先で孤独を感じていた彼は札付きの不良と恐れられる千太郎と、クラス委員で千太郎の幼なじみである律子と出会う。ある日、律子の家であるレコード店の地下のスタジオにやって来た薫は、ドラムを演奏する千太郎の姿を見

最初にきちんとさえしていれば・・・・・

10月1日(火) ガーデンの水やりをしていると最近は良くクモの巣が顔に当たる。毎日のように掃っても翌日には元通りになっている。クモにしてみたら折角苦労して作ったのにと思っているんだろうなあ。 今年は彼岸花の開花が遅れているという。まだ咲いているのがある。 裏庭への出入り口である北側の階段と休息所の出入り口には前から伸縮扉を設置していた。イノシシと勝手にガーデンに入る人たちの防止の為である。春になると

「映画 刀剣乱舞 -継承-」

「映画 刀剣乱舞 -継承-」パソコンやスマホ用のゲームに始まり、アニメや舞台、コミックにもなった「刀剣乱舞」耶雲哉治監督により実写映画化時をさかのぼって歴史の改変をたくらむ時間遡行軍に対抗すべく、歴史に名を残す刀剣が人の形をとって目覚めた“刀剣男士”。ある時、刀剣男士の三日月宗近らは、本能寺の変で織田信長が自害する歴史を変えようとした時間遡行軍を退ける。だが、任務を終えて帰還した彼らのもとに、信長生存

オーガニーにねこちぐら

9月25日(水) 何時の間にか畑にあるザクロが割れてきていた。そろそろイチジクの収穫は終わりになろうとしている。ナツメの実は熟しているがあまり食べないので今冬は強剪定しようと思っている。まだまだ日中の暑さは残っているが、確実に季節は秋になってきているようだ。 赤と白のミズヒキソウの色も濃くなってきている。ミズヒキソウと猩々草は毎年こぼれ種で何時の間にか生えてくる。この時期の景色に一役買ってくれるので

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝ー永遠と自動手記人形ー」

「ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝ー永遠と自動手記人形ー」京都アニメーション制作の人気アニメで、2018年にテレビ放送およびNetflixで世界配信された「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の新たな物語を描く外伝。愛すること、愛されることを知らずに育った主人公のヴァイオレット・エヴァーガーデンが、「自動手記人形」と呼ばれる代筆業に就き、さまざまな依頼人からの思いを手紙にしたためていく中で、次第に愛を知っ

彼岸の墓参りへ

 連休は台風17号の影響で大荒れになるというので20日(金)に妻の実家の墓掃除に行った。登り坂で道が狭かったので車で登るのが年々難しくなってきていた。そこで思い切って墓仕舞をして、昨年に地区の墓地からここへ引っ越した。ここは車ですぐ傍まで入れるし、水道もあり、休憩所、トイレも完備されている。それに墓参りに行かれなくても年4回は花を供えてくれる。 普段の心がけが良かったのか掃除が終わり、花を供えたところ

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