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草取に追われています

4月4日(土) ここ数日は庭の雑草取りに追われている。最高気温が20℃くらいという予報通りで、作業をしていると汗ばんでくる。だが雑草は待ってくれない。草を取る目の前では遊んで欲しいノワールがウロチョロと邪魔をする。猫の手も借りたいほどなんだから邪魔だけはしないでくれ。 椿は早いのは年末から、クリスマスローズも年明けから咲いているのもあった。クリスマスローズも椿も盛りを過ぎたと思うのだが種類によって

体を動かせば不安は忘れる

4月3日(金) 今までは庭に関心がなかった隣家が突然色んな花を植えだした。どういう心境の変化かは知る由もない。だが庭がきれいになることは良いことだ。秋に植えていた球根の中にチューリップの球根もあった。我が家ももう10年くらいはチューリップの球根は買ったことが無かった。私もつい衝動買いをして裏庭の入り口階段下に植え付けていた。それらが次々と咲き出してきた。 昨日は畑の通路の草刈をした。今年は暖冬の影

何か落ち着かない、不安な日が続く

3月31日(火) 昨年の2月に桜の木を半分の高さに剪定してもらった。だから昨年は桜は2輪ほど咲いただけであった。それからたくさんの枝を出していたので今年は咲くかなと期待していた。咲いたのだが直ぐに葉っぱも出て来ている。数年はこのような咲き方をするのかもと思われる。 コロナ感染騒動で今まで経験したことのない、何か落ち着かなくて不安な日々が過ぎている。たまには買出しに行くのだが、ほとんどは家の中かガーデン

接ぎ木バラの植え付け

3月19日(木) 朝はやはり寒いよりは暖かい方が良い。昨日、1月24日に接いだバラを、保管していた室内のリビングから出して植え替えた。10本接いで成功したのは6本だった。2株づつ、5種類のバラを接いだのだが5種類全てが残ったので良かった。今までの赤玉小粒のみの土から赤玉小粒、赤玉中粒、バーク堆肥を混ぜた土に植え付けた。たっぷりと水やりをした後で薄めた液肥を散布した。 夕方には休息所の屋根の下で衣装ケースに入れ

この寒さも最後かな?

3月17日(火) 今朝はとても寒かった。寒いというよりも冷たい。手が直ぐにかじかんでくる。だがこれも今日までで明日からは20℃近くまで気温が上昇するという。ならばと気合を入れて(ほとんどは空回りになって止めてしまう)、今年2回目の竹酢液の100倍の希釈液をバラたちに散布した。これで竹酢液の散布は終わり、4月からはニームオイルの散布に代わる。 散布後は裏庭のガゼボの南側の草取りをした。その間、ノワールが私の周

春は来ている筈なのに・・・・

3月15日(日) コロナ感染騒動の為であろうか、何か落ち着かない日が過ぎている。安倍首相の記者会見は相変わらず我々の不安を増させるだけでしかなかった。国民の願いはグダグダと官僚の答案を述べるだけの意味不明瞭な言葉を聞くことではない。もっと国民を安心、納得させる話が出来ないんだろうか? 何時になったら感染の検査が韓国やアメリカのようにもっと簡単に出来るんだろう?たくさんの隠れ感染者がいるようで怖い。何

まぼろしーーーー!

3月10日(火) 何時の間にかウグイスの鳴き声が聞こえる季節になっていた。サクランボ、アンズ、花桃、沈丁花、椿も咲いている。メジロ、シジュウカラたち、野鳥も毎日庭にやって来る。クリスマスローズは相変わらずこの時期の主役を譲らない。 だが不安な落ち着かない日々が過ぎている。1月の時点でまさかこのようなたくさんの感染者を出すとは想像だにしなかった。 そのうちに終焉するだろうと思っていたので、今年のオープン

何故、人込みを求めるんだろう?

3月1日(日) 今日から3月だ。春ももうすぐそこまで来ている。だがコロナ感染騒動はまだまだ収まりそうにもない。幸いにも私の住んでいいる広島県は未だ感染者が出ていない。感染者が出ていない我が町でもどこに行ってもマスクの在庫は無い。これで感染者が出たらどうなるんだろう?国がマスクを買い占めて北海道に送り、配布するとニュースで言っている。どさくさに紛れて横取りする政治家や官僚たちがたくさん出てくるんだろう

剪定枝の焼却と草取り

2月28日(金) 最低気温は低いと聞いていた。薄氷も張っているが外の水道は出ている。ちょっと前とは違い少しは暖かい方向へと向かっているんだろうなあと思う。風は無いので畑に行って剪定枝の焼却をする。梅の木の剪定枝もそろそろ無くなりつつある。後5,6回も燃やせば終わると思う。 家の裏の大きなクスノキの下にあるクリスマスローズ周辺の草取りをした。ここにはツルニチニチソウがあるので下手をするとクリスマスローズを

植え付け後の猫対策

2月24日(月)今朝の気温は0℃と寒い。だが氷は張っていないので前ほどではないようだ。我が家の10mほど北側には山から流れる雨水を川に流す側溝がある。最後は土管の中を通り道路を横切って川に流れる。最近は豪雨に近い激しい雨がたびたび降る。 雨水だけなら問題は無いのだが、山の中では枯れ木や落ち葉を巻き込んで流れてくる。それらが排水溝の土管の入り口を塞いでしまう。そして水がせき止められて道路にあふれ出す。我が

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