未分類一覧

「バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版」

「バスカヴィル家の犬 シャーロック劇場版」アーサー・コナン・ドイルの「シャーロック・ホームズ」シリーズを原案に、ホームズに当たる誉獅子雄役をディーン・フジオカが、ワトソンに当たる若宮潤一役を岩田剛典が演じた人気ドラマの劇場版。瀬戸内海の離島。日本有数の資産家である蓮壁家の当主・千鶴男が謎の変死を遂げる。彼は死の直前、若宮に娘・紅を襲った誘拐未遂事件の犯人捜索を依頼していた。真相を探るべく、島を訪れ

今日の花 前庭

6月8日  紫の千鳥草とアナベル。千鳥草は毎年、採種して種から育てている。それらの後ろにはアリストロメリアとつるバラのウティガルトフォール。 フェンスのバラだけではない。ジギタリスとアリストロメリア、オルレア、ダリアも咲いている。 玄関前のアジサイの白い墨田の花火とピンクのダンスパーティー。 ダンスパーティーの前には通路を挟んでシモツケが咲いている。シモツケの傍には似ているが、これはチンシバイ(ニ

2023年6月6日裏庭

 家の裏の休息所のイスに座り、裏庭を眺めるとこんな景色が見えてくる。裏庭は1mほど高くなっているので眼に入るのは庭だけになる。 ガゼボと水道の立水栓がある白い小屋。ガゼボの前ではチンシバイとオルレアが満開になっている。左に見えるのはヤマボウシ。 2階から見た裏庭の様子だ。 アナベルとメドーセージ。アナベルは日ごとに白くなり、大きくなってきている。 銅葉のスモークツリー。ドライにしようと思っている。 

2023 ガーデン

2023年6月5日 前庭 何時の間にか春が過ぎ、梅雨に入っている。年のせいだろうか、何事もすっかりやる気が失せてしまい、ブログもアップしないままになってしまっている。それでも自然って面白いもので、植物は咲いて散りの繰り返しで、ガーデンの様子も夏の景色になろうとしている。 このガーデンで最も開花の遅い、最後のバラたちが満開になってきている。フェンスの外では1株で20メートル以上にわたってウティガルト

「ホリック xxxHOLiC」

「ホリック xxxHOLiC」CLAMPの人気コミックを蜷川実花監督が実写映画化。人の心の闇に寄り憑く“アヤカシ”が見える孤独な高校生が、世界を闇に落とそうとする戦いへと巻き込まれていく。人の心の闇に寄り憑く“アヤカシ”が見える目を持った高校生・四月一日(わたぬき)。その目故に孤独を募らせる彼は自殺を試みるが、1匹のチョウが現われ、彼を不思議な【ミセ】へと誘う。侑子(ゆうこ)と名乗る妖しく美しい【ミセ】の主人は

川向こうの木々の剪定

 タイザンボクは直ぐに大きくなってしまう。横枝は敷地からはみ出し、高さは倒れると隣家に被害を及ぼしそうになっていた。だが高齢になり高所での作業が難しくなった。 昨年は10メートル近くなったイチョウを2本とドイツモミを業者に頼んで切ってもらった。3本で15万円ほど掛かった。😢 昨年の暮れに3メートルほどの高所剪定が出来る電動のこぎりを購入した。これで庭のカエデ、サクランボ、モミジの剪定をした。今回は

バラの接ぎ木

 例年通り、この時期にはバラの接ぎ木を行う。前日にはスタンダードのバラの接ぎ木を終えた。今年は高さ150㎝前後の5株を接いだ。台木はツクシイバラの挿し木をスタンダード台木用に育てていた。 1本の台木に2本の穂木を接ぐ。接いだ個所は接ぎ木テープでしっかりと動かないように固定してセロテープで止める。穂木は芽が出やすいようにメデールをしっかりと薄く伸ばして巻いて止める。さらに針金で作ったシュート保護具を

畑での剪定等々

 我が家の川向こうにある畑での作業をする。キウイフルーツの剪定と誘因。そろそろ今年頃には実が付くのではと期待している。キウイは雌雄2本の木がいる。雄株は以前からあったのだが、雌株が虫にやられてしまった。雌株を新しく植え付けたのだが、あれから数年たったので期待している。 キウイの隣にはサルナシがある。去年はたくさんの実を付けたので焼酎漬けにしている。今年も期待しながらの剪定と誘因をする。 畑に置いて

猫と野鳥たち

 花の少ないこの時期であるが、リビングから見えるのは黄色のロウバイの花たち。年末から咲いている。だが、開花の様子は葉っぱに隠れて見えにくかった。今は葉っぱは散り、ほとんど無くなってしまったので花ははっきりと見えるようになってきた。 三毛のルネと黒のノワールはさっきからずっと黙って窓の外を見ている。ロウバイの花に見とれているんだろうか? 何時もこの時期になるとロウバイの枝にミカンをぶら下げている。そ

つるバラの剪定と誘因

 12月中には50本ほどあるつるバラの剪定と誘因を終えている。葉っぱを全て落として剪定し、誘因を終えたこの姿が好きだ。春の開花を想像しながら行うこれらの作業は楽しい。 上の画像はリビング前のフェンス内にあるピエールドゥロンサール。無農薬栽培ではこの花を思うように咲かせるのはなかなか難しい。何年掛かったであろうか。やっと思うように咲くようになってきた。 下の画像は玄関の南側のブレーリーno.2。このバラ

[PR] スポンサーリンク
お名前.com
1 2 3 4 5 6 25