「アキラとあきら」


「アキラとあきら」


竹内涼真と横浜流星がW主演。
かつて“連続ドラマW”版も作られた、池井戸潤の小説を映画化。
大銀行で出会った青年2人が現実に挑戦する
“大逆転エンターテインメント”!


アキラとあきら


山崎瑛(アキラ)は幼い頃に父親が経営する工場が倒産。
大人になるとある理想を胸に抱き、
大銀行の“産業中央銀行”に就職する。
そこに“東海郵船”の社長の御曹司、
階堂彬(あきら)も同期で入社し、
2人は互いをライバルと意識するように。
自分の信念を貫く瑛が左遷される一方、
彬は出世街道を進んでいたが、
彬の父親・一磨が亡くなると同社は彬の弟・龍馬が社長に就任。
しかし“東海郵船”グループには倒産の危機が迫って……。



制作年/2022
内容時間/129分

監督/三木孝浩
原作/池井戸潤
脚本/池田奈津子
撮影/柳田裕男
音楽/大間々昂
主題歌/back number「ベルベットの詩」


(CAST)
山崎瑛/竹内涼真
階堂彬/横浜流星
階堂龍馬/髙橋海人
階堂一磨/ 石丸幹二
階堂晋/ユースケ・サンタマリア
階堂崇/児嶋一哉
階堂聡美/戸田菜穂
水島カンナ /上白石萌歌
羽根田一雄/奥田瑛二
不動公二/ 江口洋介
工藤武史/ 満島真之介
保原茂久/塚地武雅


向井理さんと斎藤工さんが共演した“連続ドラマW”版
『アキラとあきら』を観ていたので内容は知っていましたが
役者が違うだけで印象はガラリと変わり
本作での瑛役は竹内涼真さん
彬役は横浜流星さんで、お二人とも若い!
向井理さんと斎藤工さんの渋い演技もよかったのですが
フレッシュな!?お二人の「アキラとあきら」もよかったです(^_^)v

池井戸潤さん原作の“大逆転エンターテインメント”
「アキラとあきら」を観て新年早々元気をもらえました
今年も頑張るぞーp(^-^)q

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「グランメゾン・パリ」



「グランメゾン・パリ」


木村拓哉が型破りなシェフを演じたドラマ「グランメゾン東京」の映画版。
フランス料理の本場パリで、アジア人初のミシュラン三つ星を目指す
主人公たちの苦闘を描く。





尾花夏樹と早見倫子たちは、フランス料理の本場にして
最激戦区パリでレストラン「グランメゾン・パリ」を開業、
アジア人初となるミシュラン三つ星を獲得するべく奮闘していた。
だが外国人の彼らにとっては、
満足のいく食材を手に入れることすら困難を極める。
さらに、あるガラディナーでの失態が原因で、
尾花はかつての師と「次のミシュランで三つ星が取れなければ、
店を辞めフランスを去る」と約束を交わすことに。



制作年/2024
内容時間/118分

監督/塚原あゆ子
脚本/黒岩勉
音楽/木村秀彬
料理監修/小林圭(Restaurant KEI)
主題歌/山下達郎「Santé」


(CAST)
尾花夏樹/ 木村拓哉
早見倫子/ 鈴木京香
リック・ユアン/オク・テギョン
小暮佑/正門良規
リンダ・真知子・リシャール/冨永愛
相沢瓶人/及川光博
京野陸太郎/沢村一樹
平古祥平/玉森裕太
芹田公一/寛一郎
松井萌絵/吉谷彩子
久住栞奈/中村アン


TVシリーズとスペシャルドラマ「グランメゾン東京」を
欠かさず観ていたので映画版の内容も予測はつきましたが
映画「グランメゾン・パリ」期待通りのストーリー展開でしたね
私的には先が分かる安心感?そこがいいのよ~(^^)
『水戸黄門』的な安心感(笑)

映画はタイトルにもあるとおりパリが舞台なので
『グランメゾン東京』に出演していた中村アンさんや玉森裕太さん
東京組の登場シーンは少しだけ^_^;
でも少しだけの登場シーンでも嬉しかったです

今年の初映画鑑賞は「グランメゾン・パリ」でスタート
ドラマの映画化なので安心して観ることができる映画
新年早々ハラハラドキドキはしたくない(笑)

続けて観た映画は「アキラとあきら」
こちらもTVドラマでの放送を観ていたので
(出演者は違いますが)安心して観ることができました!
「アキラとあきら」は明日UPしますね(^^)

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