less A and more B

「意味」AというよりはBだ。

※今日の英語,けっこうよく使います。「それはAではなく、むしろBというカテゴリーに属する」と言いたい時に使います。

類似のいい方として以下のものがあります。
less like A and more like B「AというよりBのようだ」「AというよりBに似ている」

「英語例文1」
It was less a lecture and more a conversation. 「それは講義というよりは対話だった。」

「英語例文2」
It feels less like work and more like fun.「仕事というよりは楽しみのようだ。」

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