「意味」...を少しずつ減らす。...を徐々にやめる。
※今日の英語,かなりよく使われる表現です。特に、悪い習慣や依存しているものなどを「徐々に減らしてやめる」という意味でよく使われます。
wean oneself from... も使いますが、少し硬く、文語的です。日常会話ではwean oneself off ...の方を使うことが多いです。
weanは「(子どもを)離乳させる」意味ですが、ここでは「(人をあることから)引き離す」ような意味合いです。
「英語例文」
I’m trying to wean myself off caffeine.「私はカフェインを徐々にやめようとしています。」
Naughty boy!; Naughty girl!; You’re naughty.
「意味」いたずらっ子だな。悪い子だね。
※今日の英語,よく使います。3つの中では、特に Naughty boy! と Naughty girl! がよく使われます。
子供やペットが物を散らかしたり、ちょっとしたいたずらをした時に使うことが多いです。
大人同士でも冗談っぽく使うことがありますが、性的なニュアンスが含まれる場合があります。
「英語例文」
Naughty boy! Don’t do that.「悪い子だね。そんなことしちゃだめ。」
※今日の英語,よく使います。3つの中では、特に Naughty boy! と Naughty girl! がよく使われます。
子供やペットが物を散らかしたり、ちょっとしたいたずらをした時に使うことが多いです。
大人同士でも冗談っぽく使うことがありますが、性的なニュアンスが含まれる場合があります。
「英語例文」
Naughty boy! Don’t do that.「悪い子だね。そんなことしちゃだめ。」
gear up (for …)
「意味」(...に向けて)準備する。(...に備えて)態勢を整える。
※今日の英語,とてもよく使われます。
gearは名詞では「歯車」「ギア」の意味で使いますが、ここでは動詞です。gear upは「(車などの)ギアを高速にする」の意味で使うことがありますが、「準備する」の意味で使うことが多いです。
「英語例文」
We need to gear up for the final exam.「期末試験に向けて準備しないといけない。」
gearは名詞では「歯車」「ギア」の意味で使いますが、ここでは動詞です。gear upは「(車などの)ギアを高速にする」の意味で使うことがありますが、「準備する」の意味で使うことが多いです。
「英語例文」
We need to gear up for the final exam.「期末試験に向けて準備しないといけない。」
Same difference.
「意味」違いはない。結局は同じことだ。大差ないよ。
※今日の英語,かなりよく使われるカジュアルな口語表現です。
same(同じ)と difference(違い)という矛盾する言葉が並んでいて奇妙に聞こえますが、若者や友人同士でよく使います。
「英語例文」
A: He’s not my boss. He’s my supervisor. 「A: 彼は私の上司じゃないよ、監督者なんだ。」
B: Same difference. 「B: 大差ないよ」
※今日の英語,かなりよく使われるカジュアルな口語表現です。
same(同じ)と difference(違い)という矛盾する言葉が並んでいて奇妙に聞こえますが、若者や友人同士でよく使います。
「英語例文」
A: He’s not my boss. He’s my supervisor. 「A: 彼は私の上司じゃないよ、監督者なんだ。」
B: Same difference. 「B: 大差ないよ」
What better time to … than now?
「意味」...を今やらないでいつやるの?...するのに今が一番いい。
※今日の英語,よく使われる自然な表現です。特に、やる気を促すときや背中を押すときによく使われます。
「英語例文」
What better time to start learning English than now?「英語を学び始めるのに今が一番いい。」
「英語例文」
What better time to start learning English than now?「英語を学び始めるのに今が一番いい。」
be up against …
「意味」…に直面している。(困難・問題・相手)に立ち向かっている。
※今日の英語、かなりよく使われる自然な表現です。
「英語例文」
We’re up against a tight deadline.「私たちは厳しい締め切りに直面している。」
「英語例文」
We’re up against a tight deadline.「私たちは厳しい締め切りに直面している。」
above par、below par、under par
「意味」
above par「平均以上」、「標準以上」
below par「平均以下」、「標準以下」
under par:主にゴルフ用語で、「アンダーパー(基準打数より少ない)」
※今日の英語, parは元々はゴルフ用語で、ここでは 標準レベル・平均レベル という意味です。
above par、below par、under parのうち、特にbelow parはよく使います。
feel below parは「体調がよくない」「調子が悪い」という意味でよく使います。
「英語例文1」
The service was below par.「そのサービスは平均以下だった。」
「英語例文2」
I’m feeling a bit below par today.「私は今日はちょっと体調がよくない。」
above par「平均以上」、「標準以上」
below par「平均以下」、「標準以下」
under par:主にゴルフ用語で、「アンダーパー(基準打数より少ない)」
※今日の英語, parは元々はゴルフ用語で、ここでは 標準レベル・平均レベル という意味です。
above par、below par、under parのうち、特にbelow parはよく使います。
feel below parは「体調がよくない」「調子が悪い」という意味でよく使います。
「英語例文1」
The service was below par.「そのサービスは平均以下だった。」
「英語例文2」
I’m feeling a bit below par today.「私は今日はちょっと体調がよくない。」
take matters into one’s own hands
「意味」自分で事態に対処する。自ら解決に乗り出す。
※今日の英語,とてもよく使われる定番表現です。
しばしば、
・待っていても状況が変わらない
・公式な対応に頼れない
という文脈で使われます。
「英語例文」
I had to take matters into my own hands because nobody else was helping.
「誰も助けてくれなかったので、自分で事態に対処しないといけなかった。」
※今日の英語,とてもよく使われる定番表現です。
しばしば、
・待っていても状況が変わらない
・公式な対応に頼れない
という文脈で使われます。
「英語例文」
I had to take matters into my own hands because nobody else was helping.
「誰も助けてくれなかったので、自分で事態に対処しないといけなかった。」
… of some kind
「意味」何らかの...。
※今日の英語,かなりよく使われる自然な表現です。
「具体的には分からない、あるいは具体的には言わないけど、そういう系統のもの」といった、ぼかした言い方になります。
「英語例文」
We need a solution of some kind.「私たちには何らかの解決策が必要だ。」
※今日の英語,かなりよく使われる自然な表現です。
「具体的には分からない、あるいは具体的には言わないけど、そういう系統のもの」といった、ぼかした言い方になります。
「英語例文」
We need a solution of some kind.「私たちには何らかの解決策が必要だ。」
under controlとout of control
「意味」
under control:制御されている、コントロールされている
out of control:制御不能である、手に負えない
※今日の英語、非常によく使われる表現です。
「英語例文1」
Rising prices are not under control.「物価高騰がコントロールされていない。」
「英語例文2」
Rising prices are out of control. 「物価高騰がコントロールされていない。」「物価高騰が手に負えない。」
under control:制御されている、コントロールされている
out of control:制御不能である、手に負えない
※今日の英語、非常によく使われる表現です。
「英語例文1」
Rising prices are not under control.「物価高騰がコントロールされていない。」
「英語例文2」
Rising prices are out of control. 「物価高騰がコントロールされていない。」「物価高騰が手に負えない。」