「意味」自分を甘やかす。自分にご褒美をあげる。好きなことをして楽しむ。
※今日の英語,よく使われる表現です。
特に、「たまには自分にご褒美をあげる」「自分を甘やかす」というポジティブな意味でよく使われます。
「英語例文」
After the exam, I indulged myself with a big slice of cake.「試験が終わった後、自分へのご褒美に大きなケーキを食べた。」
※例文のようにwith ...を付けることがよくあります。
put … on the line
「意味」...を危険にさらす。...の存続・立場を危うくする。...を懸ける。
※今日の英語,よく使われるイディオムです。
直訳すると「...を線の上に置く」となりますが、そこから「...を危険にさらす」「...を懸ける」という意味で使われます。
... be on the line(...が危うい)もよく使います。
「英語例文」
Firefighters put their lives on the line every day. 「消防士たちは毎日、命を懸けている。」
直訳すると「...を線の上に置く」となりますが、そこから「...を危険にさらす」「...を懸ける」という意味で使われます。
... be on the line(...が危うい)もよく使います。
「英語例文」
Firefighters put their lives on the line every day. 「消防士たちは毎日、命を懸けている。」
… is geared toward ~
「意味」...は~向けです。...は~を対象にしたものです。
※今日の英語,よく使われます。
gearは「歯車」や「道具」の意味がありますが、ここでは「適合させる」ような意味合いです。
「英語例文」
This course is geared toward beginners.「このコースは初心者向けです。」
※今日の英語,よく使われます。
gearは「歯車」や「道具」の意味がありますが、ここでは「適合させる」ような意味合いです。
「英語例文」
This course is geared toward beginners.「このコースは初心者向けです。」
go with one’s gut
「意味」自分の直感に従う。勘で決める。
※今日の英語、かなりよく使われる口語表現です。
gut には「胃腸」の意味がありますが、ここでは、「直感」の意味です。
「英語例文」
Go with your gut and choose the one that feels right.「直感に従って、しっくりくるほうを選びなさい。」
gut には「胃腸」の意味がありますが、ここでは、「直感」の意味です。
「英語例文」
Go with your gut and choose the one that feels right.「直感に従って、しっくりくるほうを選びなさい。」
be down to …
「意味」...にかかっている。...次第である。...が原因である。
※今日の英語,かなりよく使われる表現です。特にイギリス英語では非常によく使われ、アメリカ英語でも普通に使われます。
「英語例文」
We've done everything we can. It's down to you now. Make the final decision.「私たちができることはすべてやった。あとは君次第だ。最後の決断をしてくれ。」
※例文のIt's down to you.はとてもよく使います。
※今日の英語,かなりよく使われる表現です。特にイギリス英語では非常によく使われ、アメリカ英語でも普通に使われます。
「英語例文」
We've done everything we can. It's down to you now. Make the final decision.「私たちができることはすべてやった。あとは君次第だ。最後の決断をしてくれ。」
※例文のIt's down to you.はとてもよく使います。
watch one’s back
「意味」用心する。気をつける。背後に注意する。
※今日の英語,かなりよく使われる表現です。
watch one's back は「何か危険が迫っている」というニュアンスがあります。
「英語例文」
I heard he's angry with you. Watch your back.「彼、君に怒っているらしいよ。気をつけてね。」
※今日の英語,かなりよく使われる表現です。
watch one's back は「何か危険が迫っている」というニュアンスがあります。
「英語例文」
I heard he's angry with you. Watch your back.「彼、君に怒っているらしいよ。気をつけてね。」
have a green thumb
「意味」園芸の才能がある。植物を育てるのが上手だ。
※今日の英語,よく使います。
直訳では「緑の親指をもっている」で、上記の意味で使います。
イギリス英語では have green fingersの方 が一般的です。
「英語例文」
Everything she plants grows because she has a green thumb.「彼女は園芸の才能があるので、植えたものは何でも育つ。 」
※今日の英語,よく使います。
直訳では「緑の親指をもっている」で、上記の意味で使います。
イギリス英語では have green fingersの方 が一般的です。
「英語例文」
Everything she plants grows because she has a green thumb.「彼女は園芸の才能があるので、植えたものは何でも育つ。 」
last resort
「意味」最後の手段。最終手段。
※今日の英語,非常によく使われる表現です。
「他の選択肢をすべて試した後で、やむを得ず取る手段」というニュアンスがあります。
resortには「リゾート」、「行楽地」の意味もありますが、ここでは「困ったときの頼みの綱」のような意味です。
「英語例文」
As a last resort, she decided to quit her job.「最後の手段として、彼女は仕事を辞めることにしました。」
※今日の英語,非常によく使われる表現です。
「他の選択肢をすべて試した後で、やむを得ず取る手段」というニュアンスがあります。
resortには「リゾート」、「行楽地」の意味もありますが、ここでは「困ったときの頼みの綱」のような意味です。
「英語例文」
As a last resort, she decided to quit her job.「最後の手段として、彼女は仕事を辞めることにしました。」
be in order
「意味」(物事が)整っている。きちんとしている。(行動などが)適切である。(機械などが)正常に動作している。
※今日の英語,非常によく使われる表現です。ただし、文脈によって意味が変わります。
「英語例文1」
Everything is in order.「すべて整っています。」「問題ありません。」
※このフレーズはとてもよく使います。
「英語例文2」
An apology is in order.「謝罪が適切である。」「謝罪するべきだ。」
※A ... is in order.「...が適切である。」「...するべきだ。」の形もよく使います。
「英語例文3」
The system is in order.「システムは正常に動作している。」
「英語例文1」
Everything is in order.「すべて整っています。」「問題ありません。」
※このフレーズはとてもよく使います。
「英語例文2」
An apology is in order.「謝罪が適切である。」「謝罪するべきだ。」
※A ... is in order.「...が適切である。」「...するべきだ。」の形もよく使います。
「英語例文3」
The system is in order.「システムは正常に動作している。」
go down well (with …)
「意味」(...に)好評である。(...に)評判が良い。(...に)受けが良い。(...に)気に入られる。
※今日の英語,イギリス英語ではとてもよく使われますが、アメリカ英語ではそこそこぐらいです。
「英語例文」
The cake went down well with everyone.「そのケーキはみんなに好評だった。」
※今日の英語,イギリス英語ではとてもよく使われますが、アメリカ英語ではそこそこぐらいです。
「英語例文」
The cake went down well with everyone.「そのケーキはみんなに好評だった。」