It does indeed. 2020/1/24 「意味」確かにそうですね。※今日の英語,相手の発言に同意するときのフレーズ。indeedは「確かに」、「実に」という意味の副詞で、強調する意味合いがあります。It doesの部分は、相手の発言での時制や主語が何かなどによって、It did indeed.やHe does indeed.など、いろいろ変わります。「英会話例文」A: It seems to make some sense.「A: それは理にかなっているように思えるね。」B: It does indeed.「B: 確かにそうですね。」
many moons ago 2020/1/23 「意味」かなり昔、ずいぶん以前に※今日の英語,a long time agoと同じ意味です。天体の月の意味の場合は単数で冠詞を付けたthe moonを通常は使います。many moons agoの場合、moonは長い期間のような意味。ちょっと古い言い方ですが、今でもよく使います。「英会話例文」I always think of an incident that happened many moons ago.「私はずいぶん以前に起こった出来事をいつも考えている。」
that’s to say 2020/1/22 「意味」すなわち、言い換えると、つまり※今日の英語,直前の発言を、より正確に言ったり、言い換えたり、情報を追加したりする場合に使います。とてもよく使います。「英会話例文」Your emotions change all the time, that's to say they are not stable.「あなたの感情は常に変化する。つまり、安定していないということです。」
Listen to this. 2020/1/21 「意味」これから話すことをよく聞いてください。いいですか、皆さん。※今日の英語,相手によく聞いておいてほしいことや強調したいことを話す前に、このフレーズを言ったりします。話し始める前に使うだけでなく、話の途中で、特にここは聞いてほしいという時に、Listen to this.を挟むこともあります。「英語例文」 Listen to this: We've already seen a 73 percent decrease -- never happened before.「いいですか、皆さん。私たちは既に73%の減少を見てきました。これはこれまでになかったことです。」
Thank you for your (kind) understanding. 2020/1/20 「意味」ご理解いただき、ありがとうございます。※今日の英語,とても丁寧な言い方で、ビジネスなどでよく使います。メールや手紙などの文書でもよく見かけます。「英語例文」Thank you for your kind understanding and your words of encouragement.「ご理解と励ましの言葉をいただき、ありがとうございます。」
Thanks for the vote of confidence.; Thank you for the vote of confidence. 2020/1/17 「意味」(私を)認めてくれてありがとう。(私を)支持してくれてありがとう。※今日の英語ですが,voteは「投票」で、confidenceは「信用」、「信頼」なので、vote of confidenceで「(議会や組織などでの)信任投票」の意味になります。ただ、インフォーマルな日常の場面で使う場合は、人の行動などに対して支持や同意を表明することを表す場合があります。「英会話例文」Thanks for the vote of confidence. I'm glad you liked it.「支持してくれてありがとう。あなたにそれを気に入ってもらえて嬉しいわ。」
That’s the case with … 2020/1/16 「意味」それは...に当てはまる。※今日の英語,よく使う言い方です。以下のように助動詞やseem toなどを使うこともよくあります。That may be the case with ...「それは...に当てはまるかもしれない。」That seems to be the case with ...「それは...に当てはまるように思える。」「英語例文」Patience can result in amazing things. That's the case with this.「忍耐は驚くべきことをもたらす。それはこれに当てはまる。」
Stop making excuses. 2020/1/15 「意味」言い訳は止めなさい。言い訳はやめろ。※今日の英語,言い訳ばかりする人ってどこの世界にもいると思います。そういう人に向かって言うフレーズです。これは命令文なので、相手に対して厳しい言い方になりますが、以下のようにweを主語にしたり、Let'sを使うと、厳しさは軽減されます。We must stop making excuses.「私たちは言い訳を止めないといけない。」We need to stop making excuses.「私たちは言い訳を止める必要がある。」Let's stop making excuses.「言い訳は止めましょう。」「英会話例文」Stop making excuses and find solutions. That's what you need to do. 「言い訳はやめて解決策を見つけなさい。それがあなたのしないといけないことです。」
and whatnot 2020/1/14 「意味」その他いろいろ※今日の英語,あるものを挙げたあと、「その他いろいろ」という意味でand whatnot をくっつけて使います。けっこうよく使うくだけた言い方です。「英会話例文」We talked about the future and whatnot.「私たちは将来のことの他いろいろなことについて話した。」
He’s on the straight and narrow (path). 2020/1/13 「意味」彼はまっとうな生活をしている。彼はまじめに暮らしている。※今日の英語, まっすぐ(straight)で狭い(narrow)道(path)の上にいる、で上記の意味になります。pathを省略することがよくあります。主語は他にかえて使うことができます。「英会話例文」Clearly things are going well for him, and he's on the straight and narrow.「明らかに物事は彼のためにうまくいっていて、彼はまっとうな生活をしている。」