I’m torn between A and B.

「意味」私はAとBの板挟みになっている。私はAかBかで迷っている。

※今日の英語,2つの物事で板挟みになっていたり、どちらを選ぶかで迷っていたり、悩んでいたりする場合に使います。

tornはtear(引き裂く)の過去分詞です。

「英語例文」
I'm torn between Biden and Bernie at this point.「私はこの時点でバイデンかバーニーかで迷っている。」

I’ve yet to …

「意味」私はまだ...していない。

※今日の英語,けっこうよく使う英語表現です。

否定のnotは入ってないですが、否定の意味になります。

「英語例文」
It's been over a week and I've yet to get a response.「一週間以上経ちましたが、私はまだ返事をもらっていません。」

I’ve yet to …

「意味」私はまだ...していない。

※今日の英語,けっこうよく使う英語表現です。

否定のnotは入ってないですが、否定の意味になります。

「英語例文」
It's been over a week and I've yet to get a response.「一週間以上経ちましたが、私はまだ返事をもらっていません。」

A is part B and part C.

「意味」AはBの部分もあるし、Cの部分もある。Aはある程度はBだし、ある程度はCだ。

※今日の英語,このpartは副詞で「部分的に」や「ある程度」の意味。

A is part B, part C and part D.のように、partが三つ以上続く場合もあります。

「英語例文」
This is part game, part story and part fitness app.「これはゲームの部分もあるし、物語の部分もあるし、フィットネスアプリの部分もある。」

Look me (straight) in the eye.

「意味」私の目を(まっすぐ)見なさい。

※今日の英語,うそをついたり、隠し事をしていたり、目をそらそうとしたりする相手に対して、こんなことを言ったりします。

日本語でも同じようなことを言いますね。

「英語例文」
Look me in the eye and tell me what you did.「私の目を見て、あなたがしたことを話しなさい。」

in fairness (to …)

「意味」(...に対して)公正な立場で言うと。(...に対して)公正を期すために言うと。

※今日の英語,in all fairness (to ...)のようにallを入れる場合もよくあります。

「英語例文」
I have passed by this place several times, but in all fairness, I didn't know it existed.「私は何度かこの場所を通り過ぎましたが、公平を期すために言うと、私はそれが存在することを知りませんでした。」

I was struck by …

「意味」私は...に心を打たれた。私は...に感銘を受けた。

※今日の英語,be struck by は「殴られる」、「打たれる」や「災害などに襲われる」といった意味でも使いますが、「心を打たれる」、「感銘を受ける」という意味でも使います。

良いことに対しても、良くないことに対しても使います。

過去形で使う場合が多いです。

「英語例文」
I was struck by his passion for the job. 「私はその仕事に対する彼の情熱に感銘を受けた。」

Do you have anything to add?

「意味」(それに)何か追加の意見(コメント、説明)はありますでしょうか?

※今日の英語,会議の時などに人に追加の意見やコメントなどがないかを尋ねるときによく使います。

意見を求める人の名前を入れて使う場合がよくあります。

「英語例文」
Mr Smith, you haven't said much today. Do you have anything to add?「スミスさん、今日はあまりしゃべってないですね。何か追加の意見はありませんでしょうか?」

When the cat’s away (, the mice will play.)

「意味」猫がいないとネズミは遊ぶ。

※今日の英語,ことわざです。上司や監督する人がいないと、部下などの下の人は遊んでしまう、という意味で使います。

前半のWhen the cat’s away.だけで使う場合もあります。

「英語例文」
When the cat's away, the mice will play. So do kids when the adults are away. 「猫がいないとネズミが遊ぶ。だから大人がいないと、子供たちもそうするんだ。」

whenever possible

「意味」いつでも可能な限り、機会があれば常に、できるだけ、なるべく

※今日の英語,時や時間に関して可能な限り、という意味で、とてもよく使います。

同じような言い方の、wherever possible(場所に関して可能な限り)もよく使います。

「英語例文」
I choose organic food whenever possible. 「私は可能な限りオーガニック食品を選びます。」