The Church – Under The Milky Way

ザ・チャーチ の「Under The Milky Way:アンダー・ザ・ミルキーウェイ」で、アルバムは88年『Starfish:スターフィッシュ』ですね。

遅れてきたニュー・ウェイヴと思っていましたが、すっかり、このアルバム以外忘れていて、UKPOPとニュー・ウェイヴの兼ね合いのUKバンドと思い込み、勘違い・恥ずかしい。

オーストラリアのバンドだったのですね。憂いあり、哀愁メロが筋通すアルバム、品良いサウンド、エコバン(エコバニ)をPOPありにしたような感じで、この「アンダー・ザ・ミルキーウェイ」はキラーチューンだったような、夜な夜な、遊ぶ回ったクラブで、よくかかったような。






チャーチ、『Starfish:スターフィッシュ』はネオサイケとの事ですが、なんか納得はしません、品よし(笑)オリジナルな憂いPOPロック。

全て、ニュー・ウェイヴいいじゃねえ、当時UK中心にニュー・ウェイヴに夢中になったけど、ジャンルにこだわらず、小生はあんまり言わなかったし、音楽雑誌系書かれても説得感なかったけど(笑)

このバンドはアルバム前デビュー80年からオーストラリア、ニュージーランドでウケていた実力派…

古くはビージーズ、70年代AC/DC、エア・サプライ、80年代INXS、メン・アット・ワーク、クラウデッド・ハウス他etc、出英・スコットランドだったりですが、オーストラリアのレベル高いロックPOP育ち、メロが響きくわけです。

日本では90年代以降は輸入盤のみのようですが、メンバー替えて今も現役なんですね。
90年代以降のアルバムも聴こうと思っています。こんな時は音楽配信は便利です。

と云うことでおまけは同アルバムの好きな曲で

The Church - Reptile

























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