CHVRCHES一覧

CHVRCHES – Good Girls

CHVRCHESの新曲のご紹介です

4枚目のスタジオ・アルバムとなる待望の新作『Screen Violence』を8月27日にリリースするCHVRCHESが、バンドにとってヒーロー的存在であるTHE CUREのフロントマン、Robert Smithが参加した最新シングル「How Not To Drown」に続く新曲「Good Girls」をアルバムより先行解禁した。
 
「Good Girls」は『Screen Violence』収録曲の中でも叙情的なトーンを有する楽曲となっている。楽曲中、ヴォーカルのLauren Mayberryはパワフルな歌声で女性蔑視に関して堂々と彼女自身の意見を述べている。Laurenはこのシングルについて次のように語っている。
 
"憧れの対象を葬り去るのは面倒"という冒頭の歌詞は、友人たちがある問題のある男性アーティストを愛することに対する今の社会で持つ意味合いについて議論しているのを聞いて書いたもの。みんなが自分のヒーローを弁解するためにどれだけのことをするのか、それが私自身の世界での経験とあまりにも対照的であることに衝撃を受けた。女性は常に自分の存在権を正当化し、自分の居場所を確保しなければならない。いい女の子に悪いことは起こらないと言われているし、自分を小さく、安全に、受け入れられるように世間の理想に合わせていれば大丈夫だと言われているけど、それはクソみたいな嘘
―― Lauren Mayberry(Vo/Syn)
skream!より全文を引用しました



CHVRCHES - Good Girls (Official Video)
歌詞も公開されています


LYRICS
Killing your idols is a chore
And it’s such a fucking bore
Cause I don’t need them anymore
So
Maybe if you just got some guts
We’d kill them with a thousand cuts
And say we did it out of love

So save your breath
Give a little of what you have left
Do they know something I don’t?

Is it easier when you don’t have to count to ten?
When you don’t have to pretend?
I want to know that feeling
Is it easier when you don’t have to start again
When you don’t want to make amends?
I want to know that feeling

Good girls don’t cry
And good girls don’t lie
And good girls justify but I don’t
Good girls don’t die
And good girls stay alive
And good girls satisfy but I won’t

They tell me I’m hellbent on revenge
I cut my teeth on weaker men
I won’t apologise again
And
I never had a taste for liars
Or the uniquely uninspired
Cause I don’t need to be desired

Is it easier when you don’t have to count to ten?
When you don’t have to pretend?
I want to know that feeling
Is it easier when you don’t have to start again
When you don’t want to make amends?
I want to know that feeling

Good girls don’t cry
And good girls don’t lie
And good girls justify but I don’t
Good girls don’t die
And good girls stay alive
And good girls satisfy but I won’t
No, I won’t
Killing your idols is a chore
And it’s such a fucking bore
But we don’t need them anymore
We don’t need them anymore

CHVRCHES Live – iHeartRadio Theater – Full Show – 05/22/2018

Chvrches_2014.jpg

大ヒットしたチャーチズのアルバム『Love Is Dead』


このアルバムの楽曲を引っ提げてのiheartRadioコンサート模様です



CHVRCHES presentation iHeartRadio Theater (NYC) 05/22/2018 full concert
Play List:
00:00 Get Out (Love Is Dead)
03:55 Leave A Trace (Every Open Eye)
07:55 Bury It (Every Open Eye)
11:30 Miracle (Love Is Dead)
14:42 The Mother We Share (The Bones of What You Believe)
19:13 Lies (The Bones of What You Believe)
23:19 Never Ending Circles (Every Open Eye)

26:28 We Sink (The Bones of What You Believe)
32:13 Forever (Love Is Dead)
37:26 Graffiti (Love Is Dead)
41:09 Recover (The Bones of What You Believe)
46:35 Clearest Blue (Every Open Eye)
50:57 Never Say Die (Love Is Dead)



『Love Is Dead』はスコットランドのシンセポップバンドChvrchesによる3番目のスタジオアルバムです。 2018年5月25日、Virgin EMI RecordsとGoodbye Recordsからリリースされました。
収録曲
01. Graffiti
02. Get Out
03. Deliverance
04. My Enemy
05. Forever
06. Never Say Die
07. Miracle
08. Graves
09. Heaven/Hell
10. God's Plan
11. Really Gone
12. ii
13. Wonderland

以下、Amazon Music より引用しています

アデルやベックを手がけ、グラミー賞にて2年連続プロデューサー・オブ・ザ・イヤーを受賞したグレッグ・カースティンがプロデュース!アデルやベックを手がけ、先日開催されたグラミー賞にて2年連続でプロデューサー・オブ・ザ・イヤーを受賞したグレッグ・カースティンを迎え制作。
マスタリングはリアーナやマッシヴ・アタックを手がけたクリス・ジェイリンガー、ミキシングはU2、マドンナ、ビョークを手がけたスパイク・ステントを起用、名実ともに世界トップのエンジニアが担当!
ヴォーカルのローレンが“これまでで最もポップな作品”と表現するいう本作!過去2作でも優れたポップ・ソングを多く生み出してきた彼らだが、今作ではグレッグの手によって一層磨きがかかり、ヒップ・ホップやR&Bが席巻している世界のメインストリームのど真ん中にくい込むポテンシャルを持った作品です。

ご視聴ありがとうございました

CHVRCHES Live – Reading Festival 2016 – Full Show

Chvrches_2014.jpg


綺麗な声と妖精の様な可愛らしさのメイベリーがキュートすぎる!!

ポップな楽曲と明るいサウンドで魅了するチャーチズ

チャーチズ(Chvrches/CHVRCHES/CHVRCHΞS)は2011年から活動している、イギリスのスコットランド・グラスゴー出身のエレクトロポップ・バンドです



CHVRCHES Reading and Leeds Festival 2016
Full Concert
United Kingdom - August 26/2016
Play List:
00:00 Intro
01:39 Never Ending Circles
04:50 Keep You on My Side
09:51 Empty Threat
14:25 Gun
18:24 Under the Tide
23:02 Recover
27:17 Bury It
32:02 Leave a Trace
36:05 Clearest Blue
40:10 The Mother We Share

メンバー
ローレン・メイベリー(Lauren Mayberry)
リード・ヴォーカル、ときおりシンセサイザーやサンプラーを担当
生年月日1987年10月7日(33歳)
スコットランド・グラスゴー出身

イアン・クック(Iain Cook)
シンセサイザー、ピアノ、ギター、ベース、ヴォーカル
生年月日1974年11月2日(46歳)
スコットランド・グラスゴー出身

マーティン・ドハーティ(Martin Doherty)
シンセサイザー、サンプラー、ときおりリード・ヴォーカル
生年月日 1982年12月24日(38歳)
スコットランドのウェスト・ダンバートンシャー州クライドバンク出身



ご視聴ありがとうございました


CHVRCHES Live – Reading Festival 2016

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綺麗な声と妖精の様な可愛らしさのメイベリーがキュートすぎる!!

ポップな楽曲と明るいサウンドで魅了するチャーチズ

チャーチズ(Chvrches/CHVRCHES/CHVRCHΞS)は2011年から活動している、イギリスのスコットランド・グラスゴー出身のエレクトロポップ・バンドです



CHVRCHES Reading and Leeds Festival 2016
Full Concert
United Kingdom - August 26/2016
Play List:
00:00 Intro
01:39 Never Ending Circles
04:50 Keep You on My Side
09:51 Empty Threat
14:25 Gun
18:24 Under the Tide
23:02 Recover
27:17 Bury It
32:02 Leave a Trace
36:05 Clearest Blue
40:10 The Mother We Share

メンバー
ローレン・メイベリー(Lauren Mayberry)
リード・ヴォーカル、ときおりシンセサイザーやサンプラーを担当
生年月日 1987年10月7日(現在33歳)
スコットランド・グラスゴー出身

イアン・クック(Iain Cook)
シンセサイザー、ピアノ、ギター、ベース、ヴォーカル
生年月日 1974年11月2日(現在46歳)
スコットランド・グラスゴー出身

マーティン・ドハーティ(Martin Doherty)
シンセサイザー、サンプラー、ときおりリード・ヴォーカル
生年月日 1982年12月24日(現在38歳)
スコットランドのウェスト・ダンバートンシャー州クライドバンク出身



ご視聴ありがとうございました


チャーチズ 新アルバム『Screen Violence』を8月発売

スコットランドのエレクトロ・ポップ・ユニット、チャーチズ(Chvrches)が新アルバム『Screen Violence』を8月27日発売。リリース元は海外はGlassnote、日本はBEATINK。

スタジオ・アルバムのリリースは2018年の『Love Is Dead』以来。通算4作目。

メンバー3人は、ビデオ通話やオーディオ共有プログラムを使って、そのほとんどをリモートでレコーディング、プロデュース、ミキシングしました。

アルバムからの先行シングル「How Not To Drown」には、ザ・キュアー(The Cure)のロバート・スミス(Robert Smith)のヴォーカルをフィーチャー。YouTubeで聴けます。

フロントウーマンのローレン・メイベリーは、Apple Music 1の番組のインタビューで、このコラボレーションについて次のように語っています。

「この曲は、私たちがすでにレコードのために書いていた曲なの。私たちのマネージャーが、もしかしたらザ・キュアーがまたツアーをするかもしれないし、私たちがサポート枠か何かを得られるかもしれないと、嗅ぎまわっていたの」「そうして彼がロバートと連絡を取り、そこから会話が始まったの。私たちがたくさんの曲を送ったところ、親切にもそれを聴いてくれました。私たちはどこでコラボレーションできるか、どこに本当に面白くて特別なことができるのかを考えなければなりませんでした。うまくいけばそれが実現できると思った。それが私たちのやったことね」



以下は以前に公開された映像

「How Not To Drown」のミュージックビデオ



■『Screen Violence』

1. Asking For A Friend
2. He Said She Said
3. California
4. Violent Delights
5. How Not To Drown
6. Final Girl
7. Good Girls
8. Lullabies
9. Nightmares
10. Better If You Don’t

amassより全文を引用しています
ご視聴ありがとうございました









チャーチズ 新曲「He Said She Said」

チャーチズの新曲発表をずっと待っていたのよ(*^^*)
ありがとう、チャーチズ♪(/・ω・)/ ♪

スコットランド・グラスゴーのエレクトロ・ポップ・ユニット、チャーチズ(Chvrches)が新曲「He Said She Said」をデジタル/ストリーミングでリリース。YouTubeほかで聴けます。

新曲リリースは、小島秀夫監督のPlayStation4向けゲーム『DEATH STRANDING』に触発された音楽コレクション・アルバム(2019年)に提供した「Death Stranding」以来。

「He Said She Said」は、大西洋を挟んだロサンゼルスとグラスゴーでほぼ完全にリモートで録音され、バンドメンバーはZoomで作業し、コラボレーションのためにオーディオ共有ソフトウェアを使用しました。

メンバーのローレン・メイベリー(Lauren Mayberry)は声明の中で次のように述べています

「“He Said She Said”は、受け入れてはいけないとわかっているのに、受け入れてしまったものについての曲」「すべての歌詞は、私の人生において男性から実際に言われたことを、皮肉を込めて、あるいは言い換えています。女性であることはとても疲れることで、それを虚空に向かって叫ぶよりも、ポップソングの中で叫ぶ方が気分がいい。この1年を経て、私たちは皆、自分の心を失っているように感じることに共感できると思います」




こちらは、2020年の映像です
各メンバーが自宅からリモート参加したヴァーチャル・セッションの映像を公開。
メキシコのラジオ局Alfa91.3FMのために行ったアコースティック・パフォーマンスで、曲は「Forever」と「Death Stranding」。「Forever」にはeydreyがゲスト参加しています。





amassより引用しました
ご視聴ありがとうございました(^_^)

CHVRCHES 『The Bones Of What You Believe』

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派手さはないんだけど、心の闇が明るい方へと解放されていく様な魔法を仕掛けてくる、そんなチャーチズです(*^^*)
軽やかで、身体が浮き上がる様なサウンド
ポップで安らぎを感じる楽曲とローレン・メイベリー(Lauren Mayberry)の美しい歌声がピッタリ!!

チャーチズ大好き♥♥♥

特に16曲目「The Mother We Share」のremixは、彼等の特徴が強く出ている優れた作品だと思います(*^^*)






ぜひ、チャーチズの不思議な世界を体験してみてくださいね(^.^)/~~~
CHVRCHES
アルバム『The Bones Of What You Believe』





1.The Mother We Share

2.We Sink

3.Gun

4.Tether

5.Lies

6.Under The Tide

7.Recover

8.Night Sky

9.Science/Visions

10.Lungs

11.By The Throat

12.You Caught The Light

13.Strong Hand (ボーナストラック)

14.Broken Bones (ボーナストラック)

15.Gun -KDA Remix (ボーナストラック)

16.The Mother We Share -We Were Promised Jetpacks Remix (ボーナストラック)



発売日: 2013年9月23日




メンバー
ローレン・メイベリー(Lauren Mayberry)
リードヴォーカル、ときおりシンセサイザーやサンプラーを担当
生年月日 1987年10月7日(33歳)
スコットランド・グラスゴー出身

イアン・クック(Iain Cook)
シンセサイザー、ピアノ、ギター、ベース、ヴォーカル
生年月日 1974年11月2日(46歳)
スコットランド・グラスゴー出身

マーティン・ドハーティ(Martin Doherty)
シンセサイザー、サンプラー、ときおりリードヴォーカル
生年月日 1982年12月24日(38歳)
スコットランドのウェスト・ダンバートンシャー州クライドバンク出身


CHVRCHES(チャーチズ)はグラスゴー出身のローレン・メイベリー(Vo)、イアン・クック(Key,B,Vo)、マーティン・ドハー ティ(Key)で結成したエレクトロ・シンセポップ・バンド。2013年、初来日となるサマソニ直前に発表した、日本限定デビューEPが爆発的ヒットを記録。日本中でチャーチズ旋風を巻き起こす中、遂にデビュー・アルバムをリリース!フランツ・フェルディナンドやミューズを大ブレイクに導いたヒットメーカー、リッチ・コスティをプロデューサーに迎え、完全無敵のポップアルバムが完成!超ポップアンセム「ザ・マザー・ウィー・シェア」、「ガン」を収録。その年の注目新人を選ぶ"BBCサウンド・オブ・2013"において5位を獲得。メイン・ヴォーカルを務めるローレンのキュートなルックスと歌声が起爆剤となり、全米・全英を含む世界中で話題沸騰中のチャーチズが遂にアルバム・デビューを果たす! (当時のTOWER RECORDS ONLINE商品紹介より引用)



ご視聴ありがとうございましたm(__)m

CHVRCHES Live – House of Vans 2018

安らかな気持ちにしてくれる、木漏れ日の様な優しさを持つチャーチズの楽曲です(^_^)

ふんわりフワフワ、空中に浮かんでいる感覚に陥りますね~


沢山の励ましのメッセージを頂いて、とても有難くて感激しました(*^^*)

インターネットを通じての交流であっても心は通じますね

これからも仲良くしていただけると嬉しいです(*^^*)

さぁ、今日もまた新しい朝がきました

前を向いて、光に向かって頑張ろう!(^^)!





CHVRCHES perform Live at House of Vans in London - 05 -25-2018
Play List:
00:00 Intro (Love Is Dead)
01:52 Get Out
05:42 Bury It
13:04 Gun
17:35 Graffiti
23:18 We Sink
28:03 Lies
32:36 God's Plan
36:45 Under the Tide
41:42 Miracle
45:10 Never Ending Circles
49:02 Tether
54:42 Forever
58:48 Recover
1:03:08 Leave a Trace
1:07:43 Never Say Die
1:15:00 Mother We Share
1:19:27 Clearest Blue


CHVRCHES 『Love Is Dead』

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チャーチズ(CHVRCHES/CHVRCHΞS)のご紹介です(*^^*)

以前もアルバムでご紹介した曲ですが、映像も取り入れて再びフルアルバムでのご紹介です

(私自身が好きなので・・・)


彼等は、2011年から活動しているイギリスのスコットランド・グラスゴー出身のエレクトロポップ・バンドです

CHVRCHES 『Love Is Dead』
リリース 2018年5月25日
レーベル Hostess

01. Graffiti



02. Get Out



03. Deliverance



04. My Enemy



05. Forever



06. Never Say Die



07. Miracle



08. Graves



09. Heaven/Hell



10. God’s Plan



11. Really Gone



12. ii



13. Wonderland




すべての楽曲をセルフ・プロデュースしてきたチャーチズですが、今回は初めて外部プロデューサーを起用しています
全13曲中9曲でグレッグ・カースティンと共作し、エド・シーランを手掛けたスティーヴ・マックとのコラボも1曲入っているそうです



メンバー
ローレン・メイベリー(Lauren Mayberry)
リードヴォーカル、ときおりシンセサイザーやサンプラーを担当
生年月日1987年10月7日



イアン・クック(Iain Cook)
シンセサイザー、ピアノ、ギター、ベース、ヴォーカル
生年月日1974年11月2日(45歳)



マーティン・ドハーティ(Martin Doherty)
シンセサイザー、サンプラー、ときおりリードヴォーカル
生年月日1982年12月24日(37歳)





ご視聴ありがとうございました

チャーチズ、各メンバーの自宅でパフォーマンス

スコットランド・グラスゴーのエレクトロ・ポップ・ユニット、チャーチズ(Chvrches)で~す!(^^)!

この映像をご紹介します

各メンバーの自宅で撮影したパフォーマンス映像を1つにまとめた「Forever」の新たなミュージックビデオ(Separate But Together Version)です