Gary Moore一覧

The Very Best Of Gary Moore

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今は亡き、史上最強のギタリスト、ゲイリー・ムーアの輝かしいキャリアが結晶された2枚組のベスト・アルバムです
デビュー30周年、1982年からの音源を集めています
ゲイリー・ムーアの代表曲はもちろん、ディスク2にライヴ・ナンバーを収録した豪華なベスト盤
1998年リリース

Track List
DISC 1
1. Out in the Fields
2. Over the Hills and Far Away
3. Run for Cover
4. Parisienne Walkways
5. Empty Rooms
6. Loner
7. Military Man
8. After the War
9. Cold Day in Hell
10. Wild Frontier
11. Still in Love with You
12. Wishing Well
13. Friday on My Mind
14. Still Got the Blues
15. Ready for Love [Edit]
16. Shapes of Things to Come

DISC 2
1. Stop Messin' Around
2. Out in the Fields
3. Reach for the Sky
4. The Loner
5. All Messed Up
6. Thunder Rising
7. Over the Hills and Far Away
8. Military Man
9. Devil in Her Heart
10. Emerald
11. Livin' on Dreams [Remix]

こちらでは、Disc 1中の15曲をご紹介!!
ゲイリー・ムーアの代表曲が聴けます


Track List
01. Out in the Fields
02. Over the Hills and Far Away
03. Run for Cover
04. Parisienne Walkways
05. Empty Rooms
06. Loner
07. Military Man
08. After the War
09. Cold Day in Hell
10. Wild Frontier
11. Still in Love with You
12. Wishing Well
13. Friday on My Mind
14. Still Got the Blues
15. Ready for Love




ご視聴ありがとうございました

Gary Moore LIVE

Gary Moore


ももPAPAさんの体験した2010年ゲイリー・ムーアのライヴを体験してみたい
(同じではないけど、気分だけでも・・・)
こんな想いで映像を探しました(*^^*)

彼が旅立って10年が過ぎました
やはり今も寂しいです

いつ聴いても素敵なプレイですね


1.Oh Pretty Woman



2.Bad for you Baby



3.Down the line



4.Since I met you baby

Gary Moore - Live Blues, recorded at UK in 1993.
This song is called Since I Met You Baby. Featuring BB King.


5.Have you heard



6.All your love



7.More than you’ll ever know



8.Too Tired

The best version! Live at Montreux 1999
Gary Moore, guitar, vocals
Vic Martin, keyboards
Pete Rees, bass;
Gary Husband, drums


9.Still got the Blues



10.Walking by Myself



アンコール1
11. The Blues is Alright

The Blues Is Alright (Live at Montreux 2010)


アンコール2
12.Parisienne Walkways






ゲイリー・ムーア 没後初となる未発表スタジオ音源アルバム『How Blue Can You Get』

ゲイリー・ムーア(Gary Moore)の没後初となる未発表スタジオ音源アルバム『How Blue Can You Get』がストリーミングでの配信を開始しました

Spotify、Apple Musicで聴けます

アルバムは日本で4月28日、海外で4月30日に発売されます。リリース元は日本はソニーミュージック、海外は Provogue Records/Mascot Label Group。

海外では限定デラックスCDボックス、CD、カラー・ヴァイナル(ブルー)があります。デラックスCDボックスには、ギターピック4つ、コースター2つ、ポストカード1つ、ステッカー1つが含まれています。

以下は以前に公開された音源

フレディ・キング(Freddie King)のカヴァーである「I'm Tore Down」




「In My Dreams」


以下、日本盤リリース決定時のインフォメーションより

アイルランドが生んだ孤高のギタリストにして“泣きのギター”の代名詞的存在、ゲイリー・ムーアが2011年2月に58才という若さでこの世を去って早10年が過ぎた。魂の入りまくったマシンガン・ピッキングとむせび泣きの極致といえる哀愁のメロディーは色褪せることなく今もなおロック・ファンの心を揺さぶり続けている。そんなゲイリー・ムーアの没後初となる、未発表スタジオ音源で構成されたニュー・アルバム『ハウ・ブルー・キャン・ユー・ゲット』(How Blue Can You Get)が4月28日(水)に日本先行で発売されることが決定した。発売元はソニーミュージック。

アルバムには、これまでライヴ音源でしか聴けなかったフレディ・キングのカヴァー「アイム・トア・ダウン」のスタジオ・テイク、ゲイリー・ムーア節炸裂バラード「イン・マイ・ドリームズ」、完全別アレンジの再録音源「ラヴ・キャン・メイク・ア・フール・オブ・ユー」(オリジナル・テイクは1982年のシングルBサイド収録)やエルモア・ジェイムスのカヴァー「ダン・サムバディ・ロング」(ゲイリー・ムーアによるオリジナル・テイクは2006年のアルバム『オールド・ニュー・バラッズ・ブルース』収録)、B.B.キングの1964年ヒット曲のカヴァーで本作のタイトル・トラック「ハウ・ブルー・キャン・ユーゲット」、アイルランドのチャリティ・アルバム提供曲で本人名義の作品には未収録の「リヴィング・ウィズ・ザ・ブルース」など全8曲収録。各楽曲の録音時期は不明ながら、内容的には1990年のヒット・アルバム『スティル・ゴット・ザ・ブルース』以降ゲイリー・ムーアが心血を注いだブルース・ロック・スタイルとなっており、本作が公式音源としては最後の未発表音源集になる可能性が高いという。

さらに本作と同日発売で、日本未発売のライヴ・アルバム『ライヴ・フロム・ロンドン』(Live From London)も発売されることになった。海外で2020年1月に発売された本作は、他界する14か月前となる2009年12月2日のロンドンはO2アカデミー・イズリントンでのパフォーマンスを収録。最後の日本公演(2010年4月)の約5か月前でもあり、ファンの間で国内盤化が待たれていた名演である。当日のセットリストもジョニー・ウィンターのカヴァー「モジョ・ブギー」を中盤に挿入している以外は2010年ジャパン・ツアーと全く同じとなっている。彼の最後の雄姿を観た人も見逃した人にとっても、この作品はゲイリー・ムーアが晩年に見せた絶品ライヴの貴重な記録と言えるだろう。




■『How Blue Can You Get』

01 I’m Tore Down
02 Steppin’ Out
03 In My Dreams
04 How Blue Can You Get
05 Looking At Your Picture
06 Love Can Make A Fool Of You
07 Done Somebody Wrong
08 Living With The Blues

amassより引用しました
ご視聴ありがとうございました






ゲイリー・ムーア 未発表スタジオ音源アルバムから「I'm Tore Down」

ゲイリー・ムーア(Gary Moore)の没後初となる未発表スタジオ音源アルバム『How Blue Can You Get』から、フレディ・キング(Freddie King)のカヴァーである「I'm Tore Down」がデジタル/ストリーミングでリリースされました

YouTubeほかで視聴できます(^_^)







以下、日本盤リリース決定時のインフォメーションより

アイルランドが生んだ孤高のギタリストにして“泣きのギター”の代名詞的存在、ゲイリー・ムーアが2011年2月に58才という若さでこの世を去って早10年が過ぎた。
魂の入りまくったマシンガン・ピッキングとむせび泣きの極致といえる哀愁のメロディーは色褪せることなく今もなおロック・ファンの心を揺さぶり続けている。そんなゲイリー・ムーアの没後初となる、未発表スタジオ音源で構成されたニュー・アルバム『ハウ・ブルー・キャン・ユー・ゲット』(How Blue Can You Get)が4月28日(水)に日本先行で発売されることが決定した。発売元はソニーミュージック。

アルバムには、これまでライヴ音源でしか聴けなかったフレディ・キングのカヴァー「アイム・トア・ダウン」のスタジオ・テイク、ゲイリー・ムーア節炸裂バラード「イン・マイ・ドリームズ」、完全別アレンジの再録音源「ラヴ・キャン・メイク・ア・フール・オブ・ユー」(オリジナル・テイクは1982年のシングルBサイド収録)やエルモア・ジェイムスのカヴァー「ダン・サムバディ・ロング」(ゲイリー・ムーアによるオリジナル・テイクは2006年のアルバム『オールド・ニュー・バラッズ・ブルース』収録)、B.B.キングの1964年ヒット曲のカヴァーで本作のタイトル・トラック「ハウ・ブルー・キャン・ユーゲット」、アイルランドのチャリティ・アルバム提供曲で本人名義の作品には未収録の「リヴィング・ウィズ・ザ・ブルース」など全8曲収録。
各楽曲の録音時期は不明ながら、内容的には1990年のヒット・アルバム『スティル・ゴット・ザ・ブルース』以降ゲイリー・ムーアが心血を注いだブルース・ロック・スタイルとなっており、本作が公式音源としては最後の未発表音源集になる可能性が高いという。

さらに本作と同日発売で、日本未発売のライヴ・アルバム『ライヴ・フロム・ロンドン』(Live From London)も発売されることになった。海外で2020年1月に発売された本作は、他界する14か月前となる2009年12月2日のロンドンはO2アカデミー・イズリントンでのパフォーマンスを収録。
最後の日本公演(2010年4月)の約5か月前でもあり、ファンの間で国内盤化が待たれていた名演である。当日のセットリストもジョニー・ウィンターのカヴァー「モジョ・ブギー」を中盤に挿入している以外は2010年ジャパン・ツアーと全く同じとなっている。
彼の最後の雄姿を観た人も見逃した人にとっても、この作品はゲイリー・ムーアが晩年に見せた絶品ライヴの貴重な記録と言えるだろう。


■『How Blue Can You Get』

01 I’m Tore Down
02 Steppin’ Out
03 In My Dreams
04 How Blue Can You Get
05 Looking At Your Picture
06 Love Can Make A Fool Of You
07 Done Somebody Wrong
08 Living With The Blues

amassより引用しました

Gary Moore Greatest Hits

今日はゲイリー・ムーアが聴きたくて、色々と探していて見つけた音源を取り上げました(^_^)


Gary Moore Greatest Hits - Gary Moore Full Album 2018






ゲイリー・ムーア 没後初となる未発表スタジオ音源アルバム発売決定 

ゲイリー・ムーア(Gary Moore)の没後初となる未発表スタジオ音源アルバム『How Blue Can You Get』がリリース決定。日本で4月28日、海外で4月30日に発売されます。リリース元は日本はソニーミュージック、海外は Provogue Records/Mascot Label Group。

このアルバムから「In My Dreams」が日本時間2月19日(金)22時にYouTubeで公開されます




海外では限定デラックスCDボックス、CD、カラー・ヴァイナル(ブルー)があります。デラックスCDボックスには、ギターピック4つ、コースター2つ、ポストカード1つ、ステッカー1つが含まれています。

以下、日本盤インフォメーションより

アイルランドが生んだ孤高のギタリストにして“泣きのギター”の代名詞的存在、ゲイリー・ムーアが2011年2月に58才という若さでこの世を去って早10年が過ぎた。魂の入りまくったマシンガン・ピッキングとむせび泣きの極致といえる哀愁のメロディーは色褪せることなく今もなおロック・ファンの心を揺さぶり続けている。そんなゲイリー・ムーアの没後初となる、未発表スタジオ音源で構成されたニュー・アルバム『ハウ・ブルー・キャン・ユー・ゲット』(How Blue Can You Get)が4月28日(水)に日本先行で発売されることが決定した。発売元はソニーミュージック。

アルバムには、これまでライヴ音源でしか聴けなかったフレディ・キングのカヴァー「アイム・トア・ダウン」のスタジオ・テイク、ゲイリー・ムーア節炸裂バラード「イン・マイ・ドリームズ」、完全別アレンジの再録音源「ラヴ・キャン・メイク・ア・フール・オブ・ユー」(オリジナルナル・テイクは1982年のシングルBサイド収録)やエルモア・ジェイムスのカヴァー「ダン・サムバディ・ロング」(ゲイリー・ムーアによるオリジナル・テイクは2006年のアルバム『オールド・ニュー・バラッズ・ブルース』収録)、B.B.キングの1964年ヒット曲のカヴァーで本作のタイトル・トラック「ハウ・ブルー・キャン・ユーゲット」、アイルランドのチャリティ・アルバム提供曲で本人名義の作品には未収録の「リヴィング・ウィズ・ザ・ブルース」など全8曲収録。各楽曲の録音時期は不明ながら、内容的には1990年のヒット・アルバム『スティル・ゴット・ザ・ブルース』以降ゲイリー・ムーアが心血を注いだブルース・ロック・スタイルとなっており、本作が公式音源としては最後の未発表音源集になる可能性が高いという。

さらに本作と同日発売で、日本未発売のライヴ・アルバム『ライヴ・フロム・ロンドン』(Live From London)も発売されることになった。海外で2020年1月に発売された本作は、他界する14か月前となる2019年12月2日のロンドンはO2アカデミー・イズリントンでのパフォーマンスを収録。最後の日本公演(2010年4月)の約5か月前でもあり、ファンの間で国内盤化が待たれていた名演である。当日のセットリストもジョニー・ウィンターのカヴァー「モジョ・ブギー」を中盤に挿入している以外は2010年ジャパン・ツアーと全く同じとなっている。彼の最後の雄姿を観た人も見逃した人にとっても、この作品はゲイリー・ムーアが晩年に見せた絶品ライヴの貴重な記録と言えるだろう。
■『How Blue Can You Get』

01 I’m Tore Down
02 Steppin’ Out
03 In My Dreams
04 How Blue Can You Get
05 Looking At Your Picture
06 Love Can Make A Fool Of You
07 Done Somebody Wrong
08 Living With The Blues

amassより引用しています

Out in the Fields – The Very Best of Gary Moore

Gary Moore The Very Best of

紙ジャケットのこのギターを描いた絵がカッコ良くて印象的です(^^)/

ゲイリー・ムーアのこのアルバム良いですよ(*^^*)

ギター好きな人には人気があります

ゲイリー・ムーアの82年からの音源を集めた2枚組ベスト・アルバムです

ブルース回帰の90年代以降のナンバーも収録していますが、ハード・ロックの80年代がカッコイイです(*^^*)


『Out In The Fields - The Very Best Of Gary Moore』 disc 1

01."Out in the Fields" (from Run for Cover, 1985)
Gary Moore



02. "Over the Hills and Far Away" (from Wild Frontier, 1987)
Moore



03. "Run for Cover" (from Run for Cover, 1985)
Moore



04. "Parisienne Walkways" (live edit; B-side to "Empty Rooms" single, 1985)
Moore, Phil Lynott



05. "Empty Rooms" (from Run for Cover, 1985)
Moore, Neil Carter



06. "The Loner" (instrumental; from Wild Frontier, 1987)
Max Middleton, Moore



07. "Military Man" (from Run for Cover, 1985)
Lynott



08. "After the War" (single version, from After the War, 1989)
Moore



09. "Cold Day in Hell" (from After Hours, 1992)
Moore



10. "Wild Frontier" (from Wild Frontier, 1987)
Moore



11. "Still in Love with You" (B-side to "Out in the Fields" single, 1985)
Lynott



12. "Wishing Well" (from Corridors of Power, 1982)
John Bundrick, Paul Kossoff, Paul Rodgers, Simon Kirke, Tetsu Yamauchi



13. "Friday on My Mind" (single remix, from Wild Frontier, 1987)
George Young, Harry Vanda



14. "Still Got the Blues (For You)" (single version, from Still Got the Blues, 1990)
Moore



15. "Ready for Love" (single version, from After the War, 1989)
Moore


disc 1 のみご紹介していますm(__)m
Released 1998
Recorded 1982 - 1992
Genre Blues-Rock, Hard Rock


ゲイリー・ムーア(Gary Moore)について・・・

1952年4月4日 - 2011年2月6日

北アイルランド出身のロック・ギタリスト、歌手、作曲家です

1974年のシン・リジィ参加で有名になり、以降1980年代はハードロック、フュージョン等を中心に、1990年代以降はブルースロックを軸に活躍しました

活動期間 1970年 - 2011年


Gary Moore – Live Stockholm 1987


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ロベルト・ウィリアム・ゲイリー・ムーア
(Robert William Gary Moore, 1952年4月4日 - 2011年2月6日)
北アイルランド出身のロック・ギタリスト、歌手、作曲家

1974年のシン・リジィ参加で有名になり、以降1980年代はハードロック、フュージョン等を中心に、1990年代以降はブルースロックを軸に活躍しました

ムーアさ~ん(^_^)
ゲイリーのこの曲、私も大好きです(*^^)v

Gary Moore - The Loner






Original : Wild Frontier 1987.
Setlist
Over the Hills and Far Away
Thunder Rising
Wild Frontier
Military Man
Empty Rooms
All Messed Up
Out in the Fields
Rockin' Every Night
The Loner

演奏スタイルはブルースをベースに、コロシアムII時代に培われたジャズ、フュージョンのほかクラシカルなフィーリングも加わり、驚異の速さ、正確さを兼ね備えているのがゲイリー・ムーアです(^_^)

影響を受けたギタリスト達のスタイルをそのまま再現できる腕前から“巧すぎるギタリスト”、またマシンガンのようなピッキングによる速弾きから“ギタークレイジー”と言われていました
彼の魅力が最も発揮されるのはバラードですよね~
ギターを泣かせることにおいては最高峰のひとりに挙げられ、時代や流行に左右されない頑固一徹ぶりもあり、音楽ジャーナリストの伊藤政則さんからは“人間国宝”と形容されています

1990年代にブルースに移行してからは、ハード・ロック時代に聴かせた速弾きを比較的抑えるようになったが、時折マシンガン・ピッキングが出てしまうこともあったようです

影響を受けたギタリストはジェフ・ベック、ピーター・グリーン、エリック・クラプトン、ジミ・ヘンドリックスなど
ブルース時期以降〜はオーティス・ラッシュの楽曲へのアプローチが顕著に見受けられるとのことです


フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しています


ご視聴ありがとうございました(^_^)