Gary Moore一覧

Out in the Fields – The Very Best of Gary Moore

Gary Moore The Very Best of

紙ジャケットのこのギターを描いた絵がカッコ良くて印象的です(^^)/

ゲイリー・ムーアのこのアルバム良いですよ(*^^*)

ギター好きな人には人気があります

ゲイリー・ムーアの82年からの音源を集めた2枚組ベスト・アルバムです

ブルース回帰の90年代以降のナンバーも収録していますが、ハード・ロックの80年代がカッコイイです(*^^*)


『Out In The Fields - The Very Best Of Gary Moore』 disc 1

01."Out in the Fields" (from Run for Cover, 1985)
Gary Moore



02. "Over the Hills and Far Away" (from Wild Frontier, 1987)
Moore



03. "Run for Cover" (from Run for Cover, 1985)
Moore



04. "Parisienne Walkways" (live edit; B-side to "Empty Rooms" single, 1985)
Moore, Phil Lynott



05. "Empty Rooms" (from Run for Cover, 1985)
Moore, Neil Carter



06. "The Loner" (instrumental; from Wild Frontier, 1987)
Max Middleton, Moore



07. "Military Man" (from Run for Cover, 1985)
Lynott



08. "After the War" (single version, from After the War, 1989)
Moore



09. "Cold Day in Hell" (from After Hours, 1992)
Moore



10. "Wild Frontier" (from Wild Frontier, 1987)
Moore



11. "Still in Love with You" (B-side to "Out in the Fields" single, 1985)
Lynott



12. "Wishing Well" (from Corridors of Power, 1982)
John Bundrick, Paul Kossoff, Paul Rodgers, Simon Kirke, Tetsu Yamauchi



13. "Friday on My Mind" (single remix, from Wild Frontier, 1987)
George Young, Harry Vanda



14. "Still Got the Blues (For You)" (single version, from Still Got the Blues, 1990)
Moore



15. "Ready for Love" (single version, from After the War, 1989)
Moore


disc 1 のみご紹介していますm(__)m
Released 1998
Recorded 1982 - 1992
Genre Blues-Rock, Hard Rock


ゲイリー・ムーア(Gary Moore)について・・・

1952年4月4日 - 2011年2月6日

北アイルランド出身のロック・ギタリスト、歌手、作曲家です

1974年のシン・リジィ参加で有名になり、以降1980年代はハードロック、フュージョン等を中心に、1990年代以降はブルースロックを軸に活躍しました

活動期間 1970年 - 2011年


Gary Moore – Live Stockholm 1987


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ロベルト・ウィリアム・ゲイリー・ムーア
(Robert William Gary Moore, 1952年4月4日 - 2011年2月6日)
北アイルランド出身のロック・ギタリスト、歌手、作曲家

1974年のシン・リジィ参加で有名になり、以降1980年代はハードロック、フュージョン等を中心に、1990年代以降はブルースロックを軸に活躍しました

ムーアさ~ん(^_^)
ゲイリーのこの曲、私も大好きです(*^^)v

Gary Moore - The Loner






Original : Wild Frontier 1987.
Setlist
Over the Hills and Far Away
Thunder Rising
Wild Frontier
Military Man
Empty Rooms
All Messed Up
Out in the Fields
Rockin' Every Night
The Loner

演奏スタイルはブルースをベースに、コロシアムII時代に培われたジャズ、フュージョンのほかクラシカルなフィーリングも加わり、驚異の速さ、正確さを兼ね備えているのがゲイリー・ムーアです(^_^)

影響を受けたギタリスト達のスタイルをそのまま再現できる腕前から“巧すぎるギタリスト”、またマシンガンのようなピッキングによる速弾きから“ギタークレイジー”と言われていました
彼の魅力が最も発揮されるのはバラードですよね~
ギターを泣かせることにおいては最高峰のひとりに挙げられ、時代や流行に左右されない頑固一徹ぶりもあり、音楽ジャーナリストの伊藤政則さんからは“人間国宝”と形容されています

1990年代にブルースに移行してからは、ハード・ロック時代に聴かせた速弾きを比較的抑えるようになったが、時折マシンガン・ピッキングが出てしまうこともあったようです

影響を受けたギタリストはジェフ・ベック、ピーター・グリーン、エリック・クラプトン、ジミ・ヘンドリックスなど
ブルース時期以降〜はオーティス・ラッシュの楽曲へのアプローチが顕著に見受けられるとのことです


フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用しています


ご視聴ありがとうございました(^_^)