パスクァーレ・グラッソ 「Tea for Tow」

ジャズ界に驚くべき才能を持つ新星ギタリストが注目を集めているそうです
彼の名はパスクァーレ・グラッソ

2021年5月12日(水)にCDデビュー作となる『ソロ・マスターピース』がリリースされました




以下、BARKSより引用します

「バド・パウエルやアート・テイタム等ビバップの偉大な先駆者たちから多大な影響を受けた」という現在32歳のパスクァーレが、全曲ギター・ソロでかつてない創造性に満ちた音世界を聴かせる。パット・メセニーがその才能を賞賛し、すでにギター業界では注目されていたパスクァーレ。ギターを弾いた事のある経験者ならその卓越した驚異のテクニックに感嘆するアルバム収録曲「二人でお茶を」のパフォーマンス映像が話題になっている。

現在、ニューヨークのジャズ・クラブを拠点に活動を続けるパスクァーレ・グラッソは1988年10月19日南イタリアのカンパニア州アリア―ノ・イルピーノ生まれ。
音楽好きな一家に育ち、テレビの代わりに父親がかけるチェット・ベイカーなどジャズのレコードを聴いていたという。

来日歴もあるサックス奏者のルイージ・グラッソは実兄で、幼少の頃から自然とジャズに親しみ6歳でギターを弾き始めた。縁あって海外で活躍する名匠のマスタークラスを受講しながらも、自身の目指す音世界のため名門ボローニャ音楽院でクラシック・ギター奏法を学んだ。
その後NYへ活動の場を移し、2015年10月ニューヨークで開かれたウェス・モンゴメリー国際ジャズ・ギター・コンペティションで優勝を果たす。
2016年、パット・メセニーがギター誌のインタビューで“もしかすると、生涯聴いた中で最高のギター・プレイヤーだと思う”とパスクァーレを絶賛、一気に注目を集めた。
2018年4月にはケネディ・センターで行われたNEAジャズ・マスターズ・トリビュート公演にも出演。
2019年6月にはマスターワークス・レーベルからデジタルEP配信を開始し、これまでバド・パウエル、セロニアス・モンク、チャーリー・パーカー作品他をパスクァーレ・グラッソ独特のスタイルで演奏した“ソロ”シリーズをデジタル配信中だ。
バド・パウエル、アート・テイタムをこよなく愛するパスクァーレ。リリースされたアルバム『ソロ・マスターピース』は、彼にとってのCDデビュー作となる。

『ソロ・マスターピース』
2021年5月12日(水)発売
BSCD2:SICJ-30022 2500円(税抜)/2750円(税込)
*96kHz/24bit ハイレゾ音源配信中。
アルバム再生・購入リンク:https://sonymusicjapan.lnk.to/SoloMasterpieces

■収録曲目
1.オール・ザ・シングス・ユー・アー
2.虹のかなたに
3.ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングス
4.ラウンド・ミッドナイト
5.ハルシネイションズ
6.ソフィスティケイテッド・レディ
7.二人でお茶を *MV公開中
8.バウンシング・ウィズ・バド
9.ディーズ・フーリッシュ・シングス
10.エピストロフィ
11.パーカーズ・ムード
12.ボディ・アンド・ソウル
<日本盤ボーナス・トラック>
13.エヴリタイム・ウィ・セイ・グッバイ



ご視聴ありがとうございました


いつだって愛おしいと思う、ジャーニーのアルバム

cd4.jpg



いつだって愛おしいと思うジャーニーの作品
新しい曲、早く聴きたいなぁ(*^^*)

そんな恋しいジャーニーの音源です



Side 1 - Of A Lifetime 00:00
Side 1 - Topaz 06:55
Side 1 - Kohoutek 13:09
Side 2 - On A Saturday Nite (Night) 19:54
Side 2 - It's All Too Much 23:53
Side 2 - In My Lonely Feeling/Conversations 27:57
Side 2 - Mystery Mountain 32:56
Side 3 - Spaceman 37:22
Side 3 - People 41:24
Side 3 - Anyway 46:46
Side 3 - You're On Your Own 50:59
Side 4 - Look Into The Future 56:54
Side 4 - Nickel & Dime 1:05:06
Side 4 - I'm Gonna Leave You 1:09:21


コロナ禍で皆苦しいのに…こんな素晴らしいことがあるなんて!!

心温まる素敵なお話をお裾分けいたします

毎日新聞 5 月13日 配信

【医療者従事者やひとり親家庭にうな丼 月1000食、店主の思い】

名古屋市昭和区のうなぎ店が2021年1月から、長引く新型コロナウイルス感染拡大により負担が増す医療従事者やひとり親家庭などに、無償でうな丼を提供している。その数は、5月で計1000食。「うなぎを食べて元気になってもらいたい」。そこには、店主の熱い思いが込められている。【加藤沙波】

【脂っぽい?おいしい?】コロナ宿泊療養食

 この店は「うなぎ家 比呂野」で、店主の広野耕史さん(37)が10年に創業した。店内には、炭火で焼かれた三河一色産うなぎの香ばしいにおいがたちこめる。ご飯を盛った容器にタレのかかったうなぎを並べ、自慢のうな丼(2680円)が手際よく包装されていく。

 1月に、新型コロナにより医療現場が逼迫(ひっぱく)している状況に「何かやれることはないか」と、広野さんがうな丼の提供を思いついた。父の代から受け継いだ店も含め近隣で四つの飲食店を経営し、コロナ禍で一時は売り上げが半減するなど苦境に陥ったが、出前やテークアウトでしのいできた。「もらえるものはありがたいけど、うちはまだ大丈夫だから」と、時短要請に伴う協力金もうなぎの仕入れに充てることにした。

 2月までに名古屋第二赤十字病院など地元の病院5カ所に計660食を提供した。「活力が出た」「おいしかったよ」とたくさんの感謝の声が寄せられ、「そんなに喜んでもらえるとは思わなかった」と広野さん。それならばと1000食を目標に掲げ、3月に藤田医科大病院(豊明市)に140食、5月にひとり親家庭を支援する県母子寡婦福祉連合会(名古屋市北区)に200食提供することにした。

 10日には、同連合会に約80食が運び込まれ、シングルマザーらに提供された。長女(12)と2人分を受け取った同市東区の保育士の女性(40)は「毎日仕事が忙しくて疲れすぎているので、ありがたいご褒美。娘もびっくりすると思います」と笑顔を見せた。

 生まれ育った地域で店を営む広野さんは、地元への思いが強い。「自分ができることで、皆さんに喜んでもらえるのが何よりうれしい。これからも地元のために何かしていけたら」と力を込めた。

訃報 名トランペット奏者 数原晋さん『必殺シリーズ』『ルパン三世』「いい日旅立ち」「悲しみがとまらない」

皆さんも聴いたことがあると思います
この綺麗なトランペットの音色で有名な方が数原晋さんです

美しい演奏に魅了されましたね


■ 「ひまわり」



■ 角松敏生 - Toshiki Kadomatsu RAMP IN (武道館 Live 1998)


Vocal & Guitar: 角松敏生
Guitar: 浅野祥之
Bass: 青木智仁
Keybords: 小林信吾
Keybords: 友成好弘
Percussion: 田中倫明
Computer manipulator: 山田 洋
Drums: 村上ポンタ秀一
Trumpet: 数原 晋 3:56

Background Vocal: ジャッキー高橋香代子
Background Vocal: 宮浦和美


■ 「ルパン三世のテーマ'80」

YARUNARA888様の解説より引用いたします

数原 晋(かずはら すすむ、1946年9月13日 - )は、日本のトランペット奏者。
岡山県出身。
中学2年の頃、通っていた中学校にブラスバンド部が出来たことをきっかけにトランペットを始める。高校時代には1962年の岡山国体の式典でファンファーレを演奏する。
高校卒業後、一旦は楽器メーカーに就職するもすぐ退社、キャバレーのバックバンドのアルバイトで得た収入を元に国立音楽大学に進む。
北村源三に師事。
国立音大には、高校時代の後輩である吉田憲司と一緒に入学。吉田が卒業後も東京ユニオン、スタジオ、ステージで長年仕事をする。
大学入学後にプロに転向。高橋達也と東京ユニオン、宮間利之とニューハード、原信夫とシャープス&フラッツなどのビッグバンドを経てスタジオ・ミュージシャンに転じる。

スタジオ・ミュージシャンとしての活動範囲は演歌、ポップス、クラシック音楽、ジャズ、フュージョン等ジャンルを問わず、多くのミュージシャンのアルバムに参加している。現在活躍中のミュージシャンの中にも、数原の指導によりプロとしての本格的な活動のきっかけになった者も少なくない。

数多くのテレビ番組・アニメーションのBGMも手がけており、クレジットでの記載は少ないものの、耳にする機会は多い。
また、自身がリーダーとなったビッグバンド「TOKYO ENSEMBLE LAB」を結成、1988年7月21日には角松敏生をエグゼクティブプロデューサーに迎えたアルバム「Breath From The Season」を、1992年にはアルバム「SIDEWINDER」をそれぞれ発表している。1997年に発表された「Trumpet Major」では、作・編曲のみならず複数のトランペットパートを一人で多重録音している。


■ 「夜空のトランペット (Il silenzio) 」は、イタリアのトランペット奏者・作曲家である、ニニ・ロッソ(Raffaele Celeste 'Nini' Rosso, 1926年9月19日 - 1994年10月5日)の 彼の世界的なヒット曲で、イタリア、ドイツ、オーストリア、スイスでチャート1位の座を獲得し、100万枚以上を売り上げている。




素晴らしい演奏と名曲は数知れず、多過ぎてご紹介しきれませんでした
ご冥福をお祈りいたします



AC/DC – T.N.T.

AC/DCの「T.N.T. 」で、アルバムは75年『T.N.T. 』ですが、今回はオーストラリア盤で上げてあります。

日本では、76年『High Voltage:ハイ・ヴォルテージ』ですが、次作の『Dirty Deeds Done Dirt Cheap:悪事と地獄 』あたりがFENでも、かかるようになりノリノリのブギロックて、何んだ??と。

アルバムを買ったのは79年『Highway To Hell:地獄のハイウェイ』で、少し後のNWOBHM系のバンドよりは、かなりノレた。

そもそもハードロック前にUKRockではスージー・クアトロなりのグラムロック、ブギロックが中坊頃好きで興味もあり、AC/DCもリズムは同じと感じた。それがリフロックのAC/DCで、このバンドだけの音色と。


 


TNT (Reis)


 


AC/DCは、それも爆音ハードロック、すげえバンドがいる気づきでしたが、その後が80年『Back in Black:バック・イン・ブラック』のウルトラメガヒットになりますが、日本ではグンバツの評価、もの凄い人気ではなかった。

バイセクシャルの両刀使い…だろうとのバンド名の方が認知だったかも、今は違うようで。

ZEPやパープルと比較して、単アルバムでは世界的に売れているのですが、そもそもブギロック、ロックンロールのハードロックへの嗜好が日本は不足かも、好きな方には絶大な人気のようですが、小生の周りにはいなかった(笑)

コンピレ国際盤『High Voltage』との違いは『T.N.T. 』にはチャックベリーのカバー「School Days」が、入ってます。

小生的には『Back in Black』からのボーカルの元ジョーディーのブライアン・ジョンソンより、悲劇的な死のボン・スコット時期のアルバムがパワー全開で好きかも。

今回の動画に引き込まれて観てしまいました。迫力ある~とUP。

AC/DCの曲はサントラにも良く使われ、仕事がら試写でかかると、嬉しいのとやっぱり欧米では絶大な人気バンドなんだと納得でした。

と云うことでおまけは皆大好き映画04年『スクール・オブ・ロック』エンディング曲で

AC/DC - It's a Long Way to the Top (If You Wanna Rock 'n' Roll)




























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ジャーニーのアーネル・ピネダ スティーヴ・ミラー・バンドのカバー「ABRACADABRA」

ジャーニー(Journey)のシンガーであるアーネル・ピネダ(Arnel Pineda)は、スティーヴ・ミラー・バンド(Steve Miller Band)「ABRACADABRA」をカヴァーしています

パフォーマンス映像です(*^^*)
MR.BIG等で知られるベーシストのビリー・シーン(Billy Sheehan)
現ホワイトスネイク(Whitesnake)/元ナイト・レンジャー(Night Ranger)のギタリストであるジョエル・ホークストラ(Joel Hoekstra)
らも参加しています





■ABRACADABRA (Steve Miller Band Cover)

Arnel Pineda - Vocal
Joel Hoekstra - Guitar
Billy Sheehan - Bass
Van Romaine - Drums
Ollie Marland - Keys/B-vox
Lenny Castro - Percussion

めちゃくちゃカッコイイです

みんな大好きクイーンの曲

皆大好き!!
クイーン(Queen)の「Another One Bites The Dust」がSpotifyで10億回再生を突破しました

彼らの楽曲が10億回再生を突破するのは「Bohemian Rhapsody」「Don't Stop Me Now」に続いて3曲目だそうです!!


プログレハードなクィ-ン好きです
この頃の彼等も好きだなぁ~

リリース 1980年8月22日
作詞・作曲 ジョン・ディーコン
プロデュース クイーン
ラインホルト・マック(英語版)

ゴールドディスク
プラチナ(アメリカ)

チャート最高順位
7位(イギリス)
1位(アメリカ・Billboard Hot 10


■ Tie Your Mother Down (Official Video)



クイーン (英語: Queen)
イギリス・ロンドン出身のロックバンドです
1970年代前半のハードロック・ブームの中でデビューし、その後スタイルを変化させながら世界中で成功を手にした。1億7000万枚〜2億枚の音楽作品を売り上げたとされる人気のバンドです
ウォール・ストリート・ジャーナルの「史上最も人気のある100のロックバンド」にて第3位
「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」にて第52位
2001年にマイケル・ジャクソン、エアロスミスらと共にロックの殿堂入りを果たしました

音楽性
クイーンは音楽的嗜好の異なるメンバー全員が作曲に参加するため、プログレッシブ・ロック、アート・ロック、グラムロック、アリーナ・ロックなどその作風は幅広い

エレクトリック・ギターの音を多重録音することによって作られるギター・オーケストレーション
これを生み出すブライアン・メイの手製ギター「レッド・スペシャル」は、机のオークや暖炉のマホガニーを素材にメイの父親と共に製作されたものです
シンセサイザーを用いずにギター・オーケストレーションで重厚なサウンドを生み出していることを明示するため、初期の作品には「ノー・シンセサイザー」というクレジットがなされていました

マーキュリー、メイ、テイラーの3人が声を何重にも重ねることによって作られるハーモニーも、『オペラ座の夜』や『華麗なるレース』などで見られるクイーンの音楽的特徴とされている
「ボヘミアン・ラプソディ」でのオペラ風コーラスの録音では、180回ものボーカルのオーバー・ダビングを行なったことがメイによって証言されています


1991年にボーカルのフレディ・マーキュリーが死去してからも、活動は断続的に続いている。2020年時点では、ギターのブライアン・メイとドラマーのロジャー・テイラーの2人は、ボーカルにアダム・ランバートを迎えて「クイーン+アダム・ランバート」として活動しています



Wikipediaより引用しています
ご視聴ありがとうございました

人生を語ってしまう!!

昨日は家族の前で、涙ぐんだ。

息子が夕食時、怒ってた。
母の日、息子・娘、同じケーキ屋で別々ショートとホールを買ってきた。仲が良いのか悪いのか「二人で相談ぐらいして買え」と言ってやった。

息子「そんなことじゃねえ。映画館は休止のまま劇場は再開、なんで映画がダメで劇はいいんだ、わけわけんねえ」

俺「緊急事態延長でも50%で5000人以下なら再開、上映でしょう」

息子「違う。映画館は休止… そうなんだよ」

俺「違う、演劇も映画も劇空間で観るモノ。換気して座席空けて営業すればいい、半分でも、稼働率は下がるけど」

息子「違う、この国はおかしい。なんも考えてない」

直ぐパソコンで、調べると……絶句!!!!!!!!!!
俺「えーーーーーーーーーーーなんでなんで、演劇と映画は劇場で演るもの」と言葉が続かなく。

悔し泣き、自然に涙がこぼれた
お世話になった方々、後輩達、大変。

開けても一極集中でなくオールジャンルの映画にお客様が、昔のように戻るには時間がかかると思っていたのに…この国には、ほんとバカがいる寒気すら覚えた。

映画は文化と自負が…映画興行が仕事だった私には、映画館は基点・起点・原点。
映画は制作・配給宣伝・興行で成り立つもの、出口で止めると文化が止まる。

例年なら映画祭・自主上映含めると年間500本以上の作品が公開されていたと思うが、昨年は何本だったろうか?調べてもいない。
コロナ禍で名作・ヒット作のリバイバル・再上映で、新作の公開延期をうながったが。

今はネットフリックス・アマゾンプライム等のサブスクで自宅で手軽にビデオとして映画が観れるが、その感動の源泉とは?

映画・映像文化の源泉は太古、星空の下で火を囲み、神話・昔話・云い伝え・恐怖・楽しい・不思議な体験を語り、人々は物語を楽しみ教えとし、生き抜くための希望がエンタメの源泉。

その源泉が映画・演劇・落語・音楽・美術に芸術に宿ってる、物語語りは人間の本意・DNA。

映画館とは、人々が同一空間で驚き・泣き・息遣いで感動が倍加される。いや10万倍かも。タイタニックでディカプリオで海に沈むシーンで、場内がお通夜のような空間にむせび泣く…このような体験をいろいろな映画でなんどもしている、泣き・笑い・恐怖・関心の共振が、人々の繋がり見ず知らずの人間の繋がりが、感動を倍加させるDNAの器。

今回の緊急事態宣言下で、映画館が休止で演劇場の再開の不合理性、何と浅学。演劇はネット配信が一部では可能で、困難なかで光明もあるが。
映画館は休止とは文化を止める事と同等と思わない、気にもしない輩が施政の中にいる、責任者は知事なの?国なの? 整合性、科学的根拠と問いたい気は、はなから無いが!

さもありん、これでワクチン、ほんとは治療薬開発、そしてオリンピック、この浅学で、管理できるのかと?と語ってしまう!!


 


今はまだ人生を語らず [12" Analog LP Record]


 


曲は吉田拓郎のアルバム74年『今はまだ人生を語らず』の「人生を語らず」です。
ブログを書く時に浮かびました、超えていけ の歌詞に痺れました。「人生を語らず」は人生の応援歌と思う、反語にとれるかも、名盤ですね。

ただ昔のアルバムにあった「ペニーレインでバーボン」が今のアルバムには無いようで、差別用語は難しいですが、時代変移は判りますが、原典は尊重して欲しいなとの思い。

私の映画・映像の原典のウルトラセブンの第12話「遊星より愛をこめて」とか怪奇大作戦の第24話『狂鬼人間』とかの自主規制は退化だと思うのですが。































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