The Very Best Of Gary Moore

moore.jpg


moore2.jpg

今は亡き、史上最強のギタリスト、ゲイリー・ムーアの輝かしいキャリアが結晶された2枚組のベスト・アルバムです
デビュー30周年、1982年からの音源を集めています
ゲイリー・ムーアの代表曲はもちろん、ディスク2にライヴ・ナンバーを収録した豪華なベスト盤
1998年リリース

Track List
DISC 1
1. Out in the Fields
2. Over the Hills and Far Away
3. Run for Cover
4. Parisienne Walkways
5. Empty Rooms
6. Loner
7. Military Man
8. After the War
9. Cold Day in Hell
10. Wild Frontier
11. Still in Love with You
12. Wishing Well
13. Friday on My Mind
14. Still Got the Blues
15. Ready for Love [Edit]
16. Shapes of Things to Come

DISC 2
1. Stop Messin' Around
2. Out in the Fields
3. Reach for the Sky
4. The Loner
5. All Messed Up
6. Thunder Rising
7. Over the Hills and Far Away
8. Military Man
9. Devil in Her Heart
10. Emerald
11. Livin' on Dreams [Remix]

こちらでは、Disc 1中の15曲をご紹介!!
ゲイリー・ムーアの代表曲が聴けます


Track List
01. Out in the Fields
02. Over the Hills and Far Away
03. Run for Cover
04. Parisienne Walkways
05. Empty Rooms
06. Loner
07. Military Man
08. After the War
09. Cold Day in Hell
10. Wild Frontier
11. Still in Love with You
12. Wishing Well
13. Friday on My Mind
14. Still Got the Blues
15. Ready for Love




ご視聴ありがとうございました

Loreena McKennitt – The Mummers’ Dance

ロリーナ・マッケニットの「The Mummers' Dance」で、アルバムは97年『The Book of Secrets:ザ・ブック・オブ・シークレッツ』ですね。

ロリーナ・マッケニットはこれもサウンドトラックで95年『ハイランダー3/超戦士大決戦』で知りましたが…

小生の大好き映画、クイーンをフイートした86年『ハイランダー 悪魔の戦士』は、シリーズ化の2・3、TV版もあったようですが、回を重ねると、どうでも良いレベル(笑)

好きなんで観ましたが、不老不死の戦士の物語、中坊頃SFもどきを書きましたが、そのレベルのストーリー展開、好みにあっていた。

1作目はクイーン音楽もあって、86年アルバム『カインド・オブ・マジック』ともシンクロした作品で、サウンドトラックがSFアクションとあった。

2作91年『ハイランダー2 甦る戦士』で音楽はスチュワート・コープランドが担当、映画はだんだんとB級路線へ、サントラはロック系のまま。

さらに3作95年『ハイランダー3/超戦士大決戦』が何故か日本が舞台なのに、サウンドトラックはロック系ままのハチャメチャですが、ロリーナ・マッケニットのケルトミュージック、でもカナダ人。正にワールドミックスチャー(笑)


 


Book of Secrets


 


ケルトミュージックは80年代末TV番組でエンヤから知り、アイルランド人のアイルランド音楽との思い込みでしたが、ロリーナ・マッケニットは初聴き、アイルランドと思いました。

このアルバム 『The Book of Secrets:ザ・ブック・オブ・シークレッツ』では、ケルトミュージックが主しながら、ワールドミュージック風で、正に映画サントラ向き、この傾向は90年代からありました。これはエンヤの貢献・効果と思いもありです。

この『The Book of Secrets』には英フォークロックバンド、ペンタングルのダニー・トンプソンも参加。

ロリーナ・マッケニットはさらにアイルランドのチーフタンズとの交流、アイリッシュ、ブリティシュトラッドの流れをつかみ、ケルトミュージックに演っている。又アラブ音楽ような旋律、正にワールドミュージック。

ここを地理的文化的に少し距離置きのカナダから出た事は、昔からカナダ音楽はPOPロックでは、要になってましたので、ニューエイジでも存在感ありと思いました。

と云うことでおまけも同アルバムから

Loreena McKennit - Dante's Prayer





























にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ
にほんブログ村
押していただき感謝です。m(_ _ )m










フォローしてね…


Camila Cabello HITS

20180319_1645081.jpg

Camila Cabelloは1st albumから大好きで、彼女の歌声と音楽が大好きです
アルバム『Camila』はお勧めです


今日はヒット曲をご紹介いたします




また時間があればこのアルバムを取り上げたいと思います
Camila Cabello -『Camila』
【収録曲】
- All These Years
- Consequences
- Havana
- In The Dark
- Inside Out
- Into It
- Never Be The Same
- Real Friends
- She Loves Control
- Something's Gotta Give


ご視聴ありがとうございました

カミラ・カベロ、1年半ぶり新曲「ドント・ゴー・イェット」

20180220165449.png


001 (2)

久しぶりの新曲ですね~
待っていました
もう彼女は結婚して引退するのでは…と勝手に思っていたので新曲の発表は嬉しいです
今回もダンスも上手で、素敵ですね


カミラ・カベロ、1年半ぶり新曲「ドント・ゴー・イェット」MVに父親、妹、従妹が出演

カミラ・カベロが、約1年半ぶりの新曲「ドント・ゴー・イェット」を本日7月23日にリリースし、同時にミュージック・ビデオも公開された。

本曲は、キューバ出身のカミラのルーツであるラテン・サウンドが際立った夏にぴったりの楽曲で、<家族>をテーマに制作中のサード・アルバム『ファミリア』に収録されることが決定している。
ミュージック・ビデオでもそのテーマが活かされており、カミラの家族がクリスマスや新年に集まって、ディナーの後に音楽やディスコボールをセットして踊ったりする時のフィーリングを再現した。
また、エキストラの俳優やダンサーだけではなくカミラの父親、妹、従妹も出演。カミラは、ミュージック・ビデオのセットでも家族との愛や喜びであふれたディナーパーティのリアルなエネルギーを意識しながらも、ファッションなどを通してそれをより大げさに描いた、と語っている。




9月3日(金)は、Amazon Prime Videoにて240を超える国と地域で、カミラにとって初主演作となる映画『シンデレラ』が独占配信される。
また、9月25日(土)には、YouTube、Twitter、Huluなど様々なプラットフォームで24時間生中継の配信イベント<2021 Global Citizen LIVE>への出演が決定している。アフリカ、アジア、オーストラリア、ヨーロッパ、北米、南米の6大陸でパフォーマンスや生イベントが行われ、カミラのほかにも、BTS、ビリー・アイリッシュ、コールドプレイ、ショーン・メンデス、ドージャ・キャット、メタリカ、リッキー・マーティンなど世界的に大人気アーティストたちが大勢出演する。


BARKSより全文を引用しています
2枚目の写真は、(c)Christine Hahn

ご視聴ありがとうございました


Neil Young – F!#*in Up

ニール・ヤングの「F!#*in Up:Fuckin' Up」で、アルバム、正式にはニール・ヤング & クレイジー・ホース90年『RAGGED GLORY:傷だらけの栄光』ですね。

まあ、早くも夏バテ、湿度高いと耐性無し、音楽は聴いていますが、ブログを書く気力が……ここにきて、すこぶる劣化のような、昔のように毎日UPの方が書くことが習慣だった、楽のような…また習慣の力をつけたい。

オリンピックも始まり、奥方が女子ソフトから開会式から、熱心に観ているようで、開会式ちらと観て、なんかクイーンの曲とジョンレノン曲をやっていた。なんでと思いましたが、曲は日本との関係深い曲、小野さんが共同コンポーザーとは露知らずですが、まあクイーンは名曲ですね。

開会式なんかドローンによるパフォーマンスは凄いと思いましたが、寝落ち。奥方の笑い声だけが遠く聴こえ、ピクトグラムのパントマイム、後で録画を見せられた(笑)

オリンピックは本来、大好きなスポーツ観戦で期待でしたが、なんかモヤモヤ感。


 


Ragged Glory


 


90年代ノイジーなギターサウンドでロック戻りのニール・ヤング & クレイジー・ホース90年『RAGGED GLORY: 傷だらけの栄光』ですが、日本の場合も 傷だらけ ですから、これから栄光あるの?
この曲「Fuckin' Up」はライブ盤91年『ウェルド』でも、最低なのに最高です(笑)

【このブログ、反原発で始まったブログです。例えをロックのカウンターカルチャーになぞられて、時たま、私見があります】

開会式が最低だったと口にできませんが、この曲が浮かんでしまった。
小生の頭BGM、Fuckin' Upなんて、言ってはバチあたります。皆一生懸命やってますから。

でも、それを利用する儲ける輩、相手を窮する輩、お気に入りブログの方の見解、内戦状態はあっているかも。

人心、協和協調を嫌がる奴って、これで利得する輩って、間もなく明確なると思う、内心気づいていますが、皆さんも。

と云うことでおまけは同アルバムから大好きな曲で2回目かも、『ウェルド』でもライブ曲でした。

Neil Young & Crazy Horse - Love And Only Love































にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ
にほんブログ村
押していただき感謝です。m(_ _ )m










フォローしてね…







米ビルボード誌が発表したランキング 「2020年に最も稼いだミュージシャン TOP40」

米ビルボード誌が「2020年に最も稼いだミュージシャン TOP40」を発表しました
レコード・セールスやストリーミング配信、ツアー収入、印税等を集計した結果で、1位はテイラー・スウィフトで2380万ドル(約26億2480万円)です

■「2020年に最も稼いだミュージシャン TOP40」

1. Taylor Swift: $23.8 million
2. Post Malone: $23.2 million
3. Céline Dion: $17.5 million
4. Eagles: $16.3 million
5. Billie Eilish: $14.7 million
6. Drake: $14.2 million
7. Queen: $13.2 million
8. The Beatles: $12.9 million
9. YoungBoy Never Broke Again: $11.9 million
10. Lil Baby: $11.7 million
11. The Weeknd: $10.4 million
12. Aventura: $10.2 million
13. AC/DC: $10.1 million
14. Eminem: $9.7 million
15. Lil Uzi Vert: $9.5 million
16. Luke Combs: $9.2 million
17. DaBaby: $9.1 million
18. Metallica: $9 million
19. BTS: $8.9 million
20. Pink Floyd: $8.8 million
21. Bad Bunny: $8.4 million
22. Future: $8.2 million
23. Ariana Grande: $7.5 million
24. Roddy Rich: $7.4 million
25. Rod Wave: $7.37
26. George Strait: $6.9 million
27. The Lumineers: $6.8 million
28. Blake Shelton: $6.7 million
29. Fleetwood Mac: $6.6 million
30. Kanye West: $6.3 million
31. Justin Bieber: $6.22 million
32. Tool: $6.17 million
33. Kiss: $6 million
34. The Rolling Stones: $5.96 million

35. Travis Scott: $5.82 million
36. Ed Sheeran: $5.66 million
37. Halsey: $5.55 million
38. Harry Styles: $5.51 million
39. Billy Joel: $5.49 million
40. Aerosmith: $5.35 million


意外なことに、表立って活動していなのに人気の高さが衰えていないミュージシャンがいて嬉しいですね
太字にした彼等です
イーグルス
AC/DC
メタリカ
ピンク・フロイド
フリートウッド・マック
トゥ―ル
キッス
ローリング・ストーンズ
ビリー・ジョエル
エアロスミス


今日は、ビリージョエルの「Piano Man」をご紹介いたします 


ご視聴ありがとうございました








竹内まりや ベスト・アルバム『Expressions』(エクスプレッションズ)

竹内まりや


2竹内まりや

竹内まりや3

私も竹内まりやさんのこのベストアルバムを5年前に購入しました

このアルバム『Expressions』(エクスプレッションズ)は、2008年10月1日にMOON RECORDS(ワーナーミュージック・ジャパン)から発売された竹内まりやさんの通算3枚目のベスト・アルバムです

30周年を記念して作られたこのベスト・アルバムは、彼女自身の企画・選曲にもとづき、さらにそれにWEBサイトとCDショップにて行われたファン投票の結果を加味して「シンガー」「ソングライター(セルフカバー作品)」「シンガー・ソングライター」という3つの音楽的特質を、ほぼ年代順にたどった3枚組、全42曲で構成されています

ご本人による曲目解説、天辰保文・山下達郎による解説を収載した60ページのブックレットを封入しており、値段は初回限定盤、通常盤ともに3,980円(税込)でした
収録曲を2曲ご紹介いたします

「駅」

作詞・作曲 竹内まりや
編曲 山下達郎


「告白」

作詞・作曲 竹内まりや
編曲 山下達郎



※Disc 4は、Original Karaoke [ボーナスCD]です。
初回盤のみのボーナスディスクで、人気投票での上位10曲となった楽曲のオリジナル・カラオケが収録されているそうです
収録曲

人生の扉
元気を出して
不思議なピーチパイ
家に帰ろう(マイ・スイート・ホーム)
September
シングル・アゲイン
カムフラージュ
純愛ラプソディ
もう一度

こちらは、彼女の代表曲10曲が聴けます(^_^)


01. いのちの歌
02. 人生の扉
03. 駅
04. 純愛ラプソディ
05. 元気を出して
06. シングル・アゲイン
07. カムフラージュ
08. 告白
09. マンハッタン・キス
10.家に帰ろう


旦那様の山下達郎さんととても仲良しで、楽曲においても達郎さんの影響が色濃く出ていますね


ご視聴ありがとうございました