Steve Perry一覧

スティーヴ・ペリー ライヴ活動復帰を示唆 NY等での定期公演に興味を示す

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ペリーさんの新しい情報が入ってきました

光り輝いていたあの時の様にロック・ヴォーカリストであって欲しいと望む私です
歌を愛し、歌うことに喜びと誇りを持っていたペリーの姿をもう一度観たいです
このまま終わったら悲しいです

"もう一度ステージで脚光を浴びようよ"

以下、amassより全文を引用します・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


元ジャーニー(Journey)のスティーヴ・ペリー(Steve Perry)は、ライヴ活動復帰をほのめかしています。

ペリーは90年代半ばにソロ・アルバム『For the Love of Strange Medicine』を引っさげてツアーを行ったのが最後で、2014年にイールズの公演に3回ほどゲスト出演しましたが、本格的なライヴ活動は長い間行っていません。ジャーニーが2017年にロックの殿堂入りを果たした際にも一緒に演奏しませんでした。

72歳のペリーはUltimate Classic Rockのインタビューの中で、「スティーヴおじさんはもう若くない」と語ったあと、「再びステージに立つこと以上に嬉しいことはないだろう」と付け加えています。

ペリーは現在、定期コンサートに興味があるそうで、実際にニューヨークやラスベガスでの開催について提案があったようです。

「議論にはなっているけど、まだ何も決まっていないんだ。僕は思いつきの男なんだよ。ナイトクラブでクリスマス・ソングを歌っている僕を見ることになるかもしれないよ」

最終的な目標は「楽しむこと。それが目的なんだ」とペリーは言います。

「僕の声には、人前でないと出せないものがある。他では得られない何かを引き出してくれるんだ。 また参加できることを心から願っているよ」

またペリーは、前作『Traces』(2018年)に続く作品に向けても動き出しており、2曲の新曲を書き、他にもたくさんのアイディアが様々な完成状態になっているとも語っています。

「嬉しいことに、オリジナルの素材がたくさんあるんだ」とペリーは語り、次のプロジェクトは24年ぶりのソロ・アルバムとなった『Traces』とは「全く違う」だろうと付け加えています。「僕の曲を聴きたいと思ってくれる人がいることを願っているけど、僕は何があってもこの作品を完成させるつもりだよ」

引用を終わります
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


Journey - Be Good to Yourself (Official Video - 1986)


journey♪
チャンネル登録者数 150万人

Lyrics:

Runnin' out of self-control
Gettin' close to an overload
Up against a no win situation
Shoulder to shoulder, push and shove
I'm hangin' up my boxin' gloves
I'm ready for a long vacation

Be good to yourself when, nobody else will
Oh be good to yourself
You're walkin' a high wire, caught in a cross fire
Oh be good to yourself
When you can't give no more
They want it all but you gotta say no



Steve Perry "She's Mine"



ご視聴ありがとうございました

Journey ~ Escape Tour 1981

Escape (Escape Tour 1981: Live In Houston)


journey
チャンネル登録者数 149万人

Music video by Journey performing Escape. (C) 2005 Columbia Records, a division of Sony Music Entertainment




Album 『Escape』



一昨日、ペリーの大ファンの方とメルカリを通じて出会いましたヾ(・∀・)ノ
ジャーニー大好きな方で、私も嬉しくて、感激です


今日はペリーさんのレコードを見ていたら、超レアなもの発見しました



このステッカー!!
まるでアイドル・スターの様で…
ちょっとときめきますよね

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レコードもそろそろ限界がきていまして、カビやシミが出てきました(泣)
売り時がきたみたいです

実は、今まで引っ越し続きで、転居の度に大量のCDとレコード、音楽専門誌等を廃棄処分していたのです
本当に勿体なかったですね
悔やまれます

Tamachan。ネコポスは送料無料
只今、出品中 Tama🐈


ご視聴ありがとうございました

スティーヴ・ペリー、ロックの殿堂入り式典でのこと

スティーヴ・ペリー、ロックの殿堂入り式典でジャーニーのメンバーと再会した時のことを振り返る

元ジャーニー(Journey)のスティーヴ・ペリー(Steve Perry)は、2017年4月にジャーニーがロックの殿堂入りした際、久しぶりにジャーニーのメンバーと再会しました。現リード・シンガーであるアーネル・ピネダとは初対面でした。ペリーは、ABC Audioのインタビューの中で当時のことを振り返っています。

「今までにした中で最も楽しいことの一つだったよ」と語ったペリー。彼は当初、「もう(やめて)何年も経っているし、バンドも前に進んでいるから」という理由で出演を渋っていました。また現リード・シンガーであるアーネル・ピネダを不安にさせたくなかったとも語っています。

「僕はアーネルが大好きで、彼への敬意と彼らの行く末を考えて、このままにしておこうと思ったんだ。でも、ある友人が“君はそこにいるべきだ”と言ってくれたんだ。それがきっかけで、僕はそこに行ったんだよ。バックステージでは、自分がそこで何をしているのか、何を言わなければならないのかがはっきりした。紙に何かをメモして、本番ではその紙を取り出して“言いたいことがあるんだ”と言ったんだ。すると、5〜6分程度の時間をくれたんだけど、僕は“(紙に書いている内容を見て)これではダメだ”と思った。そこで、僕はその場で(考えて)みんなに感謝の気持ちを伝えたんだ」。

当日のロックの殿堂入り式典の受賞スピーチで、ペリーはジャーニーの各ミュージシャンと、今回の殿堂入りには含まれていないピネダを賞賛しました。

ペリーは「毎晩心を込めて歌っている男、アーネル・ピネダにエールを送らなければなりません」と言い、ジャーニーのファンに感謝の意を表し、「僕たちをここに立つまでしてくれた」「君たちは、ロックの殿堂だ。僕がいなくなってからずいぶん経つけど、君たちが僕の心の中にいなかったことはないよ。本当にありがとう」と述べていました。





スティーヴ・ペリー クリスマス・アルバム『The Season』

元ジャーニー(Journey)のヴォーカリスト、スティーヴ・ペリー(Steve Perry)がニューアルバムをリリースしました

クリスマス/ホリデー・アルバム『The Season』がストリーミング配信開始しています

YouTube及び、ほかで聴けるそうです(^-^)/
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彼は、クリスマスの楽曲が好きみたいですね
世界中の幸福を願っているのだと思います

願いを込めて丁寧に歌っています
perryありがとう♥♥♥
無料で聴けるなんて思っていなかったから嬉しいです♪(/・ω・)/ ♪

特に歌声が素晴らしい曲は7曲目の
「Silver Bells」
ペリーの伸びやかな高音が美しいです
まだ健在ですね(*^^*)


ペリーが復活した時に私は感じました
"彼は背中を押してくれる人を待っていたのだ"と…
"音楽界に復帰する機会を長い間待っていたのだ"と私は思いました




アルバムは11月5日発売
■『The Season』

1. The Christmas Song
2. I’ll Be Home For Christmas
3. Auld Lang Syne
4. Winter Wonderland
5. What Are You Doing New Year’s Eve
6. Santa Claus Is Coming To Town
7. Silver Bells
8. Have Yourself A Merry Little Christmas

8曲, 25分
リリース日:November 5, 2021
℗ 2021 OMT Productions, LLC., Under exclusive license to Fantasy Records. Distributed by Concord.


写真は、amassさんよりお借り致しました
ご視聴ありがとうございました

Steve Perry Surprises American Idol

ガビー・バレットが「ドント・ストップ・ビリービング」を歌う



Zeibizより引用します
ガビーバレットは 、2018年5月20日日曜日、アメリカンアイドルシーズン16トップ3ライブグランドフィナーレパフォーマンスナイトでジャーニーの「ドントストップビリービング」を歌い ます。

「これは私が今まで聞いた中で最も素晴らしいバージョンです」と聴衆の中にいるスティーブ・ペリーは言いました。

Steve Perry – "Winter Wonderland" (Visualizer)


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スティーヴ・ペリーのクリスマス・アルバム『The Season』から「Winter Wonderland」が公開されました(^-^)/




Track List:
1. The Christmas Song
2. I’ll Be Home For Christmas
3. Auld Lang Syne
4. Winter Wonderland
5. What Are You Doing New Year’s Eve
6. Santa Claus Is Coming To Town
7. Silver Bells
8. Have Yourself A Merry Little Christmas

写真は、amassさんよりお借りしました
ご視聴ありがとうございました

スティーヴ・ペリー ニュー・アルバム『The Season』より

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元ジャーニー(Journey)のヴォーカリスト、スティーヴ・ペリー(Steve Perry)のニュー・アルバムの話題をお伝え致します

クリスマス/ホリデー・アルバム『The Season』を11月5日発売するそうです
すごく嬉しい
ペリー、リリースおめでとう!!

このアルバムから「I’ll Be Home For Christmas」が公開されました



『The Season』
スティーブ ペリー
1. The Christmas Song

2. I’ll Be Home For Christmas

3. Auld Lang Syne

4. Winter Wonderland

5. What Are You Doing New Year’s Eve

6. Santa Claus Is Coming To Town

7. Silver Bells

8. Have Yourself A Merry Little Christmas

8曲, 25分
リリース日:November 5, 2021



この曲についてペリーは次のように語っています

「この曲を歌っているとき、僕は目を閉じると、突然、祖母の家のリビングルームに面したドアの前に立っている自分に気がつきました。祖母の家のクリスマスツリーの下にはいつもプレゼントが置かれていて、僕と母がツリーをキラキラさせるためにつけたティンセルで覆われていました。そのツリーが頭の中にはっきりと浮かんできて、目を開けると“あれ、僕はどこに行っていたんだろう?”と思いました」


写真と情報をamassよりお借り致しました
ご視聴ありがとうございました

Steve Perry New York 1994

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映像としては良くないのですが、ペリーのヴォーカルが聴けることはとても嬉しいです(*^^*)
(演奏もやはりジャーニーの方がいいですけど・・・)

Steve Perry New York 1994 FTLOSM - Full Concert より


Only the Young 0:00​
Girl Can't Help It 4:24​
Oh Sherrie 9:10​
Lights 15:11​
Foolish Heart 18:32​
You Better Wait 23:45​
Somewhere There's Hope 28:55​
Missing You 37:44​
Listen To Your Heart 42:55​
I'll Be Alright Without You/Cupid 46:53​
Wheel In The Sky Intro 56:17​
Wheel In The Sky 58:38​
Dixie Highway 1:03:08​
Lovin', Touchin', Squeezin' Intro 1:09:29​
Lovin', Touchin', Squeezin' 1:13:27​
Any Way You Want It 1:17:34​
Separate Ways 1:20:32​
Don't Stop Believin' 1:27:23​
Band Introductions 1:33:18​
Faithfully 1:36:49



この声の響き方は凄いですよね
この当時もペリーは人気者です

スティーヴ・ペリー
ジャーニーのフロントマンとして知名度を高め、その後、ソロ・シンガーとしてスターの座に就いたスティーヴ・ペリーは、ヴォーカリストが憧れるヴォーカリストだ。
彼の特徴のあるテナーはジャンルを超えて賛美されており、ジョン・ボン・ジョヴィからクイーンのブライアン・メイまで、音楽業界の大物たちからも称賛されてきた。

ジャーニーのサポート・ミュージシャンを務めたこともあるアメリカン・アイドルの審査員、ランディ・ジャクソンは、その器用な歌唱を称え、「ロバート・プラントを除けば、スティーヴ・ペリーに匹敵するシンガーは見当たらない」とまで述べている。
モータウン、エヴァリー・ブラザーズ、そしてツェッペリンのそれぞれが少しずつミックスされたパワー、音域、トーン ―― それらがペリーならではのスタイルを形作っている。(discovermusic.jpより引用)


ご視聴ありがとうございましたm(__)m

スティーヴ・ペリーが語る再起までの道のり

【スティーヴ・ペリーが語る再起までの道のり、ジャーニー復帰待望論に思うこと】
Rolling Stone誌より引用
ANDY GREENE |2020/12/04 17:30

ジャーニーの元フロントマン、スティーヴ・ペリーが2018年の復活作『Traces』(全米チャート6位)を再構築した『Traces (Alternate Versions & Sketches)』を12月4日に世界同時リリース。すでに次回作も構想中だという彼が、現在の心境を語ってくれた。


4月にビーチ・ボーイズの1963年の曲「イン・マイ・ルーム」のロックダウン版を発表後、スティーヴ・ペリーは公の場に出ることがなかった。しかし、それ以降は新たな音楽制作で忙しくしていたのだと、彼はローリングストーン誌に語った。「自分のスタジオがあるから、そこでいつも曲作りとレコーディングをしているよ。たくさんの曲ができあがっているし、本当にいっぱいある」。

まずリリースされるのが、2018年にリリースされたカムバック・アルバム『Traces』のアコースティック・バージョン。「『Traces』収録の8曲をアコースティックでやってみたんだ。これは本当に自信作だよ。タイトルは『Traces Alternate Versions and Sketches』。アナログ盤はアビーロードでカットした。サウンドにとても満足しているし、曲・歌詞・コードのシンプルさも気に入っている。つまり、余計なものを全部削ぎ落としたんだよ」とペリーは語る。








彼が公の場から姿を消したのは1998年。ペリーは股関節の負傷で第一線から退き、ジャーニーは彼の後釜となる新ヴォーカリストを探し始めた。「バンドでは楽しい時間を過ごしたし、自分がその一部を担ったすべての歴史をとても喜ばしいと思っている。自分が提供できた音楽面での貢献も誇らしいよ」と彼は言う。

2012年に恋人のケリー・ナッシュを乳がんで亡くしたあと、彼は音楽に舞い戻った。「彼女に約束したんだ、もう冬眠状態に戻らないとね。彼女の身に何が起ころうと絶対にそうしないと、彼女に約束させられた。そうしないとすべてが無価値になると彼女は思っていたから。だから“もう冬眠しないでね”が彼女の遺言だし、その約束を守ったんだ」とペリーが説明する。


■ イールズとの共演、ライブ復帰への想い

2018年に『Traces』をリリースし、これをサポートするためのメディアツアーを行ったが、そこでライブ演奏を行うことはなかった。ペリーが最後にツアーを行ったのは1995年で、その後彼が観客の前でパフォーマンスしたのは2014年にイールズのライブに参加した3回だけだ。

当時を思い出してペリーはこう語る。「E(イールズのフロントマンであるマーク・オリバー・エヴェレット)と仲良くなって、彼が『いつになったら俺たちのツアーに参加して2曲ほど歌ってくれるんだよ?』と熱心に誘い続けてくれた。いつも笑ってごまかしていたけど、イールズというバンドが大好きで、彼のリハーサルには毎回行っていたんだよ。彼が『今年はやってくれる?』と言うものだから、『わかった、何をやればいい?』と答えた。けっこうな数の曲を準備して、歌いやすいようにキーを下げてもらったよ」

最初にイールズのライブに登場したのが2014年5月25日で、場所はミネソタ州セントポールのフィッツジェラルド・シアターだった。ライブの最後で登場したペリーが歌ったのはイールズのオリジナル曲「It’s a Motherfucker」で、続けて「オープン・アームズ」と「ラヴィン、タッチン、スクウィージン」を披露した。





あの夜を思い出しながらペリーは「うわぁ、どうしよう」と言う。「人の前に立つ感覚をすっかり忘れていた。ステージ上の自分の声が自分のものじゃないということを忘れてしまっていた。スタジオでは80〜90%の声を出せるけど、残りの10〜20%は観客の前で歌って初めて出るんだ」と続ける。

イールズに参加した3回のライブがきっかけで、彼が再びツアーに出るかもしれないというファンの期待が高まった。ところが今のところ、ツアーはまだ実現していない。ただし、ペリーは現実的な選択肢としてツアーが存在すると言う。「常に頭の片隅で考えているし、みんなの前で歌いたくて心が血の涙を流すんだ」と。

■ ジャーニーについて今思うこと

そんな彼が躊躇する理由は、ツアーが与える肉体的な負荷だ。「過去のツアー中にケガをしたことがあったんだ。ツアーというのは大変な仕事だよ。人はその大変さを理解しない。まるでスポーツ選手みたいなんだよ。最近ベースボール観戦をするんだけど、いつもケガ人が出る。選手の腰や首が動かなくなるんだ。ツアーは若者の特権なんだけど、恋しいと思うところもある」

ペリーがツアーをしなくなってかなりの年月が経つが、その間ジャーニーは活発なツアーバンドとして再生した。2008年にアーネル・ピネダがヴォーカリストになってからは特に精力的なのだが、それとてメンバー同士の内紛が常に付きまとうギクシャクしたツアーだ。今年初めにジャーニーからドラマーのスティーヴ・スミスとベーシストのロス・ヴァロリーが抜けた。バンドの著作権に関する意見の不一致が原因だった。

この話題になると、ペリーは「どんな問題なのか、まったく見当がつかない。1998年5月にバンドを抜けたから」と答える。


ファンはまだ彼がジャーニーに在籍していると見なして、どんな形であれ、彼のバンド復帰を望んでいると告げると、彼は笑ってこう言うのだ。「みんながロックンロールをどう考えているのか、自分にはわからないよ。ロックンローラーが小さな羊飼いのように優しくて思いやりのある存在だと? そんなことはない。マザーファッカーみたいに頭を振るのがロッカーだよ。でも、そうやって美しい楽曲が生まれるんだ、『オープン・アームズ』や他の曲のようにね」




それでもファンは1981年当時のバンドの再降臨というファンタジーを絶対に手放さないだろう。ステージを降りても一緒に「Kumbaya」を歌っていた仲良しバンド時代に戻って欲しいと願うのだ。「みんな何を根拠にそんなことを考えているのか、理解できないよ。あの頃のジャーニーは『Kumbaya』とは無縁だった。前にシカゴ・ブルズが『Kumbaya』を歌っていたっけ? それもとビル・ウォルシュ時代の(サンフランシスコ)49ersだったっけ? って、そういう話じゃないだろ?」

現在のペリーは、ゴタゴタ続きのジャーニーとは離れたところで、自身のソロ活動に全神経を向けている。「今回のアコースティック・バージョンで『Traces』の章を終えるつもりだ。そして、来年には次の章を幕開けするよ」と。

From Rolling Stone US.



Rolling Stoneより全文を引用していますm(__)m
ご視聴ありがとうございました

ニール・ショーン「彼が知っていようといまいと、僕はスティーヴ・ペリーの真の友」

ジャーニーのニール・ショーン(G)が、元バンド・メイト、スティーヴ・ペリーに対し「僕は彼の真の友達だ」と話した。


最近、『The Eddie Trunk Podcast』にゲスト出演したショーンは、スティーヴ・ペリーはアルバム『Traces』(2018年)を発表したのにライブを行わないのは何故だと思うかと問われると、こう答えた。「君と同じように僕にもわからないよ。彼がライブをやるって期待はあったし、僕もワクワクしてたんだ。彼は長いこと、表舞台に立ってなかった。僕は彼がソロ・アルバムを出したのを嬉しく思っていた。僕は全面的に彼を支援してる。自分のためじゃない。彼やファンのために」

「どういうわけか、いつも、僕は他人に便乗しようとしてるって曲解されるけど、そういうことじゃないんだ。僕は彼の真の友達だ。彼がそれを知っていようがいまいが。僕が彼と話そうとすると、どうも、彼は僕が何か欲しがっていると思うようだ。僕は何も欲しがっていないよ。ただ、彼を支援したい、僕らが共に過ごした素晴らしい時代へのリスペクトを示したいだけなんだ。それだけだよ。単純に」

ペリーは『Traces』を発表したとき応じたインタビューで、ショーンのことを良く言っているときと悪く言っているときがあり、ショーンは混乱したそうだが、「僕はいまでも、彼の幸運を祈ってる。もし彼がベイエリアに来ることがあって、コーヒー飲みたかったり、僕とナラダ(・マイケル・ウォルデン/ジャーニーの新ドラマー)が何をしているのか見たければ、いつだって、扉は開いている」と続けた。

ジャーニーは先月、脱退したロス・ヴァロリー(B)とスティーヴ・スミス(Ds)の代わりにランディ・ジャクソン(B)とナラダ・マイケル・ウォルデン(Ds)を迎え、慈善番組でリモート・パフォーマンスした。

ショーンは、夏に新ラインナップで新曲をリリースしたいと考えているそうだ。

Ako Suzuki 2020.6.26 BARKSより引用していますm(__)m


ペリーさんが新作アルバムのライヴ活動しないのは何故か・・・
私にも解らないですけどね^^;
ペリーさんは様々なことで縛られるのが苦痛なんだと思います