Jazz Fusion一覧

T-SQUARE Family “YEAR-END SPECIAL 2020”



T-SQUARE Family “YEAR-END SPECIAL 2020” at Kobe CHICKEN GEORGE「THE SQUARE Reunion」
in Kobe,Japan December 25,2020
2nd show start pm9:15
ⒸT-SQUARE Music Entertainment Inc.

THE SQUARE Reunion are
Masahiro Ando...Guitar
Takeshi Ito...Sax,EWI,Flute
Hirotaka Izumi…Piano
Hiroyuki Noritake...Drums
Mitsuru Sutoh....Bass

- Support musician -
Akito Shirai…Keyboards

2020年の映像をご紹介いたしました
T-SQUARE MUSIC OFFICIALより引用しています


SHAKATAK

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SHAKATAKの2ndアルバムからの大ファンです(*^^*)
「NIGHT BIRDS」のアルバム全曲がお気に入りです
ポップでオシャレで全てが好き!!

躍動感がある音というか、ピアノの音色も、ベースが強めの演奏も気に入っています
特に「TAKIN' OFF」が好きです(*^^*)





3rd「INVITATIONS」もカセットテープに録音してよく聴いていました(^_^)
ベストアルバムも沢山リリースされていて、あっちこっちのお店で探し出して4枚ほど購入しました


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Album list:

Drivin' Hard 0:00​
Invitations 4:15​
Night Birds 10:29​
Out Of This World 16:43​
Down On The Street 22:10​
Day By Day 25:32​
Into The Blue 29:15​
Golden Wings 32:55​
Manic & Cool 36:25​
Da Makani 40:28​
Niteflite 45:32​
Turn The Music Up 49:36​
Fiesta 53:31​
Bitter Sweet 58:19​
Utopia 1:03:15​
Street Level 1:07:22​
Under The Sun 1:11:56​
Full Circle 1:16:43​
Let The Piano Play 1:21:14​
View From The City 1:25:00​
Magic 1:28:57​
Under Your Spell 1:33:04​
Blue Savannah 1:37:31​
Beautiful Day 1:41:29​
Emotionally Blue 1:46:41​
Afterglow 1:50:54​
Across The World 1:55:32​
On The Corner 1:59:42​
Times And Places 2:03:15​
In The Blue Zone 2:07:44​

■ シャカタク (Shakatak) は、イギリス出身のフュージョンバンドです

アメリカのジャズを起源とするフュージョンとは異なり、アドリブ偏重ではなくメロディと編曲を重視した親しみやすいサウンドが特徴で、1980年代においてレベル42と人気を分かち合いました(ブリティッシュ・ジャズ・ファンク)

1982年、ビル・シャープのピアノと女性コーラス(ジル・セイワードとジャッキー・ロウ)と キース・ウィンターのジャージーで洗練されたカッティング奏法を前面にフィーチャーしたシングル「Night Birds」で世界的にブレイク、2ndアルバム『Night Birds』、3rdアルバム『Invitations』が大ヒットしています

活動期間 1980年 ~

現メンバー
ビル・シャープ(Bill Sharpe)
ピアノ、キーボード

ジル・セイワード(Jill Saward)
ヴォーカル、パーカッション、フルート

ロジャー・オデル(Roger Odell)
ドラムス

ジョージ・アンダーソン(George Anderson Jr.)
ベース


■ ジャズ・ファンク(Jazz-funk)とは・・・
ポピュラー音楽、およびジャズのジャンルの一種
定義と範囲は曖昧です

ジャズにファンク、ソウル、R&Bなどの要素が混合され、即興演奏(ジャム)が含まれることもあります



今日はSHAKATAKが聴きたくなったので記事にしてみました(^_^)

昨日amazonで注文していたICカードリーダライタが届いた(置き配)ので、今日から暫く、所得税の確定申告e-Taxに取り組みます
初めてのインターネット申告に挑戦です
どうなることやら・・・(^.^)


Wikipedia引用あり
ご視聴ありがとうございました

Lee Ritenour Live

こちらは、ハワイにあるBlue Noteでのライヴ映像です



ミュージシャン
Wesley Ritenour drums
Hadrien Feraud bass
Otmaro Ruiz keys



リー・リトナーの代表曲は・・・
「キャプテン・カリブ〜ゲッタウェイ」、「サンワン・サンセット」、「オン・ザ・ライン」「Is It You?」等
竹内まりや"Beginning"(1978年)、カシオペア"Four By Four"といった日本人の作品でも、彼のプレイが聴けます(^^)/


■ 竹内まりや 「Good Bye Summer Breeze」
From the album "Beginning" (1978)


1978年にリリースされた竹内まりやのデビュー・アルバム
デビュー当初は自身がソングライティングした楽曲よりも他人から提供された曲を歌うことが多く、本作もほぼ提供曲で構成されていました
作家陣には加藤和彦、安井かずみ、竜真知子、林哲司、大貫妙子、林哲司、杉真理、細野晴臣、高橋幸宏、山下達郎など
レコーディングは日本とアメリカ・ロサンゼルスで行われ、日米の一流ミュージシャンが参加しています

【78年リリースのデビュー・アルバムが40周年記念盤として新装リマスター】
この作品は参加メンバーがスゴすぎ!国内からセンチメンタル・シティ・ロマンス、高橋幸宏、鈴木茂、海外からリー・リトナー、マイク・ポーカロ、ジム・ケルトナー、トム・スコットという強力な面子!リマスターで聴き直す価値ある1枚です。 (C)アミュプラザ博多店:屋良 朝三(2018年タワーレコードより引用)



■ もう1曲、「Is It You?」をご紹介します(*^^*)
Lee Ritenour feat Eric Tagg


ラジオでもBGMでも大流行しましたね(^_^)


簡単ではございますが、今日はリー・リトナーについて調べてみました(*^^*)
ご視聴ありがとうございました(*^^*)

George Benson

今日は、George Bensonのご紹介です

ララキラリ父さん様のお好きなアーティストと言うことでご紹介いたします
私は知らなかったので調べてみました(^_^)

先ずは、「Give Me The Night」




こちらは、「This Masquerade」



「マスカレード」 カーペンターズのカバーです
こちらの方なら私も知っています(*^^*)




■ ジョージ・ベンソン

1943年3月22日、米ペンシルヴァニア州ピッツバーグ生まれのジャズ・フュージョン・ギタリスト/シンガー。
19歳でプロ・デビュー。
初リーダー作のタイトルに“ボス・ギター”とあるように、60年代は“ポスト・ウエス・モンゴメリー”の最有力候補と目された純ジャズ・ギタリストだったが、70年代以降は『ブリージン』のヒットなど、ギター以上にヴォーカリストとしても脚光を浴びる。
95年のGRP移籍後は歌だけでなく再びギタリストとしての魅力を押し出した作品を発表。2013年6月、約4年ぶりとなる本格的なヴォーカル・アルバム『キング・コールを歌う』をリリース。


■ ジョージ・ベンソン最新ライヴアルバム『Weekend In London』 HMV & BOOKSより引用

1964年のデビュー以来、実に半世紀以上もジャズ/フュージョンシーンで活躍を続けているレジェンダリーギタリスト、ジョージ・ベンソン。
グラミー賞を10回も受賞し、70年代にワーナーブラザーズに移籍してからは、フュージョン~ブラコンシーンのトップをひた走り、そのサウンドとスタイルで後世のミュージシャンに計り知れないほどの大きな影響を与えている。

そんなジャズギターレジェンドが最新ライヴアルバムを発表する。
本作『Weekend In London』は、2019年にロンドンの老舗ジャズクラブ、ロニースコッツジャズクラブで行なったライヴを収録したものである。長い歴史の中で数々の名演が繰り広げられたこのジャズクラブのキャパは250人。当然ながら観ることのできなかったファンも多くいたが、プロデューサーのケヴィン・シャーリーのダイナミックなプロデュースによって、まるで会場で実際のライヴを目の前にした臨場感が味わえる作品ができあがった。

「『Weekend In London』では会場の雰囲気をかなり捉えることができたと思う」とベンソンは語る。「ロニースコッツは、いつ誰が演奏してもそうなんだけど、すごく混んでいる。観客に触れそうな距離で演奏しているし、舞台のすぐそばまで観客がいるんだ。でもそうした雰囲気はいつでも楽しいよ。熱心なファンも多く駆けつけてくれて、黄色い声を上げる女性たちもいたよ。素晴らしい夜だった」。


ご視聴ありがとうございました(*^^*)