2020年12月一覧

George Benson

今日は、George Bensonのご紹介です

ララキラリ父さん様のお好きなアーティストと言うことでご紹介いたします
私は知らなかったので調べてみました(^_^)

先ずは、「Give Me The Night」




こちらは、「This Masquerade」



「マスカレード」 カーペンターズのカバーです
こちらの方なら私も知っています(*^^*)




■ ジョージ・ベンソン

1943年3月22日、米ペンシルヴァニア州ピッツバーグ生まれのジャズ・フュージョン・ギタリスト/シンガー。
19歳でプロ・デビュー。
初リーダー作のタイトルに“ボス・ギター”とあるように、60年代は“ポスト・ウエス・モンゴメリー”の最有力候補と目された純ジャズ・ギタリストだったが、70年代以降は『ブリージン』のヒットなど、ギター以上にヴォーカリストとしても脚光を浴びる。
95年のGRP移籍後は歌だけでなく再びギタリストとしての魅力を押し出した作品を発表。2013年6月、約4年ぶりとなる本格的なヴォーカル・アルバム『キング・コールを歌う』をリリース。


■ ジョージ・ベンソン最新ライヴアルバム『Weekend In London』 HMV & BOOKSより引用

1964年のデビュー以来、実に半世紀以上もジャズ/フュージョンシーンで活躍を続けているレジェンダリーギタリスト、ジョージ・ベンソン。
グラミー賞を10回も受賞し、70年代にワーナーブラザーズに移籍してからは、フュージョン~ブラコンシーンのトップをひた走り、そのサウンドとスタイルで後世のミュージシャンに計り知れないほどの大きな影響を与えている。

そんなジャズギターレジェンドが最新ライヴアルバムを発表する。
本作『Weekend In London』は、2019年にロンドンの老舗ジャズクラブ、ロニースコッツジャズクラブで行なったライヴを収録したものである。長い歴史の中で数々の名演が繰り広げられたこのジャズクラブのキャパは250人。当然ながら観ることのできなかったファンも多くいたが、プロデューサーのケヴィン・シャーリーのダイナミックなプロデュースによって、まるで会場で実際のライヴを目の前にした臨場感が味わえる作品ができあがった。

「『Weekend In London』では会場の雰囲気をかなり捉えることができたと思う」とベンソンは語る。「ロニースコッツは、いつ誰が演奏してもそうなんだけど、すごく混んでいる。観客に触れそうな距離で演奏しているし、舞台のすぐそばまで観客がいるんだ。でもそうした雰囲気はいつでも楽しいよ。熱心なファンも多く駆けつけてくれて、黄色い声を上げる女性たちもいたよ。素晴らしい夜だった」。


ご視聴ありがとうございました(*^^*)


伊藤 蘭 初のソロ・シングル曲「恋するリボルバー」MV

伊藤 蘭は、ソロ歌手として初のシングル「恋するリボルバー」を本日12月9日に配信リリース。ミュージックビデオも公開されています





以下インフォメーションより


2019年5月、キャンディーズ解散から41年ぶりにソロ歌手として復帰し、アルバム『My Bouquet』を発表した伊藤 蘭が、キャンディーズ以来42年ぶりとなる、ソロ歌手として初のシングル「恋するリボルバー」を配信限定でリリースした。そして、ミュージック・ビデオもYouTubeで同時公開された。

作曲は、Superflyや木村拓哉など多くのアーティストの作曲を手掛けている多保孝一。この楽曲は2013年に作られたが、当時メジャーリリースされることがなかった知る人ぞ知る「幻の名曲」で、詞の世界観とも相まって、いわば“攻め”の新境地をあらわした楽曲となっている。モズライトとジャガーによる印象的なギターサウンドは、伊藤 蘭と同世代にとっては“ニンマリとほくそ笑み”、一方で若い世代にとっては新鮮に感じられる音楽だろう。

また、同曲のミュージック・ビデオは、オールモノクロ映像となっており、従来の伊藤 蘭の華やかで暖かなイメージとは一味違う、クールでスタイリッシュな映像美となっており、伊藤 蘭の新たな魅力を引き出したビデオとなっている。監督は、数々の有名アーティストのミュージック・ビデオを手掛けた須永秀明。

<伊藤 蘭コメント>
メロディと歌詞が紡ぐ色鮮やかな世界観に一瞬で心を奪われました。
どこか懐かしさを感じながらも同時に全てが新鮮に胸に響いてくる事が驚きでした。
あまりに潔く、小気味よいくらいの強い女性像…だからこそ切なさや健気さも見え隠れ。。
こんなパワフルな楽曲に巡り会えて私も元気でいない訳にはいきません。
多保さんとの出会いに感謝しています。世代を越えて楽しんでいただけたら嬉しいです。

<多保孝一コメント>
もともと歌謡曲やグループサウンズに強い憧れがあり、仲間とリバイバル・プロジェクトを立ち上げて活動していましたが、「恋するリボルバー」を、70年代の歌謡界全盛期のスター、伊藤 蘭さんに歌っていただけることになり大変光栄です!歌謡曲時代へのリスペクトと憧憬を込めて、オマージュを散りばめさせて頂きました!

<須永秀明コメント>
この疾走感のある楽曲に対して、あえてパフォーマンスを少し抑えてもらい、色調もモノクロにし、削ぎ落とした世界感で表現することを意識しました。
ちょっと謎めいた雰囲気で余裕ある女性を演じる蘭さんとそんな中、ときおり見せるチャーミングな仕草を楽しんで頂けたらと思います。

■「恋するリボルバー」 作詞:jam 作曲・編曲:多保孝一
2020年12月9日、配信限定シングル・リリース


amassより引用

ご視聴ありがとうございました

米ローリングストーン誌 「2020年の年間ベスト・アルバム TOP50」発表

気になるランキングです(*^^*)
そして、1~10i位まで聴けますから、お好きな方はどうぞ(^^)/

私はデュア・リパとテイラー・スウィフトのアルバムが聴きたかったので、全曲聴けるのは嬉しです!(^^)!
お得感満載です!!

米ローリングストーン誌が「2020年の年間ベスト・アルバム TOP50」を発表

50. Bartees Strange - Live Forever
49. Jeff Tweedy - Love Is The King
48. Kareem Ali - Growth
47. Lucinda Williams - Good Souls Better Angels
46. Boldy James & The Alchemist - The Price of Tea in China
45. AC/DC - Power Up
44. Chris Stapleton - Starting Over
43. Elizabeth Cook - Aftermath
42. X - Alphabetland
41. Sad13 - Haunted Painting

40. Paul McCartney - McCartney III
39. Beabadoobee - Fake It Flowers
38. Kelly Lee Owens - Inner Song
37. Soccer Mommy - color theory
36. Stephen Malkmus - Traditional Techniques
35. Toots & The Maytals - Got to Be Tough
34. Low Cut Connie - Private Lives
33. Fontaines D.C. - A Hero's Death
32. The Weeknd - After Hours
31. Hayley Williams - Petals for Armor

30. Four Tet - Sixteen Oceans
29. Shamir - Shamir
28. Jason Isbell & The 400 Unit - Reunions
27. Megan Thee Stallion - Good News
26. Jehnny Beth - TO LOVE IS TO LIVE
25. Halsey - Manic
24. Selena Gomez - Rare
23. Miley Cyrus - Plastic Hearts
22. Ariana Grande - Positions
21. Beach Bunny - Honeymoon

20. Ashley McBryde - Never Will
19. Chloe x Halle - Ungodly Hour
18. Moses Sumney - græ
17. Fleet Foxes - Shore
16. BTS - MAP OF THE SOUL : 7
15. Flo Milli - Ho, why is you here ?
14. HAIM - Women in Music Pt. III
13. City Girls - City On Lock
12. Bruce Springsteen - Letter To You
11. Lady Gaga - Chromatica



10. Phoebe Bridgers - Punisher




9. Jessie Ware - What's Your Pleasure?




8. Lil Uzi Vert - Eternal Atake




7. Waxahatchee - Saint Cloud



6. Run the Jewels - RTJ4




5. Dua Lipa - Future Nostalgia




4. Bob Dylan - Rough and Rowdy Ways




3. Bad Bunny - YHLQMDLG




2. Fiona Apple - Fetch the Bolt Cutters




1. Taylor Swift - folklore


今、デュア・リパを聴いていますが、1曲目から良い楽曲ですね(*^^*)
グングン引き込まれていきますね♪
人気の秘密がこのアルバムに・・・

amassより引用しています!(^^)!

エピカ 新曲「Freedom – The Wolves Within-」

オランダのシンフォニック・ゴシック・メタル・バンド、エピカ(EPICA)が新曲「Freedom - The Wolves Within-」をデジタル/ストリーミングでリリース。
YouTubeほかで聴けます。この曲は新アルバム『Omega』に収録されています。






「Abyss Of Time」のミュージックビデオ


ご視聴ありがとうございましたm(__)m

John Lennon – Real Love

ジョン・レノンの「Real Love:リアル・ラブ」で、デモとして、88年ドキュメンタリー映画『イマジン (オリジナル・サウンドトラック)』 後に編曲して「ザ・ビートルズ・アンソロジー2」に入った曲ですね。

今年もやってきた12月8日 1980年20歳、もう40年もたった。頭レベルは変わらじ、成長もしなかったと思っている。「Real Life」に。

12月8日は切なく、寂しい気持ちは変わらずです。今も。





と云うことで短めで、おまけは編曲の方ですが、今日の気分はデモかも…です。

The Beatles - Real Love






おやすみなさい。



























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アルカトラスが分裂 グラハム・ボネットは新ラインナップ発表へ

グラハムボネ太郎様、私も読みましたよ(>_<)
一体何があったの?
アルカトラスってバンドが、2つになったのかしら?
物凄い仲間割れですが・・・

【アルカトラスが分裂 グラハム・ボネットは新ラインナップ発表へ 他のメンバー4人は別のシンガーを迎えてツアー開催へ】

米ヘヴィメタルバンドのアルカトラス(Alcatrazz)が分裂。バンドの中心人物であるグラハム・ボネット(Graham Bonnet)以外のメンバー4人は、2021年のツアーは全ての日程にシンガーのドゥギー・ホワイト(Doogie White)を迎えて行うと発表。一方、グラハム・ボネットはその発表後、「今もアルカトラスでレコーディングとパフォーマンスをしている」とし、春にアルカトラスの新しいラインナップを発表してアルバムやツアーを行うと発表しています。

約1ヶ月前、グラハム・ボネットはSNSに、アルカトラスのマネージャーであるジャイルズ・ラヴェリーについて「もう契約していない」と投稿。その直後、他のアルカトラスのメンバーは「今でもマネージャーのジャイルズ・ラヴェリーが代表を務めています。グラハム・ボネットは、私たちの集合的または個人的なマネージャーが誰であるかを指図することはできません。時が来れば、私たちは自分たちの声明を出します」 と反論していました。

そして今回、アルカトラスのメンバー4人、ジミー・ウォルドー(キーボード)、ジョー・スタンプ(ギター)、ゲイリー・シェア(ベース)、マーク・ベンケチェア(ドラムス)は、2021年ツアーの全ての日程にシンガーのドゥギー・ホワイト(RAINBOW、YNGWIE MALMSTEEN、MICHAEL SCHENKER FEST)が参加することになったと発表。バンドはまた、まったく新しいFacebookページを立ち上げ、今後すべてのニュースをここに投稿する予定です。

グラハム・ボネットはこの発表の後、SNSで以下の声明を発表しています。

「みなさん、こんにちは!グラハムです。今朝、以前のバンドメンバーからのプレスリリースに関連していくつかのメッセージを受け取りました。

はっきりさせておきたいのですが、俺は今もアルカトラスでレコーディングとパフォーマンスをしています。俺はバンドの創設者でありメインソングライターであり、83年のバンド結成時からずっとそうです

俺は現在スタジオでグラハム・ボネット・バンドの3枚目のアルバムを仕上げていて、完成させたら、アルカトラスの新しいレコードの制作に取り掛かる予定だよ。

春にはアルカトラスの新しいラインナップを発表する予定で、ツアーが待ち遠しいよ。ではまたね!」


amassより引用しました

NOISEMAKER 「Better Days」

NOISEMAKER 「Better Days」



Director : Koh Yamada
Cinematographer : shun murakami
PM/Casting : Shin Ishihara
PM Assistant : Rio Nakamura,Kei Kawaguchi,Yuu Nagai
Edit : Koh Yamada , shun murakami
Hair&makeup(cast) : Kilico Sawada,Miku Shigeyama
Hair&makeup(band):choonmi
Stylist : Takafumi Yao

CAST
Rika Kashima
HAZUKI
Haruhi Itou
Kosei Kudo
Ippei Tanaka
Akihiro Yamamoto
Inoue Hotatehimo


「Because」

NOISEMAKER「Because」Official Music Video


NOISEMAKER
7th mini album「H.U.E.」

1. Spineless Black
2. Better Days
3. THE ONE
4. MAJOR-MINOR
5. MY TIME
6. Because
7. SILENCE



ご視聴ありがとうございました

ブリトニー・スピアーズ “Swimming In The Stars”



“Swimming In The Stars”は2016年発表の最新作『グローリー』のために制作された未発表曲で、ブリトニー・スピアーズの39歳の誕生日である12月2日にデジタルでリリースされています



個人的な感想ですが、マイク・シノダのプロデュースの様なサウンドを感じています(^_^)
ご視聴ありがとうございました

Concrete Blonde – Joey

コンクリート・ブロンドの「Joey:ジョーイ」で、アルバムは90年『Bloodletting:ブラッドレッティング』ですね。

80年代後半、デビューのアメリカのコンクリート・ブロンド、女性ボーカルのジョネット・ナポリターノとスパークスのギタリストだったジム・マンキーのスリーピースバンド、一年前に86年・1st『Concrete Blonde』をブログしました。

88年SFホラー映画『ヒドゥン』のサントラから、知ったのですが、ニューウェイヴ上がりの小生的には違和感なしで聴ける、映画ぷらすで曲を覚えました。

原作フランク・ハーバートの『砂の惑星』のファンの小生にとって、どうしようもない映画、デヴィッド・リンチ監督の84年『デューン/砂の惑星』でいきなり主役のカイル・マクラクランが、これも主演『ヒドゥン』で、こちらは少しマトモな当時流行りのエイリアンねた映画でしたが、サントラは決まっていた。

そのコンクリート・ブロンドは、ニューウェイヴ上がりにも、パンクありロック色強しで今でも聴ける。


 


Bloodletting


 


90年『Bloodletting』アルバムで「Joey」がヒットですが、他の曲も良いです。

叙情的でバラードも、コンクリート・ブロンドの曲は、映画や向こうのTVで使われ、映像扱う者には、印象付けに挿入しやすかったと思う。

ボーカルのジョネット・ナポリターノは、周りに起こる事、AIDSやドラックやアル中など、当時のリアルな事や昔から続く社会の影を題に憂いありのメロで、私音楽のようにコンクリート・ブロンドとして、静かな曲もありで歌い上げた。

と云うことでおまけは同アルバムから名前の曲で

Concrete Blonde - Caroline






























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