洋楽 注目曲 2020一覧

カーリー・レイ・ジェプセン、新曲“It’s Not Christmas Till Somebody Cries”

おはようございます(*^^*)
今日は、急用が出来ましたので、出掛けて来ます!(^^)!
ペリーの記事は夜書きたいと思っています

カーリー・レイ・ジェプセンのクリスマス・ソングとなる新曲“It’s Not Christmas Till Somebody Cries”が公開されました

“It’s Not Christmas Till Somebody Cries”はソングライターやプロデューサーのベンジャミン・ロマンス、CJバラン、そしてジェームス・フラニガンが作曲で参加しています





AC/DC – Shot In The Dark

AC/DCは、6年ぶりの新曲「Shot in the Dark」のミュージックビデオを日本時間10月26日(月)23時に公開すると発表。
トレーラー映像あり。
またビデオ公開を記念したプレミアム・イベントが同日22時30分から配信されます。この曲は6年ぶりの新アルバム『POWER UP』(※アートワーク表記はPWR UP)に収録。




アルバムは11月13日に世界同時発売。リリース元はColumbia/ソニーミュージック。

本作の完全生産限定デラックス・エディション“パワーアップ・ボックス”(輸入盤のみ)は、ボックスの表面が液晶スクリーンになっており、お馴染みのAC/DCロゴがステージさながらに点滅しながら新曲「Shot In The Dark」が流れるスピーカー内蔵パッケージになっています(USBケーブル付)。
通常盤はソフトパック(紙ジャケット)で、日本盤のみBlu-spec CD2仕様。
他にも各種カラー・ヴァイナル、ピクチャー・ヴァイナル(共に輸入盤のみ)も発売されます。

2014年のアルバム『Rock Or Bust』以来、通算17作目のスタジオ・アルバム。現在のラインナップは、ブライアン・ジョンソン (Vo)、クリフ・ウィリアムズ (B)、フィル・ラッド (Dr)、アンガス・ヤング (G)、スティーヴィー・ヤング (G)の5人です。

新アルバムのプロデュースは前2作に続きブレンダン・オブライエン(パール・ジャム、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーン、ブルース・スプリングスティーン他)、ミックスも同じくマイク・フレイザー(メタリカ、エアロスミス、ヴァン・ヘイレン他)が務めています。

ここまでの記事は、amassより全文を引用しています


album "Power Up" (2020)
Brian Johnson – lead vocals
Angus Young – lead guitar
Stevie Young – rhythm guitar, backing vocals
Cliff Williams – bass, backing vocals
Phil Rudd – drums




ブリングー・ザ・ホライズン 新曲“Teardrops”


“Teardrops”はEP『ポスト・ヒューマン:サヴァイヴァル・ホラー』から公開された4曲目の楽曲となっている。

“Teardrops”のミュージック・ビデオはこちらから。



“Ludens”は2019年11月にゲーム『デス・ストランディング』のサウンドトラックとしてリリースされており、2020年6月には“Parasite Eve”が公開されているほか、先月にはヤングブラッド参加の“Obey”が公開されていた。

ブリング・ミー・ザ・ホライズンは2021年9月にEP『ポスト・ヒューマン』シリーズを引っ提げたUKアリーナ・ツアーを行うことも決定している。

今年6月、オリヴァー・サイクスはEP『ポスト・ヒューマン』シリーズについて次のように語っている。「『ポスト・ヒューマン』のアイディアは進化や食物連鎖から脱してみるということについてなんだ。それができれば、自分たちが地球にしていることにも責任が持てるし、今の人間よりもよりよき存在になれると思ったんだ」

「みんなを引き込んで、みんなを怒らせたいんだ。ここ最近やってきたのよりはずっとアグレッシヴなんだ。今は世界は気楽なポップ・ミュージックは求めてないからね。怒りのアンセムが必要なんだよ。怒るべきことはたくさんあるからね」

NME JAPANより全文を引用しています


ショーン・メンデス、新曲「Wonder」

自身の過去アルバムは全て全米1位を獲得、第61回グラミー賞では2部門にノミネートされ、昨年「If I Can't Have You」と「Señorita」が日本を含め全世界で大ヒットした、カナダ出身の22歳シンガー・ソングライター=ショーン・メンデス。






先日、2年半ぶりとなる4thアルバム『Wonder』を2020年12月4日(金)に発売することを発表し、10月2日にはタイトル・トラックとなる1stシングル「Wonder」をリリースしたばかり。
そんな中、本日ユニバーサル ミュージック ジャパンの公式YouTubeアカウントで、和訳付きのBehind The Sceneが公開された。
この映像はパート1とパート2に分かれており、MVでは見せていないショーンの素顔がありのままに描かれている。照れながら自身の演技を自画自賛したり、撮影方法に驚いたリアクションなどを含めスタッフとの何気ないやり取りなどは、ショーンの人の良さが伺える。
また、大掛かりなセットで撮影された本MVが、完成に近づく過程も映し出されており、普段は見られない貴重な映像ばかりだ。

この映像を見た後に、「Wonder」のMVを観ると、面白さが増すだろう。ぜひこの機会にご覧いただきたい。


BARKより全文を引用しています

フィーバー333 “BITE BACK”

10月23日に新作EP『WRONG GENERATION』をリリースするフィーバー333が、同EPからリード・トラックの“BITE BACK”を先行配信した。

アメリカのミネアポリスで起こったジョージ・フロイドの傷害致死事件を受け、ボーカルのジェイソン・エイロン・バトラーはLAでの抗議運動に13日間参加。14日目に制作へ取り掛かり、8日後に完成したのがこのEPだという。

公式YouTubeチャンネルではビジュアライザーが公開になった。




“BITE BACK”について、ジェイソンは以下の様に語っている。

「この曲の全ては、俺が(ジョージ・フロイド事件の抗議行動にて)13日間ストリートで見てきたこと、そして、今起こさなければならないことについて表しているんだ。

ビルディングが燃え、抗争が起きていた。白人の同胞が、州兵の目の前に飛び出していくのを見た。なぜなら奴らは、後ろにいる黒人たちが持っていない力を持っていることを知っていたから。当然だろ? もしも街角になんかのクリーチャーがいて、そいつらが俺たちの生命を脅かすってことがわかるのなら、抵抗するってこと以外の選択肢が見当たらないから」


同EPのリリースに伴い、バンドは日本やオーストラリアを含む初のバーチャル・ライブストリーム・ツアー『WORLD TOUR FOR THE WRONG GENERATION』を行うことが決定している。


rockin'onより全文を引用しています