リリースされたアルバム作品 1979 – All Washed Up 1980 – The Face of Love 1980 – 100% Live 1980 – The Greatest 1981 – Sweet Pain 1982 – Heart Control 1989 – It's a Game 1993 – Love Letter 2016 – The Lost Songs
アルバム 『All Washed Up』
EWS-81220 TOHIBA EMI 1979 レスリー・マッコーエン/美しき挑戦
Side1 1 Shall I Do It (One More Number One) ワン・モア・ナンバーワン 0:00 2 Kings Road Chelsea キングスロード・チェルシー 4:38 3 No Secret ノー・シークレット 8:15 4 Do It All Again ドゥ・イット・オール・アゲイン16:35
Side2 1 Disco Child ディスコ・チャイルド 23:40 2 Long Distance Love 恋の長距離電話 29:31 3 Thinking Of You シンキング・オブ・ユー 34:48 4 All Washed Up オール・ウォッシュト・アップ 40:27
1974年のトップ10には4曲が入っています(「Remember」、「Summerlove Sensation」、「All of Me Loves All of You」、McKeownをフロントマンとしてフィーチャーした「Shang-a-Lang」)。 続いて、英国ナンバーワン(「Give a Little Love」))と米国ナンバーワン(「サタデーナイト」)がヒットしています。 その1年後、マッキーンがレイプされたのはこの時期だった、と後に記しています。
収録曲 01. Bye Bye Baby 02. The Disco Kid 03. La Belle Jeane 04. When Will You Be Mine? 05. Angel Baby 06. Keep On Dancing 07. Once Upon A Star 08. Let's Go 09. Marlina 10. My Teenage Heart 11. Rock And Roll Honeymoon 12. Hey! Beautiful Dreamer
『噂のベイ・シティ・ローラーズ』(Once Upon a Star) ベイ・シティ・ローラーズの2枚目のスタジオ・アルバムです 1975年5月にリリースされたこのアルバムは、全英シングルチャート首位に立ったシングル「バイ・バイ・ベイビー」を収録し、セッション・ミュージシャンに頼らず、メンバー自身が自分たちの音楽を演奏した初めてのアルバムでした
オーストラリアで2007年8月から9月にかけて、Countdown Spectacular 2コンサートが開催された。このコンサートは、1970年代から1980年代に現地で放映されていた、『Countdown』と呼ばれるテレビ音楽番組のリバイバル・コンサートで、レスリーが元ベイ・シティ・ローラーズとして出演している。同コンサートでは「二人だけのデート」「Give a little love(恋をちょっぴり)」「バイ・バイ・ベイビー」を歌った。
2016年2月20-22日、レスリーとアランが来日し「Bay City Rollers JAPAN Tour」 が行われた。 20-21日の東京公演は「Mt Rainier Hall」(2日間4公演)、 22日の大阪公演は「Billboard Osaka」(2公演)。
【ディスコグラフィ】
エジンバラの騎士(Rollin')1974年 噂のベイ・シティ・ローラーズ(Once Upon A Star)1975年 青春のアイドル(Wouldn't You Like It?)1975年 青春に捧げるメロディー(Dedication)1976年 恋のゲーム(It's a Game)1977年 風のストレンジャー(Strangers in the Wind)』1978年
The Rollers エレベーター(Elevator)1979年 ザ・ヒーロー(Voxx)1980年 リコシェ(Ricochet)1981年