キング・プリンセス、新曲“Only Time Makes It Human”
おはようございます(*^^*)
子供達の諸々の問題は、一時的に解決出来ました(^_^)
そう太郎様、メッセージありがとうございました(^_^)
子供達も精神的に大人になっていました
私が居なくなっても自分達で生きて行けそうで安心しました
今日からまた大好きな音楽ブログに投稿します
ブログを通じてお友達になった方、記事を読んでくださる方に親近感を感じています
こうしてめぐり逢えたことの喜びと幸福
皆様に心から感謝しています(^^)/
こんな私ですが、これからもよろしくお願いいたします
爽やかでノリノリの曲、キング・プリンセス
新曲“Only Time Makes It Human”のご紹介です(^_^)
外が明るくなりました
ウォーキングに行って来ま~す!(^^)!
皆様もお気を付けてお出かけくださいね
いってらっしゃい
子供達の諸々の問題は、一時的に解決出来ました(^_^)
そう太郎様、メッセージありがとうございました(^_^)
子供達も精神的に大人になっていました
私が居なくなっても自分達で生きて行けそうで安心しました
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こうしてめぐり逢えたことの喜びと幸福
皆様に心から感謝しています(^^)/
こんな私ですが、これからもよろしくお願いいたします
爽やかでノリノリの曲、キング・プリンセス
新曲“Only Time Makes It Human”のご紹介です(^_^)
外が明るくなりました

ウォーキングに行って来ま~す!(^^)!
皆様もお気を付けてお出かけくださいね
いってらっしゃい

レモン・ツイッグス、最新作より“Hog”
ザ・レモン・ツイッグスは最新作より“Hog”のパフォーマンス映像が公開されている。
“Hog”は今年8月にリリースされたサード・アルバム『ソングス・フォー・ザ・ジェネラル・パブリック』に収録されている。
“Hog”のパフォーマンス映像はこちらから。
『ソングス・フォー・ザ・ジェネラル・パブリック』はロング・アイランドの自宅スタジオ、ロサンゼルスのソノラ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディー・スタジオでレコーディングされ、ダダリオ兄弟がすべての作曲とプロデュースを手掛けている。
NME JAPANより全文を引用しています
“Hog”は今年8月にリリースされたサード・アルバム『ソングス・フォー・ザ・ジェネラル・パブリック』に収録されている。
“Hog”のパフォーマンス映像はこちらから。
『ソングス・フォー・ザ・ジェネラル・パブリック』はロング・アイランドの自宅スタジオ、ロサンゼルスのソノラ・スタジオ、ニューヨークのエレクトリック・レディー・スタジオでレコーディングされ、ダダリオ兄弟がすべての作曲とプロデュースを手掛けている。
NME JAPANより全文を引用しています
ブリング・ミー・ザ・ホライズン、リンキン・パークの『ハイブリッド・セオリー』の偉大さを語る
ブリング・ミー・ザ・ホライズンのジョーダン・フィッシュはリンキン・パークの『ハイブリッド・セオリー』から受けた影響をについて語っている。
リンキン・パークの『ハイブリッド・セオリー』は今月20周年を迎えることとなっており、このジャンルでも最も影響力の大きいアルバムの一つとなっている。
『NME』のインタヴューでジョーダン・フィッシュは『ハイブリッド・セオリー』からの広範囲にわたる影響はブリング・ミー・ザ・ホライズンのどのアルバムでも聴くことができると語っている。
「今、作っている音源でもそうだよ。いまだに参考にしているんだ。曲を次にどこに向かわせるか考える時に心の片隅に常にいるバンドの一つだよね」
「ヘヴィでキャッチーな音楽をエレクトロニックやポップ・ミュージックと融合させる時のバイブルだよ。本当に多くの領域をカヴァーしていて、それをあんな形でやってしまっているんだ」
ジョーダン・フィッシュは次のように続けている。「リンキン・パークはマッチョなバンドじゃないだろ? 反抗的でありながら、自分の母親もラジオで楽しめる“In The End”のような普遍的な曲もあるわけでさ。あの頃の曲ってストレートに『全員ファックだ!』みたいな怒りによるものが多かったけど、リンキン・パークはもっとエモで内省的なんだ。彼らには多くのニューメタル・バンドにあったバカげた激しさがないんだ。彼らは憂鬱なものなんかを歌っているんだ」
NME JAPAN 引用
リンキン・パークの『ハイブリッド・セオリー』は今月20周年を迎えることとなっており、このジャンルでも最も影響力の大きいアルバムの一つとなっている。
『NME』のインタヴューでジョーダン・フィッシュは『ハイブリッド・セオリー』からの広範囲にわたる影響はブリング・ミー・ザ・ホライズンのどのアルバムでも聴くことができると語っている。
「今、作っている音源でもそうだよ。いまだに参考にしているんだ。曲を次にどこに向かわせるか考える時に心の片隅に常にいるバンドの一つだよね」
「ヘヴィでキャッチーな音楽をエレクトロニックやポップ・ミュージックと融合させる時のバイブルだよ。本当に多くの領域をカヴァーしていて、それをあんな形でやってしまっているんだ」
ジョーダン・フィッシュは次のように続けている。「リンキン・パークはマッチョなバンドじゃないだろ? 反抗的でありながら、自分の母親もラジオで楽しめる“In The End”のような普遍的な曲もあるわけでさ。あの頃の曲ってストレートに『全員ファックだ!』みたいな怒りによるものが多かったけど、リンキン・パークはもっとエモで内省的なんだ。彼らには多くのニューメタル・バンドにあったバカげた激しさがないんだ。彼らは憂鬱なものなんかを歌っているんだ」
NME JAPAN 引用
非正規雇用にボーナス・退職金認めず 事実上の“身分制“
【格差問題】
非正規雇用にボーナス・退職金認めず 事実上の“身分制“
古いままの働き方どう改革?
同一労働同一賃金は絵に描いた餅なのか・・・
こんな仕組みを放っておいて良いのでしょうか?
私達はこの事実から目を背けてはならないと思います
自分は正社員だから関係ないと思っている人も多いでしょう
しかし、子供や孫には現実的な問題です
非正規雇用にボーナス・退職金認めず 事実上の“身分制“
古いままの働き方どう改革?
同一労働同一賃金は絵に描いた餅なのか・・・
こんな仕組みを放っておいて良いのでしょうか?
私達はこの事実から目を背けてはならないと思います
自分は正社員だから関係ないと思っている人も多いでしょう
しかし、子供や孫には現実的な問題です
Pat Travers – Makin’ Magic
パット・トラバースの「Makin' Magic:メイキン・マジック」で、アルバムは76年・2nd同主題『Makin' Magic』ですね。
前回パット・トラバースのブログ、80年『Crash and Burn』の時、書きましたが、フェイスブックそしてアメブロを始めた2011年頃、カナダのインディーズの18才高校生Stevie(今は27才)とネット上で知り合い、FBでコメント交わす間柄になるのですが。
小生のカナダを代表するロッカーはニール・ヤングとの問い?に、返答はハード・ブルース・ロックのギタリストのパット・トラバースとのことで、リスペクトされていることを知ったのですが、何分にも、日本ではそこまでの人気は無かった。
ノリはアメリカンハードロック調で、思想・趣味は置いといてテッド・ニュージェント(最初はテッド・ナジェントだった・笑)に近い、テッド同様にギターギターらしい音色で、パット・トラバースは正にギターロック。
ご時世クラシック・ロックと同様な扱いのギター、今でもギターはロックの主役と思っている者には、70年代はギターロック炸裂、その申し子のようなパット・トラバースと思うのです。ヒットも70年代末でした。

70年代にはロンドン在住時もあったようで、ブリティッシュロックにも近い、この時『Makin' Magic』はスーリーピースバンドで、ベースがピーター“マーズ”コーリング、ドラムはニコ・マクブレイン、アイアンメイデンの83年『Piece of Mind:頭脳改革』からのドラマーですので、軟では無い。
ゲストには、シン・リジーのブライアン・ロバートソンとパープル解散後のグレン・ヒューズで小生的にも親和ありです。
1曲目から捨て曲なしと思いの小生、潔さ、パット・トラバース自身がギターを演り始める10代にジミヘンをライブに行ってるようで、ジミヘンのなま体験者。
この時期のギタリストは特にロック系は、それはジミヘンには影響受けます。
で、フェイスブック友だったStevieとは、5年ぐらい前、カナダ大使館主催の東京でのカナダのインディーズバンドのライブ開催がありましたが、告知メールを気がつかずライブに行けず、会えずじまいで、生で話をしたかったとの思いがありました。
で、今回『Makin' Magic』の曲目に、「Stevie」との曲がある…彼の芸名をこの曲からつけたと、今になって気がつく始末。ほんと鈍い、鈍感
この頃、映画の商談、切った張ったのギリギリの交渉を思い返す事があるのですが…
今になって「ほんとは嫌っていた」「会社存亡を賭けていた」「はなからバカにしていた」と気がつく始末、反省したり怒ったり、今更なんも意味もなさない事ですが、何故か思い出す。人生にはジャストタイミングが必要、でもオール、必要でも無い。
と云うことでおまけは『Makin' Magic』の「Stevie」でグレン・ヒューズのシャウト付きで
Pat Travers -Stevie


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押していただき感謝です。m(_ _ )m

前回パット・トラバースのブログ、80年『Crash and Burn』の時、書きましたが、フェイスブックそしてアメブロを始めた2011年頃、カナダのインディーズの18才高校生Stevie(今は27才)とネット上で知り合い、FBでコメント交わす間柄になるのですが。
小生のカナダを代表するロッカーはニール・ヤングとの問い?に、返答はハード・ブルース・ロックのギタリストのパット・トラバースとのことで、リスペクトされていることを知ったのですが、何分にも、日本ではそこまでの人気は無かった。
ノリはアメリカンハードロック調で、思想・趣味は置いといてテッド・ニュージェント(最初はテッド・ナジェントだった・笑)に近い、テッド同様にギターギターらしい音色で、パット・トラバースは正にギターロック。
ご時世クラシック・ロックと同様な扱いのギター、今でもギターはロックの主役と思っている者には、70年代はギターロック炸裂、その申し子のようなパット・トラバースと思うのです。ヒットも70年代末でした。

70年代にはロンドン在住時もあったようで、ブリティッシュロックにも近い、この時『Makin' Magic』はスーリーピースバンドで、ベースがピーター“マーズ”コーリング、ドラムはニコ・マクブレイン、アイアンメイデンの83年『Piece of Mind:頭脳改革』からのドラマーですので、軟では無い。
ゲストには、シン・リジーのブライアン・ロバートソンとパープル解散後のグレン・ヒューズで小生的にも親和ありです。
1曲目から捨て曲なしと思いの小生、潔さ、パット・トラバース自身がギターを演り始める10代にジミヘンをライブに行ってるようで、ジミヘンのなま体験者。
この時期のギタリストは特にロック系は、それはジミヘンには影響受けます。
で、フェイスブック友だったStevieとは、5年ぐらい前、カナダ大使館主催の東京でのカナダのインディーズバンドのライブ開催がありましたが、告知メールを気がつかずライブに行けず、会えずじまいで、生で話をしたかったとの思いがありました。
で、今回『Makin' Magic』の曲目に、「Stevie」との曲がある…彼の芸名をこの曲からつけたと、今になって気がつく始末。ほんと鈍い、鈍感
この頃、映画の商談、切った張ったのギリギリの交渉を思い返す事があるのですが…
今になって「ほんとは嫌っていた」「会社存亡を賭けていた」「はなからバカにしていた」と気がつく始末、反省したり怒ったり、今更なんも意味もなさない事ですが、何故か思い出す。人生にはジャストタイミングが必要、でもオール、必要でも無い。
と云うことでおまけは『Makin' Magic』の「Stevie」でグレン・ヒューズのシャウト付きで
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AC/DC – Rock And Roll Ain’t Noise Pollution
AC/DCの「Rock And Roll Ain't Noise Pollution:ノイズ・ポルーション」で、アルバムは80年『Back in Black:バック・イン・ブラック』ですね。
グラムロックのジョーディーのブライアン・ジョンソン新規加入でのアルバムが超売れた。
ついこの間では、ロックアルバムで世界No1売れ数のアルバムとの事でしたが、今は違うようで。ロックで世界一は『イーグルス・グレイテスト・ヒッツ 1971-1975』まあコンピレですから。
アルバムとしてはやっぱり、ハードロックで世界No1売れ『Back in Black:バック・イン・ブラック』立派だと思う。ロック・POPと言え、ギターの音あるの??と言われる今。
小生的には日本で、認知される先代ボーカルのボン・スコット時の79年『Highway to Hell:地獄のハイウェイ』の方が好きでしたが、ボン・スコットの悲劇の死を乗り越え、連続でヒット・アルバムは素晴らしいモノでしたね。AC/DCのハードブギ剛直一筋!! でも日本で評価は低かった。

で、初期はいろいろ劇症乗り越えて、栄光でしたが…
晩年AC/DC 、小生もジジイ化ですが、バンドが激難、メンバーが激変、アンガス、マルコムのヤング兄弟のマルコム認知症と死、ブライアン・ジョンソンの聴力低下によるドクターストップ、ボーカル代行をアクセル・ローズ!
それ以上のビックリはドラマーのフィル・ラッドの殺人教唆、ホントの悪者もの??? 貫禄のレジェンド・バンドと思っていましたが、エンタメに関わる駄目男・女は仕事がら目撃してきましたが、同じだなと世界的なバンドであっても…
もうAC/DCは過去の名曲を他のレジェンド・バンドと同じに聴くようになったと思っていましたが!
なんと新譜が出る? ホント? メンバーはブライアン・ジョンソンが復活、ベース のクリフは引退撤回? なんとフィル・ラッドも復活(刑期は済んだ?)アンガス、スティーヴィーのヤング叔父・甥で。
もう新譜1曲目がYoutube、音楽配信にも上がっていた。ご機嫌のハードブギ・ロックは健在! 素直にノレました。新譜も聴きます。
と云うことでおまけは11月リリース新譜『POWER UP』から
AC/DC - Shot In The Dark


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グラムロックのジョーディーのブライアン・ジョンソン新規加入でのアルバムが超売れた。
ついこの間では、ロックアルバムで世界No1売れ数のアルバムとの事でしたが、今は違うようで。ロックで世界一は『イーグルス・グレイテスト・ヒッツ 1971-1975』まあコンピレですから。
アルバムとしてはやっぱり、ハードロックで世界No1売れ『Back in Black:バック・イン・ブラック』立派だと思う。ロック・POPと言え、ギターの音あるの??と言われる今。
小生的には日本で、認知される先代ボーカルのボン・スコット時の79年『Highway to Hell:地獄のハイウェイ』の方が好きでしたが、ボン・スコットの悲劇の死を乗り越え、連続でヒット・アルバムは素晴らしいモノでしたね。AC/DCのハードブギ剛直一筋!! でも日本で評価は低かった。

で、初期はいろいろ劇症乗り越えて、栄光でしたが…
晩年AC/DC 、小生もジジイ化ですが、バンドが激難、メンバーが激変、アンガス、マルコムのヤング兄弟のマルコム認知症と死、ブライアン・ジョンソンの聴力低下によるドクターストップ、ボーカル代行をアクセル・ローズ!
それ以上のビックリはドラマーのフィル・ラッドの殺人教唆、ホントの悪者もの??? 貫禄のレジェンド・バンドと思っていましたが、エンタメに関わる駄目男・女は仕事がら目撃してきましたが、同じだなと世界的なバンドであっても…
もうAC/DCは過去の名曲を他のレジェンド・バンドと同じに聴くようになったと思っていましたが!
なんと新譜が出る? ホント? メンバーはブライアン・ジョンソンが復活、ベース のクリフは引退撤回? なんとフィル・ラッドも復活(刑期は済んだ?)アンガス、スティーヴィーのヤング叔父・甥で。
もう新譜1曲目がYoutube、音楽配信にも上がっていた。ご機嫌のハードブギ・ロックは健在! 素直にノレました。新譜も聴きます。
と云うことでおまけは11月リリース新譜『POWER UP』から
AC/DC - Shot In The Dark
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もう、びっくり、RS誌「オールタイム・ベスト500」 Prince-Take Me with U
もう、びっくり、いかにもアメリカらしい!! なんて言ってる事自体、ジジイかもしれない、還暦です(笑)
小生は好きな音楽を好きなように名曲を聴きたい、ロックもPOPも、ジャズもオールミュージックで、音楽情報は知りたい。
そこは昭和の子、なんかランキングあると参考に参照に、聴き漏らしがないか、知らないミュージシャン・アルバムを知りたい、補完したいと。
音楽媒体・雑誌等をちらと読む、見るワケですが、『ローリング・ストーン』RS誌が選ぶ、「オールタイム・ベスト500」が2020年版で改定されたらしい、2003年に出て2012年少し改定「500 Greatest Albums of All Time」
まあ「最も偉大な100人のドラマー」で、コージー・パウエルを43位にしたRS誌ですから、あんまりアテにはしていませんが、全POP・ロック・ジャズも含めて500盤ですから、ちと気になる(笑)
大好きなユーチューバーの「みのミュージック」でも、扱っていてわかりやすく解説。ヒッポホップが無知・壊滅状態の小生にはありがたい解説YOUTUBE。
で、前回72位のプリンス&ザ・レヴォリューション84年『Purple Rain』が8位!!
えーーーーーーーーーーーそりゃーお亡くなりになりましたが、あえてプリンスで選ぶとすれば、普通は! なにが普通か良く判りませんが(笑)87年『SIGN 'O' THE TIMES』だと思うのでは…でなく『Purple Rain』
当時つき合っていた歌好きな彼女が、大好きなアルバムで映画も観にいきましたが…
付添感丸出しのアルバムで主体では聴かなかった、これがずーとプリンスにつきまとい、今だにファンクのPOP感には外様の感覚、「オールタイム・ベスト500」の8位、時代は変わった(笑)
で、曲は『Purple Rain』で一番好きな「Take Me with U」で、
そして3位にはジョニ・ミッチェル72年『Blue』そりゃー名盤ですが、激しくとも静謐とは正にこのアルバム! 前回30位(女性ソロではTOP)今回もTOP。RS誌はフェミニストなの?
そして1位はマーヴィン・ゲイ71年『Whats Going On』です。文句はつけらない名盤です。今でもよく聴くし。この後のセクシー路線は彼の保身の為にもスライのように成らずですが、彼の死は父によるモノ、悲劇。
今回の「500 Greatest Albums of All Time」は現代を照らすモノなんでしょうが、アルバムの意味が問われる事にも…サブスクで好きな曲・ミュージシャンを好きな順で聴ける・共有する時代小生も音楽配信が主ですが…でもアルバムにはこだわります。
相対的ビートルズがすごく下がりました。1位67年『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』が今回24位 うーんコンセプト・アルバムの創始のモノが24位ね…
小生のビートルズのNo1・68年『ホワイト・アルバム』前回10位→今回29位ですが、69年『アビイ・ロード』が前回14位→5位(ビートルズ最高位)ポール・マッカトニーがライブで『アビイ・ロード』B面歌うから??判りません。
ここからはあくまで私見です。
【現代の混沌、アメリカばかりでなく世界中が混沌、ポリコレとアート・サブカル…
60年代から70年代にかけてのカウンターカルチャーのロックこそ、本物だとほざいて小生ですが…
公正中立を基準としてサブカルを診ると、カンジは微妙な違和感、作品そのもの絶対値がアートなのではと…
いろいろ思いになった「500 Greatest Albums of All Time」】
と云うことでおまけはユーチューバーの「みのミュージック」を貼り付けて置きます。
みのミュージックさん ロックバンド “ミノタウロス” のフロントマンで30歳、小生の半分ですがロックに詳しい、古いロックから新しいロックを網羅。
ロック入門的にも、小生のように聴き逃がしモノに注目にも、重宝しているYouTube Channelです。
みのミュージック


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小生は好きな音楽を好きなように名曲を聴きたい、ロックもPOPも、ジャズもオールミュージックで、音楽情報は知りたい。
そこは昭和の子、なんかランキングあると参考に参照に、聴き漏らしがないか、知らないミュージシャン・アルバムを知りたい、補完したいと。
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まあ「最も偉大な100人のドラマー」で、コージー・パウエルを43位にしたRS誌ですから、あんまりアテにはしていませんが、全POP・ロック・ジャズも含めて500盤ですから、ちと気になる(笑)
大好きなユーチューバーの「みのミュージック」でも、扱っていてわかりやすく解説。ヒッポホップが無知・壊滅状態の小生にはありがたい解説YOUTUBE。
で、前回72位のプリンス&ザ・レヴォリューション84年『Purple Rain』が8位!!
えーーーーーーーーーーーそりゃーお亡くなりになりましたが、あえてプリンスで選ぶとすれば、普通は! なにが普通か良く判りませんが(笑)87年『SIGN 'O' THE TIMES』だと思うのでは…でなく『Purple Rain』
当時つき合っていた歌好きな彼女が、大好きなアルバムで映画も観にいきましたが…
付添感丸出しのアルバムで主体では聴かなかった、これがずーとプリンスにつきまとい、今だにファンクのPOP感には外様の感覚、「オールタイム・ベスト500」の8位、時代は変わった(笑)
で、曲は『Purple Rain』で一番好きな「Take Me with U」で、
そして3位にはジョニ・ミッチェル72年『Blue』そりゃー名盤ですが、激しくとも静謐とは正にこのアルバム! 前回30位(女性ソロではTOP)今回もTOP。RS誌はフェミニストなの?
そして1位はマーヴィン・ゲイ71年『Whats Going On』です。文句はつけらない名盤です。今でもよく聴くし。この後のセクシー路線は彼の保身の為にもスライのように成らずですが、彼の死は父によるモノ、悲劇。
今回の「500 Greatest Albums of All Time」は現代を照らすモノなんでしょうが、アルバムの意味が問われる事にも…サブスクで好きな曲・ミュージシャンを好きな順で聴ける・共有する時代小生も音楽配信が主ですが…でもアルバムにはこだわります。
相対的ビートルズがすごく下がりました。1位67年『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』が今回24位 うーんコンセプト・アルバムの創始のモノが24位ね…
小生のビートルズのNo1・68年『ホワイト・アルバム』前回10位→今回29位ですが、69年『アビイ・ロード』が前回14位→5位(ビートルズ最高位)ポール・マッカトニーがライブで『アビイ・ロード』B面歌うから??判りません。
ここからはあくまで私見です。
【現代の混沌、アメリカばかりでなく世界中が混沌、ポリコレとアート・サブカル…
60年代から70年代にかけてのカウンターカルチャーのロックこそ、本物だとほざいて小生ですが…
公正中立を基準としてサブカルを診ると、カンジは微妙な違和感、作品そのもの絶対値がアートなのではと…
いろいろ思いになった「500 Greatest Albums of All Time」】
と云うことでおまけはユーチューバーの「みのミュージック」を貼り付けて置きます。
みのミュージックさん ロックバンド “ミノタウロス” のフロントマンで30歳、小生の半分ですがロックに詳しい、古いロックから新しいロックを網羅。
ロック入門的にも、小生のように聴き逃がしモノに注目にも、重宝しているYouTube Channelです。
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