YOASOBI「三原色」 ahamo Special Movie

今日は、SMOさんが推していたYOASOBIについてご紹介します(^^)/

YOASOBIが、NTTドコモ新プラン"ahamo"のCMソングとなっている新曲「三原色」ショート・バージョンのコラボ映像"YOASOBI「三原色」 ahamo Special Movie"を公開しました。



楽曲のリリースに先駆け公開された本作は、監督 松本窓と漫画家 むつき潤がタッグを組み制作。原作小説"RGB"(小御門優一郎 著)と新曲「三原色」にも描かれている、3人の主人公が再会するまでの感情の変化や、それぞれの思い出の光景などを、実写とアニメーションが融合した鮮やかな映像で表現している。

 
また、YOASOBIが担当するフジテレビ"めざましテレビ"の新テーマ・ソングが、昨日3月29日より番組内でオンエア開始となった。楽曲タイトルは、「もう少しだけ」。楽曲解禁に先駆け発表されていた、小説投稿サイト"monogatary.com"での"夜遊びコンテストvol.3 withめざましテレビ"で、総応募数5605作品の中から大賞に選出された、原作小説"めぐる。"(千春 著)から書き下ろされた楽曲となっている。
 
人それぞれのいつもの朝に、力みすぎずそっと寄り添ってくれる歌詞と、小説内で展開される小さな幸せの連鎖を思わせる軽快なピアノのメロディが、1日の始まりを優しく後押ししてくれるような本楽曲。様々な主人公の想いを感じることができる、サビのリフレインでのikura(Vo)のヴォーカル・ワークにも注目してほしい。
 
新曲「もう少しだけ」は、"めざましテレビ"新テーマ・ソングとして、1年にわたって番組内でオンエアされる。


■ こちらは、3月24日にリリースされた楽曲、「優しい彗星」のMVです。



skream!より引用しています
ご視聴ありがとうございました

レディー・ガガ、ドン ペリニヨンとコラボし「THE QUEENDOM」映像美

ドン ペリニヨンは、2021年4月7日(水)よりレディー・ガガとのコラボレーションを開始し、本キャンペーン映像と写真を公開した。



本コラボレーションにはドン ペリニヨンとレディー・ガガだけではなく、ディレクターのニック・ナイトが手がけるドン ペリニヨンとレディー・ガガの映像体験「THE QUEENDOM」を体現するために、想像力溢れる逸材が一堂に会した。

まばゆいほどに光り輝く作品を通してドン ペ リニヨンとレディー・ガガが共有するヴィジョンを表現したのはフォトグラファー&ディレクターであるニック・ナイト。アバンギャルドなヴィジョンにより、今回のキャンペーンキャラクターのファッションを 通じて新たな命が吹き込んだクリエイティブ&ファッションディレクター及びエディターである二コラ・フォルミケッティ。幻想的な演出を通して映像に命を吹き込んだダンサーのリチャード・“リッチー“・ジャクソンなどである。

それぞれのクリエイターが持つ個性的な創造性をドン ペリニヨンをつくる様にアッサンブラージュすることにより、最高のコラボレーションが実現したもの。映像に合わせた楽曲にはレディー・ガガ自らが選んだアルバム『クロマティカ』の収録曲「フリー・ウーマン」が採用されている。また、ドン ペリニヨンとレディー・ガガは今後2年の間で本コラボレーションにより生まれた作品の数々を発表する。2021年秋には、レディー・ガガが手がけた特別なデザインのドン ペリニヨン ヴィンテージ2010、ドン ペリニヨン ロゼ2006の限定ボトルを発売する予定だ。



BARKSより引用しています
ご視聴ありがとうございました



The Cars – Shake It Up

カーズの「Shake It Up:シェイク・イット・アップ」で、アルバムは81年・4th同主題『Shake It Up』ですね。

アメリカのニュー・ウェイヴ 、UKでも人気あったブロンディ、ストーンズのカバーが冴えたディーヴォ、ファニーで今でもよく聴くB-52's 、そしてカーズが一挙に70年代終わりに登場でした。

ロックバンドなりはカーズ、ブロンディあたり、カーズは78年1st『The Cars:錯乱のドライブ』の「Just What I Needed:燃える欲望」から、ヒットでした。

小生的には79年2nd『キャンディ・オーに捧ぐ』のアルバムジャケがエロく、これも大好き(笑)音もいいしPOPでバラエティー。


 


シェイク・イット・アップ(エクスパンデッド・エディション)SHM-CD


 


同時期ファニー・ユニークでUKモノの対抗となると?

スカミュージック系のマッドネス、ザ・スペシャルズあたりと思うけど、ほんとカーズ・B-52's は独特、50年代・フィフティーズ憧れもあったと思いますが、新しいかった。

80年代になってカーズは、テクノ、シンセ化の『Shake It Up』カーズは元々、リーダーのリック・オケイセックがオールのコンポーザーで、リックの世界がカーズと。

ボーカルはリックとベンジャミン・オール 分け合いますが、バンドの好き嫌い、別れ道かもです。リック・オケイセックは、カーズでは最新作・遺作となった11年『ムーヴ・ライク・ディス』ではヘビィなPOPロックも演っていますが。

久しぶり聴くと全て同じ曲のように聴こえジジイ化? 少し己の音楽感を疑いました。カーズの全曲の流しは危険!曲の区別がつきにくい(笑)

でも才ありリック・オケイセックの世界、明快な音色と程よい歪、ファニーな合いの手のシンセ、綺麗な音のPOPロックと再確認でした。

と云うことでおまけはアルバムの好きな曲で

The Cars - Since You're Gone


























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Cirque du Soleil

この映像は、2021年3月27日に公開されました

『Spotlight On: Quidam 』は、Cirque du Soleilの史上最高の演技だと思います(^^)/

私もシルク・ドゥ・ソレイユが大好きなので、彼等の復活を願っている一人です
詳しい現在の情報はありませんが、また会えることを楽しみにしています




■ 【経営破綻のシルク・ドゥ・ソレイユ、復活へ歩み着々】
2020/07/21 12:30 DCS DIAMOND Chain Store onlineより引用します

[モントリオール/杭州(中国) 16日 ロイター] – 新型コロナウイルス感染症が世界中で猛威を振るう中、カナダの著名サーカス劇団シルク・ドゥ・ソレイユ・エンターテインメント・グループはわずか48時間で世界各地での興行の大半が停止、経営破綻に追い込まれた。

アクロバット、ジャグリング、火吹きなどの曲芸師やミュージシャンが繰り広げる豪華なショーによって世界的名声を得た同グループは、中国、イタリア、米国その他諸国で上演中止を余儀なくされた。

6月末にカナダで破産法の適用を申請した後、今月に債権者との間で資産購入合意を締結、合意は7月18日に同国裁判所に提出される予定だ。

「ある日突然、実質48時間でショーも収入も消えてしまう経験をするとは、これまでの人生で思ってもみなかった」。ダニエル・ラマール最高経営責任者(CEO)はロイターにこう語る。

「あの国で上演中止、この国でも中止という知らせが1時間ごとに入るのだから、本当に辛かった」

ラマール氏は、中止になった海外公演からメンバーが帰国する手助けや、1公演当たりトラック50台分の装備を保管する倉庫の確保に奔走することになった。ラマール氏は2001年、空中パフォーマンスの人材をスカウトする幹部としてシルクに入った。

新型コロナ感染症が世界的に大流行する前、シルクは世界で44演目を回しており、年間収入は約10億ドル(約1070億円)に上った。ショーは水中パフォーマンスから、歌手のマイケル・ジャクソン、ビートルズ、サッカーのリオネル・メッシ選手をテーマとする演目まで多彩だ。

しかし公演のキャンセルに伴い、シルクは従業員の95%を恒久的、あるいは一時的に解雇するに至った。

シルクのコンサルタントを務めるクリス・ガッティ氏は「私のフェイスブックは悲しみで埋め尽くされた」と言う。ガッティ氏はかつて、空中のバーの上で演じるパフォーマーだった。

非公開企業のシルクはチケット売り上げを開示していないが、裁判所書類によると、15億ドル近くの負債を抱えている。

中国公演のパフォーマー、ヘー・グオウェイ氏は、1月に新型コロナによって公演が中止されてから、自宅でジャグリングの練習に励んだ。

「中国公演が中止と知ったとき、私たちはフラストレーションを抱えた。感染症がどれほど深刻になるかも分からないため、恐怖も感じた」と当時を振り返る。

発足以来最大の危機
シルク・ドゥ・ソレイユは1980年代初め、カナダ・ケベック州の大道芸人が設立したサーカス一座として発足し、世界的な娯楽企業へと躍進を遂げた。新型コロナ危機は、発足以来で最大の脅威だ。

ショーには動物もスターも出てこないが、一部の主要パフォーマーは高収入を得て、共同創業者のギー・ラリベルテ氏はフォーブス誌のカナダ富豪リストに名前がある。

米ネバダ州ラスベガスとフロリダ州オーランドの常設公演は、秋の再開を視野に入れている。だがラマールCEOは、公演数と収入・利益が危機前の水準に戻るのは2023年になると予想している。

「平時に戻る、つまりワクチンか治療薬ができて人々が劇場を安全だと感じられるようになるまでには、1年から1年半を要すると考えている。その時点から数年中に、当社は前の状態に戻れるだろう」

中国公演は先月再開、メキシコでも7月初めに再開しており、回復の兆しは見られる。

中国杭州市にいるヘー・グオウェイ氏は、当地のマスク姿の観客から、コロナ前にも増して熱い気持ちが寄せられているのを実感する。

「再び舞台に立った時、昨年8月の初回公演の時とほとんど同じ気持ちを味わった。この間の努力は無駄ではなかった」


ご視聴ありがとうございました

X Games MUSIC 2012

リンキン・パークの音楽は、いつも私に生命を与えてくれる
悲しい時も、苦しい時も、暗闇に迷いかけた時も新鮮な気持ちにしてくれるのです
ありがとう!! リンキン・パーク

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Los Angeles, California, USA
Club Nokia
X Games MUSIC
29th June 2012

Setlist:
01. Tinfoil - 00:00​
02. Faint - 01:18​
03. Papercut - 04:58​
04. With You - 08:09​
05. Runaway - 11:52​
06. Given Up - 14:57​
07. Blackout - 18:39​
08. Somewhere I Belong - 23:20​
09. New Divide - 27:50​
10. Lies Greed Misery - 32:30​
11. Points Of Authority - 35:30​
12. Waiting For The End - 38:54​
13. Breaking The Habit - 44:17​
14. Ballad Medley - 48:34​
15. The Catalyst - 55:04​
16. What I've Done - 1:00:46​
17. Crawling - 1:04:43​
18. One Step Closer - 1:08:10​
------------------------
19. Burn It Down - 1:12:05​
20. In The End - 1:16:01​
21. Numb - 1:19:45​
22. Bleed It Out [Sabotage] - 1:22:51


リンキン・パークの記事なら限りなく投稿出来るので、これからも頑張ります(^_^)
ご視聴ありがとうございました

楽器人

BARKSの記事で、面白い企画ものがあったのでご紹介します(^^)/


4月1日(木)からサービスを開始した楽器人(Gakki Beat)では、楽器や演奏、サウンド、音楽そのものも含め、「音楽を聴くだけなんてもったいない」という思いを胸に、楽器の総合情報ポータルサイトとして様々な記事を展開しています。

アーティストのインタビューはもちろん、様々な機材の紹介や音楽制作の話を、あるときはマニアックに、あるときはカジュアルに、様々な人々が広く楽しく楽器関連情報に親しんでいただけるよう、日々記事制作を行っています。

もちろん音楽はプロ・ミュージシャンだけのものではありません。ましてや音を出すという行為こそ、楽器演奏の原点。声を張り上げ、拍手をし、足を踏み鳴らすのだって、立派な演奏のひとつです。参加型企画【俺の楽器・私の愛機】では、皆様からの投稿を24時間、全裸正座待機しております。

そして楽器人のトップページでは、デイリー更新で「え?まじ?」「うわスゴ」「知らなかった…」「これは感動」といった楽器/演奏関連のおすすめ動画【今日の一発】を紹介しています。

■2021年4月1日(木)
Back In Black w/ Maple on the Drums (AC/DC)




■2021年4月4日(日)
黒人が怒ってる動画にビートを流したらヒップホップになった




どちらもすっごい上手いですね(^.^)
ご視聴ありがとうございました




Ringo Starr 『Ringo』

今日は、私も聴いてみたかったので、リンゴ・スターのソロアルバム3枚目と4枚目について調べてみました(^_^)

『リンゴ』(Ringo)は、1973年に発表されたリンゴ・スターのアルバムです

スタンダード・ナンバーのカヴァー集やカントリー・アルバムであった前2作に対し、本作はオリジナル曲で構成されており、リンゴの本格的なソロ第1弾アルバムです

ビートルズ解散後としては初めて、元メンバー4人全員が参加したアルバム(ただし、4人全員が共演した楽曲はない)であり、当時大きな話題となったそうです


■ 収録曲
特記なき楽曲はリンゴ・スター(Richard Starkey)作

Side 1
アイム・ザ・グレーテスト - I'm the Greatest (John Lennon)
ハヴ・ユー・シーン・マイ・ベイビー(ホールド・オン) - Have You Seen My Baby (Randy Newman)
想い出のフォトグラフ - Photograph (Richard Starkey, George Harrison)
サンシャイン・ライフ・フォー・ミー - Sunshine Life For Me (G. Harrison)
ユア・シックスティーン - You're Sixteen (Bob Sherman, Dick Sherman)

Side 2
オー・マイ・マイ - Oh My My (Vini Poncia, R. Starkey)
ステップ・ライトリー - Step Lightly
シックス・オクロック - Six O'Clock (Paul McCartney, Linda McCartney)
デヴィル・ウーマン - Devil Woman (R. Starkey, V. Poncia)
ユー・アンド・ミー - You and Me (G. Harrison, Mal Evans)

1991年再発版のボーナス・トラック
明日への願い - It Don't Come Easy
1970年代ビートルズ物語 - Early 1970
ダウン・アンド・アウト - Down and Out

リリース 1973年11月
録音 1973年3月5日-7月26日


主な参加ミュージシャン
リンゴ・スター - ボーカル、ドラムス、パーカッション
ジョージ・ハリスン - ギター、12弦ギター、バッキング・ボーカル
ジョン・レノン - ピアノ、バッキング・ボーカル(A1)
ポール・マッカートニー - マウス・サックス(A5)、ピアノ、シンセサイザー、バッキング・ボーカル(B3)
リンダ・マッカートニー - バッキング・ボーカル(B3)




こちらは、アルバム収録曲1曲目、「I'm The Greatest」



こちらは、アルバム収録曲の2曲目からボーナストラックまでです


Ringo Starr - Ringo (Full Album)
Have You Seen My Baby
Photograph
Sunshine Life For Me (Sail Away Raymond)
You're Sixteen (You’re Beautiful And You’re Mine)
Oh My My
Step Lightly
Six O'Clock
Devil Woman
You And Me (Babe)
It Don't Come Easy
Early 1970
Down And Out


ご視聴ありがとうございました(^_^)
Wikipedia引用あり

Ringo Starr – Ringo The 4th (Full Album)

Ringo's 1977 album Ringo The 4th





--Tracks--
00:00​ - Drowning In The Sea Of Love
03:38​ - Tango All Night
06:33​ - Wings
10:00​ - Gave It All Up
14:32​ - Out On The Streets
18:59​ - Can She Do It Like She Dances
22:10​ - Sneakin' Sally Through The Alley
26:23​ - It's No Secret
30:02​ - Gypsies In Flight
33:00​ - Simple Love Song

リンゴ・スター(英語: Ringo Starr、KBE、1940年7月7日 - )
イギリスのミュージシャン、俳優
本名・リチャード・スターキー(英語: Sir Richard Starkey)
元ビートルズのメンバーで、メンバー4人の内リンゴだけはクオリーメン時代からのオリジナルメンバーではない
左利きだがドラム・セットは右利きのセッティングである

ビートルズのメンバーの中では、作曲能力の優れたジョン・レノンとポール・マッカートニーの影に隠れ、ジョージ・ハリスンと同様に地味な存在だったが、リンゴのドラムスはビートルズサウンドの要としてメンバーを支え続けました

彼のドラム・プレイは評価され、『レコード・コレクターズ』の「20世紀のベスト・ドラマー100」では2位にランクしている


Wikipediaより引用しています
ご視聴ありがとうございました(^_^)

The Who – A Quick One

ザ・フーの「 A Quick One (While He's Away)」で、アルバムは66年2nd『A Quick One:ア・クイック・ワン』ですね。

長らく日本では聴けなかったアルバムですね。当時は日本盤『The Who』は編集盤だったようで、小生は80年代になって輸入盤で聴きましたが、アルバムはファニー、ヘビィでもありますが、わけわからん、正にモッズがサイケを演ってしまった感!!

日本盤は80年代末CDが出ていたようで、リマスター盤は90年代なって、だいぶ時間かかった。

当時フーは、2nd『A Quick One:ア・クイック・ワン』なのに、メンバー間は険悪、マネジメントとは法的な争いと前途多難。

レコード会社とのアルバム制作の確約が、コンポーザーはメンバー全員参加で、後アルバムのようなピートタウンゼントが主力でない、絶妙なバランス。

アルバムとしては、非常にクラシックですが古臭いのですがこれが良いです。
UKのサイケ時のPOPロックを伝えるのには!


A Quick One


 


8年前「 A Quick One (While He's Away)」を上げましたが、その時はローリング・ストーンズのBBC-TV予定だった映像作品68年『ロックン・ロール・サーカス』の参加曲として、直ぐに落とされていました。画質も悪かったと。 

68年『ロックン・ロール・サーカス』はメインのストーンズが この「 A Quick One (While He's Away)」のレベル高のパーフォーマンスの為、長らく御蔵入りと噂だったやつで、今はフーのオフィシャルYouTubeで観れる。

何故、今回上げたかと言うと、勝手に又又YouTubeがお薦めで上げてきた。
で、じっくり見るとキースムーンのドラミングが半端ない、前から半端ないのは、知ってましたが、やっぱり半端ない、踊りながら、それも狂ったような、やっぱり凄い、リードドラムなの?(笑)

曲はピートタウンゼントで、これがロックオペラの原型となった曲のようで、後にフーの主コンセプト、主コンポーザーとなるのですが人生って面白い。

何事も順風満帆よりは、ちと少しばかり負荷がかかった方が物事は大成する、歳を重ねて、少し判るようになった来た。曲数が制限されたアルバムがキッカケ。溜めて爆発だったのですね。

と云うことでおまけは同アルバムから、こちらはリードベースでジョン・エントウィッスルのボーカル・曲で、これも変な曲だ(笑)

The Who - Boris The Spider:ボリスのくも野郎

























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キングス・オブ・レオン 「ザ・バンディット」


「The Bandit」 MV