Official髭男dism 「Universe」

Single「Universe」
2021.02.24 OUT




Official髭男dism are
Vocal/Piano:Satoshi Fujihara
Guitar/Chorus:Daisuke Ozasa
Bass/Sax/Chorus:Makoto Narazaki
Drums/Chorus:Masaki Matsuura

ご視聴ありがとうございましたm(__)m

家族じまい

家族じまい・・・って衝撃的な言葉ですね

家族の繋がりを断ちたい・・・
この気持ちは私にも凄く分かります
私の場合は介護問題ではないのですが、母親がいわゆる毒親なんです

私は20歳で独立したので、親とは20年しか同居していませんでした
私には親とは違う価値観があったので自活を選びました

こういう問題って人には言えませんでした
誰にも言えなかったですね
きっと誰でも抱えている、重い問題ですよね

こちらは、ABEMA報道リアリティーショーの映像です
「家族と縁を切りたい‥」コロナ禍で増加?
長年疎遠だった父親の介護問題に悩む女性のホンネの話
毒親、家族観についての話

キャスト
MC:乙武洋匡
遠藤英樹(一般社団法人LMN代表理事)
鈴木さん
石山アンジュ(PublicMeetslnnovation代表)
安部敏樹(リディラバ代表)
池澤あやか(タレント/エンジニア)
夏野剛(慶応大学 特別招聘教授)
佐藤ちひろ(テレビ朝日アナウンサー)
司会進行:武内絵美(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:野島裕史





■ 直木賞受賞作家、桜木紫乃 さんのお言葉です。
「置かれた場所で咲きなさい」という言葉があるけれど、
その人が生き生きと咲ける場所へ逃げて良い。

「ふたりを単位にして始まった家族は、
 子供を産んで巣立ちを迎え、
 またふたりに戻る。
 そして、最後はひとりになって記憶も散り、
 家族としての役割を終える。
 人の世は伸びては縮む蛇腹のようだ。」



私は自分の子供達には迷惑はかけたくありません
自分のことは自分で後始末したいと思っています

Lighthouse – One Fine Morning

ライトハウスの「One Fine Morning」で、アルバムは同主題71年『One Fine Morning』です。

ブラスロックを聴きたいなと思っていて、シカゴ、ブラッド・スウェット&ティアーズ
あたり、スポティファイで選曲ですが、何故か、思い出すメロの「One Fine Morning」の曲が無い。

そもそもバンド名と裏覚えのメロで、曲名を勘違いしたと??2・3日苛々。

これも70年代にFENで覚えたと思っていましたが、シカゴの曲と当たりをつけても、やっぱり無し、ブラスロックはシカゴとの固定概念が外せない、典型的なジジイ、又イライラ。

悶々としていたら、なんと、かけっぱなしのインターネットラジオから、曲が流れた、間違いに気づいた。


 


One Fine Morning


 


バンド名がライトハウス、スポティファイで確認、ブログに上げたアルバムジャケが米盤で、荒海のキノコ型島・住居のジャケはUK盤のようです。

YouTube見たら、痺れた、超カッコイイ、ロックだ!!!
アルバムの楽曲はバラエティで、聴きごたえあり。

70年代当時、シカゴのヒット曲は人気あったし、アルバムも聴いたけど、ブラスロックはなんか下にみていた雰囲気が小生含めロック友に、音楽の偏見はいけないと今さらながら、ちと反省でした。

ライトハウスの素晴らしいブラスロック、グルーブ感、ファンクなエキサイティングなロックになっている。

で、アメリカのバンドと思っていたら、これも勘違い、カナダのバンド。
60年代後半から活躍する米加では人気のブラスロックバンドのようで、シカゴと重なるから、勘違いすると自己弁護(笑)

で、日本との関係も、フラワー・トラベリン・バンドの欧米への進出は、カナダが先と覚えてましたが、そもそもライトハウスに誘われての渡加だったのですね。知らんかった。

と云うことでおまけは同アルバムからで

Lighthouse - Love Of A Woman

























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リンゴ・スター 「Zoom In Zoom Out」のミュージックビデオ公開

ポールより若いですよね(*^^*)
実際はリンゴさんが年上だけど・・・60くらいに見えますね




リンゴ・スター(Ringo Starr)は「Zoom In Zoom Out」のミュージックビデオを公開しました。
この曲は最新EP『Zoom In』に収録しています

こちらは、EPです
YouTubeほかで聴けます



■EP『Zoom In』

1. "Here's to the Nights"
2. "Zoom In Zoom Out"
3. "Teach Me to Tango"
4. "Waiting for the Tide to Turn"
5. "Not Enough Love in the World"

「Here's To The Nights」がイイですね(*^^*)




高齢なのに音楽活動を精一杯されていて、その情熱が素晴らしいですね


いきものがかり 「TSUZUKU」




いきものがかりが3月14日に開催した無観客配信ライヴ"いきものがかり デビュー15周年だよ!!! 〜会いにいくよ〜特別配信ライブ"にて初披露され話題となった、映画"100日間生きたワニ"主題歌の新曲「TSUZUKU」の先行配信が決定した。
 
同曲も使用された映画の特報映像が初解禁となり、盛り上がりを見せるなか、映画主題歌の「TSUZUKU」が3月22日0時より先行配信、およびミュージック・ビデオが公開となる。
 
「TSUZUKU」に関してメンバーの水野良樹(Gt)より、以下のコメントが寄せられている。

 
ワニくんがいなくなってから、嵐のように時が過ぎていった1年で、自分の感情や暮らしを雑に扱わないこと。怒りや不安に心を酔わせないこと。今日から明日をなんとか続けていくこと。それがどれだけ大変で、どれだけ尊いのか。ずっと考えています。
"つづく"という言葉に込めたのは意志です。今、生きているひとたちはいつも"残される側"です。別れの悲しみを知りながら、それでも明日を迎えなければいけません。自分の今を、自分の物語を、必死に生きようとしている誰かに、この歌が届いて欲しいです。
 
―― 水野良樹(Gt)



いきものがかりが15周年!!

おめでとう!!

色々とあって活動休止期間も長かったから、音楽活動自体は15年なんだね
聖恵ちゃん、頑張ってね(*^^*)


情報は、skream!より引用しています
ご視聴ありがとうございました 

ロイヤル・ブラッド 新曲“Limbo”

ロイヤル・ブラッドが、新曲“Limbo”をリリースしました
「最も野心的で荒々しい楽曲」だと語っています

“Limbo”についてロイヤル・ブラッドは次のように述べている。「間違いなくもっとも野心的で荒々しい楽曲に仕上がったと思う。(この曲で)皆と一緒にハイになれることを楽しみにしているよ」

“Limbo”の音源はこちらから。




「このサウンドを偶然見つけて、すぐに演奏するのが楽しくなったんだ」とマイク・カーは新作について説明している。「それがニュー・アルバムでクリエイティヴィティを爆発させているものなんだ。あのフィーリングを追い求めていたんだ」

「でも、不思議なことに“Figure it Out”に立ち返ってみても、あそこにもこのアルバムの芽が含まれているんだ。それまで作ってきたものを破壊する必要がないことは分かっていたんだ。変わらなきゃいけないところはあったけどね。計画段階ではちょっとした改革だったんだよね。でも、聴いたら、新鮮に感じてもらえるはずだよ」


ご視聴ありがとうございました

The Stone Roses – Love Spreads

ザ・ストーン・ローゼズの「Love Spreads:ラヴ・スプレッズ」で、アルバムは94年『Second Coming:セカンド・カミング』ですね。

ブリティッシュロック、小生的には80年代半ば、興味はかなり失せました、ポリス解散が大きかった。

で、90年代になって30歳代になるとブリットポップなるものには???
当時、これは正直な気持ち、モッズ・グラム・ハード・プログレ・パンク・ニューウェイブがあって、いきなりPOPかと!

いっしょに働く、20代社員やバイトの学生さん達では、オアシスなど神格化で…はあああとため息でしたが、今はオアシス・ブラーも好きですがフォローになって無い(笑)

ここらへんは、前段階でブリティッシュロックのキモ、革新を確定にしたバンド、素直に聴けば、ザ・ストーン・ローゼズ、レディオヘッド、プライマル・スクリームあたりが、起点と、90年代ブリティッシュロックの流れと。


 


Second Coming


 


そのザ・ストーン・ローゼズが寡作で、88年1st『The Stone Roses:石と薔薇』とこの『Second Coming:セカンド・カミング』アルバムは2枚だけ。

特に『石と薔薇』はウルトラレベルの評価高、歴代全ブリティッシュロックのアルバム1位 ほんと??と思いますが(笑)

迫力ありでPOPロックでも、爆音で聴くと飛ぶ!トランス状態、ジジイでも久しぶりに聴いたら、なった!

で、さらにハードの評価、小生的にはリズム・ドラム、そしてギターでしょうと思いますが『Second Coming:セカンド・カミング』 ZEPの影響ありのようですが。

基本ハードロック好き、POPロックの激しいモノは好きですし、音色・曲風に創意工夫、70年代ブリティッシュロックをリスペクト、メンバーが60年代生で小生と同世代。

音楽体験が共感、シンクロでするわけでメロディアス、ブリットポップなるモノよりは、今でも自然に聴ける、違和感なしのザ・ストーン・ローゼズです。

と云うことでおまけは同アルバムの好きな曲で

The Stone Roses - Driving South



























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マイク・シノダ 「ニュー・メタルは再びクールなものになった」

Linkin Park - 「One Step Closer 」(Live Earth Japan 2007)


文章は、BARKSより引用します
マイク・シノダは、ニュー・メタルは世界で旋風を巻き起こした後、陳腐になったが、再び台頭してきたと感じているそうだ。

彼はKerrang! Radioのインタビューで、こう話した。「 “ニュー・メタルは死んだ。陳腐になった”って言われて、何度、いら立ったことか。でも、ニュー・メタルは復活してる。この世界で最もビッグなものから最も陳腐なものになったが、再びクールなものになってる」

そして、ジャンルにこだわらない新世代のアーティストたちにエールを送った。「ラッパーに限らず、新世代のアーティストたちはロックや他のスタイルを自分たちの音楽に取り入れてる。ワクワクするよ。イアンや24kGoldn、ザ・キッド・ラロイ、それにポスト・マローンもだ。ポストはロック・スターだ。彼はシンガーでギタリストだ。人々は彼をラッパーと考えているが、それは彼がときどきそういう風に自己アピールしているからだ」

また、リンキン・パークはジャンルの境界線を破る一翼を担ったと次のように語っている。「若い世代は、僕らみたいなバンドが現れる前の状況を知らない。『Hybrid Theory』のようなアルバムが音楽に対する人々の見方をどう変えたのか、知らない」「僕が子供のとき、“どのタイプの音楽が好きか?”って訊かれたら、ラップとかメタルとか、はっきりした答えがあった。いま、人々はそういう風には考えていない」

Ako Suzuki

ご視聴ありがとうございました

アイアン・メイデンのエイドリアン・スミス+リッチー・コッツェン デビューアルバム全曲公開

アイアン・メイデン(Iron Maiden)のエイドリアン・スミス(Adrian Smith)と、リッチー・コッツェン(Richie Kotzen)による新プロジェクト、スミス/コッツェン(Smith/Kotzen)のデビューアルバムをご紹介します(*^^*)

デビューアルバム『Smith/Kotzen』がストリーミング配信開始しました。YouTubeほかで聴けます。



■『Smith/Kotzen』

01. Taking My Chances
02. Running
03. Scars
04. Some People
05. Glory Road
06. Solar Fire
07. You Don't Know Me
08. I Wanna Stay
09. 'Til Tomorrow


アルバムは海外で3月26日発売。リリース元はBMG。

エイドリアンはこのプロジェクトについて「リッチーと僕はお互いをとてもうまく補完し合っていると思う。彼はギターの達人だが、メロディのセンスは抜群だよ。全体がとても自然に感じられた」と話し、またリッチーは「僕らはクラシックとブルースをベースにしたロックに共通点がある。この1年間一緒に作曲とレコーディングをしてきたんだけど、その結果に舞い上がっているよ」と語っています。


以下は、以前に公開された映像です

「Running」のリリックビデオ



「Scars」のMV




「Taking My Chances」MV



amassより引用しましたm(__)m
ご視聴ありがとうございました