Deep Purple – Black Night |会ってもいいけどさ…

朝起きたらニュースやっていた。

 

高市首相とドラマー、ドラムスティックを手に持つ

 

俺にとっては、ロック最高のドラマーだよ、高市さんも好きな事知っていたけど…

まあ、首相は 中東問題で活躍してほしいなと思ったりして(無理だけど)

パフォーマンスのみ都知事と同じノリはなあーー憂都と憂国   はああーー(笑)

 

 

ディープパープル来日なんだね。

 

 76年に聴いた「ブラックナイト」が、ブリティッシュロックファンとして、ビートルズ・ストーンズをさらにうわ乗せして、16才の男の子を夢中にさせた。

ラジオで覚え、やっと買えたレコードで聴いた時の興奮は、しっかりしみついてる。あの感動は、そうそう人生でない。今になって判った。その利息でブログ書けてるのようなもんだもん!

24カラットパープル アルバムジャケット

 

 

24 Carat Purple

 

もう50年前、半世紀前のコンピレアルバム、ここから、72年『Machine Head (マシン・ヘッド)』と『Made in Japan(ライヴ・イン・ジャパン)』   

そして、自称パープルⅡ期派となった。

 

現パープルは、中心はⅡ期のメンバーだけど、2018年に皆さんへ思いは表明している。

 

(ライブ行く予定の方は、ご覧にならないでください)

 
月日、時の流れ。
憧れの存在は 旬のレコードで、できあがっているかも。
政治的なパフォーマンスへは加担は???? です。
 
高市首相は同世代なんで、頑張ってほしいと思いますが、バビロンシステム渦中でのひと時の憩いと思いますが。
日本が喰われないよう奮闘願います。
 
と云うことでおまけは浮かんだ曲で

 

 

Deep Purple - Flight of the Rat 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4500頁、15年の熱量を、今の視点で削り出す。
 【再編集2026】プロジェクト始動。

 

ロック前

 

 

ロックはここから始まった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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