LINKIN PARK一覧

LPU Songs Part 4

Linkin Park Underground Songs Part 4

独自の企画で行っているコーナーです(*^^*)



■ 「Robot Boy」



リンキン・パークの得意技ですね

こういう曲と、美しいヴォーカルに彼等の偉大さを感じます


■ 「Part Of Me」






■ 「Points Of Authorrity」



この曲の崩れた様なリズム感が、リンキン・パークらしくて大好きです

この手の曲も彼等の得意分野です


■ 「Debris」





リンキン・パーク3rdアルバムから彼等と出会い、ファン歴13年の私が選曲しているコーナーです

お付き合いいただき、ありがとうございます(^_^)


LPU Inst. Part3

こんにちは(^_^)

毎日が音楽中心の生活になっています

今日もリンキン・パークのアンダーグラウンドから、インスト4曲を選びました

良かったら聴いてみてください(*^^*)




■ 「Bang Three」



「What I've Done」のDemoですが、この時はまだヴォーカルは含まれていません



■ 「Pepper」



「ペッパー」はメテオラのセッション中に録音され、2012年11月にLP Underground 12 CDでリリースされたインストルメンタルデモです


■ 「Ominous」



「Ominous」はメテオラのセッション中に録音され、LP Underground 12 CDでリリースされたインストルメンタルデモです



■ 「Bunker」





Wikipediaより引用して、ご紹介します(^^)/

リンキン・パーク(Linkin Park)は、アメリカ合衆国の音楽バンドです

1996年に結成された音楽バンドSuper Xeroを前身としています

Super Xero (1996年)
Xero (1996年-99年)
Hybrid Theory (1999年)
この後、Linkin Parkとしてメジャーデビュー

21世紀で最も売れたとされた音楽バンドで、全世界累計セールスは1億枚以上を記録

グラミー賞を2回受賞し、ノミネートは6回です

ウォール・ストリート・ジャーナル『史上最も人気のある100のロックバンド』で12位です(^^)/


ご視聴ありがとうございましたm(__)m

LPU Songs

LPU Songs Part 3

貴重な未発表音源やデモ音源から選曲してご紹介しています(*^^*)



■ 「Announcement Service Public」



「アナウンスメント・サービス・パブリック」は2006年に『Minutes To Midnight』のセッション中に録音された曲で、LP Underground 6.0 CDの一部として2006年12月5日にリリースされました

曲を逆に再生すると、歌詞が理解できるようになります

「歯を磨き、手を洗うべき」
"You should brush your teeth and you should wash your hands."と言う歌詞です


■ 「Dedicated」



"Dedicated" (Demo 1999)
Writers Shinoda, Delson, Hahn, Bennington



■ 「Figure.09」



demo2002



■ 「Across The Line」



「Across The Line」は未発表の新しい曲で、「Minutes To Midnight」セッション中に録音され、元は「Japan」と題されていました




■ デモとは・・・(Wikipediaより)

制作途上の音源を収録したメディアのこと
作曲者や演奏家が自身の音楽的な能力を他者に評価してもらうために作成された曲(デモ音源)のことを指すことが多い

かつては録音媒体にカセットテープ、オープンリール等のテープ類が使われたため「デモテープ」との名称が付いたが、要はサンプル音源が録音できれば媒体は何でもいいため、CD-RやMDなどが使われることも多い



ご視聴ありがとうございましたm(__)m

LPU Inst.

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Linkin Park Underground Instrumental Part 2

こんにちは(^_^)

今日は、インスト曲から5曲ご紹介します(^^♪

彼等の音楽は、曲の始まりの僅か10秒間にもセンスが光っています



■ 「A06」



「A.06」は、メテオラのセッション中に録音された新しいインストゥルメンタルトラックです


■ 「Sad」



「By Myself」のデモです
1999年録音


■ 「Stick And Move」



「Runaway」のデモです
1998年録音



■ 「Coal」



Coal (Unreleased Demo 1997)



■ 「Unfortunate」



Unfortunate(Unreleased Demo 2002)




ご視聴ありがとうございましたm(__)m

LPU Songs

LPU Songs 2回目の特集です(^^)/


■ 「Fear」



Fearは、Leave Out All The Restの 2006年のデモで、Underground v9.0の 4番目の曲です

このデモには意味不明な歌詞が含まれていますが、曲は同じです


■ 「Qwerty」



「QWERTY」は2006年に『Minutes To Midnight』セッション中に録音され、LP Underground 6.0 CDの一部として2006年12月5日にリリースされた曲です



■ 「Step Up」




「Step Up」はマイク・シノダ、ジョー・ハーン、ブラッド・デルソンが書いた曲です



■ 「And One」




■ 「Carousel」



ライター リンキンパーク
プロデューサー マイク・シノダ
「アンド・ワン」、「カルーセル」は、リンキン・パークのハイブリッド理論 EPに収録されています


■ 「Not Alone」



この曲は、2010年1月に起きたハイチ地震復興支援のプロジェクト【Download To Donate For Haiti】のために制作されました

アルバム『Minutes to Midnight』に収録していてもおかしくないほどクオリティーの高い楽曲です

PVでは、ショッキングなハイチの悲惨な現状が映し出されています(T_T)


最後に、歌詞も素晴らしいので和訳付きでお聴きください

「Not Alone」 




ご視聴ありがとうございましたm(__)m

LPU Inst.

私は音楽が大好きですが、忙しい毎日を過ごしていた頃

音楽から遠ざかっていた時もありました

そんな私に再び音楽の楽しさを思い出させてくれたのが

リンキン・パークでした

彼等の音楽は、重厚なサウンドも魅力のひとつです(^_^)

インストゥルメンタルにも素敵な曲が多く存在します

昨日から記事にしているLPUデモ・ソング集にプラスして

LPUインスト集を企画しました

楽しんで頂けたら嬉しいです(^^♪


■ 「Cumulus」


「クムルス」は、2002年に2ndスタジオアルバム『メテオラ』のレコーディングセッション中に、リンキン・パークがインストゥルメンタル・デモを録音したものです



■  「Basquiat」



「バスキア」は、3番目のスタジオアルバム『ミニッツ・トゥ・ミッドナイト』のレコーディングセッション中に2007年に録音されたインストゥルメンタル・デモです

そのタイトルは、20世紀の最も重要なアメリカ人アーティストの1人であるJean‑Michel Basquiatへの言及です


■ 「Pale」



「ペール」は、『Minutes To Midnight』セッション中に2006年に録音されたインストゥルメンタル・デモです

2010年11月にLP Underground X:Demos CDでリリースされました


■ 「Halo」



「Halo」は、『メテオラ』セッション中に2002年に録音されたインストゥルメンタル・デモです
2010年11月にLP Underground X:Demos CDでリリースされました


■ 「Burberry」



2015年のデモです


★ジャン=ミシェル・バスキア(Jean-Michel Basquiat)について・・・

1960年12月22日 - 1988年8月12日
ニューヨーク市ブルックリンで生まれたアメリカの画家
グラフィティ・アートをモチーフにした作品で知られています

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ご視聴ありがとうございました

LPU songs

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音楽が大好き、歌うことが大好きな私がハマっているのが、Linkin Park 

彼等の音楽って、いつの間にか自然と口ずさんでしまうんです

そんな彼等のデモ・ソング集を企画しました

素敵な曲が多いので選曲に迷いますが

お気に入りを何回かに分けてご紹介していきます(^^)/

デモは、曲が進化していく中での重要な瞬間をとらえています



■ 「Pretend To Be」



「Pretend To Be」は、大幅な路線変更により3rdアルバム『Minutes to Midnight』に収録されなかったデモ曲です

その後、デモトラック集「LP Underground X: Demos」に収録されました



■ 「Three Band Terror」



「Three Band Terror」は、LP Underground 13 EPで2013年にリリースされた「Until It Breaks」(Linkin Parkの5番目のスタジオアルバムLiving Thingsの10番目のトラック)の3番目のデモです

ブラッドデルソンのボーカルとアコースティックギターが特徴です



■ 「Points of Authority」



「ポインツ・オブ・オーソリティ」は、1999年と2000年にバンドが一生懸命に取り組んでいたことから、最もデモが多い曲の1つです



■ 「Change」



LP Undergroundメンバーが曲を提出し、LPUが投票したコンテストです

2人の勝者、BETA STATEとRYAN GILESは、LINKIN PARKと一緒にスタジオでレコーディングするよう招待されました

「チェンジ」は、ロサンゼルスのレッドブルスタジオでベータステートによって作成および録音されました


■ 「Chance Of Rain 」



「Chance of Rain」は、ファンクラブ特典で配布されたデモトラック集「LP Underground 15」の6番目に収録されているの2006年のデモ曲です

Chester Bennington のメロディックなボーカルが特徴的です



■ 「Primo」 (I'LL BE GONE - LONGFORM 2010 DEMO)



スタジオアルバム『LIVING THINGS』からの楽曲「I'LL BE GONE」の初期デモである「Primo [I'LL BE GONE-LONGFORM 2010 DEMO]」の初演です


■ 「What we don't know」



「What We Don't Know」は、3枚目のスタジオアルバム『Minutes to Midnight』を作る際に録音されたデモです

「LP Underground X:Demos」に収録されています

★★★ LPUとは・・・
LINKIN PARKとバンドを応援するファンが繋がり、交流するためのコミュニティとして2001年に設立された公式ファンクラブです





ご視聴ありがとうございましたm(__)m

LINKIN PARK LIVE 2017

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こんにちは(^_^)

昨日のライブのお話の続きですが、パフォーマンスの部門ではこのバンドが1番好きです(^_^)

私のベスト・パフォーマンス賞は、リンキンパークです(^^)/




Linkin Park Live Southside Festival 2017 06 25 [Full Concert]

リード・ヴォーカルのチェスターが亡くなる約一ヶ月前のパフォーマンス映像です



リンキン・パークのマイク・シノダ、生配信で制作したソロ・プロジェクト

リンキン・パークのマイク・シノダはトゥイッチでのストリーミング・チャンネルでファンの助けを得て制作した曲で構成されたソロ・プロジェクト『ドロップド・フレイムス vol.1』をリリースすることを発表している。

新型コロナウイルスによるロックダウンを受けてトゥイッチでマイク・シノダは頻繁に生配信を行っており、その結果完成したソロ作がケンジ・コバヤシ・プロダクションズから7月10日にリリースされる。

生配信では音楽の方向性についてファンからの意見を取り入れており、マイク・シノダは『ドロップド・フレイムス』について「生配信であると同じくらいアルバム」だと述べている。

「これらの曲はあのチャンネルで作った楽曲のハイライトのリールなんだ。今回の体験の大きな部分はストリーミングそれ自体だけどね」と彼は語っている。「始めた時はいつもどうなるかはほとんど分かっていなかったんだ。できたのは視聴者の意見と即興のアイディア、その間にある説明のつかない魔法による産物だったんだ」

プロジェクトからは3曲“Open Door”、“Super Galaxtica”、“Osiris”が公開されている。











作品のトラックリストは以下の通り。

Open Door
Super Galaxtica
Duckbot
Cupcake Cake
El Rey Demonio
Doodle Buzz
Channeling Pt. 1 (feat. Dan Mayo)
Osiris
Babble Bobble
Session McSessionface
Neon Crickets
Booty Down

先週、マイク・シノダはレンフォーショートの“I Drive Me Mad”のミックス音源を公開している。

「曲のダイナミクス、プロダクションも彼女の声もコーラスに向かってスピードが上がっていくところも、そうしたすべてが僕を興奮させたんだ」とマイク・シノダは説明している。

「歌詞にも繋がりを感じたし、クレイジーにさせてくれるアイディアがあったんだ。『心的外傷前ストレス』という言葉を使っているのを彼女で初めて聴いたよ」

全文をNME JAPAN より引用しています

久しぶりのマイク・シノダの作品ですね~(^^)/

マイク、待っていましたよ~!(^^)!

良い作品だと思います(*^^*)

とても嬉しいです♥♥♥





ご視聴ありがとうございました










グレイ・デイズ、チェスター・ベニントンの息子ジェイミーが監督を務めた“Soul Song”のMV

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リンキン・パークのヴォーカル、チェスター・ベニントンが90年代に地元フェニックスで組んでいたバンド、グレイ・デイズが、チェスターのボーカルをフィーチャーした“Soul Song”のミュージック・ビデオを公開したことがわかった。チェスターの息子、ジェイミー・ベニントンがレコーディングに参加して監督を務めたという。







「Kerrang!」によると、4月10日にリリースされたアルバム『アメンズ』の収録曲“Soul Song”について、バンドの共同創設者でドラマーのショーン・ダウデルが次のように語っている。

ジェイミーに “Soul Song”のレコーディングに参加してもらったことは、メンバー全員にとって大きな意味があった。ジェイミーよりも若かった頃にチェスターと出会ったことを思い出して、彼の息子と一緒にレコーディングして全てが一つの輪となったような瞬間だった……。それが、『アメンズ』でのハイライトだったよ。

ジェイミーは急激に成長している映画製作者だから、彼がこのビデオの監督を申し出てくれたとき、この曲を紹介するまたとない方法だと思ったんだ。

“Soul Song”は、俺たちが悟りに至って知識を得るための数多くの方法と、そこから抜け出す様々な方法について歌った曲で、俺の個人的な体験でもあるんだ


なお、6月26日に発売予定のアルバム『アメンズ』より“Sickness”が先行配信され、同曲のミュージック・ビデオも公開されている。




rockin'onより全文を引用していますm(__)m