LINKIN PARK一覧

Linkin Park 『Collision Course』

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カッコ良くて大好きなライブです(*^^*)

リズム隊のドラムスとベースのリズムの刻みがとても良いバランスで好きです


アメリカ合衆国のラッパー、ジェイ・Zとアメリカ合衆国のロックバンド、リンキンパークにより

2004年7月18日にロサンゼルスのロキシー・シアターで行われたMTVの企画「MASH-UPS」においてコラボレーションが実現したライブです

2006年
第48回グラミー賞 - 最優秀ラップ/ソング・コラボレーション部門受賞(「Numb/Encore」)


1. Dirt Off Your Shoulder/Lying From You




2. Big Pimpin'/Papercut




3. Jigga What/Faint




4. Numb/Encore




5. Izzo/In The End




6. Points Of Authority/99 Problems/One Step Closer






リリース 2004年12月22日

レーベル ワーナーミュージック・ジャパン(日本)

プロデュース マイク・シノダ



タイトルの「コリジョンコース(現象)」とは・・・Wikipedia引用

そのまま進み続ければ衝突するであろう一点に向かって等速直線運動をしている2つの車両や航空機同士が、視界が良好な場合であってもお互いを早期に視認することが著しく困難であるという現象をいう。

見通しの良い平原の真ん中の交差点等で発生し、実際に衝突してしまった場合には運転者・操縦者の著しい過失によるものと思われることもあるが、人間の視覚能力の特性に起因した現象であることに留意する必要がある。

コリジョンコースとは、そのまま進めば衝突(コリジョン)する進路(コース)、つまり「衝突一直線」という意味である。


リンキン・パークの活動のあらゆるところに彼等の知性が感じられます(*^^*)



ご視聴ありがとうございましたm(__)m







In The End (Demo) – Linkin Park



Lyrics:
It starts with one...

One, then multiplies 'til you can taste the sun
And burned by the sky you try to take it from
But if it falls, there's no place to run
Crumbling down, it's so unreal
They're dealing you in to determine your end
And sending you back again, to places you've been
And bending your will 'til it breaks you, within
And still, they fill their eyes
With the twilight through the skylight
And the highlights on a frame of steel
See the brightness of your likeness
As I write this on a pad with the way I feel
Hear the screaming in my dreaming
As it's seeming that you've played your part
Like you're heartless, take apart this
In the darkness, but I know that I've tried so hard

I tried so hard and got so far
But in the end, it doesn't even matter
I had to fall to lose it all
But in the end, it doesn't even matter

I've looked down the line
And what's there is not what ought to be
Held back by the battles they fought for me
Calling me to be part of their property
And now, I see that I get no chance
I get no break
Fakes and snakes quickly lead to mistakes
And as the tightrope within slowly starts to thin
I can only hope that they close their eyes
To the twilight through the skylight
And the highlights on a frame of steel
See the brightness of your likeness
As I write this on a pad to the way I feel
Hear the screaming in my dreaming
As it's seeming that you've played your part
Like you're heartless, take apart this
In the darkness, but I know that I tried so hard

I tried so hard and got so far
But in the end, it doesn't even matter
I had to fall to lose it all
But in the end, it doesn't even matter

I've put my trust in you, pushed as far as I can go
For all this, there's only one thing you should know
I've put my trust in you, pushed as far as I can go
For all this, there's only one thing you should know
I've put my trust in you, pushed as far as I can go
For all this, there's only one thing you should know

I tried so hard and got so far
But in the end, it doesn't even matter
I had to fall to lose it all
But in the end, it doesn't even matter

In The End (Demo) - Linkin Park

『Hybrid Theory』スーパーデラックスボックスセットをマイク・シノダが紹介する開封映像

amassより全文を引用していますm(__)m


リンキン・パーク(Linkin Park)が2000年にリリースしたデビューアルバム『Hybrid Theory』。発売20周年を記念した20thアニヴァーサリー・エディションのスーパー・デラックス・ボックスセットをメンバーのマイク・シノダ(Mike Shinoda)が紹介するボックス開封映像が公開されています。



このエディションは海外で10月9日発売。リイシュー元はWarner Records。

20thアニヴァーサリー・エディションは、スーパー・デラックス・ボックスセット、スーパー・デラックス・アナログレコード・セット、デラックスCD、及びデジタル/ストリーミングといった、さまざまなフォーマットでリリースされます。

スーパー・デラックス・ボックスセットはCD5枚、DVD3枚、アナログレコード3枚で構成。

CDは

01. Hybrid Theory
オリジナル・アルバム

02. Reanimation
リミックス・アルバム

03. B-Side Rarities
『Hybrid Theory』時代のBサイド&レア音源集

04. LPU Rarities
これまで Linkin Park Underground ファンクラブからしか入手できなかったレア音源集

05. Forgotten Demos
未発表デモ音源集

の5枚。

DVDは

01. Frat Party At The Pankake Festival
02. Live Projekt Revolution 2002 (never-before-released)
03. Live At The Fillmore 2001 // Live At Rock Am Ring 2001

の3枚で、『Live Projekt Revolution 2002』は、これまでリリースされたことのない初出作品。

アナログレコードは

01. Hybrid Theory
02. Reanimation
03. Hybrid Theory EP

の3枚です。

ボックスにはさらに、バンドからの寄稿と未発表写真をフィーチャーした80ページの本、当時のストリート・チーム・サンプラー用の再現カセットテープ、チェスター・ベニントン(Chester Bennington)のポスター、マイク・シノダ(Mike Shinoda)らによる新しいアートをフィーチャーしたリトグラフ、ツアーパスのレプリカも付属されます。

スーパー・デラックス・アナログレコード・セットは

01. Hybrid Theory
02. Reanimation
03. B-Side Rarities

の3枚組。

デラックスCDは

01. Hybrid Theory
02. B-Side Rarities

の2枚組です。

以下は以前に公開された映像・音源

トレーラー映像



未発表曲「She Couldn't」


■ 『Hybrid Theory: 20th Anniversary Edition』

●Super Deluxe Box Set


CDs

☆1. Hybrid Theory

01. Papercut
02. One Step Closer
03. With You
04. Points of Authority
05. Crawling
06. Runaway
07. By Myself
08. In the End
09. A Place for My Head
10. Forgotten
11. Cure for the Itch
12. Pushing Me Away

☆2. Reanimation

01. Opening
02. Pts. OF. Athrty
03. Enth E Nd
04. [Chali}
05. Frgt/10
06. P5hng Me A*wy
07. Plc.4 Mie Haed
08. X-Ecutioner Style
09. H! Vltg3
10. [Riff Raff]
11. Wth>You
12. Ntr\\Mssion
13. Ppr: Kut
14. Rnw@y
15. My16. [Stef]
17. By_Myslf
18. Kyur4 th Ich
19. 1Stp Klosr
20. Krwling

☆3. B-Side Rarities

01. One Step Closer (Rock Mix)
02. It’s Goin’ Down (The X-ecutioners feat Mike Shinoda & Mr. Hahn)
03. Papercut (Live from the BBC)
04. In the End (Live BBC Radio One)
05. Points of Authority (Live BBC Radio One)
06. High Voltage
07. Step Up (1999 Demo)
08. My December
09. A Place for My Head (Live at Docklands Arena, London)
10. Points of Authority (Live at Docklands Arena, London)
11. Papercut (Live at Docklands Arena, London)
12. Buy Myself Remix (Marilyn Manson)

☆4. LPU Rarities

01. In the End (Demo)
02. Dedicated (1999 Demo)
03. With You (Live at Docklands Arena, London)
04. High Voltage (Live at Docklands Arena, London)
05. Points of Authority (Demo)
06. Stick and Move (“Runaway” Demo 1998)
07. Esaul (A Place for My Head Demo)
08. Oh No (Points of Authority Demo)
09. Slip (1998 Unreleased Hybrid Theory Demo)
10. Grr (1999 Demo)
11. So Far Away (Unreleased 1998)
12. Coal (Unreleased Demo 1997)
13. Forgotten (Demo)
14. Sad (“By Myself” Demo 1999)
15. Hurry (1999 Demo)
16. Blue (1998 Unreleased Hybrid Theory Demo)
17. Chair (1999 “Part of Me” Demo)
18. Pts.Of.Athrty (Crystal Method Remix)

☆5. Forgotten Demos

01. Dialate (Xero Demo)
02. Pictureboard Demo
03. She Couldn’t Demo
04. Could Have Been Demo
05. Reading My Eyes (Xero Demo)
06. Rhinestone (Xero Demo)
07. Esaul (Xero Demo)
08. Stick N Move Demo
09. Carousel Demo
10. Points of Authority Demo
11. Crawling Demo
12. SuperXero (By Myself Demo)

DVDs
1. Frat Party At The Pankake Festival
2. Live Projekt Revolution
3. Live At The Fillmore 2001/Live At Rock Am Ring 2001

LPS
1. Hybrid Theory
2. Reanimation
3. Hybrid Theory EP

EXTRAS

* 80-page book featuring contributions from the band and previously unseen photos
* Cassette reproduction of original 2-track street team sampler
* 18x24 poster of Chester Bennington
* 3 Lithographs featuring new art by Mike Shinoda, Joe Hahn, & Frank Maddocks
* Replica tour laminate

●Super deluxe vinyl set:

3 LPs

01. Hybrid Theory
02. Reanimation
03. B-Side Rarities

●Deluxe CD:

2 CDS

01. Hybrid Theory
02. B-Side Rarities

●Digital:

All audio tracks on the album will be available to stream or download.





リンキン・パーク、『ハイブリッド・セオリー』の20周年盤より“In The End”のデモ音源


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リンキン・パークは『ハイブリッド・セオリー』の20周年記念盤より“In The End”のデモ音源が公開されている。

リンキン・パークはデビュー・アルバム『ハイブリッド・セオリー』の20周年を記念して10月9日に再発することを発表している。モンスター・ボックスには80ページのブックレット、ストリート・チーム用の2曲が入ったカセットテープ、リトグラフ、ツアー・パスのレプリカ、チェスター・ベニントンのポスターも同梱される。

今回、“In The End”のデモ音源が初公開されている。



“In The End”のデモ音源は『ハイブリッド・セオリー』のリリース前に“The Untitled”のタイトルで公開され、2009年にオンラインにアップされた後、2011年にはファンクラブ限定の『LPアンダーグラウンド11』としてリリースされている。



チェスター・ベニントンの歌詞は最終的なバージョンとほぼ変わらないものの、マイク・シノダの歌詞は違ったものとなっている。

先日、モンスター・ボックスの開封動画を公開したマイク・シノダはアルバムのブックレットで次のように述べている。「これはこの曲のために書いた最初の歌詞、最初のブリッジのメロディーなんだ」

「ハリウッドのリハーサル・スタジオでこの曲をまとめた時のことは覚えていて、窓のない部屋で夜通し作業したんだ。何時かも分からなかったよ。疲れたら寝て、形になるまでこの曲に取り組んだんだ」

「最初に曲を聴いたのはドラマーのロブ・ボードンで、彼は『これぞまさに作ってもらいたいと思っていた曲だ』と言ってくれたんだ」

リンキン・パークはファンが20年にわたって待ち望んでいた未発表曲“Pictureboard”について語っている。

オンラインで行われた記者説明会でマイク・シノダは“Pictureboard”について語っている。「ファンは19年か20年にわたって“Pictureboard”を知っていて、その存在は知っていたんだけど、どんなサウンドかは誰も知らなかったんだ」

NME JAPAN より引用しています

Linkin Park Summer Sonic 2009

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2009年、サマーソニックでのリンキン・パークのステージです

「No More Sorrow」
「Numb」
「Faint」
「One Step Closer」




SUMMER SONIC
2009.8.9. OSAKA
OCEAN STAGE

LINE UP

LINKIN PARK 19:45~
B’z
HOOBASTANK
PLACEBO
THE ALL-AMERICAN REJECTS
MASTODON
HOLLYWOOD UNDEAD

2009年、ついに10周年を迎え、SUMMER SONICは史上初の3日間開催に踏み切った。
3日間での総アクト数はなんと180組を越えた。もちろん、これはサマソニの14年間の最多記録だ。

3日間開催となったことで自ずと参加者の会場での滞在時間は延び、宿泊も含めてライヴだけではなく丸ごとイヴェントとしてサマソニを楽しもうとするモードが広まった2009年、そのモードに合わせて東京会場のSONIC/DANCEの両ステージは深夜枠を新たに開設、サマソニは一日中楽しめるテーマパークへとさらに規模を拡大していった。

そんな2009年のヘッドライナーは若手の抜擢となったマイ・ケミカル・ロマンス、文句なしのサマソニの顔たるリンキン・パーク、そして新機軸のポップ・クイーン=ビヨンセと三者三様の顔ぶれで、マイケミをサポートするかたちで直前にベテランのナイン・インチ・ネイルズがエントリーした憎い演出といい、リンキンとB’zが並ぶサマソニならではの洋邦ボーダレスといい、そしてこれまでのサマソニ・リピーターとは異なる新しい参加者層を開拓するきっかけになったビヨンセ~NE-YOのゴージャスな流れといい、話題性に事欠かない年だった。

ちなみにあのレディー・ガガがSONIC STAGE(!)の深夜枠(!)でサマソニに初登場したという、今では考えられないくらいプレミアなステージもあった。
カサビアンがトリを務めたUKデー、スペシャルズとエルヴィス・コステロの並びも渋かったレジェンド・デー、そしてリンプ・ビズキットやマキシマム ザ ホルモンがしのぎを削ったラウド・デーと、これまたはっきりキャラクターが別れたMOUNTAIN STAGE、エイフェックス・ツインからテーム・インパラまでカッティング・エッジなアクト目白押しだったSONIC STAGEと、まさに10周年に相応しいダイナミックな年だった。(SUMMER SONIC. COM)




★ サマーソニックとは・・・
通称・略称 サマソニ
開催時期 8月上旬から中旬の土曜、日曜
初回開催 2000年
開催時間 開場:午前9時
開演:午前11時
会場 東京会場
千葉県千葉市美浜区
ZOZOマリンスタジアム & 幕張メッセ
大阪会場
大阪府大阪市此花区舞洲
舞洲SONIC PARK
旧会場 山梨県富士吉田市
富士急ハイランド(2000年)
主催 クリエイティブマンプロダクション
協賛 オーディオテクニカ / HMV / ポール・スミス / ポカリスエット / ザ・プレミアム・モルツ / Red Bull Studios Tokyo / ZIMA


ご視聴ありがとうございました(*^^*)

リンキン・パーク、『ア・サウザンド・サンズ』のドキュメンタリー映像をYouTubeで初公開

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リンキン・パークは『ア・サウザンド・サンズ』が10周年を迎えたことを受けてドキュメンタリー映像を公開している。

『ミーティング・オブ・ア・サウザンド・サンズ』と題された映像は約30分の映像で、元々はDVDでリリースされていたが、今回初めてYouTubeで公開されている。



先月、リンキン・パークは『ハイブリッド・セオリー』の20周年盤をリリースすることを発表している

それに際して『ハイブリッド・セオリー』期の未発表曲“She Couldn’t”が公開されている。

「“She Couldn’t”はチェスターがバンドに加入して最初に作ったデモの一つなんだ」とマイク・シノダは語っている。「打ち込みのビートと(ヘヴィなギターよりも)シンセのサウンドとヴォーカルのループにフォーカスしたことは、『ハイブリッド・セオリー』以降となるその後のバンドの未来を予見していた。『最初のサウンド』を探す中でその後の進化の土台を作ることとなったんだ」

先日、リンキン・パークはドナルド・トランプ大統領に“In The End”を使用されたことを受けて使用禁止命令を出している。

「リンキン・パークはトランプ大統領を支持したことはありませんし、支持していません。また自分たちの音楽を彼の団体に使う許可を出したこともありません。使用禁止命令を出しました」



NME JAPAN より全文を引用しています

ご視聴ありがとうございました

LPU Songs Part 6


おはようございます(*^^*)

今までご紹介した楽曲は、LPU 音源集 1-16中、約97曲(ライブ音源を除いた)からピックアップしました

LPU Songs 26曲、LPU Inst. 21曲
合計47曲を今回取り上げてご紹介いたしました

お楽しみいただけましたでしょうか!(^^)!

"今まで聞いたことなかったよ"っていう方が多いと思います

リンキン・パークの音楽を1曲でも知っていただけたら、嬉しいです(*^^*)



■ 「Bleed It Out」



2007demo


■ 「Symphonies Of Light Reprise」



2010demo

曲調が変化する時の繋ぎ方が巧みですね

色々な音楽を融合する事を得意としている彼等の特徴です




最後に、私が彼等と出会った曲「What I've Done」と「From The Inside」を聴いて終わりたいと思います(^^)





一番印象的な曲、「From The Inside」



リンキン・パークが表現したかった事は"争いに対する怒り"であり

"安らぎと平和"だったのかもしれません


ご視聴ありがとうございましたm(__)m


LPU Inst. Part 5

こんにちは(^_^)

今日は、LPUのインストゥルメンタル曲集の最終回です



■ 「Dark Crystal」



2015 Demo
LPアンダーグラウンドシックスティーン
2015年録音
2016年11月21日リリース



■ 「Can't Hurt Me」



2014 Demo
LPアンダーグラウンドシックスティーン
2014年録音
2016年11月21日リリース



■ 「Consquence A 」





■ 「Consequence B 」


2010 Demo
「Consequence」は『A Thousand Suns』セッション中に2010年に録音されたデモであり、2016年11月21日のLP Underground Sixteen CDでリリースするために2つのトラックに分割されました




■ 「Attached」



2003 Demo
LPUリリースの良いところは、楽曲がどのように進化するかを特別に聴いて体感出来ることです

アルバムが進化する限り、スタジオでのバンドとしてのスキルが進化する限りLPU音源は存在し続けるのでしょうね
私は今後も彼等の音楽活動を楽しみにしています

LPアンダーグラウンド15
2003年録音
2016年8月4日リリース
2016年8月4日、LPUメンバー専用の無料ダウンロードとしてリリースされました


LPUインスト曲はここまでで終わりです
ソング集は明日に続きます


お付き合いいただき、ありがとうございました(*^^*)

LPU Songs Part 5

Linkin Park

チェスターベニントン
ロブ・ブルドン
ブラッド・デルソン
ジョセフ・ハーン
フェニックス
マイク・シノダ


■ 「TooLeGit」



2010年のデモで、この楽曲も彼等らしいですね!(^^)!

大好きです♥♥♥

動画には、ファンの方による写真が添えられてあって感激しました(*^^*)

「TooLeGit」は『A Thousand Suns』セッション中に録音され、2015年12月15日にLP Underground 15 CDのダウンロード可能なボーナストラックとしてリリースされたデモです



■ 「The Catalyst」



2010
ピアノのパートが鳴り響き、共鳴するドラムとギターで壮大なクライマックスになります


■ 「Foot Patrol」



2011
マイクのラップは清潔感のある歌い方で、攻撃性が無くて好きです(^_^)

『Living Things』のレコーディングセッションからのデモ音源です



■ 「Grudematch」



2009
2016年2月16日にLPUメンバー専用の無料ダウンロードとしてリリースされました



ご視聴ありがとうございましたm(__)m

LPU Inst. Part 4


結成当初(1996年頃)Super Xeroは、メンバーがバンド活動・学業・仕事の両立に四苦八苦していた上、活動は上向かず、ライヴの客入りは寂しかったようです

1998年、リードボーカルを担当していたマークが脱退

彼の後任を探していたメンバーは、Zomba Recordingsの有力スタッフだったジェフ・ブルーを通じて、アリゾナ州フェニックスのボーカリスト、チェスター・ベニントン(Chester Bennington)と出会います

1999年、デモテープを受け取ったチェスターはその音響に感銘し、オーディションを受け加入が決まりました

チェスターを迎えたのを機に、バンドのコンセプトを明確にするためバンド名をXeroからHybrid Theoryに改名しています

Super Xero (1996年)
Xero (1996年-99年)
Hybrid Theory (1999年)
Linkin Parkとして2000年にメジャーデビュー


■ 「Hurry」



この曲は1999年のデモ音源です

彼等が当初から質の高い重厚なサウンドを目指していたことが判りますね(^_^)



■ 「Pretty Birdy」



「Somewhere I belong」 2002年のデモ




■ 「Holding Company」



「Lost In the Echo」 2011年のデモ




ご視聴ありがとうございましたm(__)m