Queen Live at Wembley

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クイーンがライヴ・エイドで魅了した21分間の伝説的パフォーマンス映像が見つかりましたのでご紹介致します(^.^)

Live Aid- Queen- Full Set


01:43 - Entrance
02:13 - "Bohemian Rhapsody"
04:21 - "Radio Ga Ga"
08:29 - "Aye-Oh"
09:12 - "Hammer to Fall"
13:44 - "Crazy Little Thing Called Love"
17:39 - "We Will Rock You"
18:57 - "We Are the Champions"
22:37 - "The End Of Rock Music As We Knew It"

https://www.udiscovermusic.jp › stories › queen-live-ai...より引用します・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

クイーンによるライヴ・エイドでの21分間の伝説的パフォーマンス:「僕らの人生最良の日でしたPublished on 11月 20, 2020

1985年7月13日、旧ウェンブリー・スタジアムは史上最高のライヴ・イベントの舞台になった。それは”ライヴ・エイド(Live Aid)”である。U2、ダイアー・ストレイツ、ザ・フー、エルヴィス・コステロ、エルトン・ジョン、ジョージ・マイケルらがその日、ロンドンのステージに立った(ボブ・ディラン、エリック・クラプトン、ミック・ジャガー、マドンナ、トム・ペティらは米国会場であるフィラデルフィアのJFKスタジアムに出演)。

しかしそうした力のあるアーティストたちの中で、クイーンによる21分間の見事なパフォーマンスがその日の話題をさらったということに反論する者はいないだろう。


「”ライヴ・エイド”に出演するべきかどうか、迷っていた」
2018年に公開され全世界で大ヒットした伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』の冒頭とクライマックスは、”ライヴ・エイド”でのクイーンのステージ映像を再現したシーンになっている。そのステージが彼らのライヴ史の最高点であるからだ。だが当初は、クイーンの出演は危ぶまれていた。実際、直近の2019年6月にギターのブライアン・メイは「僕らは”ライヴ・エイド”に出るか迷っていました」と認めている。


最終的に主催者であるボブ・ゲルドフとミッジ・ユーロの誘いを受諾して出演することになったクイーンの4名、フレディ・マーキュリー(リード・ヴォーカル/ピアノ/ギター)、ブライアン・メイ(ギター/ヴォーカル)、ジョン・ディーコン(ベース)、ロジャー・テイラー(ドラムズ/ヴォーカル)は、完璧主義者の集まりだった。彼らは演奏のタイミングやソロが完璧になるまでリハーサルを繰り返すことにしたが、なかなか納得のいく演奏にはならなかった。

彼らはロンドンのキングズ・クロス駅に近い400席の劇場を借り切り、一週間かけて5曲のセット・リストを仕上げていった。当日はウェンブリーに集まる72,000人の観衆と、130カ国からテレビで演奏を観る約19億人に向けて演奏することになるのだ。

メンバーは照明の効果がでない陽が出ている時間のパフォーマンスを好まなかった上、多数のバンドが出演するため時間もなく、いくらサウンドチェックをしても彼らの求めるクオリティが出ないのは明らかだった。それでも彼らは、これは自分たちが優れたライヴ・バンドであると世界に見せつけるチャンスになると感じていた。「何より、これが僕らの音楽だと見せつける機会だったんです」とブライアンは話している。

ボブ・ゲルドフは出演陣に、新しいヒット曲を宣伝するのではなく、定番の人気曲を演奏するように勧めていた。クイーンはこの助言をしっかり心に刻んでいた。出演時間を決める段になると、クイーンは抜け目なかった。彼らはイギリスでゴールデン・タイムに近く、世界中に衛星放送もされる18時41分からの演奏を選んだのだ。

伝説のライヴ・パフォーマンス
クイーンはコメディアンのグリフ・リース・ジョーンズとメル・スミスの紹介でウェンブリーのステージに上がった。ふたりは警官の格好をして、「ベルギーの女性から騒音の苦情があった」とジョークを飛ばす。そしてこう紹介した「次のバンドは女王陛下、クイーン!」

カリスマ性を帯びたフレディは自信に満ちた様子で、広い舞台に駆け足で上がる。ステージの上には「Feed The World(世界に恵みを)」と書かれたバナーが飾られている。フレディはトレードマークの口ひげに白いジーンズ、上には白のタンク・トップ、右腕にはスタッドのついたバンドという出で立ちだ。彼は早速ピアノの前に座ると、見事な「Bohemian Rhapsody」のショート・ヴァージョンを演奏し始めた。

「世界に響き渡った声」
次の曲「Radio Ga Ga (RADIO GA GA)」でフレディは立ち上がり、マイクとスタンドの支柱を持ってステージを闊歩する。そうして、サビでは熱狂する観衆を歌に巻き込んでいく。特筆すべきはその後だ。マーキュリーは72,000人の観客をゾクゾクするような「エーオ」の即興コール&レスポンスに誘う。最後に彼が聴かせるすばらしいヴォーカルは、「世界に響き渡った声」と称された。楽しいコール&レスポンスの後にバンドは、ブライアン作曲の「Hammer To Fall」を披露。

次にエレキ・ギターを担いだマーキュリーは、観衆にこう語りかける。

「次の曲は、ここにいる美しい人たちのためだけの曲だ。つまり、全員のことさ。見に来てくれてありがとう。みんながこのすばらしい空間を作っているんだ」

彼はそう言うと、彼自身の書いた「Crazy Little Thing Called Love (愛という名の欲望)」をエネルギッシュかつ華やかに歌い上げた。

続く「We Will Rock You」の短い演奏の後、興奮した観衆を前にフィナーレとなる「We Are The Champions (伝説のチャンピオン)」が披露される。マーキュリーにはただただ魅了されるばかりだ。

「人生であんなものを見たことはなかったし、計算してできるようなことじゃない。僕らの人生最良の日でした」

とブライアンも語っている。


「この野郎、話題をかっさらいやがって」
彼らの演奏がセンセーショナルだったと感じたのはクイーンのメンバー自身だけではない。”ライヴ・エイド”にBBCの放送チームの一員として参加していた音楽ジャーナリストのポール・ガンバッチーニは、舞台裏で見ていた人気ミュージシャンたちの驚きをこう振り返る「クイーンが話題をさらったとみんな感じていました」。ライヴ後にフレディのトレーラーに駆け込んだエルトン・ジョンはこう言っていたという。

「この野郎、話題をかっさらいやがって!」

有名なカリスマ的ロック・スターもそんなジョークを飛ばすほどだったのだ。

「クイーンは他の全員の演奏を霞ませた。全部持っていった。そして、史上最高のバンドになって帰っていったんです。考えられませんよ」というのはフー・ファイターズのデイヴ・グロールの言葉だ。「彼らが名バンドになった所以はそこにあります。史上最高のバンドのひとつと評されるべき理由がね。彼らは観客と繋がることができたんだ」。

「フレディにぴったりのステージだったはずです。全世界という名のね」

それから2ヶ月後、クイーンはアルバム『A Kind Of Magic』の制作に着手した。同作は600万枚を売り上げ、記録的なワールド・ツアーも行われた。

アルバムのタイトルも言い得て妙だ。クイーンは1985年のあの夏の日に魔法を見せたのだから。その衝撃をボブ・ゲルドフがうまく表現している。「クイーンは間違いなく、当時最高のバンドでした」と”ライヴ・エイド”を企画した張本人は話す。

「演奏も最高で、サウンドも最高で、時間の使い方も無駄がなかった。彼らは、あのイベントが世界中に向けたジュークボックスだというアイデアを完璧に理解していました。ステージに上がって、次々にヒット曲を演奏してくれた。フレディにぴったりのステージだったはずです。全世界という名のね」。

Written By Martin Chilton

引用を終わります

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Queen Live at Wembley Full Concert 7/11/86



フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋して引用します・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

『クイーン・ライヴ!!ウェンブリー1986』 (Live at Wembley '86)

1986年7月12日にイギリス・ロンドンのウェンブリー・スタジアムで行われたライブの模様を完全収録。
後にシングルカットされる新曲「リヴ・フォーエヴァー」、「ギミ・サム・ラヴィン」、「ビッグ・スペンダー」などスタンダードナンバーも盛り込みアットホームな雰囲気を醸し出している。
この公演はクイーンのライブで最も大規模なステージであり、大型のスクリーンが初めて導入された。「カインド・オブ・マジック」では、各メンバーを模した大きな風船が飛ばされた。これ以降フレディのエイズの病状が悪化していったためツアーは行われず、オリジナルメンバーでのクイーンのツアーはこれが最後となった。なお、このアルバムはフレディの死後に発売されたためフレディへの追悼も兼ねている。

収録曲
DISC 1
ONE VISION -ひとつだけの世界- - One Vision
タイ・ユア・マザー・ダウン - Tie Your Mother Down
神々の業 (リヴィジテッド) - In The Lap Of The Gods...revisited
輝ける7つの海 - Seven Seas Of Rhye
ティア・イット・アップ - Tear It Up
カインド・オブ・マジック - A Kind Of Magic
アンダー・プレッシャー - Under Pressure
地獄へ道づれ - Another One Bites The Dust
リヴ・フォーエヴァー - Who Wants To Live Forever
ブレイク・フリー (自由への旅立ち) - I Want To Break Free
インプロンプトゥ - Impromptu
ブライトン・ロック・ソロ - Brighton Rock Solo
ナウ・アイム・ヒア - Now I'm Here

DISC 2
ラヴ・オブ・マイ・ライフ - Love Of My Life
悲しい世界 - Is This The World We Created...?
ベイビー・アイ・ドント・ケア - (You're So Square) Baby I Don't Care
ハロー・メリー・ルー - Hello Mary Lou (Goodbye Heart)
トゥッティ・フルッティ - Tutti Frutti
愛しておくれ - Gimme Some Lovin'
ボヘミアン・ラプソディ - Bohemian Rhapsody
ハマー・トゥ・フォール - Hammer To Fall
愛という名の欲望 - Crazy Little Thing Called Love
ビッグ・スペンダー - Big Spender
RADIO GA GA - Radio Ga Ga
ウィ・ウィル・ロック・ユー - We Will Rock You
心の絆 - Friends Will Be Friends
伝説のチャンピオン - We Are The Champions
ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン - God Save The Queen



フレディ・マーキュリー -
リードヴォーカル、ピアノ、ギター

ブライアン・メイ
ギター、キーボード、コーラス

ジョン・ディーコン
ベース、コーラス

ロジャー・テイラー
ドラム、パーカッション、コーラス

スパイク・エドニー
キーボード、ピアノ、ギター、コーラス


引用を終わります
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ご視聴ありがとうございました



Sunrise 新年あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします

皆様のご多幸願います

介護を兼ねて、帰省中の茨城から、寒かったです


ロックブログ、いや反原発ブログでした、いちおう今も。

日の出なんで、ヒープで

Uriah Heep - Sunrise






















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宇多田ヒカル 『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』

明けましておめでとうございます
今年も宜しくお願い致します。

令和四年 元旦


今年の一番目は宇多田ヒカルさんの楽曲から始めました
私も初めて聴くのですが、ベストアルバムですね
1曲目から彼女らしい、いい感じです

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wikipediaより抜粋して引用します・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

『Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』(シングル・コレクション・ヴォリューム・ワン)
2004年3月31日にリリースされた宇多田ヒカルのコンピレーション・アルバムです

録音 1998年 - 2003年

収録曲
全曲作詞、作曲:宇多田ヒカル(特記以外)

1. time will tell (Alternate Version)
1stシングル

2. Automatic
1stシングル
編曲:西平彰
Rhythm track Arrangement:Taka & Speedy
Additional Arrangement:河野圭

3. Movin' on without you
2ndシングル
編曲:村山晋一郎

4. First Love
3rdシングル
編曲:河野圭

5. Addicted To You [UP-IN-HEAVEN MIX]
4thシングル
編曲:ジミー・ジャム&テリー・ルイス

6. Wait & See 〜リスク〜
5thシングル
編曲:ジミー・ジャム&テリー・ルイス、宇多田ヒカル
シングルバージョンはアルバム初収録

7. For You
6thシングル
編曲:河野圭

8. タイム・リミット
6thシングル
作曲:宇多田ヒカル&久保琢郎(GLAY)
編曲:ロドニー・ジャーキンス、宇多田ヒカル

9. Can You Keep A Secret?
7thシングル
編曲:西平彰

10. FINAL DISTANCE
8thシングル
編曲:河野圭、宇多田ヒカル
String Arrangement:斎藤ネコ

11. traveling
9thシングル
河野圭、宇多田ヒカル

12. 光
10thシングル
編曲:河野圭、宇多田ヒカル

13. SAKURAドロップス
11thシングル
編曲:宇多田ヒカル、河野圭

14. Letters
11thシングル
編曲:河野圭、宇多田ヒカル

15. COLORS
12thシングル
編曲:宇多田ヒカル、河野圭
アルバム初収録



引用を終わります
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ご視聴ありがとうございました
写真は、無料写真をお借りしました


ミニサイズのお正月飾り ハンドメイド

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皆様、今年も沢山の楽しいコメントをいただき、ありがとうございました
今年も無事に一年を終えることが出来ました

来年もよろしくお願い致します
良い年をお迎えください(^.^)


今年はパートナーの念願であった古物商許可証を取得して、Amazonとメルカリへの出品を始めました
人生初めての挑戦でした
Amazonでの出品は大変手こずって、かなりハードルが高かったです
ルールが厳しい点と細々としたお金がかかり途中で断念することに…
一番の誤りは資金が皆無だったことだと思っています(;_;)

一方、メルカリは資金ゼロで大丈夫です
スマートフォン操作さえ出来れば誰でも手軽に簡単に始めることができます
梱包・発送等の運営はパートナーと2人で協力して行いました
CD・DVDは好評をいただき大勢のお客様と楽しくお取引ができました
新たな出会いもあり、楽しい一年でした

そして、有難いことに新たな一年が始まります
お年始を気持ち良く迎えたいですね

カーテンを洗濯して、お掃除も念入りにしました
あとはお正月飾り…

毎年、ミニ角松やしめ縄、生け花などを必ず飾っているのですが、今年からは時間があれば手作りで挑戦してみようかと思います
楽しそうですね~♥
一年間の出来事を思い出しながら作ってみたいですね

今からでも間に合う手作り簡単お正月飾りにチャレンジ


【100均DIY】簡単お正月飾りの作り方





ミニサイズのお正月飾りを作ってみた



こちらは、生け花で工夫したい方にオススメの分かり易いお正月飾りの作り方です
【ビギナー】分かりやすいお正月アレンジの作り方基本をマスター




こちらは、折り紙で作る角松です
2分で見る折り紙:門松


🎍皆様、よいお年をお迎えください🎍

ご視聴ありがとうございました







Madness-Yesterday’s Men

マッドネスの「Yesterday's Men」で、アルバムは85年『Mad Not Mad:マッド・ノット・マッド』ですね。

スカ、カリプソはあんまり好きじゃないけど、これも流行りだったので、聴いた。ビートルズの「オブラディオブラダ」もなんだかなぁと好きなバンドでも…

マッドネス、ザ・スペシャルズ、セレクターあたりは80年頃からラジオでかかった、2トーンとも言っていた。ニュー・ウェイヴ流れでは小生にとっては異質、UKレゲエの方が合う、相性が良い。


 


Mad Not Mad


 


でも、流行った、それにホンダのシティの車のCMにも抜擢で、TVで流れた、変なムカデダンス付きで(笑)

79年『One Step Beyond』80年『Absolutely』81年『7』は英では売れた、日本でも確かに聴いていた。

 81年の頃、うんで腹立つのは、このシティ、大学2年の時・軽薄なゼミ友東京出が乗っていて、小生・茨城出のいなかっぺの貧乏学生で車なんて免許もねえ…当時も格差はあった(笑)高い車ではなかったが。

どうしても、軽薄なゼミ友=シティ=マッドネスの構図のようなトラウマで、なんか真剣に聴かなっかったが。

その偏見が今回初めて、マッドネスが最初の解散する前、バンドのレーベルでの初アルバムの85年『Mad Not Mad:マッド・ノット・マッド』を聴いたところ、びっくり、オールマイティのPOP。

スカと融合のPOPロック、それもセンスありブリティッシュPOP、これはアメリカンでない。
そもそも2トーンはUKのモノでしたね。

で、そうなると『One Step Beyond』あたりも聴きかえすと、これも良いなと。ファニーですが反骨もありでなかなかセンスあると素直な思いに、何事も思い込み・偏見はいけないようで、ちと反省でした(笑)

と云うことでおまけは『One Step Beyond』からでバンド名曲で

Madness-Madness

























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『R♥35 Sweet J-Ballads』

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先日クローゼットを片付けていたら、すっかり忘れていたカセットテープが出てきたんです

このCDいつもバスや電車の乗車中に聴いていました
ちょっぴりセンチメンタルで泣けてくる大人のバラード曲ばかりの『R♥35 Sweet J-Ballads』

2007年4月25日にワーナーミュージック・ジャパンより発売されたアルバムです 
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Youtube動画を探してみました
素敵な曲ばかりだからオススメします
 


1. SAY YES:CHAGE and ASKA(1991年)



2. 君がいるだけで:米米CLUB(1992年)



3. 何も言えなくて…夏:JAYWALK(1991年)



4. Get Along Together:山根康広(1993年)



5. TRUE LOVE:藤井フミヤ(1993年)



6. シングルベッド:シャ乱Q(1994年)



7. 離したくはない:T-BOLAN(1991年)



8. クリスマスキャロルの頃には:稲垣潤一(1992年)



9. Woman:中西圭三(1992年)



10. 夏の日の1993:class(1993年)




11. もう恋なんてしない:槇原敬之(1992年)



12. サボテンの花~ひとつ屋根の下より~:財津和夫(1993年)



13. 接吻:ORIGINAL LOVE(1993年)



14. 壊れかけのRadio:徳永英明(1990年)



15. 愛が生まれた日:藤谷美和子・大内義昭(1994年)



16. 世界中の誰よりきっと:中山美穂&WANDS(1992年)




ご視聴ありがとうございました
2枚目の写真は、無料写真をお借りしました

アルバムを聴いてみました

akakadさんのお好きなZep「Carouselambra」はどんな曲でしょう
興味があったので聴いてみました



Guitar: Jimmy Page
Producer: Jimmy Page
Drums: John Bonham
Bass Guitar: John Paul Jones
Keyboards: John Paul Jones
Vocals: Robert Plant
Writer: John Paul Jones
Writer: Jimmy Page
Writer: Robert Plant


こちらは、アルバムです
『In Through the Out Door 』(1979)


Track Listing:
0:00 1. In the Evening
6:49 2. South Bound Saurez
11:02 3. Fool in the Rain
17:18 4. Hot Dog
20:33 5. Carouselambra
31:07 6. All My Love
36:57 7. I'm Gonna Crawl


Oasis『Don't Believe the Truth』


『ドント・ビリーヴ・ザ・トゥルース』(Don't Believe the Truth)
オアシスの6作目のオリジナル・アルバム
日本では2005年5月25日リリース


1.
Turn Up the Sun
2.
Mucky Fingers
3.
Lyla
4.
Love Like a Bomb
5.
The Importance of Being Idle
6.
The Meaning of Soul
7.
Guess God Thinks I'm Abel
8.
Part of the Queue
9.
Keep the Dream Alive
10.
A Bell Will Ring
11.
Let There Be Love


ご紹介いただき、ありがとうございました(^.^)
まだ途中までしか聴いていませんが、馴染みやすいですね


ご視聴ありがとうございました




ストレッチ!ウエスト細くする方法

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運動不足でお腹周りがぷっくりしてきました(>_<)
元々が細い方なんですが、腕やお腹が以前より太くなってます
これ以上太りたくないので、春から7月頃までしていたストレッチを今日からまた始めました

無理せずに鍛えたいと思います

1日に3回が理想的ですが、1日1回はしたいと思います











写真は、無料写真をお借りしました
ご視聴ありがとうございました

VOLBEAT 「ショットガン・ブルース」のMV

ロカビリーとメタルとを融合させたバンド、Volbeat
「ショットガン・ブルース」のMV




Wikipediaより抜粋して引用します   ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

ヴォルビート(VOLBEAT)は、デンマーク出身のヘヴィメタル・バンドです

伝統的なヘヴィメタルにロカビリーを取り入れた音楽性によって、本国デンマークはもとよりフィンランド、スウェーデン、ノルウェー、ドイツ、スイス、オランダ、アメリカなどで人気を誇ります

活動期間 2001年 - 現在


※2019年4月時点
現ラインナップ
マイケル・ポールセン Michael Poulsen
ボーカル/リズムギター (2001– )

ロブ・カッジアーノ Rob Caggiano
リードギター (2013– )/ベース (2015–2016)

キャスパー・ボイエ・ラーセン Kaspar Boye Larsen
ベース (2006, 2016– )

ジョン・ラーセン Jon Larsen
ドラムス (2001– )


以上、引用を終わります

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆


ご視聴ありがとうございました