2020年06月一覧

フランク・ザッパ、70年マザーズの未発表曲

フランク・ザッパ(Frank Zappa)の新たなボックスセット『The Mothers 1970』から、未発表音源「Wonderful Wino (FZ Vocal)」が公開されましたので、ご紹介します(*^^*)

このレア・ヴァージョンは、オリジナルのマルチトラック・ステムが保存されていなかったため、時代を超えて失われてしまったザッパのヴォーカル・パフォーマンスが聴ける貴重な音源で、現在では、このラフ・ミックスのみが残っています。


私はバンドの存在すら知らず、今回初めて聴いたのですが、演奏が聴き応えありますね

今では有り得ない音です(^^♪

懐かしいと言うよりも新しい・・・と言う感じすらします




約7か月という短命に終わった1970年のマザーズ(The Mothers)が遺した、これまでにリリースされていない4時間以上の音源をまとめたCD4枚組作品。

50周年を記念して海外で6月26日に発売されます。

リリース元はZappa Records/UMe。

1969年、オリジナル・ラインナップのマザーズ・オブ・インヴェンション/ザ・マザーズ(The Mothers Of Invention/The Mothers)が解散。

ザッパは翌1970年に新しいラインナッンでマザーズを再編成。

メンバーは

エインズレー・ダンバー Aynsley Dunbar (drums)
ジョージ・デューク George Duke (piano/keys/trombone)
イアン・アンダーウッド Ian Underwood (organ/keys/guitar)
ジェフ・シモンズ Jeff Simmons (bass/vocals)

ハワード・ケイラン Howard Kaylan (vocals) of The Turtles
マーク・ヴォルマン Mark Volman (vocals/percussion) of The Turtles
※ハワードとマークは、契約上の制限を回避するために偽名で演奏。フロ&エディ(Flo & Eddie)で知られる。

ほか。

このラインナップは、今から50年前の5月からリハーサルを始めたと考えられています。

フランク・ザッパのスタジオ・アルバム『Chunga's Revenge(邦題:チャンガの復讐)』(1970年)を録音し、またアメリカ、カナダ、ヨーロッパを巡るツアーを行いますが、ジェフ・シモンズが映画『200モーテルズ』の制作中にバンドを脱退した1971年1月に幕を閉じています。

今回リリースされる『The Mothers 1970』には、4時間以上のデモ、レア、ライヴ録音、その他未発表曲が収録されています。

4枚のCDはテーマ別に分けられています。

ディスク1には、英ロンドンのトライデント・スタジオで6月21日&22日に行われたアルバム『Chunga's Revenge』を生み出したセッションからのスタジオ録音を収録。
「Sharleena」の初期ミックス、「Wonderful Wino」のオルタナティブテイク、そして熱狂的なザッパ・ファンでさえ聴いたいことがないような数曲が収録されています。

ディスク2は、オランダのラジオ局VPROで放送された「Piknik」コンサートのライヴ音源を収録。
長年にわたり海賊盤が横行してきたこの音源が、初めて公式にリリースされます。

ディスク3と4は、ツアー中にザッパが自分の個人用テープレコーダー(UHERレコーダー)で録音していたライヴ音源を収録。
『Chunga's Revenge』の楽曲に加え、『Freak Out!』『Absolutely Free』『We’re Only In It For The Money』などの楽曲も収録されています。

以下は以前に公開された映像・音源です

名声を得る前のロイ・トーマス・ベイカー(Roy Thomas Baker)が手掛けたレアな初期ミックス「Sharleena (Roy Thomas Baker Mix)」





新しく発掘された「Portuguese Fenders」のライヴ音源。

ツアー中にザッパが自分の個人用テープレコーダーで録音していたライヴ音源のひとつです。




amassより引用しています



フランク・ザッパ、70年マザーズの未発表音源

フランク・ザッパ(Frank Zappa)の新たなボックスセット『The Mothers 1970』から、未発表音源「Wonderful Wino (FZ Vocal)」が公開されましたので、ご紹介します(*^^*)

このレア・ヴァージョンは、オリジナルのマルチトラック・ステムが保存されていなかったため、時代を超えて失われてしまったザッパのヴォーカル・パフォーマンスが聴ける貴重な音源で、現在では、このラフ・ミックスのみが残っています。


私はバンドの存在すら知らず、今回初めて聴いたのですが、演奏が聴き応えありますね

今では有り得ない音です(^^♪

懐かしいと言うよりも新しい・・・と言う感じすらします




約7か月という短命に終わった1970年のマザーズ(The Mothers)が遺した、これまでにリリースされていない4時間以上の音源をまとめたCD4枚組作品。

50周年を記念して海外で6月26日に発売されます。

リリース元はZappa Records/UMe。

1969年、オリジナル・ラインナップのマザーズ・オブ・インヴェンション/ザ・マザーズ(The Mothers Of Invention/The Mothers)が解散。

ザッパは翌1970年に新しいラインナッンでマザーズを再編成。

メンバーは

エインズレー・ダンバー Aynsley Dunbar (drums)
ジョージ・デューク George Duke (piano/keys/trombone)
イアン・アンダーウッド Ian Underwood (organ/keys/guitar)
ジェフ・シモンズ Jeff Simmons (bass/vocals)

ハワード・ケイラン Howard Kaylan (vocals) of The Turtles
マーク・ヴォルマン Mark Volman (vocals/percussion) of The Turtles
※ハワードとマークは、契約上の制限を回避するために偽名で演奏。フロ&エディ(Flo & Eddie)で知られる。

ほか。

このラインナップは、今から50年前の5月からリハーサルを始めたと考えられています。

フランク・ザッパのスタジオ・アルバム『Chunga's Revenge(邦題:チャンガの復讐)』(1970年)を録音し、またアメリカ、カナダ、ヨーロッパを巡るツアーを行いますが、ジェフ・シモンズが映画『200モーテルズ』の制作中にバンドを脱退した1971年1月に幕を閉じています。

今回リリースされる『The Mothers 1970』には、4時間以上のデモ、レア、ライヴ録音、その他未発表曲が収録されています。

4枚のCDはテーマ別に分けられています。

ディスク1には、英ロンドンのトライデント・スタジオで6月21日&22日に行われたアルバム『Chunga's Revenge』を生み出したセッションからのスタジオ録音を収録。
「Sharleena」の初期ミックス、「Wonderful Wino」のオルタナティブテイク、そして熱狂的なザッパ・ファンでさえ聴いたいことがないような数曲が収録されています。

ディスク2は、オランダのラジオ局VPROで放送された「Piknik」コンサートのライヴ音源を収録。
長年にわたり海賊盤が横行してきたこの音源が、初めて公式にリリースされます。

ディスク3と4は、ツアー中にザッパが自分の個人用テープレコーダー(UHERレコーダー)で録音していたライヴ音源を収録。
『Chunga's Revenge』の楽曲に加え、『Freak Out!』『Absolutely Free』『We’re Only In It For The Money』などの楽曲も収録されています。

以下は以前に公開された映像・音源です

名声を得る前のロイ・トーマス・ベイカー(Roy Thomas Baker)が手掛けたレアな初期ミックス「Sharleena (Roy Thomas Baker Mix)」





新しく発掘された「Portuguese Fenders」のライヴ音源。

ツアー中にザッパが自分の個人用テープレコーダーで録音していたライヴ音源のひとつです。




amassより引用しています



メイシオ・パーカー、プリンスのカヴァー「Other Side Of The Pillow」

ジェームス・ブラウン(James Brown)のバンド、The J.B.'sでの活躍でも知られるファンク・レジェンド、アルト・サックス奏者のメイシオ・パーカー(Maceo Parker)。

プリンスのカヴァー「Other Side Of The Pillow」を公開しています。

この曲は新アルバム『Soul Food: Cooking With Maceo』に収録されています。



アルバムは海外で6月26日発売。

リリース元はThe Funk Garage/Mascot Label Group。

レコーディングは、イーライ・ウルフ(Norah Jones, Madlib, Al Green)をプロデューサーに迎えてニューオリンズで行われています。

新作はアイヴァン・ネヴィル(Ivan Neville)、ニッキー・グラスピー(Nikki Glaspie)、トニー・ホール(Tony Hall)などの有名なニューオーリンズのミュージシャンとのコラボレーションをフィーチャーしています。

以下は以前に公開された映像・音源です。

「Hard Times」




「Cross The Track」のリリックビデオ




『Soul Food: Cooking With Maceo』

1. Cross The Track
2. Just Kissed My Baby
3. Yes We Can Can
4. M A C E O
5. Hard Times
6. Rock Steady
7. Compared To What
8. Right Place Wrong Time
9. Other Side of the Pillow
10. Grazing In The Grass






amassより引用しています


The Clash – Stay Free

クラッシュの「Stay Free:ステイ・フリー」で、アルバムは78年2nd『Give 'Em Enough Rope:動乱(獣を野に放て)』ですね。

クラッシュのアルバムは1stから4thまで、77年『The Clash』78年『Give 'Em Enough Rope』79年『London Calling』80年『Sandinista!』82年『Combat Rock』まで、ほんと聴ける今でも、小生的に名盤!!

パンクだけど、1st出だしから、いつもレベル高。

アルバムリリースでは、アメリカ盤の違いとか、日本では『London Calling』で人気確立だったと。アルバム順に、凄えバンドと思えたのは80年代に入ってから、でした。

でも本国では、2nd『Give 'Em Enough Rope:動乱(獣を野に放て)』が全英2位、『London Calling』は9位,さすがパンクの本場(NY先行だったとは、80年代になって認識)

 


動乱(獣を野に放て)


 



「Stay Free:ステイ・フリー」のように本日はお出かけ、実家に家族で日帰り帰省、母の33回忌。

33回忌はお坊さんに弔いをしていただきましたが、故人仏様が、祖先神になる事のようです。知りませんでした。

事後は50回忌、100回忌となるようですが、誰が仕切るの、いねえし(笑)

私、アントラーズの街、鹿島神宮近くで幼少期を過ごし、お祝い事、初詣は今でも鹿島神宮。幼稚園は同志社卒の神父の幼稚園、田舎では当時珍しの2年保育。神道、仏教、基督と混合と一貫性がない。心情的には生地なんで神宮を敬うのが自然ですが、墓は仏式で、多くの日本・地方と同じで、田舎の風習と思います。

で、コロナ禍も、県またぎもOKのようになりましたが、帰り高速は案の定、渋滞。天候は小雨でも、皆さん所用はありますね。

帰り渋滞で、息子が「東京のコロナ禍は現状維持のままと」…小生は選挙あるからと思っていましたが、さらに息子が「選挙あるから」と、お婆ちゃん(母)を写真でしか知らない子供がいつの間にか、大人になっていました。

この「Stay Free:ステイ・フリー」はミック・ジョーンズのボーカルですね。音楽の才のあるのに、82年『Combat Rock』後の首でしたが、彼が残っていれば、又違うクラッシュがあったかもですが、これもタラレバですね。

と云うことでおまけは同アルバムから、このアルバムこそ捨て曲なしですね。

The Clash- Cheapskates



























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Steve Perry-For the Love of Strange Medicine

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私は、スティーヴ・ペリーのアルバム" The Love of Strange Medicine"が大好きです

歌が生きていて、力強いヴォーカルになっていますね

聴く者の心に響いてくる、そんな作品です

一音一音を丁寧に、心を込めて歌い上げるペリー

その歌声に"命の輝き"を感じます

一曲一曲が完璧なヴォーカルで、とても味わい深いヴォーカルになっています

「ヴォーカリストが好き」、「歌うことが好き」という人には聴く価値のある作品だと思います

作品全体を通して、ペリーが起こす風が吹いているのを感じます

良かったら聴いてみてください(^^♪


アルバム『 The Love of Strange Medicine』


01. You Better Wait

Music By, Lyrics By - S. Perry, L. Brewster, P. Taylor, M. Lucas, J. Pierce, G. Hawkins


02. Young Hearts Forever

Music By, Lyrics By - S. Perry, C. Magness


03. I Am

Music By, Lyrics By - S. Perry, P. Taylor, L. Brewster


04. Stand Up (Before It's Too Late)

Lyrics By – S. Perry
Music By – S. Perry, L. Brewster, P. Taylor, M. Lucas, L. .Kimpel


05. For The Love Of Strange Medicine

Lyrics By ー S. Perry
Music By - S. Perry, P. Taylor, L. Brewster, M. Lucas


06. Donna Please

Lyrics By - S. Perry, S. Bishop
Music By - S. Perry, P. Taylor


07. Listen To Your Heart

Music By, Lyrics By - S. Perry, P. Taylor, L. Brewster, M. Lucas


08. Tuesday Heartache

Lyrics By - S. Perry, P. Taylor, L.Brewster, M. Lucas
Music By - S. Perry, C. Magness


09. Missing You

Music By, Lyrics By – S. Perry, T. Miner


10. Somewhere There's Hope

Music By, Lyrics By - S. Perry, L. Brewster, P. Taylor, M. Lucas


11. Anyway

Music By, Lyrics By – S. Perry, T. Miner


リリース 1994年7月19日
録音 1993年


「ヤング・ハーツ・フォーエバー」の歌は、1986年に36歳で亡くなった亡き友人、シン・リジィのフロントマン、フィル・ライノット(Phil Lynott)へのオマージュとしてペリーによって書かれました



★参加アーティスト

スティーブ・ペリー
リードボーカルとバッキングボーカル

Paul Taylor
キーボード(1-8、10)、バッキングボーカル(1)、シンセサイザー(11)

Tim Miner
キーボード(9)、アコースティックピアノ(9、11)、ベース(9、11)、バッキングボーカル(9、11)

リンカーン・ブリュースター
ギター(1-8)、バッキング・ボーカル(1)

マイケル・ランダウ
ギター(11)

ラリー・キンペル
ベース(1、2、4、10)

Mike Porcaro
ベース(2、3、5、6、7)

Moyes Lucas
ドラム(1、4〜8、10)、バッキングボーカル(1)

ジェレミー・ラボック
弦楽器と指揮者(3)

James "Jimbo" Barton
ストリングアレンジ(3)

フィル・ブラウン
ストリング・アレンジメント(3)、ベース(8)

ラリー・ダルトン
ストリングの配置と指揮者(9)

ダラス交響楽団
ストリングス(9)

アレクサンダーブラウン
バッキングボーカル(4、10)

カルメンカーター
バッキングボーカル(4、10)

Jean McClain
バッキングボーカル(4、10)




スティーヴン・レイ・“スティーヴ”・ペリー
(Stephen Ray "Steve" Perry)

生誕 1949年1月22日

職業 シンガーソングライター、音楽プロデューサー

ロックバンドジャーニーの元ヴォーカリストです

活動期間 1961年~現在

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第76位です



ご視聴ありがとうございましたm(__)m




QUARTERFLASH – Harden My Heart

この曲も当時は大ヒットしました

ラジオで頻繫に流れていましたね(^_^)

私も大好きでよく聴いていました


QUARTERFLASH 「Harden My Heart 」(邦題 ミスティ・ハート)




アルバム『Quarterflash』に収録
リリース: 1981年


クォーターフラッシュについて・・・

1980年にオレゴン州ポートランドで結成されたアメリカン・ロック・グループです

紅一点リンディ・ロス(vo, sax)を中心とする6人組です

全米3位「ミスティ・ハート」、全米16位「ファインド・アナザー・フール」


サックス演奏も出来るリードシンガーがいることで、クォーターフラッシュは注目されました

リンディ・ロスは1982年のインタビューで、

サックスを自分の声の延長として捉え、声だけでは表現できないことを表現できるようにしたと語っていたそうです


ご視聴ありがとうございました

Led Zeppelin / Physical Graffiti

イギリスのロックバンド、レッド・ツェッペリンの第6作アルバムをご紹介します(^^)

私も改めて聴きたいので取り上げてみました(^^)/

オリジナル版

A面
01. カスタード・パイ - Custard Pie
Page & Plant



02. 流浪の民 - The Rover
Page & Plant



03. 死にかけて - In My Time of Dying
Page, Plant, Jones & Bonham




B面
01. 聖なる館 - Houses of the Holy
Page & Plant



02. トランプルド・アンダーフット - Trampled Under Foot
Page, Plant & Jones



03. カシミール - Kashmir
Page, Plant & Bonham




C面
01. イン・ザ・ライト - In the Light
Page, Plant & Jones



02. ブロン・イ・アー - Bron-Yr-Aur
Page



03. ダウン・バイ・ザ・シーサイド - Down by the Seaside
Page & Plant



04. テン・イヤーズ・ゴーン - Ten Years Gone
Page & Plant




D面
01. 夜間飛行 - Night Flight
Jones, Page & Plant



02. ワントン・ソング - The Wanton Song
Page & Plant



03. ブギー・ウィズ・ステュー - Boogie with Stu
Bonham, Jones, Page, Plant, Ian Stewart & Mrs.Valens



04. 黒い田舎の女 - Black Country Woman
Page & Plant



05. シック・アゲイン - Sick Again
Page & Plant





リリース 1975年2月24日
録音 1970年 - 1974年
ヘッドリィ・グランジ, ハンプシャーほか


私は、カシミールの楽曲が一番好きです(*^^*)



ご視聴ありがとうございました


映画「葛城事件」



幸福な家族ってどんな家庭なんだろう・・・

私がまだ学生の頃は、現代社会よりももっと過度な学歴を重視する世の中だったと思います

優秀な成績で高校を卒業して、有名大学に進学して、大企業に就職する

この時代の親は、こんなことが子供の幸福だと本気で信じていたようです

子供は親を選べないし、

社会を選べないですよね

子供が家庭環境を変えることは、難しいですね



私は、最近この映画「葛城事件」を初めて観ました(配信で)

この映画は内容が重た過ぎるんですが、

社会や大人への反感が強烈に描かれていると思いました




私ならこんな狂った親は要らないし、

一日でも早く独立して、連絡もしないだろう

親とか家族とかが深く関わってきて煩わしいって思う時ってありますよね




この映画「葛城事件」のストーリーは・・・

この男(清)は、親が始めた金物屋を継ぎ、妻との間に2人の子供も生まれて

念願のマイホームも建てたのですが、

やがて家族を抑圧的に支配していくのです

家族は男の暴力に怯え、正気を失ってしまうのですが・・・



作品のモチーフとなったのは、『附属池田小事件』だそうです

2001年6月8日10時20分頃、大阪教育大学附属池田小学校に凶器を持った男が侵入し、

次々と児童を襲撃した衝撃的な殺傷事件でした

児童8名(1年生1名、2年生7名)が殺害され、児童13名・教諭2名が傷害を負いました

この事件の他にも、

「土浦連続殺傷事件」「秋葉原通り魔事件」「池袋通り魔殺人事件」など

さまざまな事件を参考にしたということです

2016年製作
監督 赤堀雅秋
原作 赤堀雅秋



助け合って補い合う、

そっと見守る

私は、そうありたいです


ご視聴ありがとうございました