クイーン(Queen)への思い おまとめページ:50年の軌跡をたどる3部作

「クイーン(Queen)」と出会ってから半世紀。

 

14歳でその音楽に衝撃を受けて以来、共に歩んできた50年間の記憶と

思いを綴った3部作の連載記事を、1つのページにまとめました。

 

1974年・初期3部作への熱狂、1970年代後半〜80年代の過渡期の戸惑い、

1986年映画『ハイランダー』での鮮烈な再会、

そして2018年映画『ボヘミアン・ラプソディ』がもたらした夫婦の絆のシンクロ——。

 

時代ごとの空気感、人生の移り変わり。
その節目節目で、小生の記憶とクイーンの足跡が、不思議なほど同調してきました。

 

同世代の方には懐かしく。
 

若い方には、いまも新しいバンドとして届いている。
今日仕事で会った30代の女性に、「映画『ボヘミアン・ラプソディ』観て、

ファンになりました、聴いています」と言われて、ほんと嬉しかったです!!

 

小生とシンクロしてきた人生のBGM、クイーンの3部作。
 

お楽しみください。

 

【記事リンク(3部作)】

  • 第1回:初期3部作への熱狂とギターの衝撃                                    1974年、14歳での鮮烈な出会い。初期の荒々しくも美しいクイーンロックを語ります。

  • 第2回:『オペラ座の夜』の戸惑いと映画『ハイランダー』での再会                          変わりゆく音楽性への距離感、新宿二丁目での記憶、そして映画館で再び心を撃ち抜かれた奇跡の瞬間。 

  • 第3回:カミング・ホーム 〜映画『ボヘミアン・ラプソディ』と夫婦のシンクロ〜                    フレディの死を経て。時を超え、夫婦で同じ感動を共有できたクイーンというバンドへの感謝と思い。 

 

と云うことでおまけは、この曲で、当時はこのPVは苦手でしたが、今も。

曲は素晴らしいにのに! それでも50年の物語に思いを馳せます。

 

Queen - The Show Must Go On

 

 

 

Innuendo

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4100頁、15年の熱量を、今の視点で削り出す。
 

【再編集2026】プロジェクト始動。

 

ロック前

 

 

ロックはここから始まった

 

 

 

15年「騙されるな」を続けたワケ おまとめページ 第1・2・3部そしてUKRockだった

 

 

15年「騙されるな」を続けたワケ 第4部 Deep Purpleへの思い

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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