邦楽 注目曲 2021一覧

米Alternative Press誌 「日本のポップ・パンク界を代表するバンド10選」発表

米国の音楽雑誌Alternative Pressが「日本のポップ・パンク界を代表するバンド10選」を発表しています。


同誌はこれまでカナダ、イギリス、そしてオーストラリアと、欧米のポップ・パンクの新しい勢力を紹介してきました。今度は東に目を向けて日本を特集。
「オルタナティヴ・ミュージックに足跡を残している日本のポップ・パンク・バンド10組を紹介します」と説明しています。

UNMASK aLIVE




AIRFLIP




LONGMAN



sunsetinfall




SIGHTS




ENTH




Five State Drive




Good Grief




AFTER SQUALL




See You Smile



sunsetinfallがイイですね(*^^*)
他の楽曲も聴いてみたいです

ご視聴ありがとうございました(^_^)

Official髭男dism 「Cry Baby」

TVアニメ『東京リベンジャーズ』のオープニング主題歌「Cry Baby」のノンテロップ映像が公開されました

オープニング主題歌を担当するのは、Official髭男dismです
主人公・花垣武道とはじめとした物語のキーとなる人物たちが登場し、タケミチが幾度も壁にぶつかり、涙を流しながらも仲間とともに進むというストーリーの映像です






YOASOBI「三原色」 ahamo Special Movie

今日は、SMOさんが推していたYOASOBIについてご紹介します(^^)/

YOASOBIが、NTTドコモ新プラン"ahamo"のCMソングとなっている新曲「三原色」ショート・バージョンのコラボ映像"YOASOBI「三原色」 ahamo Special Movie"を公開しました。



楽曲のリリースに先駆け公開された本作は、監督 松本窓と漫画家 むつき潤がタッグを組み制作。原作小説"RGB"(小御門優一郎 著)と新曲「三原色」にも描かれている、3人の主人公が再会するまでの感情の変化や、それぞれの思い出の光景などを、実写とアニメーションが融合した鮮やかな映像で表現している。

 
また、YOASOBIが担当するフジテレビ"めざましテレビ"の新テーマ・ソングが、昨日3月29日より番組内でオンエア開始となった。楽曲タイトルは、「もう少しだけ」。楽曲解禁に先駆け発表されていた、小説投稿サイト"monogatary.com"での"夜遊びコンテストvol.3 withめざましテレビ"で、総応募数5605作品の中から大賞に選出された、原作小説"めぐる。"(千春 著)から書き下ろされた楽曲となっている。
 
人それぞれのいつもの朝に、力みすぎずそっと寄り添ってくれる歌詞と、小説内で展開される小さな幸せの連鎖を思わせる軽快なピアノのメロディが、1日の始まりを優しく後押ししてくれるような本楽曲。様々な主人公の想いを感じることができる、サビのリフレインでのikura(Vo)のヴォーカル・ワークにも注目してほしい。
 
新曲「もう少しだけ」は、"めざましテレビ"新テーマ・ソングとして、1年にわたって番組内でオンエアされる。


■ こちらは、3月24日にリリースされた楽曲、「優しい彗星」のMVです。



skream!より引用しています
ご視聴ありがとうございました

和楽器バンド / "生命のアリア" MUSIC VIDEO



■ 和楽器バンドが本日2月13日、FM 大阪が2007年より推進する飲酒運転撲滅プロジェクト『STOP! DRUNK DRIVING PROJECT』の集大成といえる音楽イベント<LIVE SDD 2021>に出演した。

(中略)

最後に披露したのは、2月5日から各種音楽サービスにて配信中の新曲「生命のアリア」。ライブでは<大新年会 2021日本武道館 2days アマノイワト>での初披露以来のパフォーマンスとなるが、ミディアムテンポで歌をじっくり伝えるアレンジの前半と、アップテンポにシフトして楽器隊の個性がより強調されたアレンジの後半との対比も興味深く、和楽器バンドにとって今後新たなキラーチューンになるであろうことも実感できた。

こうして和楽器バンドはオンライン配信という新たな形で行われたイベントの、トップバッターという大役を全うし、15分のステージを終えた。この春からは「生命のアリア」がオープニングテーマに採用されたテレビアニメ『MARS RED』もスタート。加えて、現在配信中の「生命のアリア」や同曲のミュージックビデオで、新曲の世界観をより深く味わってもらいたい。

文◎西廣智一



■ UNIVERSAL MUSIC JAPANによるBIOGRAPHY
 
【和楽器バンド】

詩吟、和楽器とロックバンドを融合させた新感覚ロックエンタテインメントバンドです。

2014年4月にアルバム「ボカロ三昧」でデビュー。
2015年に発売したセカンドアルバム「八奏絵巻」はオリコン週間ランキング初登場1位を獲得し、第57回「輝く! 日本レコード大賞 企画賞」を受賞しています。

また国内外において精力的にライブを行い、2016年にはデビュー1年9ヶ月にして初の日本武道館公演開催、海外においては北米単独ツアーを開催し、ワールドワイドに展開しました。

2018年には5thアルバム「オトノエ」が第60回「輝く! 日本レコード大賞 アルバム賞」を受賞。
2019年にはさいたまスーパーアリーナ2days公演を成功させ、今最も注目すべきアーティストです。

ご視聴ありがとうございました(^_^)

Official髭男dism 「Universe」

Single「Universe」
2021.02.24 OUT




Official髭男dism are
Vocal/Piano:Satoshi Fujihara
Guitar/Chorus:Daisuke Ozasa
Bass/Sax/Chorus:Makoto Narazaki
Drums/Chorus:Masaki Matsuura

ご視聴ありがとうございましたm(__)m

ザ・コインロッカーズ、13人の頬を涙が伝う新曲「泣かせてくれないか?」MV

13人組ガールズ・バンド ザ・コインロッカーズが、3月24日にリリースする1stアルバム『青春とバンドは、楽しくてメンドクサイ』収録の新曲「泣かせてくれないか?」のミュージック・ビデオを公開しています。


ザ・コインロッカーズ / 泣かせてくれないか? Music Video

 
新曲「泣かせてくれないか?」は、旅立ちと別れの訪れに溢れ出る涙、その感情を哀愁あるメロディに込めた、この季節の風景に寄り添った楽曲。
メンバー13人全員で奏でるバンド・サウンドは、ザ・コインロッカーズのバンドとして、メンバー個人としての成長が詰まった1曲だ。MVは広大な牧場を舞台に撮影され、楽器満載の車で旅から旅へ、出会いと別れを繰り返すザ・コインロッカーズが、その道のりで気ままにセッションを繰り広げるロード・ムービーを切り取ったような世界が描かれている。
 
今回、"泣かせてくれないか?"というタイトルにちなみメンバーがそれぞれ涙を流す表情が収められており、眩しく楽しい旅の雰囲気と、黄昏を帯びた切ないシーンが相まみえ、さらにメンバー全員でのエモーショナルな演奏、満面での熱唱シーンには、観た人すべてが大きく心を揺さぶられ涙を覚えるだろう。土屋隆俊監督の手腕によって引き出された、各メンバーの魅力的で豊かな表情に2年間の成長を感じるMVとなっている。
 
また、作中に登場する車両を実際に運転しているのは、オリジナル番組"ロッカーに、何入れる?"内でも、やや不安な運転の腕前を披露したメンバーの後藤理花で、そのポイントも注目すべき忘れられない見どころとなっている。
 
本日より「泣かせてくれないか?」の音源先行配信もスタートしており、さらに毎週末ザ・コインロッカーズ オフィシャルYouTubeチャンネルより配信しているオンライン・ライヴでも「泣かせてくれないか?」をパフォーマンスしているので、ぜひこの楽曲をMusic Videoだけでなく、音源、オンライン・ライヴそれぞれで楽しんでもらい、3月24日のアルバム発売を楽しみに待ってもらいたい。

skream!より全文を引用していますm(__)m
ご視聴ありがとうございました

倉木麻衣 「あなたがいるから」

2021年3月11日、東日本大震災から10年...
あの日をこの先も決して忘れることなく、穏やかで平和な暮らしと希望を願い、2011年に発表した震災復興チャリティーソング「あなたがいるから」を、改めて、心を込めてお届けさせて頂きます。



皆さんにとって、少しでも癒しの時間にして頂けますように...

倉木麻衣


あれから10年。これまでも、これからも、想い続けるという気持ちを込めて
Vn.中澤きみ子、Pf.西川悟平、そしてTSUNAMIヴァイオリンとともに。



「あなたがいるから」

光溢れた 昨日の夢を見た
途切れない明日の夢もいつか
きっと見られるだろう

私は歌うよ
あなたが立ち上がる日まで
私は傍にいるよ
あなたの涙が止まる日まで

目覚める前に もう一度声聞かせて
上っていく朝日が悲しいほど
きっと綺麗だから

私は歌うよ
あなたが歩き出す日まで
私は傍にいるよ
小さな希望を抱く日まで

私は歌うよ
あなたが微笑む時まで
私は傍にいるよ
涙が笑顔に変わる日まで


Song:望月由絵
Lyrics:倉木麻衣・望月由絵



[ Violin:中澤きみ子 ]
モーツァルテウム音楽院で研鑽後、文化庁芸術家海外派遣員としてウィーンに留学。その後オーケストラと共演等、国内外で幅広く活動している。震災後ライフワークのTSUNAMIヴァイオリンの演奏にも熱心に取り組む。
https://www.kimiko-vn.net​

[Piano: 西川悟平 ]
ニューヨークを拠点に活動し、カーネギーホールなどで聴衆を熱狂させているピアニスト。輝かしいキャリアの途中で、突如ジストニアという難病に冒されながらも、懸命なリハビリの末、7本指で再起を果たした奇跡の音楽家。
https://goheinishikawa.com​

[ Music Arrange:藤原いくろう ]
指揮者、ピアニストとしてステージ出演をしながら、作編曲家としての楽曲提供など、その活動は多岐にわたり、倉木麻衣をはじめとしたポップスアーティストのシンフォニックコンサートの音楽監督としても、高い評価を得ている。
https://ikuro1960.com​

[ TSUNAMIヴァイオリン ]
東日本大震災で発生した津波の流木から作られており、被災地復興の旗印となるよう願いを込めて、魂柱には陸前高田「奇跡の一本松」の木片が用いられ、裏面にはその姿が描かれています。
https://classic-for-japan.or.jp/tsuna...​


斉藤和義 – Boy [Music Video]

この曲、一聴で気に入っています
少年の熱い想いが伝わってきませんか?(^.^)
私には感じました

少年の純粋な気持ちを音楽とアニメで表現した素敵な楽曲「Boy」



斉藤和義が3月24日にリリースするニュー・アルバム『55 STONES』のリード・トラック「Boy」が明日3月10日より先行配信シングルとしてリリースが決まり、ジャケット・アートワーク、最新のアーティスト写真が公開された。
 
「Boy」は2020年の自粛期間中、斉藤が自作ギターの制作に取り組みながらも曲を作るようなモードになりきれずにいた5月中旬に、ふと手にしたギターから原型ができあがった。
イントロのリフができた頃にはすでに手応えを感じるほどで、それからメロディも歌詞も一気にアイディアが湧いたという。ただ、この曲はライヴ・ツアー・メンバー(山口寛雄(Ba)、真壁陽平(Gt)、平里修一(Dr))と共にスタジオで仕上げていきたいと考え、緊急事態宣言が明けた直後の5月下旬に久しぶりの再会を果たしレコーディングされた。
その貴重なスタジオ・セッションの映像はアルバム『55 STONES』の初回限定盤に収録されている。


浦沢直樹からのコメントは以下の通り。
 
ある日突然、和義くんからの電話。「こんな曲が出来たんですが、浦沢さんこれでなんかできませんかね?」いつものとぼけた口調で。でもその曲を聴いた瞬間に、一気に頭の中に画面が浮かび、僕も「うん、なんかできそう」と。こんな感じですぐに絵コンテまで出来上がったのはいいのですが。そこからが初めてのアニメーション!まったくゴールの見えない、一人だけのアニメ制作は想像を絶する大変さでした!しかし、描けば描くほどに絵を動かす楽しさが膨れ上がり、まさに「Boy」という曲がもつエネルギーに衝き動かされるように仕上げました。お楽しみください!
―― 浦沢直樹

skream!より引用しています
ご視聴ありがとうございましたm(__)m

King Gnu 「泡(あぶく)」

悲痛な想いが伝わってくるキングヌーの楽曲、「泡(あぶく)」



この作品には森山未來さんが全編にわたり出演しています。
水中と地上で魅せる圧倒的な表現力は、撮影現場でスタッフをも魅了。当たり前だった日常に幸せや懐かしさを感じる、どこか今の世の中にも通ずる何かを感じることのできる作品になっています。


【映像監督:OSRIN コメント】
そこにあったものがなくなるって
今でも不思議な感覚で
また触れたいだとか
また会いたいだとかを
まっすぐに映像の中に入れたいと思いました。
表現者として森山さんの繊細な動き、
圧倒的な体力がなければ実現できなかったですね。
是非お楽しみください


映画『太陽は動かない』の主題歌「泡」


King Gnu(キングヌー)の新曲『泡(あぶく)』は、King Gnuの前身バンドサーバ・ヴィンチ(Srv.Vinci)時代に誕生していた楽曲を元に製作。映画『太陽は動かない』の主題歌となることを機に、新しい作品へと昇華させ、タイトルも『泡(あぶく)』へと変更した。

新曲に関して常田大希は「生まれや育ちは選べない、皆それぞれ与えられた運命に翻弄されながら足掻き抗い生きている。この映画の世界や人々は、果たして我々と無関係なのだろうか。運命の不条理さとそれでも生きることの尊さを再確認できました。泡のような儚いこの世界に乾杯。」とコメントしている。(FASHION PRESSより引用)

■ 現メンバー Wikipediaより
常田 大希 (つねた だいき、1992年5月15日(28歳) 長野県伊那市出身)
ギター、ボーカル、チェロ、ピアノ、作詞作曲

勢喜 遊(せき ゆう、1992年9月2日(28歳) 徳島県阿南市出身)
ドラムス、コーラス、サンプラー

新井 和輝(あらい かずき、1992年10月29日(28歳) 東京都福生市出身)
ベース、コーラス

井口 理(いぐち さとる、1993年10月5日(27歳) 長野県伊那市出身)
ボーカル、キーボード


ご視聴ありがとうございましたm(__)m

緑黄色社 「結証」

緑黄色社会が、「結証」(読み:けっしょう)のミュージック・ビデオを公開しています


この曲「結証」は、現在放送中のTVアニメ"半妖の夜叉姫"1月クール・エンディング・テーマとして書き下ろされたミディアム・ナンバー。MVは、自身の作品では初となるドラマ仕立て。楽曲に込められた、"形のないものこそ信じ抜いて守っていくべき大切なもの"というメッセ―ジを、ある老夫婦のストーリーに重ねて映像化、時を超えてなお色褪せない絆の描写に胸を打たれる作品に仕上がっている。




Skream!より引用しています
ご視聴ありがとうございましたm(__)m