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ジャーニー 新曲「You Got The Best Of Me」

ジャーニー(Journey)が新曲「You Got The Best Of Me」をリリースしました

11年ぶりの新スタジオ・アルバム『Freedom』に収録曲です

作曲
ニール・ショーン
ジョナサン・ケイン
ナラダ・マイケル・ウォルデン(Narada Michael Walden)

プロデュース
ニール・ショーン(Neal Schon)
ナラダ・マイケル・ウォルデン

現在のラインナップ
ギタリスト
ニール・ショーン

キーボード奏者
ジョナサン・ケイン

シンガー
アーネル・ピネダ

キーボード奏者/シンガー
ジェイソン・ダーラトカ

ドラマー
ディーン・カストロノヴォ(Deen Castronovo)

現在のツアーでは
ベース
トッド・ジェンセン(Todd Jensen)




ジャーニーらしいイントロですね
暫くの間、毎日聴いてみたいと思います


ご視聴ありがとうございました


Journey – UBS Arena, Elmont NY February 25, 2022

今も活動を続ける彼等の姿を観られることに凄く嬉しくて泣けてきます

長い間の彼等の苦難と、こうして辿り着いたこの場所
メンバーの強い絆と固い意志に感激しています

私達も彼等の居ない寂しい時も応援を続けました
彼等には、素晴らしい楽曲とサウンドがあるからです
今も聴けることに感謝しかありません

特に、アーネルに感謝♥♥♥
あなたのヴォーカルの素晴らしさのおかげです





ご視聴ありがとうございました



ジャーニーの新アルバム

おはようございます
ジャーニーに関する新たなニュースが入って来ました


以下、amassより全文を引用します


ジャーニーのメンバー 11年ぶりの新アルバムについて語る&ナラダ・マイケル・ウォルデンとランディ・ジャクソンはメンバーから外れた模様

2022/03/02 14:36掲載

ジャーニー(Journey)は11年ぶりの新スタジオ・アルバム『Freedom』を初夏に発売予定。キーボード奏者のジョナサン・ケイン(Jonathan Cain)は、新作についてUltimate Classic Rockのインタビューの中で語っています。また2020年にメンバーとして発表されたドラマーのナラダ・マイケル・ウォルデンと(Narada Michael Walden)ベーシストのランディ・ジャクソン(Randy Jackson)については、もうメンバーではないようです。

バンドは、新作発売に先駆けて、2月より<Freedom Tour 2022>を開始していますが、ケインによると、このツアーでは、新作収録曲はしばらく伏せておくつもりだという。

「アルバム(の楽曲)を演奏し始める前に、少し煮詰めて、人々の耳と心になじませておきたいんだ」「アルバムを発表し、そこで呼吸させて、反応を得たいんだよ。2000年に『Arrival』をリリースしたとき、Napsterがファンの前に作品を投げ出し、ファンが反応したのを覚えているよ。僕たちの音楽に対する反応はさまざまで、僕たちはそこから多くのことを学んだ。『Freedom』がリリースされたら、みんながどう反応するか見て、多くを学ぶことになると思う。きっと面白いことになると思うよ」

では、2011年の『Eclipse』以来となる新アルバム『Freedom』には、どんなことが期待できるのでしょうか?

ケインはナッシュビルとフロリダから、ギタリストのニール・ショーンとドラマーのナラダ・マイケル・ウォルデン(Narada Michael Walden)は北カリフォルニアからリモートで参加して制作し、アーネル・ピネダがヴォーカルを加えた本作についてケインは「まるで旅(Journey)のレコードのようだ」と話しています。

「1981年の『Escape』に似ているし、『Escape』を超えている。すべての要素が揃っているんだ。生々しいロックンロールもあるし、クラシックなバラードもある。自分たちが一番得意とするものに忠実であろうとしたし、それはただ良い曲を書くということなんだ」

それでも、この新しいアルバムは決して形式的なものではないという。ケインは「驚くことがいくつかある。僕たちはちょっとだけ外に出てみたんだ。1983年の『Frontiers』では少しそうしていた。2011年の『Eclipse』でもそうだった。ナラダとニールは本当に自由奔放だった。ジャムの多くはフリーフォームのようなもので、ニールは一生懸命に働き、僕は彼のそばにいて、全体を通して一緒に仕事をした。曲はクリエイティヴにいろんなところから生まれてきた。これまでのジャーニーのすべてを組み合わせたような作品になったと思う。ジャーニーに戻ることは、たとえファイル共有(のレコーディング)であっても、本当に楽しいことだった」と話しています。

『Freedom』は、『Infinity』『Departure』『Evolution』『Escape』といったアルバムでブレインとして活躍したジム・ウェルチがアートワークとデザインを担当する予定です。ミキシングはボブ・クリアーマウンテンが担当しています。

カインによると、『Freedom』のリリース後の計画は現在進行中で、その中には「8月にとてもクールなショーを行う」ことも含まれていますが、具体的な内容はまだ明かせないとのこと。一方、来年はジャーニーの結成50周年にあたるため、何らかの記念が行われる可能性が高いようです。

現在のジャーニーは、ギタリストのニール・ショーン、キーボード奏者のジョナサン・ケイン、シンガーのアーネル・ピネダ、キーボード奏者/シンガーのジェイソン・ダーラトカ、6年ぶりに復帰したドラマーのディーン・カストロノヴォ(Deen Castronovo)。

同サイトによると、2020年にメンバーとして発表されたドラマーのナラダ・マイケル・ウォルデンとベーシストのランディ・ジャクソンについては「もはやメンバーではない」とのこと。ランディ・ジャクソンは腰の手術のため2021年夏以降のライヴには参加しておらず、現在のツアーではベースはトッド・ジェンセン(Todd Jensen)が務めています。

ナラダ・マイケル・ウォルデンについてカインは「アルバムで素晴らしい仕事をしたナラダを試してみようと思ったんだけど、なかなかうまくいかなったんだ」と説明しています。

またディーン・カストロノヴォの復帰については「ディーンは、本当に多くのことを加えてくれたし、素晴らしいエネルギーを与えてくれたんだ。彼は今、本当にいい状態なんだ。ジャーニーの古い曲を演奏し始めると、細かいニュアンスを知っている人はこの地球上に数人しかいないんだ。しばらくは2人のドラマーというアイデアもあったんだけど、今の時点ではディーンが適任だと判断したんだ。もちろん、彼の声も素晴らしい。彼が戻ってきてくれてうれしいよ」と説明しています。




以上、引用を終わります

ジャーニー スタジオ・アルバム『Freedom』をリリース予定

以下、amassより全文を引用しています
2022/02/17

ジャーニー(Journey)は11年ぶりの新スタジオ・アルバムのリリースを発表。まだ発売日は明らかにされていませんが、ニール・ショーンは自身のInstagramページで、アルバムのタイトルとトラックリストを発表しています。アルバム・タイトルは『Freedom』。全15曲入り。

スタジオ・アルバムのリリースは2011年の『Eclipse』以来。

現在のジャーニーは、ギタリストのニール・ショーン、キーボード奏者のジョナサン・ケイン、シンガーのアーネル・ピネダ、2020年に加入したドラマーのナラダ・マイケル・ウォルデン(Narada Michael Walden)、キーボード奏者/シンガーのジェイソン・ ダーラトカ、ベーシストのランディ・ジャクソン、6年ぶりに復帰したドラマーのディーン・カストロノヴォ(Deen Castronovo)の7人。

ただし、ランディ・ジャクソンは腰の手術のため2021年夏以降のライヴには参加しておらず、マルコ・メンドーサ(Marco Mendoza)やトッド・ジェンセン(Todd Jensen)が代役を務めています。



Open Arms – Journey 2021

Live @ the Theater Virgin Hotel, Las Vegas. December 2021.



JAMBASE go see live musicより抜粋して引用します・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
ヴァージンホテルズラスベガスの劇場
2021/12/11 — See the setlist from Journey at The Theater at Virgin Hotels Las Vegas in Las Vegas, NV on Dec 11, 2021.


SETLIST
Journey Setlist
Only the Young
Stone in Love
Don't Stop Believin'
Faithfully
I'll Be Alright Without You
Ask the Lonely
Who's Crying Now
Mother, Father
Separate Ways (Worlds Apart)
Lights
The Way We Used to Be
Lovin', Touchin', Squeezin'
Neal Schon Guitar Solo
Wheel in the Sky
Jonathan Cain Piano Solo
Open Arms
Girl Can't Help It
Send Her My Love
Be Good to Yourself
When You Love a Woman
Any Way You Want It



引用を終わります
   ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

この日のセットリストだったかは分かりませんが、多分同じだと思います

今年もジャーニーが活動できますように


こちらはフル・コンサートの映像です

JOURNEY - live, full concert, the virgin theater . december 2nd 2021


lapieces
チャンネル登録者数 1500人
JOURNEY - live full concert
, the virgin theater .
december 2nd 2021
las vegas nv


ご視聴ありがとうございました





JOURNEY 愛して止まない名盤

LPrecord.jpg
メンバー交代を繰り返しながらも今も活躍をし続けるジャーニーの名盤3枚とペリーのソロ名盤です

愛して止まない我等のジャーニー
彼等が私の音楽的な感性と精神を育ててくれました

いつまでも応援してるよ♥

片面僅か20分程度、20分ってなんて短い時間なんでしょう!!
レコードは、CDよりも盤面の劣化が少ない様に感じます
全ての盤が音質も良好でした

LP CAPTURED
『CAPTURED』輸入盤
ライヴ2枚組
ポスター付き
このライヴ音源は演奏もヴォーカルも素晴らしくて、特に気に入っています
20年程前にインターネット通販で、中古で購入しました


LP ESCAPE
『ESCAPE』国内盤
2005年10月、中古レコード店にて1,300円で購入しました
ライナーノーツにシミはありますが、状態は良好です


LP FRONTIERS
『FRONTIERS』国内盤
1983年9月購入
大好きで良く聴きましたが、盤面は音飛びも無く良好です


LP STREET TALK
✨STEVE PERRY
『STREET TALK』国内盤
9年前、中古レコード店で購入しました
今ではレアなステッカーが付いています(^.^)
こちらも音飛びも無く、音質良好です


LP.jpg
AIR SUPPLY
『ONE THAT YOU LOVE』国内盤
1982年9月購入
爽やかなハイトーン・ヴォイスとピアノの音色
美しい楽曲が心を明るくし、癒しの効果絶大
当時大ヒットしたアルバムです♪


Journey - Captured (1981) Full LP Album

この方、レコードから録音していますね
静電気が強くて、音質に影響しています

Journey 1981 CBS

SIDE A
0:00 - Majestic - Live At The Forum In Montreal, Quebec, Canada August, 1980
0:41- Where Were You - Live At The Forum In Montreal, Quebec, Canada, August 1980
4:06 - Just The Same Way - Live At The Forum In Montreal, Quebec, Canada, August 1980
7:46 - Line Of Fire - Live At The Forum In Montreal, Quebec, Canada, August 1980
11:06 - Lights - Koseinenkin Hall, Shinjyuku, Tokyo, Japan, October 13, 1980
14:39 - Stay Awhile - Koseinenkin Hall, Shinjyuku, Tokyo, Japan, October 13, 1980
SIDE B
17:51 - Too Late - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
21:00 - Dixie Highway - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
27:39 - Feeling That Way - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
30:55 - Anytime - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
SIDE C
35:25 - Do You Recall - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
38:55 - Walks Like A Lady - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
46:10 - La Do Da - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
SIDE D
53:24 - Lovin' Touchin' Squeezin' - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
58:36 - Wheel In The Sky - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
1:03:39 - Any Way You Want It - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
1:07:22 - The Party's Over (Hopelessly In Love)


「The Party's Over (Hopelessly In Love)」
ペリーがローリーに贈ったというこの曲も大好きです


ご視聴ありがとうございました


Journey 『Generations』

おはようございます
今朝も大きな分厚い雲に覆われています
今朝の九州北部方面です

雲


大好きなジャーニーのアルバムをご紹介いたします(*^^*)

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Personnel:

Steve Augeri -- Lead vocals (unless otherwise noted), additional guitar on "Butterfly (She Flies Alone)" and "Believe"
Neal Schon -- Guitar, backing vocals, lead vocals on "In Self-Defense"
Jonathan Cain -- Keyboards, backing vocals, lead vocals on "Every Generation" and additional rhythm guitar on "Never Too Late"
Ross Valory -- Bass, backing vocals, lead vocals on "Gone Crazy"
Deen Castronovo -- Drums, percussion, backing vocals, lead vocals on "A Better Life" and "Never Too Late"

Track listing:

01. Faith in the Heartland
02. The Place In Your Heart
03. A Better Life
04. Every Generation
05. Butterfly (She Flies Alone)
06. Believe
07. Knowing That You Love Me
08. Out Of Harms Way
09. In Self-Defense
10. Better Together
11. Gone Crazy
12. Beyond The Clouds
13. Never Too Late [Bonus Track]


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以下、HMV & BOOKS onlineより引用します

前作『Arrival』から4年ぶりとなるニュー・アルバム。
日本でも信頼の高いプロデューサーのKevin Elson(AerosmithやMR.BIGとの仕事で有名) とエンジニアのマMike Fraser(Aerosmith、AC/DC、Metallica)という黄金コンビによる強力バックアップ体制のもと、カリフォルニア州サウサリートにあるRecord Plantスタジオにてレコーディングされました。
前作『Arrival』より加入した“スティーヴ・ペリーにクリソツな声の持ち主”と言われるSteve Augeriを中心に、バンド史上初めてメンバー全員(!)がヴォーカルを取っている点にも注目。盟友Jack Blades(Night Ranger)との共作曲「Never Too Late」は必聴の出来!


落ち着いた大人の魅力に惹かれるアルバムです
このアルバムを聴きながら、今日もお勉強を頑張ります

皆様、お気を付けていってらっしゃいませ

ご視聴ありがとうございました

ジャーニーのライヴ映像作品『Live in Houston 1981:The Escape Tour』がYouTubeでオフィシャル・フル公開

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以下、amass、2017/07/07 16:57掲載の記事から引用しています


ジャーニー(Journey)のライヴ映像作品『Live in Houston 1981:The Escape Tour』のフル映像がバンドのYouTubeチャンネル(journeyVEVO)にてオフィシャル・アーカイブ公開。
ソロ演奏を除いた全15曲が観れます。
アルバム『Escape』に伴うライヴ・ツアーから1981年11月6日ヒューストン公演の映像です

1. Escape



2. Line Of Fire



3. Lights



4. Stay Awhile



5. Open Arms



6. Mother, Father


7. Jonathan Cain Solo

8. Who's Crying Now



9. Where Were You



10. Steve Smith Solo

11. Dead Or Alive



12. Don't Stop Believin'



13. Stone In Love



14. Keep On Runnin'



15. Neal Schon Solo

16. Wheel In The Sky



17. Lovin', Touchin', Squeezin'



18. Any Way You Want It




ご視聴ありがとうございました

Journey 『Live In Houston 1981 Escape Tour』

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ジャーニーの大ヒット・アルバム『Escape』に伴うツアー、1981年ヒューストンでのライヴ模様が、DVD+CDで体験出来ます
全ロック・ファン必聴/必見の伝説ライブです!



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Journey - Who’s Crying Now (Escape Tour 1981: Live In Houston)




Journey - Escape (Escape Tour 1981: Live In Houston)



ジャーニー(Journey)のライヴ映像作品『Live in Houston 1981:The Escape Tour』のフル映像がバンドのYouTubeチャンネル(journeyVEVO)にてオフィシャル・アーカイブ公開。
ソロ演奏を除いた全15曲が観れます。
アルバム『Escape』に伴うライヴ・ツアーから1981年11月6日ヒューストン公演の映像です。


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Mother, Father



「ペリーの歌の巧さはライヴで発揮される」と言っても過言ではありませんね
素晴らしいです




ご視聴ありがとうございました