JOURNEY関連一覧

Journey 『Generations』

おはようございます
今朝も大きな分厚い雲に覆われています
今朝の九州北部方面です

雲


大好きなジャーニーのアルバムをご紹介いたします(*^^*)

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Personnel:

Steve Augeri -- Lead vocals (unless otherwise noted), additional guitar on "Butterfly (She Flies Alone)" and "Believe"
Neal Schon -- Guitar, backing vocals, lead vocals on "In Self-Defense"
Jonathan Cain -- Keyboards, backing vocals, lead vocals on "Every Generation" and additional rhythm guitar on "Never Too Late"
Ross Valory -- Bass, backing vocals, lead vocals on "Gone Crazy"
Deen Castronovo -- Drums, percussion, backing vocals, lead vocals on "A Better Life" and "Never Too Late"

Track listing:

01. Faith in the Heartland
02. The Place In Your Heart
03. A Better Life
04. Every Generation
05. Butterfly (She Flies Alone)
06. Believe
07. Knowing That You Love Me
08. Out Of Harms Way
09. In Self-Defense
10. Better Together
11. Gone Crazy
12. Beyond The Clouds
13. Never Too Late [Bonus Track]


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以下、HMV & BOOKS onlineより引用します

前作『Arrival』から4年ぶりとなるニュー・アルバム。
日本でも信頼の高いプロデューサーのKevin Elson(AerosmithやMR.BIGとの仕事で有名) とエンジニアのマMike Fraser(Aerosmith、AC/DC、Metallica)という黄金コンビによる強力バックアップ体制のもと、カリフォルニア州サウサリートにあるRecord Plantスタジオにてレコーディングされました。
前作『Arrival』より加入した“スティーヴ・ペリーにクリソツな声の持ち主”と言われるSteve Augeriを中心に、バンド史上初めてメンバー全員(!)がヴォーカルを取っている点にも注目。盟友Jack Blades(Night Ranger)との共作曲「Never Too Late」は必聴の出来!


落ち着いた大人の魅力に惹かれるアルバムです
このアルバムを聴きながら、今日もお勉強を頑張ります

皆様、お気を付けていってらっしゃいませ

ご視聴ありがとうございました

ジャーニーのライヴ映像作品『Live in Houston 1981:The Escape Tour』がYouTubeでオフィシャル・フル公開

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以下、amass、2017/07/07 16:57掲載の記事から引用しています


ジャーニー(Journey)のライヴ映像作品『Live in Houston 1981:The Escape Tour』のフル映像がバンドのYouTubeチャンネル(journeyVEVO)にてオフィシャル・アーカイブ公開。
ソロ演奏を除いた全15曲が観れます。
アルバム『Escape』に伴うライヴ・ツアーから1981年11月6日ヒューストン公演の映像です

1. Escape



2. Line Of Fire



3. Lights



4. Stay Awhile



5. Open Arms



6. Mother, Father


7. Jonathan Cain Solo

8. Who's Crying Now



9. Where Were You



10. Steve Smith Solo

11. Dead Or Alive



12. Don't Stop Believin'



13. Stone In Love



14. Keep On Runnin'



15. Neal Schon Solo

16. Wheel In The Sky



17. Lovin', Touchin', Squeezin'



18. Any Way You Want It




ご視聴ありがとうございました

Journey 『Live In Houston 1981 Escape Tour』

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ジャーニーの大ヒット・アルバム『Escape』に伴うツアー、1981年ヒューストンでのライヴ模様が、DVD+CDで体験出来ます
全ロック・ファン必聴/必見の伝説ライブです!



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Journey - Who’s Crying Now (Escape Tour 1981: Live In Houston)




Journey - Escape (Escape Tour 1981: Live In Houston)



ジャーニー(Journey)のライヴ映像作品『Live in Houston 1981:The Escape Tour』のフル映像がバンドのYouTubeチャンネル(journeyVEVO)にてオフィシャル・アーカイブ公開。
ソロ演奏を除いた全15曲が観れます。
アルバム『Escape』に伴うライヴ・ツアーから1981年11月6日ヒューストン公演の映像です。


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Mother, Father



「ペリーの歌の巧さはライヴで発揮される」と言っても過言ではありませんね
素晴らしいです




ご視聴ありがとうございました





ジャーニーのニール・ショーンが「Don't Stop Believin'」の録音で使用したギター 2730万円で落札

ジャーニー(Journey)のギタリスト、ニール・ショーン(Neal Schon)が、バンドのヒット曲「Don't Stop Believin'」のレコーディングで使用したギターがオークションで25万ドル(約2730万円)で落札されています。

このギターは、1977年製の黒のギブソン・レスポールを改造したもの。80年代初頭にショーンが愛用していたもので、アルバム『Escape』とそのツアーで使用されました。ショーンのサイン入りで、以前に貼ったフェラーリのステッカーも残っています。

落札したのはNFL(アメリカンフットボール)のチーム、インディアナポリス・コルツのオーナーで楽器収集家のジム・アーセイ。

ジム・アーセイは、これまでに、プリンスが1980年代後半から90年代前半にかけてツアーやレコーディングで使った特注品のエレキギター「Yellow Cloud guitar」、リンゴ・スターがビートルズ初期に使っていたドラムセットをはじめ、ボブ・ディラン、ジョン・レノン、ジェリー・ガルシア(グレイトフル・デッド)などが使用した楽器も所有しています。最近では、エルトン・ジョンが愛用し、ポール・マッカートニーやフレディ・マーキュリーも演奏したピアノもオークションで落札しています。

ジム・アーセイは声明で、今回の落札についてこう述べています。

「ロック音楽はアメリカ独自の芸術形式であり、その豊かな歴史を生み出した楽器や工芸品は保護されるべきものです。私は、この作品やその他のコレクションを共有することを楽しみにしています。これらの作品が、他の人々を教育し、偉大で意味のあることをするための刺激となることを願っています」。

ショーンはこのギターをはじめ、彼の個人的なコレクションの中から112本のエレキギター&アコースティックギターをオンライン・オークションに出品していました。

●Don't Stop Believin' 1977 Gibson Les Paul Black Solid Body Electric Guitar,
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Journey July 31, 1981 Tokyo



文章はamassより全文を引用しています

ご視聴ありがとうございました

ジャーニー 新ラインナップで1年半ぶりのライヴ開催 ダブル・ドラマー

ジャーニー(Journey)の新たな展開がスタートしました!!

新しいラインナップで、約1年半ぶりのライヴを行っています。
以下、amassより全文を引用します


7月29日にシカゴのアラゴン・ボールルームで行われたコンサートには、ギタリストのニール・ショーン、キーボード奏者のジョナサン・ケイン、シンガーのアーネル・ピネダに加え、2020年に加入した新ドラマーのナラダ・マイケル・ウォルデン(Narada Michael Walden)、キーボード奏者/シンガーのジェイソン・ ダーラトカ、そして、6年ぶりに復帰したドラマーのディーン・カストロノヴォ(Deen Castronovo)が参加。
また2020年に加入したベーシストのランディ・ジャクソンは腰の手術のため不参加で、マルコ・メンドーサ(Marco Mendoza)が代役を務めています。

ニール・ショーンが公演前にSNSで述べていたように、ナラダとディーンのダブル・ドラマー編成です。当日のファン撮影の映像あり。

ジャーニーのコンサート開催は2019年12月31日以来













ジャーニー、頑張って欲しいですね(^_^)

ご視聴ありがとうございました








ディーン・カストロノヴォがジャーニーに再加入

ジャーニー(Journey)のニール・ショーン(Neal Schon)によると、ドラマーのディーン・カストロノヴォ(Deen Castronovo)がジャーニーに再加入しています。
SNSで明らかにしています。

ショーンによると、カストロノヴォは2020年にバンドに加わったナラダ・マイケル・ウォルデン(Narada Michael Walden)とドラムを分担することになるとのこと。

ショーンは7月26日、ジャーニーのコンサートのリハーサルの写真をツイートし、カストロノヴォの復帰を初めて示唆しました。そこには「ナラダ・マイケル・ウォルデンとディーン・カストロノヴォの復帰」と書かれています。

その2日後、ショーンがサンフランシスコ・クロニクル紙のジャーニーに関する記事をFacebookページで共有した際、あるファンはこの投稿に「ディーン・カストロノヴォは今、フルタイムでバンドに戻っているのでしょうか?」とコメントし、ショーンはシンプルに「Yes」と答えています。

また、「ディーンをもう一度戻してくれ」とバンドに懇願する別のファンに応えて、ショーンは「ディーンは戻ってきた。今はナラダとダブル・ドラマーなんだ」と述べています。

カストロノヴォが当面および将来のジャーニーのライヴにどの程度参加するのかは分かっていません。

カストロノヴォは1998年から2015年までジャーニーでドラマーを担当していました。



ジャーニー『Escape』が米国でダイヤモンド・ディスク(1000万枚)認定

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ジャーニー(Journey)が1981年7月17日にリリースした通算7作目のスタジオ・アルバム『Escape』についての嬉しいお知らせがあります(^_^)
発売40周年を迎えたこのアルバムが、全米レコード協会(RIAA)より、1000万枚以上の販売実績を示すダイヤモンド認定を受けています。
ジャーニーの作品では『Greatest Hits』に続く2作目のダイヤモンド認定です。

『Escape』は彼らにとって最も成功したスタジオ・アルバムで、「Open Arms」「Who's Crying Now」「Stone In Love」「Don't Stop Believin'」などのヒット曲を収録しています。


ニール・ショーン(Neal Schon)は今回の認定について次のように述べています。

「僕たちが一緒にやってきた全てのことに対して、本当に喜ばしい偉業だ。おめでとう、みんな」


ジョナサン・ケイン(Jonathan Cain)は次のように述べています。

「僕たちのアルバム『Escape』がダイヤモンド認定されることに貢献したすべての人を代表して、感謝の気持ちを伝えます。ファンの皆様、このアルバムのレコーディングに参加したバンドメンバー、レーベル、ラジオ局の皆様、そして最後にこの音楽を信じてくださったディストリビューターの皆様、僕たちはこの名誉ある賞を受け取ることができて、大変光栄に思います」

Journey – Frontiers Tour 1983

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昨日の記事のニール・ショーン繋がりで、懐かしいライヴ映像を取り上げます





Setlist:
1) Intro (00:00)
2) Chain Reaction (00:40)
3) Wheel In The Sky (05:07)
4) Line Of Fire (07:18) *
5) Still They Ride (10:47)
6) Open Arms (15:00)
7) No More Lies (Neal Schon And Jan Hammer Cover) (18:14) *
8) Back Talk (21:41) *
9) Edge Of The Blade (24:47) *
10) Jonathan Cain Keyboard Solo (29:23) *
11) Rubicon (29:52)
12) Steve Smith Drum Solo (34:27) *
13) Escape (37:13) **
14) Faithfully (Intro Missing) (41:52) ***
15) Who's Cryin' Now (45:55)
16) Don't Stop Believin' (51:20)
17) Stone In Love (55:25) ***
18) Keep On Runnin' (01:00:00)
19) Lights (01:03:55)*
20) Anyway You Want It (01:08:05)
21) Separate Ways (Worlds Apart) (01:11:31)
22) After The Fall (01:17:01) ****
23) Frontiers (01:20:30) *
24) Lovin', Touchin', Squeezin' (01:24:10) *
25) Don't Fight It (Kenny Loggins Cover) (01:31:50) *
26) Outro (01:37:17)

Band Members:
Steve Perry - Lead Vocals, Keyboards, Piano
Neal Schon - Electric Guitar, Lead Vocals (Track 7), Backing Vocals
Ross Valory - Bass, Backing Vocals
Steve Smith - Drums, Percussion
Jonathan Cain - Keyboards, Piano, Rhythm Guitar, Backing Vocals

Sources: Tokyo 1983 Broadcast + Philadelphia 1983 Broadcast + Live Oklaholma 1983 FM Broadcast + Budokan 1983 FM Broadcast + Band Memorablia






ニール・ショーン、個人的なコレクションの中から112本のギターをオークションに出品

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ジャーニー(Journey)のギタリスト、ニール・ショーン(Neal Schon)は、彼の個人的なコレクションの中から112本のエレキギター&アコースティックギターを大規模なオンライン・オークションに出品することを発表しています。その中には、ジャーニーの名曲の作曲やレコーディングに使用したギターや、バンドの最大のライヴでショーンが演奏した楽器などが含まれています。

シェーンは 「これらのギターは、僕が長い間かけて集めてきたものです。新しいものを手に入れるために、コレクションの一部を手放す時が来ました」と語っています。

最高額で落札される可能性が高いギターは、ショーンがジャーニーのヒット曲「Don't Stop Believin'」で使用した1977年製のギブソン・レスポール。

また、ショーンがスティーヴ・ペリー(Steve Perry)と「Wheel in the Sky」や「Patiently」を作曲する際に使用した1974年製のGuild F-50Rアコースティック・ギターも出品されます。

ショーンはこのアコースティック・ギターについて、「スティーヴ・ペリーがバンドに参加する何年も前に、僕の部屋でウォームアップ・ギターとして使っていた。当時、Guildとエンドースメント契約を結んでいて、F-50を作ってもらったんだ。このギターには歴史があって、たくさんの有名な曲に使われているよ」と述べています。

また出品されるギターの中には、ショーンがサンタナ(Santana)在籍時に使用していたギブソン・レスポール・ゴールドトップ(1969年製)などもあります。

ショーンは、10代の頃からギターを集めていました。彼は800本以上のギターを所有しているという。今回のオークションに出品された112本のギターは、彼が長年にわたって共に過ごし、楽しんできたものばかりですが、今こそ、こうした楽器を動かしていく時だと、彼は言います。

「アルバムやライヴで演奏することのないギターをケースに入れておくのは、あまり気分のいいものではありません。誰かがそれを活用するべきだし、僕もそうすべきだと思います」

オークションはヘリテージオークション主催で、入札は7月12日に開始され、7月31日に終了します。

■オークション・ページ
https://entertainment.ha.com/

以下は関連映像


amassより全文を引用しています

なぜジャーニーのアルバムカヴァーに甲虫「スカラベ」が登場するのか?

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ジャーニー(Journey)の複数のアルバム・カヴァーに登場する甲虫は「スカラベ」というらしいのです

そもそもなぜ「スカラベ」なのか?
疑問に思っている人もいるのではないでしょうか

"何度も生き返るからだ"と私は聞いていたのですが、その答えはジミ・ヘンドリックス(Jimi Hendrix)にあるらしいのです

以下、amassより引用いたします
サイトUltimate Classic Rockによると、グレイトフル・デッドなどでも知られサイケデリック・アートの巨匠スタンリー・マウスは2017年にNBC Bay Areaの取材に応じ、クリエイティブ・パートナーである60年代サイケデリック・カルチャーの一翼を担ったグラフィック・アーティストのアルトン・ケリーについて語るなかで以下のように述べています。

「ジミ・ヘンドリックスのアルバムカヴァーを作る仕事があったんだ。完成した矢先に(ヘンドリックスが)死んでしまったので、アルバムカヴァーはお蔵入りになってしまった。それは翼を持ったスカラベのようなもので、とてもアールヌーボー的で、エアブラシで描かれたものだった」

このお蔵入りとなったアートは現在、「Power of Soul」というタイトルで販売されています。

スタンリー・マウスはこう続けています。

「その後、サンフランシスコに戻ったとき、ジャーニーのベーシストと知り合いだったので、彼がやってきて、“アルバム・カヴァーを作ってくれないか”と依頼された。それで、ジミ・ヘンドリックスのスカラベをジャーニーのエンブレムに変形させて、ジャーニーのスカラベが生まれたんだ」

ジャーニーのメンバーは以前のインタビューの中で「スカラベ」についてこう述べていました

「スカラベについての話は聞いたことあるかな?エジプトではその虫は神秘的で重要な生き物だと思われている。一年に一度土の中に入って行き、しばらくすると出てくるから、土の中で一度死に、生まれ変わって地表に出てくるのだと言われてもいる。実際は、土の中で卵を産んでから死に、生まれて来た子供が雨が降った時に出てくるんだ。だからこの虫は、生まれ変わり、再生、輪廻、といったことを象徴しているんだ」