JOURNEY関連一覧

Open Arms – Journey 2021

Live @ the Theater Virgin Hotel, Las Vegas. December 2021.



JAMBASE go see live musicより抜粋して引用します・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
ヴァージンホテルズラスベガスの劇場
2021/12/11 — See the setlist from Journey at The Theater at Virgin Hotels Las Vegas in Las Vegas, NV on Dec 11, 2021.


SETLIST
Journey Setlist
Only the Young
Stone in Love
Don't Stop Believin'
Faithfully
I'll Be Alright Without You
Ask the Lonely
Who's Crying Now
Mother, Father
Separate Ways (Worlds Apart)
Lights
The Way We Used to Be
Lovin', Touchin', Squeezin'
Neal Schon Guitar Solo
Wheel in the Sky
Jonathan Cain Piano Solo
Open Arms
Girl Can't Help It
Send Her My Love
Be Good to Yourself
When You Love a Woman
Any Way You Want It



引用を終わります
   ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

この日のセットリストだったかは分かりませんが、多分同じだと思います

今年もジャーニーが活動できますように


こちらはフル・コンサートの映像です

JOURNEY - live, full concert, the virgin theater . december 2nd 2021


lapieces
チャンネル登録者数 1500人
JOURNEY - live full concert
, the virgin theater .
december 2nd 2021
las vegas nv


ご視聴ありがとうございました





JOURNEY 愛して止まない名盤

LPrecord.jpg
メンバー交代を繰り返しながらも今も活躍をし続けるジャーニーの名盤3枚とペリーのソロ名盤です

愛して止まない我等のジャーニー
彼等が私の音楽的な感性と精神を育ててくれました

いつまでも応援してるよ♥

片面僅か20分程度、20分ってなんて短い時間なんでしょう!!
レコードは、CDよりも盤面の劣化が少ない様に感じます
全ての盤が音質も良好でした

LP CAPTURED
『CAPTURED』輸入盤
ライヴ2枚組
ポスター付き
このライヴ音源は演奏もヴォーカルも素晴らしくて、特に気に入っています
20年程前にインターネット通販で、中古で購入しました


LP ESCAPE
『ESCAPE』国内盤
2005年10月、中古レコード店にて1,300円で購入しました
ライナーノーツにシミはありますが、状態は良好です


LP FRONTIERS
『FRONTIERS』国内盤
1983年9月購入
大好きで良く聴きましたが、盤面は音飛びも無く良好です


LP STREET TALK
✨STEVE PERRY
『STREET TALK』国内盤
9年前、中古レコード店で購入しました
今ではレアなステッカーが付いています(^.^)
こちらも音飛びも無く、音質良好です


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AIR SUPPLY
『ONE THAT YOU LOVE』国内盤
1982年9月購入
爽やかなハイトーン・ヴォイスとピアノの音色
美しい楽曲が心を明るくし、癒しの効果絶大
当時大ヒットしたアルバムです♪


Journey - Captured (1981) Full LP Album

この方、レコードから録音していますね
静電気が強くて、音質に影響しています

Journey 1981 CBS

SIDE A
0:00 - Majestic - Live At The Forum In Montreal, Quebec, Canada August, 1980
0:41- Where Were You - Live At The Forum In Montreal, Quebec, Canada, August 1980
4:06 - Just The Same Way - Live At The Forum In Montreal, Quebec, Canada, August 1980
7:46 - Line Of Fire - Live At The Forum In Montreal, Quebec, Canada, August 1980
11:06 - Lights - Koseinenkin Hall, Shinjyuku, Tokyo, Japan, October 13, 1980
14:39 - Stay Awhile - Koseinenkin Hall, Shinjyuku, Tokyo, Japan, October 13, 1980
SIDE B
17:51 - Too Late - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
21:00 - Dixie Highway - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
27:39 - Feeling That Way - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
30:55 - Anytime - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
SIDE C
35:25 - Do You Recall - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
38:55 - Walks Like A Lady - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
46:10 - La Do Da - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
SIDE D
53:24 - Lovin' Touchin' Squeezin' - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
58:36 - Wheel In The Sky - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
1:03:39 - Any Way You Want It - Live At The Cobo Hall In Detroit, Michigan, August 1980
1:07:22 - The Party's Over (Hopelessly In Love)


「The Party's Over (Hopelessly In Love)」
ペリーがローリーに贈ったというこの曲も大好きです


ご視聴ありがとうございました


Journey 『Generations』

おはようございます
今朝も大きな分厚い雲に覆われています
今朝の九州北部方面です

雲


大好きなジャーニーのアルバムをご紹介いたします(*^^*)

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Personnel:

Steve Augeri -- Lead vocals (unless otherwise noted), additional guitar on "Butterfly (She Flies Alone)" and "Believe"
Neal Schon -- Guitar, backing vocals, lead vocals on "In Self-Defense"
Jonathan Cain -- Keyboards, backing vocals, lead vocals on "Every Generation" and additional rhythm guitar on "Never Too Late"
Ross Valory -- Bass, backing vocals, lead vocals on "Gone Crazy"
Deen Castronovo -- Drums, percussion, backing vocals, lead vocals on "A Better Life" and "Never Too Late"

Track listing:

01. Faith in the Heartland
02. The Place In Your Heart
03. A Better Life
04. Every Generation
05. Butterfly (She Flies Alone)
06. Believe
07. Knowing That You Love Me
08. Out Of Harms Way
09. In Self-Defense
10. Better Together
11. Gone Crazy
12. Beyond The Clouds
13. Never Too Late [Bonus Track]


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以下、HMV & BOOKS onlineより引用します

前作『Arrival』から4年ぶりとなるニュー・アルバム。
日本でも信頼の高いプロデューサーのKevin Elson(AerosmithやMR.BIGとの仕事で有名) とエンジニアのマMike Fraser(Aerosmith、AC/DC、Metallica)という黄金コンビによる強力バックアップ体制のもと、カリフォルニア州サウサリートにあるRecord Plantスタジオにてレコーディングされました。
前作『Arrival』より加入した“スティーヴ・ペリーにクリソツな声の持ち主”と言われるSteve Augeriを中心に、バンド史上初めてメンバー全員(!)がヴォーカルを取っている点にも注目。盟友Jack Blades(Night Ranger)との共作曲「Never Too Late」は必聴の出来!


落ち着いた大人の魅力に惹かれるアルバムです
このアルバムを聴きながら、今日もお勉強を頑張ります

皆様、お気を付けていってらっしゃいませ

ご視聴ありがとうございました

ジャーニーのライヴ映像作品『Live in Houston 1981:The Escape Tour』がYouTubeでオフィシャル・フル公開

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以下、amass、2017/07/07 16:57掲載の記事から引用しています


ジャーニー(Journey)のライヴ映像作品『Live in Houston 1981:The Escape Tour』のフル映像がバンドのYouTubeチャンネル(journeyVEVO)にてオフィシャル・アーカイブ公開。
ソロ演奏を除いた全15曲が観れます。
アルバム『Escape』に伴うライヴ・ツアーから1981年11月6日ヒューストン公演の映像です

1. Escape



2. Line Of Fire



3. Lights



4. Stay Awhile



5. Open Arms



6. Mother, Father


7. Jonathan Cain Solo

8. Who's Crying Now



9. Where Were You



10. Steve Smith Solo

11. Dead Or Alive



12. Don't Stop Believin'



13. Stone In Love



14. Keep On Runnin'



15. Neal Schon Solo

16. Wheel In The Sky



17. Lovin', Touchin', Squeezin'



18. Any Way You Want It




ご視聴ありがとうございました

Journey 『Live In Houston 1981 Escape Tour』

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ジャーニーの大ヒット・アルバム『Escape』に伴うツアー、1981年ヒューストンでのライヴ模様が、DVD+CDで体験出来ます
全ロック・ファン必聴/必見の伝説ライブです!



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Journey - Who’s Crying Now (Escape Tour 1981: Live In Houston)




Journey - Escape (Escape Tour 1981: Live In Houston)



ジャーニー(Journey)のライヴ映像作品『Live in Houston 1981:The Escape Tour』のフル映像がバンドのYouTubeチャンネル(journeyVEVO)にてオフィシャル・アーカイブ公開。
ソロ演奏を除いた全15曲が観れます。
アルバム『Escape』に伴うライヴ・ツアーから1981年11月6日ヒューストン公演の映像です。


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Mother, Father



「ペリーの歌の巧さはライヴで発揮される」と言っても過言ではありませんね
素晴らしいです




ご視聴ありがとうございました





ジャーニーのニール・ショーンが「Don't Stop Believin'」の録音で使用したギター 2730万円で落札

ジャーニー(Journey)のギタリスト、ニール・ショーン(Neal Schon)が、バンドのヒット曲「Don't Stop Believin'」のレコーディングで使用したギターがオークションで25万ドル(約2730万円)で落札されています。

このギターは、1977年製の黒のギブソン・レスポールを改造したもの。80年代初頭にショーンが愛用していたもので、アルバム『Escape』とそのツアーで使用されました。ショーンのサイン入りで、以前に貼ったフェラーリのステッカーも残っています。

落札したのはNFL(アメリカンフットボール)のチーム、インディアナポリス・コルツのオーナーで楽器収集家のジム・アーセイ。

ジム・アーセイは、これまでに、プリンスが1980年代後半から90年代前半にかけてツアーやレコーディングで使った特注品のエレキギター「Yellow Cloud guitar」、リンゴ・スターがビートルズ初期に使っていたドラムセットをはじめ、ボブ・ディラン、ジョン・レノン、ジェリー・ガルシア(グレイトフル・デッド)などが使用した楽器も所有しています。最近では、エルトン・ジョンが愛用し、ポール・マッカートニーやフレディ・マーキュリーも演奏したピアノもオークションで落札しています。

ジム・アーセイは声明で、今回の落札についてこう述べています。

「ロック音楽はアメリカ独自の芸術形式であり、その豊かな歴史を生み出した楽器や工芸品は保護されるべきものです。私は、この作品やその他のコレクションを共有することを楽しみにしています。これらの作品が、他の人々を教育し、偉大で意味のあることをするための刺激となることを願っています」。

ショーンはこのギターをはじめ、彼の個人的なコレクションの中から112本のエレキギター&アコースティックギターをオンライン・オークションに出品していました。

●Don't Stop Believin' 1977 Gibson Les Paul Black Solid Body Electric Guitar,
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Journey July 31, 1981 Tokyo



文章はamassより全文を引用しています

ご視聴ありがとうございました

ジャーニー 新ラインナップで1年半ぶりのライヴ開催 ダブル・ドラマー

ジャーニー(Journey)の新たな展開がスタートしました!!

新しいラインナップで、約1年半ぶりのライヴを行っています。
以下、amassより全文を引用します


7月29日にシカゴのアラゴン・ボールルームで行われたコンサートには、ギタリストのニール・ショーン、キーボード奏者のジョナサン・ケイン、シンガーのアーネル・ピネダに加え、2020年に加入した新ドラマーのナラダ・マイケル・ウォルデン(Narada Michael Walden)、キーボード奏者/シンガーのジェイソン・ ダーラトカ、そして、6年ぶりに復帰したドラマーのディーン・カストロノヴォ(Deen Castronovo)が参加。
また2020年に加入したベーシストのランディ・ジャクソンは腰の手術のため不参加で、マルコ・メンドーサ(Marco Mendoza)が代役を務めています。

ニール・ショーンが公演前にSNSで述べていたように、ナラダとディーンのダブル・ドラマー編成です。当日のファン撮影の映像あり。

ジャーニーのコンサート開催は2019年12月31日以来













ジャーニー、頑張って欲しいですね(^_^)

ご視聴ありがとうございました








ディーン・カストロノヴォがジャーニーに再加入

ジャーニー(Journey)のニール・ショーン(Neal Schon)によると、ドラマーのディーン・カストロノヴォ(Deen Castronovo)がジャーニーに再加入しています。
SNSで明らかにしています。

ショーンによると、カストロノヴォは2020年にバンドに加わったナラダ・マイケル・ウォルデン(Narada Michael Walden)とドラムを分担することになるとのこと。

ショーンは7月26日、ジャーニーのコンサートのリハーサルの写真をツイートし、カストロノヴォの復帰を初めて示唆しました。そこには「ナラダ・マイケル・ウォルデンとディーン・カストロノヴォの復帰」と書かれています。

その2日後、ショーンがサンフランシスコ・クロニクル紙のジャーニーに関する記事をFacebookページで共有した際、あるファンはこの投稿に「ディーン・カストロノヴォは今、フルタイムでバンドに戻っているのでしょうか?」とコメントし、ショーンはシンプルに「Yes」と答えています。

また、「ディーンをもう一度戻してくれ」とバンドに懇願する別のファンに応えて、ショーンは「ディーンは戻ってきた。今はナラダとダブル・ドラマーなんだ」と述べています。

カストロノヴォが当面および将来のジャーニーのライヴにどの程度参加するのかは分かっていません。

カストロノヴォは1998年から2015年までジャーニーでドラマーを担当していました。



ジャーニー『Escape』が米国でダイヤモンド・ディスク(1000万枚)認定

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ジャーニー(Journey)が1981年7月17日にリリースした通算7作目のスタジオ・アルバム『Escape』についての嬉しいお知らせがあります(^_^)
発売40周年を迎えたこのアルバムが、全米レコード協会(RIAA)より、1000万枚以上の販売実績を示すダイヤモンド認定を受けています。
ジャーニーの作品では『Greatest Hits』に続く2作目のダイヤモンド認定です。

『Escape』は彼らにとって最も成功したスタジオ・アルバムで、「Open Arms」「Who's Crying Now」「Stone In Love」「Don't Stop Believin'」などのヒット曲を収録しています。


ニール・ショーン(Neal Schon)は今回の認定について次のように述べています。

「僕たちが一緒にやってきた全てのことに対して、本当に喜ばしい偉業だ。おめでとう、みんな」


ジョナサン・ケイン(Jonathan Cain)は次のように述べています。

「僕たちのアルバム『Escape』がダイヤモンド認定されることに貢献したすべての人を代表して、感謝の気持ちを伝えます。ファンの皆様、このアルバムのレコーディングに参加したバンドメンバー、レーベル、ラジオ局の皆様、そして最後にこの音楽を信じてくださったディストリビューターの皆様、僕たちはこの名誉ある賞を受け取ることができて、大変光栄に思います」