サカナクション – 忘れられないの

サカナクションの「忘れられないの」で、アルバムは19年『834.194:はちさんよんいちきゅうよん』ですね。

音楽好きな歳下の男友、女友に07年ぐらいから、聴くべき日本ロックと推され、くるりとかアジカンのように、気にするバンドに。

本日の甥の結婚式、耐コロナバージョンのような式・披露宴で遭遇で、サカナクションがBGMでした。

甥っ子は31歳、小生今年61歳、Wスコアでも、聴いている音楽が同じなのは嬉しいような、まあ音楽に年齢も国境にないと信じたい(笑)




 


834.194


 



厳かに、と言っても親和、和やかな式と披露宴でした。
このコロナ禍の困難な状況下で、今の結婚式のプランナーの方、レベル高。
映画宣伝がらみでイベント企画は得意と思っていた自惚れ者ですが脱帽。

そしてサカナクションBGMですが、すーーーーばらしい。

サカナクションの出身地、「札幌と東京」の距離834.194㎞のようで、小生のように東京都民いちおう、でも田舎モノの気概、気質が変わらずで、疎外感・東京異邦人状態は生きてる限り続く感覚と、シンクロするわけですね。

甥っ子達、幸せになってねと真に願いました。





























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鈴木康博 LIVE

鈴木さんは今どうしているんでしょう
調べていたらYouTube動画がありましたので、ご紹介いたします(*^^*)


■ オフコースデビューから50年、お馴染みの曲から新曲まで、
弾き語りテクニック、コードを大公開。
手元全開なスペシャル映像を随時アップしていきます。

(コンテンツは有料サービスとなります)

yass コメント
以前より皆さんからご要望がありました
「楽譜はないのか?」の声にお答えしようと、
温めていたアイデアを具体化することにしました。

歌のリズムに合わせて、
コードとその押さえ方が分かるような動画を作って、
更に皆さんに、僕の歌に親しんで頂きたい、
できれば一緒に弾き語って頂きたい、
そんな願いが、配信ライブを始めるに当たって
その画像の準備さえしておけば叶えられるぞ、と思いつきました…


disc_img300.jpg

10年ぶりのライブアルバムは3枚組・全47曲収録!

70才を迎えた鈴木康博。
「70thアニバーサリーライブ」を中心に、ツアー中にレコーディングした曲の中から、
本人が厳選した楽曲を加えたライブアルバム。

特設Webサイトで全収録曲の歌詞を公開中!

2021 LIVE INFORMATION
2021年06月12日(土) 兵庫県・神戸市, LiveHouse CASHBOX 【2020/3/20,7/11からの振替公演】YASUHIRO SUZUKI SOLO LIVE 2021@神戸,LiveHouse CASHBOX
2021年06月13日(日) 大阪府・大阪市, Soap opera classics-Umeda- 【2020/11/21からの振替公演】YASUHIRO SUZUKI SOLO LIVE 2021@大阪,Soap opera classics-Umeda-
2021年06月20日(日) 東京都・千代田区, TOKYO FM HALL あじさい2021 ~KAMAKURA NOSTALGIE~@TOKYO FM HALL
2021年06月27日(日) 神奈川県・横浜市, 神奈川県民ホール 小ホール 【1/30からの振替公演】YASUHIRO SUZUKI SOLO LIVE 2021@神奈川県民ホール(小ホール)


弾き語りっていいな by 鈴木康博



上記文章は、こちらより引用しています
http://suzukiyasuhiro.jp/




■ 「縁もゆかりも」-「70th Anniversary Live~男70!! 燃ゆる心あるかぎり〜」 東京・日本橋三井ホールより



■ 「潮の香り」-「70th Anniversary Live~男70!! 燃ゆる心あるかぎり〜」 東京・日本橋三井ホールより



■ 鈴木 康博
(すずき やすひろ、1948年2月18日 - )
日本のシンガーソングライター
オフコースの元オリジナル・メンバー
血液型はB型
身長182.8cm
通称は、ヤス、ヤスさん、yassと英語表記されることもある

出生名 鈴木 康博
出身地 
1948年2月18日(73歳)
静岡県伊豆市

学歴
聖光学院中学校・高等学校卒業
東京工業大学工学部制御工学科卒業

職業
シンガーソングライター
音楽プロデューサー
作曲家

担当楽器
ボーカル
ギター

活動期間 1969年 ~ 現在

横浜市立浜小学校時代に中学受験のために進学塾に通っていた電車(京浜東北線)内で小田和正と出会う。1960年、2人揃って聖光学院に進学した。聖光学院高等部3年時の学園祭では小田、鈴木、地主道夫、須藤尊史(横浜市立大学を経てシェル石油入社。ヨット界で有名)の4人でステージを披露した。これがオフコースの原点となる。

その後、東京工業大学に進学、制御工学(いわゆるロボット工学)を専攻した。小田、地主は東北大学に進学。東京・仙台と離れ離れになったが、頻繁に車(日産・ブルーバード)に楽器(鈴木は当初コントラバスを担当)を積んで行き来して音楽活動を続けていたという。ライブは主に横浜で行っていた。

1969年、小田、地主とともにジ・オフ・コースを結成。ヤマハ・ライト・ミュージック・コンテストに東北地区から出場。東北から出場したのは「東京だとレベルが高そう。東北のほうが勝ち抜きやすいのでは」という理由だったが、実際に出てみると東北地区も大変レベルが高く、最後まで勝ち抜けるか不安だったという。しかし東北地区1位となり、全国大会でも2位の好成績を残した(1位は赤い鳥)。大学卒業後、鈴木は内定していた安川電機への就職を断り、プロとして音楽の道に進む決意をする。

オフコースは数度のメンバー変遷を経て1972年より小田、鈴木の2人構成、後に清水仁、大間ジロー、松尾一彦を加えた5人構成で活動、一時代を築くグループとなった。この間、鈴木は小田とともに活動を支え続けた。

2000年以降の主な活動
2000年より細坪基佳(ふきのとう元メンバー)、山本潤子(赤い鳥、ハイ・ファイ・セット元メンバー)とユニットSong for Memoriesを結成。和洋問わず幅広いポップス・ナンバーのカヴァー中心に活動、アルバム5枚をリリースしている。

2003年、自ら音楽を担当した「ブルーもしくはブルー」に俳優として出演した。

2010年、所属事務所であるOMGの社長の逮捕の影響で公式サイトが一時アクセス不可能になった。

2011年、所属事務所をユイミュージック(旧ユイ音楽工房)に移籍。

2013年、ソロ活動30周年記念ライブ「たどりついたぜ!! 30年」を9月21日に大和田さくらホール、12月24日に横浜新都市ホールで開催。

2017年11月23日NHKFM「今日は一日“小田和正”三昧」でメッセージの形ではあるが小田と35年ぶりに共演した。


■ 鈴木さんのレア映像をご紹介いたします
画質は非常に悪いですm(__)m


鈴木さんお元気そうで良かったです(^_^)
演奏も歌声も当時と変わっていない様に思います
明るく挑戦的な歌詞とロックな力強い演奏はカッコイイですね♥



資料として引用したサイト
鈴木康博オフィシャルサイト Yasuhiro Suzuki Official Web
Wikipedia

ご視聴ありがとうございました

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