米ローリングストーン誌 「2021年の年間ベスト・アルバム 」

1. Olivia Rodrigo, 'Sour'


因みに
2. Adele, '30'
3. Rauw Alejandro, 'Vice Versa'でした


Olivia Rodrigo
2021年5月21日に発売されたデビュー・アルバム『SOUR』が、2021年最大の初週売り上げで全米1位を記録、全英チャートでもアルバムとシングル同時1位の最年少記録を更新する18歳。

▼リリース情報
Olivia Rodrigo
デビュー・アルバム
『Sour (日本スペシャル盤)』
1月28日(金)リリース

『Sour (日本スペシャル盤)』は、CDとDVDのセット
DVDの内容は、大ヒット曲“Drivers License”や“Good 4 U”のミュージック・ビデオ
ミュージック・ビデオの制作風景や「スペシャルパフォーマンス映像」



ご視聴ありがとうございました

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

ザ・ビートルズ:Get Back 観て 俺のロックって!?

『ザ・ビートルズ:Get Back』をやっと観おわりました。先週2話(1・2)本日3話で、合計8時間半ぐらい、一気に観るパワー・気力が持たなかった。それぐらい、消化するのに、昔の記憶と思い出と照合するのに、時間がかかった。

小生の場合、けっこう体現的でなく、アホなのに、頭から理解から、物事を始める癖がある。仕事時は良い事もあれば、合わない事もあった。

70年代後追いで聴くビートルズはレコードを揃え、カセットで借りた物も含めて全部アルバムを聴いていたが(ライブラリーとして、全部持ちになったのは80年代最初のCDBOX)

これがロック・POPの自分の基準・ものさしに、多くのバンド・ミュージシャンをラジオから、覚えていく起点。正に音楽・ロック、母体。

70年代は関係する本等も高額のモノもおこずかいを貯めて購入、又友達から借りて、ビートルズの事を知りたかったし、その知識で、もう知ったつもりに…なっていた。


 今回の「ザ・ビートルズ:Get Back」で覆されました。
ジョンレノンはリーダーで、ポールは指揮者、ジョージはコンポーザーの目覚め、リンゴは我関せずですがいないと困る存在 と思うが、

正に体現的自分は隣に座って、レコーディングをしている気分。

超才人の集まりの超スーパーなバンドとかなと思っていましたが、レコーディングって、マネジメントって簡単ではない(大人になって理解できる) 

創造は手間と時間がかかる、でもビートルズは出来た…。この後『アビイロード』で、解散にむかいましたが…

 ビートルズファンなら時間を確保して観るべき作品。あんまり、映画モノで強要的発言はかなり避けてますが、マストと思う。



で、俺のロックって!?

スポティファイが2021年の聴いたデータを出してきた。

ROON+TIDALでは


ビートルズ、ストーンズ、ZEP、パープル、サバスがベスト10にも入らず(笑)もう日常的に憩い、心の拠り所では聴く音楽でないようで、70年代でほぼコンプリートだったようで…自分も気づかなった。このバンド達が一番聴いた量・時間が多いと思っていたが、ジジイでメロー化かなと(笑)

ピンクフロイドはスポティファイ、ROONも聴いているから好きなんですねがハイレゾ規格MQAなるのモノ視聴も多いと思う。

ライクーダー、ジェファーソン・スターシップですが、まあびっくり。ニールヤングは新譜・旧作を含めリリースも頻繁ですから、納得。

パンク世代ですから、クラッシュは嬉しい。TIDALでは苦手なイエスも聴いているのですね、やっぱりプログレ世代ですわ(笑)

でもな~ ビートルズは一生、生きてるかぎり、聴くロック・POPと思う。






















にほんブログ村 音楽ブログ ロックへ
にほんブログ村
押していただき感謝です。m(_ _ )m










フォローしてね…



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする