セレステ “Little Runaway”

セレステが新曲“Little Runaway”をミュージック・ビデオと共に公開しています

“Little Runaway”はビリー・アイリッシュの兄であるフィニアスとのコラボレーションとなった“I Can See the Change”に続くシングルです

“Little Runaway”のミュージック・ビデオはこちらからです






こちらが、「I Can See The Change」 (Produced by FINNEAS) |




「Stop This Flame」





BIOGRAPHY

セレステ・エピファニー・ウェイト(英語表記: Celeste Epiphany Waite)

1994年5月5日生まれのイギリス人シンガー・ソングライターです

ブリティッシュ・ソウルとR&B色が混じったジャズ調な楽曲を特徴とするセレステは、16歳の時に自身初のオリジナル楽曲「Sirens」をYouTubeに載せています

2017年にデビューEP『The Milk & the Honey』をリリース

2018年には英・ポリドールレコードとメジャー契約を果たし、2020年秋には待望のデビュー・アルバム『Celeste』の発売を控えています


活躍が注目されている新人アーティストの1人です


ご視聴ありがとうございました


ONE OK ROCK 「完全在宅Dreamer」

おはようございます(*^^*)

今日は、2005年にバンドを結成したワンオクをご紹介します(^^)/

ロックを軸にしたサウンドとライブパフォーマンスが若い世代に支持されているバンドです

2007年にデビューして以来、全国ライブハウスツアーや各地夏フェスを中心に積極的にライブを行い、武道館、野外スタジアム公演、大規模な全国アリーナツアーなどを成功させています

日本のみならず海外レーベルとの契約をし、アルバム発売を経てアメリカ、ヨーロッパ、アジアでのワールドツアーを 成功させるなど世界基準のバンドですね




「完全感覚Dreamer」

公開された映像では、ONE OK ROCKの代表曲である「完全感覚Dreamer」を"完全在宅Dreamer"と言い換えてパフォーマンスを披露しました
オリジナルのミュージック・ビデオを思わせる演出を取り入れながら、Takaがマイク代わりにリモコンを持って歌唱したり、Tomoyaがおもちゃのドラム・セットを使用して演奏しています



メンバー
Taka(ボーカル)
Toru(ギター)
Ryota(ベース)
Tomoya(ドラムス)


旧メンバー
You(ドラムス)
Alex(ギター)




ロンドン・グラマー “Baby It’s You”




★ London Grammar

英・ノッティンガム出身のロック・バンドです

メンバーは・・・
ハンナ・リード(vo)
ダン・ロスマン(g)
ドット・メジャー(Multi Instruments)

2009年に結成
2012年12月にYouTubeで「ヘイ・ナウ」を公開すると120万回超再生を記録し、音楽ファンから脚光を浴びました

2013年、9月に『イフ・ユー・ウェイト』でアルバム・デビューをしています



こちらが当時話題になった楽曲、「Hey Now」





ご視聴ありがとうございました

Genesis – The Knife

ジェネシスの「The Knife:ザ・ナイフ」で、アルバムは70年『Trespass:トレスパス:侵入』ですね。

もう暑くて、今年は夏の耐性を超えてしまって、外に出ると、危険を感じる暑さ、スポーツドリンクを日3本飲んでいる、これって今までに無かったこと。

で、なんか、暑さのなか、初期ジェネシスがぶり返し、聴いています。音は至ってクール目指しながらの暗中模索のアート・ロックだと思いますが、本格的プログレ前がシンプルで良いです。

80年代の小生のNO1のアルバムは、ピーター・ガブリエルの86年5th『So』なんですが、『So』を好きになると、ソロのⅠからⅣまでの意味あいも深くなり、ⅠからⅣも好きなアルバム。

 


Trespass


 



その意味でピーター・ガブリエルにフォーカスするとジェネシスの『Trespass:侵入』も俄然注目となります、今頃(笑)

暑さしのぎで、メロが浮かぶジェネシスですが、小生的には謹聴強いられるプログレロックなかでは、シンプルにロックしてる、このアルバムが早くも夏バテには、向いている。

この後ピーター・ガブリエルは奇天烈に走るワケですが、ここらへんからの変遷が、ソロに繋がる流れになってますね。

これでは、バンド向きでなく、ソロミュージシャンしかできない(笑)

ジェネシスは初期からメンバーが流動的で、このアルバム後、アンソニー・フィリップスが離脱で、ピーター・ガブリエルも70年代半場で抜けて、3作目加入のフィル・コリンズ主導の80年代ジェネシスも大好きでしたが、初期ピーター・ガブリエル時とは別モノPOPロック。

と云うことでおまけも同アルバムからで、気持ちだけでも涼しくなるように願って。

Genesis - White Mountain


























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キャバレー・ヴォルテール “Vasto”

キャバレー・ヴォルテールは、26年ぶりとなるアルバムを11月20日にリリースすることを発表しています

1994年発表の『ザ・カンヴァセーション』以来となる待望のアルバム『シャドー・オブ・フィアー』をミュートよりリリースします

この作品は、リチャード・H・カークが唯一のメンバーとしてリリースする最初のアルバムです

アルバムからの最初の楽曲となる“Vasto”を公開しています

ダークでダンス・ミュージックの要素が注入された“Vasto”は繰り返されるバス・ドラム、脈打つシンセ、ヴォーカル・サンプリング、耳障りなパーカッションが入ってくる8分に及ぶ楽曲です




NME JAPAN より引用


ご視聴ありがとうございました

アポカリプティカ&リジー・ヘイル(ヘイルストーム) 新曲「Talk To Me」

フィンランドを拠点にするチェリスト3人とドラマー主体によるバンド、アポカリプティカ(Apocalyptica)は、ヘイルストーム(Halestorm)のフロントウーマンであるリジー・ヘイル(Lzzy Hale)をフィーチャーした新曲「Talk To Me」をデジタル/ストリーミングでリリースし、ミュージックビデオが公開されています


リジ―・へイルのヴォーカルが良いですよね(*^^*)



映画『Fukushima 50』(フクシマフィフティ) 本編冒頭ノーカット7分映像

2011年3月11日午後2時46分、東日本大震災が発生

福島第一原発を襲う大津波

全電源喪失に至る、衝撃の本編冒頭7分をノーカットで配信

原発内に残り、事故の収拾にあたった地元福島出身の作業員たちは海外メディアからFukushima 50(フクシマフィフティ)と呼ばれた


あの中で本当は何が起きていたのか?

真実は何か?

東日本壊滅の危機が近づく中、苦渋の決断を迫られる彼らが胸の内に秘めた思いとは?





出演
佐藤浩市 
渡辺謙 
吉岡秀隆 
緒形直人 
火野正平 
平田満 
萩原聖人 
吉岡里帆 
斎藤工 
富田靖子 
佐野史郎 
安田成美

監督:若松節朗『沈まぬ太陽』
脚本:前川洋一「軍師官兵衛」
音楽:岩代太郎『レッドクリフ』『ミュージアム』
原作:門田隆将「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」(角川文庫刊)


― ― ― KADOKAWA映画 ― ― ―― 

私もまだ観ていませんが、とても関心があります

機会があれば観たいと思います