Brian Protheroe – Pinball

ブライアン・プロズローの「Pinball:ピンボール」で、アルバムは74年『Pinball』ですね。

昨日地震、大きかったですね。スマホが鳴った途端に、隣の息子部屋から「くる!!」揺れると「縦揺れ」と大声、奥方も きゃきゃ悲鳴!!

で、小生がマンションのドアを開けて、リビング戻ると二人はしっかりテーブルの下に身構えていて、小生の入りこむスペース無し(笑)

その間も、小生のPCステレオから『Pinball』がながれていた。流石にブログを書く気力は失せましたが、『Pinball』のファニーな音楽には、センスありと感心。


 


Pinball


 


ブライアン・プロズローは英国の俳優・シンガーで、斜に構え的アルバム『Pinball』で、これ唯一UKチャートインだったようですが、すこぶるセンス良い、同時代ではスティーリー・ダンと匹敵すると思う。

80年代に知った…これが忘却の彼方、スポティファイお薦めで気がつきました。

ほんとTIDALといい、音楽配信系のお薦め、AIがしていると思いますが、恐るべし。コンピューターごときが思っていましたが、将棋もAIには勝てないようだし、時代はホント変わった。

今回スポティファイで知りましたが、70年代は3枚アルバムを出してしていたようですが(4枚かもDiscogsでは)他のアルバムも、一筋縄ではいかぬPOPになっている。

特に『Pinball』は、多重録音だと思うけどビーチボーイズ風だったり、1枚のアルバムがコンセプト風なアングラ劇風な物語のようなアルバム、たいしたモノだと感心の 揺れの昨日 でした。

と云うことでおまけは同アルバムから

Brian Protheroe - Money Love

























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Lil Nas X – MONTERO (Call Me By Your Name)

Lil Nas X - MONTERO (Call Me By Your Name) (Official Video)



リル・ナズ・X(英:Lil Nas X、リル・ナズ・エックス)
本名 モンテロ・ラマー・ヒル(英:Montero Lamar Hill)
1999年4月9日生まれ
アメリカ合衆国のラッパー、シンガー、ソングライター

イタリアの公共放送局Raiで放送された音楽特番『Arena Suzuki '60 '70 '80』

「雨音はショパンの調べ(原題:I like Chopin)」のガゼボ(Gazebo)
「YMCA」のヴィレッジ・ピープル(Village People)
「Big in Japan」のアルファヴィル(Alphaville)
「True」のスパンダー・バレエ(Spandau Ballet)のトニー・ハドリー(Tony Hadley)

イタリアの公共放送局Raiで放送された音楽特番『Arena Suzuki '60 '70 '80』に登場してそれぞれ代表曲を演奏しました

パフォーマンス映像もあります


■Gazebo - I like Chopin




■Village People - YMCA




■Tony Hadley - True, Through The Barricades, Gold



懐かしいですね
ご視聴ありがとうございました



Camila Cabello – Don't Go Yet (Live at the 2021 MTV)




以下、Wikipediaより引用
カーラ・カミラ・カベヨ・エストラバオ(Karla Camila Cabello Estrabao)

1997年3月3日キューバ・ハバナ生まれ
アメリカ合衆国フロリダ州マイアミ出身のシンガーソングライター

2012年からフィフス・ハーモニーのメンバーとして活動していたが、2016年に脱退し、ソロアーティストとして活動
身長157cm

ご視聴ありがとうございました

Rough Diamond-Rock N’ Roll

ラフ・ダイアモンドの「Rock N' Roll」で、アルバムは77年『Rough Diamond』ですね。

大好きユーライア・ヒープですが、熱心に聴いたのはレコードを買ったのは、ボーカルがデヴィッド・バイロン期、アルバムでは71年『対自核』72年『悪魔と魔法使い』『魔の饗宴』 は人気あったし、バイロン最後の76年『ハイ・アンド・マイティ』も、アル中で首前ですが、1曲目をジョン・ウェットンにボーカル取られますが、頑張った。

それぐらい、デヴィッド・バイロンが刷り込まれいるのですが、これは当時高校の登山部にユーライア・ヒープの熱心なファンの先輩がいて、ZEPやパープルでなくヒープのファンにしようとして、無理やり教えこまれた感もありますが(笑)
バイロンの声が残ってる、70年代ハードプログレと言われたバンドのボーカルとして。

只、素行が良くなく、素行の良いロッカーているの(笑)と思いますが、ユーライア・ヒープでは信がなく、特にバンドの主コンポーザーのケン・ヘンズレーとは信頼が無かったようで。

アル中で手の焼ける存在だったようで、76年『ハイ・アンド・マイティ』で解雇、ジョン・ロートンが変わりましたが、ここらへんからレコードを買わなくなり借りなくなりでした。


 


Rough Diamond


 


ラフ・ダイアモンドは、デヴィッド・バイロンがハンブル・パイのクレム・クレムソン、ウイングスのジェフ・ブリトンと組んだバンド、リーダーはクレム・クレムソンだったようですが、1枚のみで売れなくデヴィッド・バイロンは抜けました。

デヴィッド・バイロンは後ソロやバンド組んだりですが、85年アルコール関連合併症で鬼籍でした。

アルバム『ラフ・ダイアモンド』は如何にも70年代のハードロックをそのもの、メロディアス、ギターロックでボーカルも良い(まあ贔屓目多いにあり)

バイロンのユーライア・ヒープ在籍のアルバムで、後半の落ち着き感と似たような、まったり感ありのスピード感なしのハードロックでありますが、久しぶりに聴くと気持ちにいい。

無理やり教え込まれたヒープですが、先輩に感謝ですが、40年程合っていない。
そして70年代のハードロックは………昔なんだと、ほんとにクラシック?と自問な気分になりました。

と云うことでおまけも好きな曲で昔の曲風ですね(笑)

Rough Diamond- Seasong
































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チェスターが元気がない  KROQ Almost Acoustic Christmas 2014


450843208.jpg

久し振りのリンキン・パークのライヴ映像です

この映像は私も初めて観るので嬉しいです\(^o^)/

チェスターの声は今でもウォーキング時にCDプレイヤーで聴いているんですよ
いつも悲しくなりますけど、チェスの歌声を聴いていると癒されるし、励まされます

最近、大切にしていたCDとDVDを100枚ぐらいメルカリで売りました(コレクションの殆ど)
手放すのは残念でしたけれど、私はいつでもYouTubeで視聴できますし、少しでもまだ聴いていない人に聴いてもらえることは嬉しいことでした

メルカリに出品して一番嬉しかったのは、ペリーやジャーニーのファンの方が多いことに気付いたことです
有難いことに、お陰様で大変好評でした

チェスター(リンキン・パーク)とスティーヴ・ペリーの復帰後のものは残しています
絶対に命尽きるまで手放さないと思います




このライヴは、チェスターが調子が悪そうで可哀想に思えてならないです
とても疲れている感じがします

声も枯れていて、普段より出ていません
どことなく元気もないです
疲労が溜まっていたのかもしれません


The Forum, Inglewood, California
December 13, 2014

Setlist:
01. 03:36 Joe Hahn Solo
02. 05:55 Burn It Down
03. 09:47 Waiting for the End
04. 15:55 Final Masquerade
05. 19:38 Wretches and Kings / Remember the Name / When They Come for Me
06. 22:37 Numb
07. 26:17 In the End
08. 29:59 Faint
09. 33:56 Rebellion (with Daron Malakian)
10. 38:36 Lost in the Echo
11. 40:18 New Divide
12. 43:27 Crawling
13. 45:40 Until It's Gone
14. 48:41 What I've Done
15. 52:32 Bleed It Out


ご視聴ありがとうございました

Linkin Park – KROQ Almost Acoustic Christmas 2014


450843208.jpg

久し振りのリンキン・パークのライヴ映像です

この映像は私も初めて観るので嬉しいです\(^o^)/

チェスターの声は今でもウォーキング時にCDプレイヤーで聴いているんですよ
いつも悲しくなりますけど、チェスの歌声を聴いていると癒されるし、励まされます

最近、大切にしていたCDとDVDを100枚ぐらいメルカリで売りました(コレクションの殆ど)
手放すのは残念でしたけれど、私はいつでもYouTubeで視聴できますし、少しでもまだ聴いていない人に聴いてもらえることは嬉しいことでした

メルカリに出品して一番嬉しかったのは、ペリーやジャーニーのファンの方が多いことに気付いたことです
有難いことに、お陰様で大変好評でした

チェスター(リンキン・パーク)とスティーヴ・ペリーのものは残しています
絶対に命尽きるまで手放さないと思います






The Forum, Inglewood, California
December 13, 2014

Setlist:
01. 03:36 Joe Hahn Solo
02. 05:55 Burn It Down
03. 09:47 Waiting for the End
04. 15:55 Final Masquerade
05. 19:38 Wretches and Kings / Remember the Name / When They Come for Me
06. 22:37 Numb
07. 26:17 In the End
08. 29:59 Faint
09. 33:56 Rebellion (with Daron Malakian)
10. 38:36 Lost in the Echo
11. 40:18 New Divide
12. 43:27 Crawling
13. 45:40 Until It's Gone
14. 48:41 What I've Done
15. 52:32 Bleed It Out


ご視聴ありがとうございました

ビリー・アイリッシュ 007“No Time To Die”

昨日観てきました
ビリー・アイリッシュのオープニング曲は良かったです
この曲はオススメです
素晴らしかったです
彼女の魅力が分かった様な気がしました

最近のビリー・アイリッシュは好感が持てます
凄く大人になって、綺麗になりました

映画もオススメします
殺し屋で多くの人の命を奪ってきたボンドが初めて人を深く愛して、やっと人間になったのです
相手の女性とその可愛らしい子供に心を奪われます
ぜひご覧ください







“No Time To Die”は10月1日に公開されている映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』の主題歌です




ご視聴ありがとうございました


ドゥービー・ブラザーズ(The Doobie Brothers) 新アルバム『Liberté』

ドゥービー・ブラザーズ(The Doobie Brothers)の新アルバム『Liberté』がストリーミング配信開始中です

日本ではありえないのですが、海外では無料でニューアルバムが聴けます
有り難いですね\(^o^)/



■『Liberté』

1. Oh Mexico
2. Better Days
3. Don’t Ya Mess With Me
4. Cannonball
5. Wherever We Go
6. The American Dream
7. Shine
8. We Are More Than Love
9. Easy
10. Just Can’t Do This Alone
11. Good Thang
12. Amen Old Friend