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Gerry Rafferty-The Royal Mile
ジェリー・ラファティーの「The Royal Mile:ロイヤル・マイル」で、アルバムは80年『Snakes and Ladders:ジェリー・ラファティーの肖像 / ロイヤル・マイル』ですね。
邦題は全く覚えていなかった、原題Snakes and Ladders:蛇とはしご とは全然違う。欧米の古くからのボードゲームようで、元に戻す、日本的には振り出しに戻る かなと?当てずっぽうですが。
それぐらい、ジェリー・ラファティーは詩・ライターとして評価されているので、勘ぐる推測です。
どうしても、日本ではジェリー・ラファティーの78年『City to City』の「Baker Street:霧のベーカー街」がニュー・ウェイヴ始めやディスコブームなかで世界的大ヒット、日本でも、ようラジオでかかり、一発屋的な印象もありかもですが。
78年『City to City』・79年『Night Owl』・80年『Snakes and Ladders』と毎年続けてアルバム出していました。メロディアスなPOPと出のスコットランド、スコティッシュなメロで親しみやすい。
まあ、それでも「Baker Street:霧のベーカー街」は強力し過ぎましたが、メロとサクソフォーンが、今でも耳タコと!

この「The Royal Mile:ロイヤル・マイル」は地元スコットランドのエディンバラの旧市街の通りの唄のようで、オープニングのメロからスコティッシュな民謡のようなPOPで、これも親しみやすい。
アルバムはバラエティーで良心的POP、「霧のベーカー街」通ずるメロの一貫性はあると思いますがバラエティーな曲調。
それにしてもビックヒットをしてしまうと続くアルバム、曲の制作はプレシャーは大変あったろうなと…良き曲を創るのと売れるのがシンクロするは難しい。
この後はアルバム出は年毎に空き、レベルは変わらないと思うけど、時勢ぽいPOPもあると思うけど、スコティッシュなメロも変わらず、管弦楽器も、全てのアルバムには一貫性がある……
ジェリー・ラファティーの持っているモノ・メロと思いになります。でも大ヒットは生まれなかった。哀愁のメロを持っていても。映画もそうだったけど、音楽もヒットするのは難しい。
と云うことでおまけは同アルバムで
Gerry Rafferty-Welcome to Hollywood


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邦題は全く覚えていなかった、原題Snakes and Ladders:蛇とはしご とは全然違う。欧米の古くからのボードゲームようで、元に戻す、日本的には振り出しに戻る かなと?当てずっぽうですが。
それぐらい、ジェリー・ラファティーは詩・ライターとして評価されているので、勘ぐる推測です。
どうしても、日本ではジェリー・ラファティーの78年『City to City』の「Baker Street:霧のベーカー街」がニュー・ウェイヴ始めやディスコブームなかで世界的大ヒット、日本でも、ようラジオでかかり、一発屋的な印象もありかもですが。
78年『City to City』・79年『Night Owl』・80年『Snakes and Ladders』と毎年続けてアルバム出していました。メロディアスなPOPと出のスコットランド、スコティッシュなメロで親しみやすい。
まあ、それでも「Baker Street:霧のベーカー街」は強力し過ぎましたが、メロとサクソフォーンが、今でも耳タコと!

この「The Royal Mile:ロイヤル・マイル」は地元スコットランドのエディンバラの旧市街の通りの唄のようで、オープニングのメロからスコティッシュな民謡のようなPOPで、これも親しみやすい。
アルバムはバラエティーで良心的POP、「霧のベーカー街」通ずるメロの一貫性はあると思いますがバラエティーな曲調。
それにしてもビックヒットをしてしまうと続くアルバム、曲の制作はプレシャーは大変あったろうなと…良き曲を創るのと売れるのがシンクロするは難しい。
この後はアルバム出は年毎に空き、レベルは変わらないと思うけど、時勢ぽいPOPもあると思うけど、スコティッシュなメロも変わらず、管弦楽器も、全てのアルバムには一貫性がある……
ジェリー・ラファティーの持っているモノ・メロと思いになります。でも大ヒットは生まれなかった。哀愁のメロを持っていても。映画もそうだったけど、音楽もヒットするのは難しい。
と云うことでおまけは同アルバムで
Gerry Rafferty-Welcome to Hollywood
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Boz Scaggs – JoJo
ボズ・スキャッグスの「JoJo:ジョジョ」で、アルバムは80年『Middle Man :ミドルマン』ですね。
AORは熱心に聴いた者でないのですが、洋楽好きでラジオを聴いていれば、この時代70年後半から80年代は、必ず覚えた聴いたボズ・スキャッグスが正しい言い方、書き方かもしれない。
小生も! オンタイムの有名アルバムは76年『シルク・ディグリーズ』80年『ミドル・マン』で、AOR好きでなくても、自然に耳に入りました。ヒット曲「JoJo」はディスコでも、かかりました。
ブログするようになってから、70年代から大好きだったスティーヴ・ミラー・バンドの68年1st『Children of the Future:未来の子供達』・2nd『Sailor』にボズ・スキャッグスの参加を知り、ソロ『Boz Scaggs:ボズ・スキャッグス&デュアン・オールマン』聴きましたが、AOR風でなくとも、オールマン遭遇のブルー・アイド・ソウルでボズ・スキャッグスは良く、渡英したり、ルーツミュージックしたりで鍛錬していたと思いに。

76年『シルク・ディグリーズ』の「ウィ・アー・オール・アローン」は、ボズ・スキャッグスの原曲ですが、これはリタ・クーリッジの方が聴きましたが、当時はAORの意識はなかったと思うけど。
いまだにソフトロックとの違い、相違はよくわからない。小生はなんとなく80年代以降のアルバム・曲でこの手のモノをAORと言ってるような……
でも不思議なのは、時勢のディスコチックでもある『Middle Man :ミドルマン』はAORよりは、POPロックの方があっているかも、今頃気がついても、意味なしですが(笑)
この『シルク・ディグリーズ』と『Middle Man :ミドルマン』はなんとなくTOTOと思っていたら、そもそもボズ・スキャッグスのアルバムで集ったセッションミュージシャン、バンドTOTO結成、これはすっかり忘れていました。
やっぱりジェフ・ポーカロのドラミングはほっとする。
一昨日に地震に為、二日続けて夢見が良くなかく、暗い気分でしたが、ソフトロックの『Middle Man :ミドルマン』に癒されました。
と云うことでおまけは同アルバムからでシングルではこの曲A面で、「JoJo」がB面だったのですね、これも知らなんかった。
Boz Scaggs - Breakdown Dead Ahead


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AORは熱心に聴いた者でないのですが、洋楽好きでラジオを聴いていれば、この時代70年後半から80年代は、必ず覚えた聴いたボズ・スキャッグスが正しい言い方、書き方かもしれない。
小生も! オンタイムの有名アルバムは76年『シルク・ディグリーズ』80年『ミドル・マン』で、AOR好きでなくても、自然に耳に入りました。ヒット曲「JoJo」はディスコでも、かかりました。
ブログするようになってから、70年代から大好きだったスティーヴ・ミラー・バンドの68年1st『Children of the Future:未来の子供達』・2nd『Sailor』にボズ・スキャッグスの参加を知り、ソロ『Boz Scaggs:ボズ・スキャッグス&デュアン・オールマン』聴きましたが、AOR風でなくとも、オールマン遭遇のブルー・アイド・ソウルでボズ・スキャッグスは良く、渡英したり、ルーツミュージックしたりで鍛錬していたと思いに。

76年『シルク・ディグリーズ』の「ウィ・アー・オール・アローン」は、ボズ・スキャッグスの原曲ですが、これはリタ・クーリッジの方が聴きましたが、当時はAORの意識はなかったと思うけど。
いまだにソフトロックとの違い、相違はよくわからない。小生はなんとなく80年代以降のアルバム・曲でこの手のモノをAORと言ってるような……
でも不思議なのは、時勢のディスコチックでもある『Middle Man :ミドルマン』はAORよりは、POPロックの方があっているかも、今頃気がついても、意味なしですが(笑)
この『シルク・ディグリーズ』と『Middle Man :ミドルマン』はなんとなくTOTOと思っていたら、そもそもボズ・スキャッグスのアルバムで集ったセッションミュージシャン、バンドTOTO結成、これはすっかり忘れていました。
やっぱりジェフ・ポーカロのドラミングはほっとする。
一昨日に地震に為、二日続けて夢見が良くなかく、暗い気分でしたが、ソフトロックの『Middle Man :ミドルマン』に癒されました。
と云うことでおまけは同アルバムからでシングルではこの曲A面で、「JoJo」がB面だったのですね、これも知らなんかった。
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Rory Gallagher – I fall apart
ロリー・ギャラガーの「I fall apart:アイ・フォール・アパート」で、アルバムはソロ1st・71年『Rory Gallagher:ロリー・ギャラガー』ですね。
クリームながれからブルースロックだったり、ジミヘンのワイト島フェスティバルから、知らないギタリストがいたと認知が正確かもで、後追いで聴いたバンド・テイスト→ロリー・ギャラガーでしたが、クールですが、愁いありのブルースギターで、たまらない音色。
当時はアイルランドとは知らないで、UKRockの流れで聴きましたが、バンド的にテイストは、ライブ重視は、クリーム以上と今は評価されているのですね。
そのテイストは2枚スタジオアルバムとライブ盤で寡作でした。

ロリー・ギャラガーのソロは、バンドの編成はスリーピースバンドを軸にしてのブルースロック。
トラッド感、厳密にはアイリッシュトラッドなんでしょうが、心の琴線に触れる、メロウで寂寥感なメロディアス、癒されるますが、時には激しく鳴るギター。
この「I fall apart:アイ・フォール・アパート」は静かに入りますがギターソロは、ロリー・ギャラガーならではのモノ。
ここらへんがクラプトンはだいぶ違う、多くのUK・アイルランド含めのギタリストの中でロリー・ギャラガーは異質な上品と感じるワケは、アメリカンブルースをリスペクトしながら、繊細な音色に聴こえてしまう技・腕かなと想いです。
と云うことで、このアルバム捨て曲なしでひたれるます、おまけも同アルバムからで
Rory Gallagher - For The Last Time


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クリームながれからブルースロックだったり、ジミヘンのワイト島フェスティバルから、知らないギタリストがいたと認知が正確かもで、後追いで聴いたバンド・テイスト→ロリー・ギャラガーでしたが、クールですが、愁いありのブルースギターで、たまらない音色。
当時はアイルランドとは知らないで、UKRockの流れで聴きましたが、バンド的にテイストは、ライブ重視は、クリーム以上と今は評価されているのですね。
そのテイストは2枚スタジオアルバムとライブ盤で寡作でした。

ロリー・ギャラガーのソロは、バンドの編成はスリーピースバンドを軸にしてのブルースロック。
トラッド感、厳密にはアイリッシュトラッドなんでしょうが、心の琴線に触れる、メロウで寂寥感なメロディアス、癒されるますが、時には激しく鳴るギター。
この「I fall apart:アイ・フォール・アパート」は静かに入りますがギターソロは、ロリー・ギャラガーならではのモノ。
ここらへんがクラプトンはだいぶ違う、多くのUK・アイルランド含めのギタリストの中でロリー・ギャラガーは異質な上品と感じるワケは、アメリカンブルースをリスペクトしながら、繊細な音色に聴こえてしまう技・腕かなと想いです。
と云うことで、このアルバム捨て曲なしでひたれるます、おまけも同アルバムからで
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Atlanta Rhythm Section-Large Time
アトランタ・リズム・セクション:ARSの「Large Time」で、アルバムは78年『Champagne Jam:シャンパンジャム』ですね。
これもFENでオンタイムに覚えましたが、その時はサザンロックとは露知らずで。
ソフトロックな耳さわり、軟弱なロックは当時毛嫌いしていましたが、ラジオでかかったヒット曲「So in to You」「Spooky」「Imaginary Lover」あたりが、好みで。ブレッドを少しロックよりなバンドがいるみたいと勘違い。
そもそもアトランタ、地場ジョージア州ですからサザンロック系ですね。
60年代末から活躍のスタジオ・セッション・ミュージシャンの集まりだったようで、プロデュース業も兼ねているメンバーがいて、おのおの関係するバンドに合わせて伴奏、曲を提供できる力量があり、それが俯瞰的で、どっぷりサザンロックと聴こえなかったかなと思うですが…

サザンロックの雄、レーナード・スキナードの77年飛行機事故の悲劇へのオーマジュとして、このアルバム『シャンパンジャム』の1曲目「Large Time」あげたようで、なるほどサザンロックになっているかなと…やっと思いました。
それでも大人ロック的な全体感のアルバムですが、70年代はブリティッシュロックに大きく差があったアメリカンロックと独りよがりに思っていましたが、アトランタ・リズム・セクションは地場根ざしたアメリカンロックかなと。
で、今の事はすぐ忘れ、昔の事はよく覚えていると自覚ありでしたが、80年【ジャパン・ジャム2】の来日だったようですが行きましたが、チープトリック、カラパナ だったような、他は全然覚えていない。42年前ですが、健忘なら良いですが…ちほうだったら危機感少しありに…まあ今の事はすぐ忘れですので、諦め感が強しです(笑)
と云うことでおまけも同アルバム、主題曲で
Champagne Jam-Champagne Jam


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これもFENでオンタイムに覚えましたが、その時はサザンロックとは露知らずで。
ソフトロックな耳さわり、軟弱なロックは当時毛嫌いしていましたが、ラジオでかかったヒット曲「So in to You」「Spooky」「Imaginary Lover」あたりが、好みで。ブレッドを少しロックよりなバンドがいるみたいと勘違い。
そもそもアトランタ、地場ジョージア州ですからサザンロック系ですね。
60年代末から活躍のスタジオ・セッション・ミュージシャンの集まりだったようで、プロデュース業も兼ねているメンバーがいて、おのおの関係するバンドに合わせて伴奏、曲を提供できる力量があり、それが俯瞰的で、どっぷりサザンロックと聴こえなかったかなと思うですが…

サザンロックの雄、レーナード・スキナードの77年飛行機事故の悲劇へのオーマジュとして、このアルバム『シャンパンジャム』の1曲目「Large Time」あげたようで、なるほどサザンロックになっているかなと…やっと思いました。
それでも大人ロック的な全体感のアルバムですが、70年代はブリティッシュロックに大きく差があったアメリカンロックと独りよがりに思っていましたが、アトランタ・リズム・セクションは地場根ざしたアメリカンロックかなと。
で、今の事はすぐ忘れ、昔の事はよく覚えていると自覚ありでしたが、80年【ジャパン・ジャム2】の来日だったようですが行きましたが、チープトリック、カラパナ だったような、他は全然覚えていない。42年前ですが、健忘なら良いですが…ちほうだったら危機感少しありに…まあ今の事はすぐ忘れですので、諦め感が強しです(笑)
と云うことでおまけも同アルバム、主題曲で
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ポール・マッカートニー-A Day In The Life / Give Peace ウクライナ
Paul McCartney — A Day In The Life / Give Peace A Chance (Live in Kiev 2008)


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The Brothers & Sisters-All Along the Watchtower
LAのゴスペルグールプのThe Brothers & Sisters of L.A. :ブラザーズ・アンド・シスターズの「All Along the Watchtower:見張塔からずっと」で、アルバムは69年『Dylan's Gospel』ですが、2003年再販のようです。
「All Along the Watchtower:見張塔からずっと」は小生にとっては、ディランよりジミヘンがNo1でしたが、ゴスペルもありなんですね。
小生は今回初めて、このアルバムを聴きました。「All Along the Watchtower」がネットラジオ、ラジオパラダイスのかかりで、一聴で心をわしずかみ。アルバムを早速聴くと素晴らしい。
『Dylan's Gospel』ディランゴスペル、ゴスペルでのボブディランのカバー集、小生、ディラン苦手ですが、素直に聴けた。
ゴスペルは、ホントはそんなに聴きませんが、昨年公開された映画『アメイジング・グレイス アレサ・フランクリン 』や『サマー・オブ・ソウル』で楽しめました。確かに92年『天使にラブ・ソングを』は良かった、映画も唄も。
The Brothers & Sisters of L.A. Merry Clayton

アルバムはロック・POP好きにも、聴けるようなゴスペル、コーラス。
そもそも、楽曲、曲は良いと思う、ここらへんでディランの偉大さが少し理解しました(笑)
ご本人の声より、こちらの方が、素より和むと思いで聴けますので、これはゴスペルもブラザーズ・アンド・シスターズの歌唱の力かなと。
そして
世界は昔も今も混沌としてますが、少しでも人々が平穏に暮らしていきたいとの思いになりました。
と云うことでおまけは大好きな曲でこれもバーズがNo1と思っていましたが、なかなかです。
The Brothers & Sisters of L.A. - Mr. Tambourine Man


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「All Along the Watchtower:見張塔からずっと」は小生にとっては、ディランよりジミヘンがNo1でしたが、ゴスペルもありなんですね。
小生は今回初めて、このアルバムを聴きました。「All Along the Watchtower」がネットラジオ、ラジオパラダイスのかかりで、一聴で心をわしずかみ。アルバムを早速聴くと素晴らしい。
『Dylan's Gospel』ディランゴスペル、ゴスペルでのボブディランのカバー集、小生、ディラン苦手ですが、素直に聴けた。
ゴスペルは、ホントはそんなに聴きませんが、昨年公開された映画『アメイジング・グレイス アレサ・フランクリン 』や『サマー・オブ・ソウル』で楽しめました。確かに92年『天使にラブ・ソングを』は良かった、映画も唄も。
The Brothers & Sisters of L.A. Merry Clayton

アルバムはロック・POP好きにも、聴けるようなゴスペル、コーラス。
そもそも、楽曲、曲は良いと思う、ここらへんでディランの偉大さが少し理解しました(笑)
ご本人の声より、こちらの方が、素より和むと思いで聴けますので、これはゴスペルもブラザーズ・アンド・シスターズの歌唱の力かなと。
そして
世界は昔も今も混沌としてますが、少しでも人々が平穏に暮らしていきたいとの思いになりました。
と云うことでおまけは大好きな曲でこれもバーズがNo1と思っていましたが、なかなかです。
The Brothers & Sisters of L.A. - Mr. Tambourine Man
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