PROFILE(WARNER MUSIC JAPANより引用) ソングライター、パフォーマー、レコード・プロデューサー、フィルム・コンポーザー、そしてヴィジュアル・アーティストであり、アメリカのアート・センター・カレッジ・オブ・デザイン(Art Center College of Design)からイラストレーションの学士と文学の名誉学位を取得している。
■2021年2月26日(金)発売 アーキテクツ 『For Those That Wish To Exist』
[収録曲] 01. Do You Dream of Armageddon? 02. Black Lungs 03. Giving Blood 04. Discourse Is Dead 05. Dead Butterflies 06. An Ordinary Extinction 07. Impermanence ft. Winston McCall (Parkway Drive) 08. Flight Without Feathers 09. Little Wonder ft. Mike Kerr (Royal Blood) 10. Animals 11. Libertine 12. Goliath ft. Simon Neil (Biffy Clyro) 13. Demi God 14. Meteor 15. Dying Is Absolutely Safe
イングランドを拠点に活動するポスト・メタルコア・バンド、アーキテクツ(Architects) アルバム『For Those That Wish To Exist』からの1stシングルがこの曲、「Animals」
『For Those That Wish To Exist』では私たちが一人一人、世界を破壊へと導いていること、そして地球の未来に直面している最大の問題をテーマとしており、シー・シェパードなどの活動を継続的に支持し、ツアーからマーチまで、すべての面で持続可能性を重視しています。
アルバムに収録されている15曲は、“今からでも遅くない”という前向きなポジティブさと、敗北主義のネガティブさの狭間で、希望と絶望感が“存在する”という単純なことによって日々引き起こされているような状態の間を行き来しています。人間の状態を反映している『For Those That Wish To Exist』は確立されたモデルに挑戦するということ、そして集団的な改善を呼びかけています。
このアルバム『Stranger in Town:見知らぬ街』からは、「We've Got Tonight:愛・ひととき」邦題が(笑)後83年にケニー・ロジャースとシーナ・イーストンでデュエットでヒット、「Old Time Rock & Roll」がトムクルーズのブレイクきっかけの83年映画『卒業白書』のサントラ。
01. Once Upon December 02. Four Winds 03. Feather In The Wind 04. Darker Shade Of Black (instrumental) 05. The Twisted Oak 06. Nature's Light 07. Der Letzte Musketier (instrumental) 08. Wish You Were Here (2021) 09. Going To The Faire 10. Second Element