2019年07月一覧

岐阜県U15リーグ

7月28日(日)
1部リーグ @帝京大可児TECOフィールド
vsLeggenda 〇4-1
得点者:柏木康介2、北原拓真、石田翔也

相手を観てどこを攻めたらいいのか?そしてそこを攻めるためにはどこを突いたらまた嫌がるのか?中と外の使い方。そしてテンポをいつも一緒にしない。自陣でも素早いチェンジサイドも要るし、ゆるりと横に攻めるのもいるし。相手陣は少しずつ揺さぶる場面が増えてきたが、まだまだ。



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伊賀遠征

7月21日(日) @伊賀市立柘植中学校

vsアヴェニダソル(三重県) 1-0 1-0 1-1 0-1 2-0 0-0 3-0 1-0
得点者:坂本海晴、山元敦琥、石尾海七飛、井戸大翔、北原拓真2、柏木康介2、青山幹汰

中盤の運び方、3枚目を意識した攻撃、バイタルの攻略が良かった。
そして最後のほうになるにつれてWIDEの受け方(スルーパス、足元)が良くなったのと中盤の配球もスムーズだった。



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12幹汰:受け方、前の向き方、1タッチの使い方〇。ペナドリ、もう1つ前でシュートすれば入る。サンドに戻るもっとスピード上げる。

13海七飛:中盤が前向きの時に背後を取る、出せないなら横に顔出す。背後を取ってから体をネジ込もうとした場面OK!

14昂也:相手陣でのWIDEへのスルーパス上手かった。自陣で1~2タッチと時間を創るドリブルを上手く合わせたい。出来るから!

15翔也:遠い足を見せたい。守備時はCB隣にいない。ということはそこには攻めるスペースを与えているということ。

16凜汰郎:休み

17大翔:先週のパフォーマンスを評価してのAチーム起用。シャドーで前向きで受ける、2トップを生かしながら攻めたかった。

18聖太:局面の上手さ(特に1stタッチでの剥がし)とオーバーラップからチャンスを創ったOK。

19尋音:体力のあるうちは得意のキックを生かして上手にプレーしている。もう少しコートを広く使えるミドル、ロングパス出せるといい。

20祥規:やったろう!という意識が一番伝わる気持ちいい選手。DF間でパスを求めているのかスペースなのかを明確にしたい。そして一度動いてコースがなくなった際に動き直しをしたい。

21康介:1タッチの上手さと、もう少し心に余裕を。それがあれば何でもできる選手だから。

23龍玖:攻守にしっかりと周りに意図や指示を伝えてプレーしている。そうこれから秋に向けて期待している姿に変化する兆しを見せているOK。ロングパス、観ておいて出さないようなフリしてスパっと蹴りたい。

24拓真:体張ってボールを大切にしろ。最悪相手にもいい状態でプレーさせるな。ペナ内の浮き球はボレーシュートにしたい。それでも2ゴールは奪う、ポジショニング大したもんだ。

25裕瑚:一発で前向く、捨てて受け直していい状態を創る、持ち出して相手を混乱させる、非常に良かった。康介へのロングパスはもう少しできたら最高のパフォーマンスでした。

26海晴:WIDEで内側に入りすぎて(SBのスペースを創っているならOK)、相手守備が狭くやりやすい状況を創っていたかも。

27涼介:自陣での失わなく時間を創るプレーだけでなく今日は相手陣で怖さのある突破をしていた〇。

28夏輝:横切りさせて縦ドリしても相手の狙いを外す、止まって戻したり、間を通したりとOK。守備はSBのポジショニングを戻すことをしっかりと伝えたい。でも以前より声を掛けてプレーしている部分は評価できる。

29比呂:WIDEを観てるか?右や中央を見つつも左WIDEの足元につける強い(できたら剥がす)パスができるといい。でも狭い局面でのミスは減った。

30彪眞:休み

32智貴:左WIDEで上手い抜け出し、縦突破のドリブル良かった!カットインからミドルを撃つのか、パス&ムーブ入れるのか。ようやく武器が出た!

33健人:昨日は配球が酷かったようだが、今日はパス+スローで強弱、方向、上下すべてきちんと考えられたプレーで正確でした。

34哉太:攻めながらも少ないピンチを招いた時にきちんと準備していてセーブできる、非常に落ち着いたいいGKでした。

35紘路:1~2タッチでプレーを選ぼうとしながらも相手をしっかりと観て選べていた。しつこくなった時は欲張って失うので、その時は捨てる。守備への切替も速くなった。

36杏介:奪ったタッチでのパスが武器だが、それを発揮しながらも、SBや中盤にボールをつけて相手の動きに応じてポジションを変えているOK。守備では隣の選手のポジショニングにもっと指示しないといけない。一回のカウンターでゴール前まで行かれる。準備を!

37大夢:休み

38虎太郎:中盤とSBが前向きに持った時に前向きに受けれるポジションにいること、そして走る必要があれば走る。せっかくドリブルで抜けるのにその状況を自分で創らないともったいない。相手ゴールにケツ向けて受けた時は良くない。


まだまだ復活の途上ですね...|磐田 1-3 浦和

昨日のエコパ、観戦された皆様、お疲れ様でした。
しかし、辛いですね、なんだか見どころが少なくて...

DFライン、修正の途上と思いたい

まずは水曜日の大きなニュース。

今野 泰幸選手が完全移籍加入
日本代表も背負ったDF、今野がガンバ大阪から完全移籍
いろんなポジションをこなせる器用な選手ですし、経験も豊富なので、必ずや即戦力として活躍してくれることでしょう。

浦和戦は裏を突かれて3失点...

ホーム、静岡スタジアム・エコパに浦和レッズを迎え撃つ一戦。
諸般の事情!?でロドリゲスはベンチからも外れる状況、中山仁斗と大久保嘉人が先発

入りはそんなに悪くなかったと思うのですが、ふと気が緩んだのか、開始10分
浦和の橋岡が中央へドリブル、長澤に預けるとペナルティエリア手前からスルーパス。そこに走りこんだのは興梠で、完全にフリー...冷静にゴールに流し込まれて先制点を奪われてしまいました。

見事なくらいに綺麗にDF陣の間を抜かれてしまいましたね、パスを出すタイミングも、受ける方の走りこむタイミングも絶妙でした...。

開始早々に出ばなをくじかれて、そこから立ち直る間もない22分、浦和の左サイドから関根がグラウンダーのクロスを出すと、ゴール前の武藤...はスルーして、ファーサイドに走り込んでいた橋岡がゴールへ押し込んで追加点...
うーん、コレもまた見事なくらいフリーで走りこまれてしまっていて、対応しきれていませんでした。

さらに32分には浦和の長澤が倒れながらも残った右足の裏というかふくらはずの辺りでボールに触って、それがゴールの中へ...なんかもうね、完全に流れがレッズに傾いちゃってますね。

結局、ジュビロは良いところほとんどなく、前半は0-3で終了

意地は見せたものの...

後半開始から中山仁斗に替えてアダイウトンを投入。
やはりアダが入ると流れがつくれるようになりますね。

とは言え、なかなか決定機はつくれず、一進一退の攻防。
前半と比べると競った内容となりましたが、コレを前半から見たかったなぁ...

そして後半24分、ジュビロの左コーナーキックの流れから森谷がボールを拾うと、中央に横パス。反応した上原力也がペナルティエリア手前から右足でダイレクトのミドルシュート!

アウトにかかったボールはゴール右へ、一矢を報いるゴール!
力也らしい判断、そして力也らしい、力強い弾道のゴールは次につながると感じました♪

でも結局...

ジュビロ磐田 13 浦和レッドダイヤモンズ (Goal:上原)
意地は見せたものの、ちょっと反撃の狼煙が遅すぎたかな。

さーて、今野も加入したことで、少しはDFラインがしまって、今よりも中盤で流れをつくれるようになるかなと...期待しています。

ここから始まる、磐田の反撃。
目指せ、残留!!


岐阜県U15リーグ

7月20日(土) 

1部リーグ @帝京可児けやきフィールド
vsVAMOS 〇3-0
得点者:坂本海晴3

2部リーグ @垂井町キャプテン翼スタジアム
vsRISE UNITED 〇2-0
得点者:小木曽祥規2



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岐阜県U15リーグ

7月15日(祝) 

1部リーグ @垂井町キャプテン翼スタジアム
vsE.C.REVANTE 〇8-0
得点者:内木璃斗、坂本海晴、山元敦琥2、柏木康介2、棚橋奎斗、千賀涼介

2部リーグ @TECO
vs帝京可児(B) 〇4-0
得点者:小木曽祥規2、井戸大翔、横井吏玖



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岐阜県U15リーグ

7月13日(土)

1部リーグ @垂井町キャプテン翼スタジアム
vs若鮎長良 △3-3
得点者:千賀涼介、坂本海晴、柏木康介

2部リーグ @塩河
vsレインボー垂井 ×0-2



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今日は内容じゃなくて、結果が全てです!|松本 0-1 磐田

行ってまいりました、サンプロアルウィン

ゴール裏席からの眺め|サンプロアルウィン

9ポイントマッチ!?の勝利は大きい!

2019明治安田生命J1リーグも後半戦に入り、我らがジュビロ磐田、名波浩から鈴木秀人に監督が交代、中村俊輔の横浜FC移籍と、どちらかというとマイナスイメージの報道が相次いだ磐田。
アウェイ松本に乗り込んでの大事な一戦。

松本 vs. 磐田|サンプロアルウィン

松本 vs. 磐田|サンプロアルウィン

言わずもがな、磐田は現在18位と最下位低迷中。対する松本は17位でりょーチームの勝ち点差は3。得失点差はジュビロの方が上ってことは、つまりこの試合で勝つと最下位脱出が可能となるワケです。
直接対決は2試合分の”6ポイントマッチ”なんて言いますけど、アリストさん曰く、「この試合はそれ以上の9ポイントマッチかも!?」
↑確かに...

宿がない...

さて遠征しようと決めたのが3週間くらい前だったのですが、噂では聞いていましたが、ホテルがない...まぁ、ン万円もする高級リゾートホテルなら空いてたけど...それでも数部屋。

松本が無理ならその周辺、塩尻は...そもそも絶対数が少ないし...と少しずつ松本から離れて行って、かろうじて諏訪湖のほとりで一部屋だけ空いているホテルを発見、ヤレヤレでした。

当初は車で遠征しようと思っていたのですが、渋滞予測を見てみると、45km予想! こりゃ無理だと電車に切り替え。
中央線特急は、3週間前ならまだ余裕があったので、速攻で予約♪

両チームともに精度がない...

さてさて15:00くらいにスタジアムに到着。先着のアリストさんに合流。
開門してなんとか席を確保したものの、雨がパラつく微妙な天気。

今節のジュビロ、森谷が久しぶりの先発、FWは中山仁斗とアダイウトン。
さてさて試合の入りですが、どちらも気持ちが入っているのを感じました。
ただ気合が入り過ぎているのか、なんとも雑なんですよね、両チームともに。パスの精度が悪いし、シュートも打ちきれないし。

そんなこんなの前半7分、コーナーキックから前田に決められて松本が先制...かと思ったらオフサイドの判定に救われてノーゴール。
↑後でダイジェストで見ましたけど、オフサイドではなかったかも...真横じゃないアングルだからわからないけど。

そこからは松本の方が押していたかな。
前半終了間際はかなり押し込まれていました。

両チーム、ハーフタイムの交代はなし。
一進一退の攻防が続く中、枠の中にシュートを飛ばしているのは松本かな、そんな感じの印象。

磐田はなかなかリズムに乗り切れず、中山に代えてロドリゲス投入。
やっぱりロドが入るとリズムが変わりますね。個人でも硬直を打破できる力があるのと、アダイウトンとの距離感というか、呼吸が一番合っているのがロドリゲスだと感じます。

そして後半40分、中盤でスペースがある場面で上原力也がフリーで持ち上がり、縦にスルーパス走り込んで受けたロドリゲスがDFをかわして縦に持ち込んで
ぺナルディエリア右側からシュートを放つと…

ゴール左に突き刺さり、待望の先制点!!!
いやぁ、この時間帯でのゴールは大きいですよ。

そこからは両チーム、ホントに気持ちのぶつかり合い。磐田も逃げきろうとはしてないし、松本も必死で追いかけてくるし、最後の最後までわからない展開。
アディショナルタイム4分にロドリゲスがDFを振り切って相手GKと1対1の場面をつくるも決められず...

で、なんとかこのまま耐えて...

試合結果|松本 0-1 磐田

試合結果|松本 0-1 磐田


松本山雅 01 ジュビロ磐田(Goal:ロドリゲス)
鈴木秀人監督、初勝利です♪

電車もタクシーもない...

さてさて勝利の余韻に浸る間もなくスタジアムを後にする私。
何せ上諏訪まで移動しなくちゃいけないので...塩尻駅行きのシャトルバスに飛び乗る私。

で、駅について愕然!
15時頃に電車と乗用車の衝突事故があり、運転見合わせ中!?!
駅員さんに聞くと、あと1時間くらいで再開できるよう調整していますが、ちょっと難しいかも、なんて話。

タクシー乗り場に行くと10人くらいの列。とりあえず並んでみるものの、タクシーが来ないこと…
結局、塩尻駅で1時間ほど待っていたら電車が動き出したので甲府行きの普通電車に乗り込んで上諏訪まで。

で、当然のことながらここでタクシー乗り場は行列...まぁ、15分くらいで来たからよかったのですが。
結局、ホテルにチェックインできたのは当初予定から遅れること1時間半の23時20分くらいでした。

諦めない!

ふぅ、疲れたけど勝利だけど我慢できるのよね、やっぱり勝利ってのは最高のエネルギー源です♪
正に9ポイントマッチで、最下位脱出&自動降格圏も脱出の16位浮上。

さーて、まだまだ厳しい戦いが続きますが、ここから始まる、磐田の反撃! 諦めないよ!!
目指せ、残留!!!


FM

7月7日(日) @塩河
vsジョカトーレ関 2-0 1-0 1-0
得点者:井戸大翔、小木曽祥規、山元敦琥、石尾海七飛



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そんな急には変わらないよね...|鹿島 2-0 磐田

監督交代、その変化はこれから

すみません、すっかり更新が遅くなってしまいました。
いろいろと忙しかったのと、どうも更新するだけのモチベーションが上がらなくて...orz
この一週間、いろいろありましたよねー。

名波が退任、秀人が就任

まず、前の記事の繰り返しとなりますが、
名波 浩監督 退任のお知らせ
名波監督が辞任。

そして監督に就任したのが...
鈴木秀人監督就任について
ヒデト。

まぁね、このタイミングで監督になってくれる人探しってなったら、内部昇格しかないですよね。
名波監督時代のコーチですから、基本路線は大きく変わらず、と言ったところでしょうか。

天皇杯はまさかの乱打戦!

鈴木秀人監督体制となって初めての采配は天皇杯。
天皇杯二回戦の対戦相手はJFLの雄、ホンダロック。

いくらなんでも、さすがに快勝かと思いきや...

ジュビロ磐田 5-2 ホンダロック (Goal:中山仁斗3,森谷,森下俊)
結果だけ見ると快勝ですけど、一時は2-2の同点にもなりましたからね、安泰の勝利ではありませんでした。

とは言え、他のJ1チームさんを見てみますと...

松本山雅 2-3 ヴァンラーレ八戸
北海道コンサドーレ札幌 2-4 Honda FC
湘南ベルマー 0-4 ヴィアティン三重
名古屋グランパス 0-3 鹿屋体育大学

油断は禁物、J1チームが下位リーグのチームや大学にジャイアントキリングを喫してしまっていますからね...

リーグ戦初采配の結果は...

ヒデト監督、リーグ戦初采配は後半戦の初戦となるアウェイ鹿島戦。
鹿島サッカースタジアムに乗り込んでの対戦は、天皇杯でハットトリックを達成した中山仁斗がスタメン入り。

入りは良かったんですよね、ボールはそこそこ支配していたし、ロドリゲスを中心にシュートも打てていたし。
でも、押していながらも前半の29分、ゴール前でアントラーズのFK。
ニアで鹿島のレアンドロが流したボール、コースが変わったところに幸か不幸か新里が走りこんでいてクリアしようとしたボールはジュビロゴールの中へ...オウンゴール。

さらに前半40分に白崎とのワンツーで抜け出した小池が左サイドの敵陣深くから左足で蹴りこむと、大きく弧を描いてカミンスキーの頭上を越えてゴールの中へ...0-2...

結局、後半もゴールは奪えず、

鹿島アントラーズ 20 ジュビロ磐田
ノーゴールで敗戦。

ま、まだ仕方ないですよね、変わって一週間ですから。
そんなに大きくは変わりませんよね。

これから始まる、磐田の反撃。
目指せ、残留!


パロマカップ2019第34回日本クラブユース選手権東海大会 全国大会出場決定戦

7月6日(土) @名古屋市テラスポ鶴舞

vs藤枝東FC(静岡県) ×2-2PK(5-6)
得点者:山藤大夢、坂本海晴

目標だった全国大会出場はなりませんでした。
4試合闘って13期生の良さも悪さも観ることができました。
冬の高円宮杯で更なる成長を見せよということだと思いましょう。

3回戦では2年生(14期生)の保護者の方がバスを借りて応援に来てくれたり、今日の試合では4期生、6期生、7期生、8期生、9期生の保護者の方々が観に来てくれました。(気づかなかったOB親さんいたらすみません)
FCVはこうありたいという姿に保護者の方を通じて成ってきていると嬉しく思いました。

そして最後の写真の選手たち、この姿がチームスポーツをやっている大切さだとFCVとしては考えています。
1期生のOB2人が13期生と一緒になって応援する姿を見て有難さしか感じなかった。
でも君たちは次の大会ではベンチ入りそして試合出場することを目指してまだ頑張るぞ!

また試合後のKYBスタジアムでのキッズイベント、エンジョイリーグ、テクニッククリニック、GKクリニックでも多くの方から、『惜しかったね。』、『ずっとツイッターでチェックしてハラハラしてたよ。』、『どうだった?』という関心の声をいただきました。

こういうことが可児市に、中濃地区にFCVがある存在価値やサッカー文化の醸造に繋がっていくと思えました。

悔しいですが、13期生の大会はまだあるし、FCVの歴史もまだまだ紡いでいきます。

キッズイベント、テクニッククリニック、GKクリニックで観ているこどもたちがいつかFCVの金色のユニフォームで全国大会へ行くかも。

まだまだ考えて頑張っていきます!
Volharding(粘り良く)



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