Brave一覧

ついに、上限撤廃! BraveとbitFlyer連携でWeb3時代を迎えよう

次世代高速ブラウザのBraveの弱点の一つ

このサイトで何度か紹介しています、次世代の高速ブラウザ「Brave

  • 不要な広告は表示しない
  • 表示が早くて快適
  • 暗号資産(仮想通貨)が稼げる
  • 投げ銭(寄付)ができる

大きく、4つのメリットがあると私は感じています。

巷で噂のブラウザ「Brave」の評判を確かめてみた
↑詳しくは、こちらのページをお読みいただけますと幸いです。

使い始めた当初は、サブのブラウザとして使っていたのですが、今では、PCでもスマホでも、デフォルトのブラウザをBraveにしています。

暗号資産(仮想通貨)のBAT(Basic Attention Token)と紐づいて開発されたブラウザで、ブラウザで広告をみたり、投げ銭のやりとりなどでBATを稼ぐことができます。

日本国内では、このBATを管理するためにbitFlyerと連携する必要があります。
正確にいうと、BATを稼いで投げ銭するだけでしたら連携は不要なのですが、BATを現金化したり、他の仮想通貨(暗号資産)に両替(交換)したりするためには、bitFlyer連携は不可欠です。

(図解解説付き)ついにAndroidでもbitFlyerと連携できるようになった!|高速ブラウザ brave
詳しくは、上の記事をお読みいただければと。

で、この連携ですが、今まではデバイス4台までしか連携できないっていう制限があったんです。
私の場合、デスクトップPC、ノートPC、スマートフォンでBraveを入れていて、既にこれで3台ですよね。

そんなところに昨年、新たにデスクトップPCを購入することになり、またスマホも機種交換することになったんです。
こうなるともう、上限を超えてしまうので、連携できなくて難儀していました。

それがついに今月、嬉しいニュースが舞い込んで参りました。
Brave Rewardsのビットフライヤー連携上限撤廃のお知らせ

Brave RewardsのbitFlyer連携における、デバイス連携上限を撤廃いたしました。

これまで不正利用対策として、bitFlyer連携が可能なデバイスは4までと上限を設けておりました。しかし、bitFlyer連携を開始してから1年以上が過ぎ、端末の買い替えや、OSの再インストールなどを行なったことで連携上限によってbitFlyer連携を行うことができなくなってしまう方々も日々増えるようになりました。お時間をいただくこととなってしまいましたが、連携上限の扱いについてようやく改善を行うことができました。

ついに、ようやく! 連携の上限撤廃となりました♪

私ね、早速、新しいデスクトップもスマホも、連携しちゃいましたですよ。
このアップデート、メチャクチャ大きいですよ。私だけじゃなくて、世間のBraveユーザー、みーんな喜んでいることと思います。

Web3.0時代こそ、Braveが活きる!

今、しきりに耳にする言葉、「Web3.0(Web3)」。

今が正にその時代と言える、Web2.0では、GoogleとかAmazonなどの「プラットフォーマー」と呼ばれる企業がインターネット環境に大きな影響を与える、中央集権型のシステムとなっていますが、これがWeb3.0(Web3)では、分散型(非中央集権型)となります。

このWeb3の時代こそ、Braveのようなブラウザが活きるのではないでしょうか。
BATのような仮想通貨のやりとりをしつつ、それでいてプライバシー保護もしっかりできているブラウザ、正にこれからの時代のためのブラウザなのではないかと思います。

ダウンロードは、こちらから

次世代高速ブラウザですが、もちろん無料です。
PC、Android、iOSに対応しています。

・ダウンロードはこちら

そして、獲得したBATを管理するために、bitFlyerでの口座開設をお忘れなく。
bitFlyer アプリ(iOS/Android共通)
↑こちらからアプリをダウンロードして、アカウントを作成しておきましょう。
上記URLからなら、口座開設で 1,000 円分のビットコインをゲットできちゃいますよ。

アカウント作成時に招待コード「1kjno4ur」が入力されていない場合はご自身でご入力くださいね。

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Braveを使い始めて2年のユーザーが良い・悪い評判を確かめてみた♪

ブラウザと言えば?

皆さん、ネットで情報探すときのブラウザって、何をお使いですか?
多くの方がGoogle Chromeではないかと思います。Windowsをお使いの方でしたら、Edgeをお使いの方も少なくないことでしょう。

ところで皆さん、何故、そのブラウザをお使いなのでしょうか?
恐らく、「えっ!?そんなこと、考えたことないよ」なんて返答されるんじゃないでしょうか。
「最初から入っていたから」とか「みんなが使っているから」とか「なんとなく」とか、そんな感じでは?

私?Braveっていうブラウザを使っています。
まだ聞きなれないかも知れませんが、これね、かなり使えるんですよ。

大きな特徴・メリットは、下の4つ

  • 不要な広告は表示しない
  • 表示が早くて快適
  • 暗号資産(仮想通貨)が稼げる
  • 投げ銭(寄付)ができる

使い始めて、なんだかんだで2年以上になります。
最初のうちはメインでChromeを使いつつ、サブBraveを使っていたのですが、今では、ほぼほぼBraveを使っていて、ごくたまにChromeを使っている程度。
スマホもPCも、メインブラウザとしてBraveを使っていて、念のためにChromeもインストールしている、そんな感じです。

Braveを使うメリット

ブラウザとしてBraveを使うメリット、一つずつ解説していきます。

不要な広告を表示しないから快適

上に4つ、特徴を挙げましたけど、最初の二つは連動しています。
不要と思われる広告を表示しないため、ページの表示が快適です。

比較動画がYouTubeにありましたので、貼り付けておきますね。


正に私の肌感覚が上記の動画なんですけど、Chromeだとジワジワ~っと表示されるページが、Braveだとストンと表示されるんです。

1.37日の時間短縮♪|次世代高速ブラウザ「Brave」

1.37日の時間短縮♪|次世代高速ブラウザ「Brave」

大凡の短縮時間を表示してくれるようにになっているんですけど、かれこれ私、2年間の使用で、Braveのお陰さまで 53.85 GB のデータ使用量を節約して 1.37日、時間を得しているってことになるんですて、コリャすごいワ!

YouTubeも不要な広告を表示しないようにしてくれるので、動画の下の方がバナーで隠れてしまうとかいうことがないんです。
早くて快適だし、見やすいし、一度Braveを使ってしまうと、もう元には戻れません(笑)

暗号資産(仮想通貨)が稼げる

Braveは、独自の目障りでない程度の優しい広告を配信しています。
↑こんな話をすると、不要な広告を表示しないのと矛盾するのでは?なんて言われてしまいそうですが、さにあらず。

PCでブラウザをBraveにしてネットサーフィンしていると...

PC版Braveで広告が出たところ(アップ)

PC版Braveで広告が出たところ(アップ)

こんな感じのメッセージが表示されるんです。
これをクリックすると、広告のページが表示されるという仕組みで、メッセージに反応しなかったら、何もおこりません。

スマホの場合は

スマホ版Braveで広告が出たところ(アップ)

スマホ版Braveで広告が出たところ(アップ)

こんなメッセージ表示で、これをタップすると広告ページに飛びます。
このメッセージ自体は、数秒の表示で、すぐに消えますので、画面の邪魔にはなりません。

で、凄いのは、この広告を閲覧すると、暗号資産(仮想通貨)をいただけるんです。
BAT(Basic Attention Token)っていう、仮想通貨なんですけど、この仮想通貨自体がブラウザBraveと紐づいて開発されているので、相性は抜群ですし、セキュリティも安心。
暗号資産(仮想通貨)の購入/販売所/取引所であるbitFlyer(ビットフライヤー)に口座を開設しておけば、現金化(銀行口座との間で入出金)したり、他の仮想通貨を購入したりすることが可能にあります。

実際問題として、私が月にいただけている仮想通貨BATの額って、1 BATにも満たない額...そうですね、せいぜい0.5 BATくらいです。
8月11日現在、1 BAT ≒ 60 円くらいの相場ですので、月に30円くらい。これを大きいとするか・小さいと捉えるか、それは人それぞれだと思いますが、ChromeやEdgeなど、他のブラウザを使っていたら、1円にもなりません。そう考えると、Braveを使うだけお得って言えますよね。

投げ銭(寄付)ができる

ブラウザとしてのBraveで面白いのは、稼いだ暗号資産(仮想通貨)を自分で使うだけじゃなくて、他人様に投げ銭(寄付)できるんです。
お気に入りのホームページの管理人さんに、簡単にチップを送る・寄付することができる機能がついています。

チップの額は、自分で設定することも可能ですし、サイトの閲覧時間やアクション(アテンション)に応じて毎月、自動的に支援するという機能も付いています。
ちなみにこのサイト「関西ジュビリスト」も“Brave認証クリエイター”に登録されております。皆様からのご寄付、お待ちしております(って、ちょっと宣伝しちゃった:笑)。

BATポイントを寄付できます|Brave

BATポイントを寄付できます|Brave

徹底解説、図解入り! 次世代高速ブラウザBraveで投げ銭をする方法(スマホ編)
↑詳しくは、こちらをお読みください。

あえてBraveの悪いところも挙げてみた

私のお気に入りのブラウザ、Braveではありますが、デメリットも挙げさせてください。

レイアウトが変わる

不要な広告を表示しなくなる、ということはその画像の分だけレイアウトが変わってしまう可能性があります。
ですので、Chromeなど他のブラウザで見たときとレイアウトが変わってしまう可能性があります。

実際に

PC(Windows)版ChromeでYAHOO!のトップページ

PC(Windows)版ChromeでYAHOO!のトップページ

Chromeで表示するとこのページが

PC(Windows)版BraveでYAHOO!のトップページ

PC(Windows)版BraveでYAHOO!のトップページ

Braveで見ると、このようにスッキリ。

で、デメリットと言っておきながら、変な話ですけど私、これで何か困ったことって何もないのです。
多分、大きな問題はありません。

ポイントサイト・アフィリエイトとは相性が悪い

Braveは不要な広告を表示しないというだけでなく、クリックしたコンテンツなど、ユーザーによるサイトの操作方法に関するデータを収集するCookieやトラッカーもブロックしてくれるので、不要な個人情報を送信しなくなる、安全・安心なブラウザと言うこともできます。

これは良いことではあるのですが、ブラウザが接続先とやりとりする情報がカットされるため、ポイントサイトやアフィリエイトなど、Cookieなどを収集するサイトとの相性はよろしくありません。
ポイントサイト経由で買い物をしたのに、ポイントが貯まらないとか、アフィリエイトが承認されない・そもそもアフィリエイトの成果としてカウントされないという事象が発生しています。

ですので、ポイントサイト経由のお買い物や、自己アフィリエイトを利用する際には、Braveは避けた方が良いかと思います。
私がブラウザとしてBraveのみにできず、未だにChromeを入れているのは、正直なところ、このためです。

まとめ

メインのブラウザとして2年以上、使い続けたユーザーの素直な感想としては...

  • 表示が早くて、快適。
  • 仮想通貨のBATを貰えるのは、素敵。
  • 投げ銭(寄付)をできる・していただけるのも素敵。
  • 多少のデメリットはあるけど、メリットの方が上回る。

こんなところです。

サクサク動く軽いアプリですので、みなさんも是非、使ってみてください。
下のバナーをタップしてくださいね。

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【保存版】DAZNにログインできない!?そんなときに確認すること

長時間ログインしていないと...

いよいよ今週末、2022年のJリーグ開幕!楽しみですよねー。
スタジアムで観戦できないとき、テレビ観戦で楽しませてくれるのが、DAZN。
なんたって、J1もJ2もJ3も全試合放送、DAZNはぜんぶやる!

昨年12月に2021年のJリーグが閉幕して、しばらくの間、DAZNを視聴していない、そんな方も少なくない数、いらっしゃるんじゃないかと想像しています。

久しぶりにDAZNを視聴しようとして、いつものように端末からDAZNにアクセスしたときにログイン画面が出てくる...こんなこと、たまにありますよね。
IDとパスワードを入力して、いざ視聴...しようと思ったら、あれれ???ログインできない(汗) なんてこと、ありませんか?

そんなときに確認すべきこと、解説しておきます。

DAZNは同時に2台しか視聴できない

DAZNでは、1つのアカウントで同時に視聴できる端末は2台までです。

DAZN|ヘルプ|同時視聴可能台数について
DAZNの公式HPによりますと、

■同時視聴可能台数について
1つのDAZNアカウントにて、同時に2つの端末で視聴が可能です。
同時視聴の場合、3つ目の端末でDAZNにログインすると、視聴台数制限に関するメッセージが表示されます。
問題を解消するためには、他の端末での視聴を停止して、再度ログインをしてください。

ご自宅で、PC、スマホ、タブレット...複数の端末をお持ちの方は、3台目以降は接続できなくなるので、ご注意ください。

手持ちの他の端末でスマホならDAZNアプリを終了させる、PCの場合はブラウザを閉じてみて、再度、ログインしたい端末でログインしてみてください。

DAZNの登録可能台数は5台がMax.

DAZNでは(視聴していないデバイスも含めて)端末を5台まで登録することができます。

DAZN公式HPでは、

■登録可能台数について
ご利用希望の端末でログインしていただくことで、登録端末としてマイ・アカウントへ反映されます。
マイ・アカウントには、同時に5つの端末まで登録することが可能です。

【登録されている端末の確認方法】
DAZNでログインできている端末にて、右上の「メニュー」をクリックしてください。

メニューからマイアカウント|DAZN

メニューからマイアカウント|DAZN

メニューが表示されるので、「マイアカウント」を選択してください。

白黒の画面で「デバイス」をクリックすると、現在、登録されているデバイスが表示されます。

ログインしているデバイスの管理|DAZN

ログインしているデバイスの管理|DAZN

おっと、6台表示されていますね!?
でも、あくまでDAZNのオフィシャルなアナウンスとしては「登録できる端末は5台まで」ですので、6台目以降を登録する際は自己責任でお願いしますね。

表示される項目としては、デバイス名(PC、モバイル、テレビ端末等)と、そのデバイスでログインされた直近の日時です。
端末の型番情報などの詳細までは、確認することはできません。

注意しなくてはいけないのは、同じ端末でもソフトウェアが異なると違うデバイスとして認識されるということです。

例えば、同じPCで複数のブラウザをインストールされている方、注意が必要です。
我が家では、PCにChromeとBraveを入れているので、両方でログインすると、2台が登録情報として残ります。

この登録されているデバイスの画面にて、ゴミ箱メールをクリックすれば、その端末情報が削除されるので、新たにログイン(登録)できる端末が1台発生するワケです。
登録されているデバイス数を5台未満にして、ログインしたいデバイスでアクセスしてみてください。

それでもログインできないならキャッシュクリア

同時ログイン端末数も、登録端末数も問題ない、それでもやっぱりログインできないときはブラウザのキャッシュをクリアしてみてください。

キャッシュというのは、ウェブサイトを訪問した際にPC等に保存される一時的なデータのことです。
このデータがあることで、次回、同じウェブサイトを訪問した時に、同じデータをダウンロードする手間を省いて、表示を早くする役割を持っています。

このデータが保存されることで、閲覧の速度向上など利便性が高まりますが、古いデータが残ることで、表示される情報などに不具合が発生することがあります。
ですので、キャッシュを削除(クリア)することで、不具合が解消することがあります。

図解解説Chrome編

Chromeでキャッシュをクリアしてみましょう。
まずはChromeを開いて右上の点が三つ縦にならんでいるアイコンをクリックして、メニューを表示させてください。

メニューから設定|Chrome

メニューから設定|Chrome

出てきたメニューから「設定」をクリックします。

閲覧履歴の削除|Chrome

閲覧履歴の削除|Chrome

左側の縦に並んだメニューから、「セキュリティとプライバシー」をクリックすると、右側の画面が切り替わるので「閲覧履歴データの削除」をクリックします。

データを削除|Chrome

データを削除|Chrome

「閲覧履歴」、「Cookieと他のサイトのデータ」、「キャッシュされた画像とファイル」の三つすべてにチェックが入っていることを確認して「データを削除」をクリックしてください。
これでキャッシュがクリアされているので、再度DAZNにアクセスしてログインしてみてください。

図解解説Brave編

Braveでも解説しておきます。
Braveブラウザを開いて右上の三本線をクリックして、メニューを表示させてください。

メニューから設定|Brave

メニューから設定|Brave

出てきたメニューから「設定」をクリックします。

閲覧履歴の削除|Brave

閲覧履歴の削除|Brave

左側の縦に並んだメニューから、「セキュリティとプライバシー」をクリックし、右側の画面から「閲覧履歴データの削除」をクリックします。

データを削除|Brave

データを削除|Brave

「閲覧履歴」、「Cookieと他のサイトのデータ」、「キャッシュされた画像とファイル」の三つすべてにチェックが入っていることを確認して「データを削除」をクリックしてください。

このキャッシュクリア、DAZNに限らず、いろんなサイトで有効なので、このページは保存版かも!?
DAZNにログインできないという方、是非、お試しください。

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(図解解説付き)ついにAndroidでもbitFlyerと連携できるようになった!|高速ブラウザ brave

次世代高速ブラウザBraveとは?

皆さん、ブラウザって何を使われています?
恐らく多くの方は、Google Chromeではないかと。あとは、Microsoft Edgeとか、Internet Explorer、Mozilla Firefoxをお使いの方もいらっしゃるかと。

何度かこのサイトに登場していますが、私がメインのブラウザとして使っているのは「Brave」っていうブラウザ。
このブラウザ、何が良いって大きく、下の4つ。

  • 不要な広告は表示しない
  • 表示が早くて快適
  • 仮想通貨が稼げる
  • 投げ銭(寄付)ができる

上の二つは、端的に言うと表示が速いんです。
不要な広告を極力、表示しないように設計されているので、ページの表示速度が速いです。
Chromeだとジワジワ~っと表示されるページも、Braveなら、ストン!って表示される感じ。

Braveホーム画面

Braveホーム画面

ホーム画面にこんなのが表示されるのですが、どうやら私、Braveによって66万件の広告をブロック(非表示)していただいて、それにより、9時間くらいの時間を節約できているようです。
メインのブラウザとして使い始めて、一年半くらいでこのくらいの効果が得られています。

そして下の二つですが、このブラウザはBasic Attention Token(略称 BAT)っていう仮想通貨と紐づいて開発されています。
Brave自身が目障りでない程度の優しい広告を配信しているのですが、それを表示させることでBATが貰える、つまりネットサーフィンしているだけで仮想通貨でお小遣い稼ぎができてしまうってことです。

詳しいことは、
巷で噂のブラウザ「Brave」の評判を確かめてみた
↑こちらのページをお読みください。

まずはダウンローしましょう

BATをブラウザで貰っても、それを管理するお財布が必要ですよね。
日本国内ではBraveは、仮想通貨取引所のビットフライヤー(bitFlyer)と連携していて、BraveとbitFlyerを連携させることで、稼いだBATをお財布にしまったり、貯めたり、投げ銭(寄付)したりすることができるようになります。

これまでは、BraveとbitFlyerの連携はPC版のみ、つまりスマホではできなかったのですが、この度、お財布機能のAndroid版が公開されました。
スマホ版公開を記念して、お得なキャンペーンも始まりましたよ!

Brave ブラウザ内で使用できる暗号資産ウォレット機能の Android 版を公開! 最大5万円相当の暗号資産「BAT」プレゼントキャンペーン!
bitFlyer アカウントと Brave ブラウザを連携されている方を対象として、暗号資産の購入をされたお客様のうち、抽選で合計 80 名様に仮想通貨「BAT」をプレゼントですって♪

プレゼントに当たらなかったとしても、単純にサクサク表示できるブラウザとして、Braveはとても役立ちます。
bitFlyerの口座開設は無料です。っていうか、下のリンクからbitFlyerアプリをダウンロードして口座開設すると、1,000円分のビットコインが貰えちゃいますよ!

bitFlyer アプリ(iOS/Android共通)
bitFlyerのスマホアプリはこちらから。

もちろん、ブラウザのBraveも無料

ブラウザBraveのダウンロードはこちらから(iOS/Android/PC共通)。

この二つのアプリ、スマホに入れておきましょう。

連携してみましょう

ここからは、BraveとbitFlyerアプリをインストールして、bitFlyerで口座開設が終わってからお読みください。
実際に連携の画面を解説していきますね。

Android編

Android版のBraveを起動したら、右上の三角形マークをタップしてください。

ウォレット認証(Android版)その1

ウォレット認証(Android版)その1

こんな紫色のウィンドウが出てくるので、「ウォレットを認証」をタップしてください。

ウォレット認証(Android版)その2

ウォレット認証(Android版)その2

確認画面が出てきますので、「続ける」をタップ。

ウォレット認証(Android版)その3

ウォレット認証(Android版)その3

今のところ、日本国内で連携(接続)できるのはbitFlyerの一択です。
このまま「bitFlyer」をタップ。

ウォレット認証(Android版)その4

ウォレット認証(Android版)その4

bitFlyerのログイン画面が出てきますので、ここでbitFlyerで口座を開設したときのメールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」。

ウォレット認証(Android版)その5

ウォレット認証(Android版)その5

Brave BrowserにbitFlyerアカウントの利用を「許可する」ことで連携されます。

晴れてコレで連携完了できる筈です。
すみません、「筈です」っていうのは、私、ここでこんなエラーが出てしまいました。

ウォレット認証(Android版)その6

ウォレット認証(Android版)その6

実は、Braveと紐づけできるデバイスは、今のところ4つまでなのです...
自宅のデスクトップPCにノートPC、職場PCなどと接続しているため、これ以上、接続できないということで...orz
ここで上のエラーが出ないで、Braveの画面に戻っていれば問題なしです。

PC編

PCの場合も、まずは右上の三角形マークをクリック。

ウォレット認証(PC版)その1

ウォレット認証(PC版)その1

新たに表示された小さなウィンドウの「ウォレットを認証」をクリック。

ウォレット認証(PC版)その2

ウォレット認証(PC版)その2

ウォレット認証の確認画面が出で、「続ける」をクリック。

ウォレット認証(PC版)その3

ウォレット認証(PC版)その3

PC版でも、bitFlyerの一択です。このまま「bitFlyer」をクリック。

ウォレット認証(PC版)その4

ウォレット認証(PC版)その4

そして、bitFlyer口座にログインするメールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」。

ウォレット認証(PC版)その5

ウォレット認証(PC版)その5

ブラウザのBraveでRewardが表示されていればOKです。

Android版がリリースされたということは、遠くない未来にiOS版も出ることと思います。期待して待ちましょう。

Braveでサクサクとネット表示、そしてお小遣いまで稼げちゃう、快適でお得なブラウザ生活、いかがですか?

bitFlyer アプリ(iOS/Android共通)
bitFlyerのスマホアプリはこちらから。
このリンクから口座開設で、1,000円分のビットコインプレゼント!


ブラウザBraveのダウンロードはこちらから(iOS/Android/PC共通)。

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話題のブラウザをインストールして、仮想通貨の口座開設で1,000円相当プレゼント|Brave & bitFlyer

私はカレコレ1年半くらい使っています

皆さん、ブラウザって何を使われています???
恐らく、GoogleのChromeをお使いの方が多いのではないでしょうか。その次に多そうなのが、MicrosoftのEdgeではないかと。

私は、Braveっていうブラウザを使っています。
このサイトでも、何度も登場しているので、ご存じの方も多いかもしれません。

なぜにこのブラウザを使っているかというと、不要な広告を表示しないようになっているんです。
また、クリックしたコンテンツなど、ユーザーによるサイトの操作方法に関するデータを収集するトラッカーもブロックしてくれるので、不要な個人情報を送信しなくなる、安全・安心なブラウザと言うこともできます。


Cnet、CNN、FOX Newsのサイトを、Brave、Chrome、Firefoxで表示させて、その時間を計測したのが、上の動画です。
見てのとおり、Braveは表示されるのが速くて快適♪

私ね、昨年の春にインストールして、カレコレ一年半くらい、使い続けています。

PC版版Braveで節約できたデータ使用量と読み込み時間(推定)

PC版版Braveで節約できたデータ使用量と読み込み時間(推定)


8月にPCを買い替えたので、それまでの数値となりますが、200万以上の広告・トラッカーをブロックして、それにより節約できたデータの使用量は47GB以上、そして節約できた読み込み時間は1.26日ですって。1日以上、節約できたって、なんだかすごいですね!

仮想通貨を稼げるブラウザ

この注目のブラウザBraveですが、仮想通貨のBAT(Basic Attention Token)と紐づいて開発されたブラウザです。

不要な広告が表示されないBraveですが、他方でBrave自身が目障りでない程度の優しい広告を配信しています。
この広告を閲覧することで、仮想通貨のBATを貰えるんです。つまり、Braveは稼げるブラウザってこと。

貰えたBATは、仮想通貨取引所のbitFlyer(ビットフライヤー)で管理することができます。
現金に両替するも良し、ビットコインなどの他の仮想通貨を購入するも良し、です。

今なら、千円相当のBATがもらえる♪

まだBraveを使ったことがないという方に朗報!

高速ブラウザのBraveで1,000円相当プレゼント

高速ブラウザのBraveで1,000円相当プレゼント


稼げるブラウザBraveをダウンロード

今なら、bitFlyerで新規口座開設して、デスクトップ版Braveと連携完了すると、1,000円相当のBATをプレゼントしていただけるんです♪
仮想通貨と言えば、エルサルバドルがビットコインを国の法定通貨にするなど、世界的に大注目な資産。
今や、買い物などの流通目的と、投資目的の両方で注目されている仮想通貨。
Braveを通じて、少しかじってみてはいかがでしょうか?

まずはダウンロード♪

表示が速く、仮想通貨BATを稼げるブラウザであるBrave、PCやスマホに入れて置いて損はないでしょう...っていうか、入れておくと、得するブラウザです。

それほど重くないブラウザですので、システムに何かしらの影響を与える可能性は非常に低いと思います。
私のPCもスマホも、大きな問題は生じていません。

bitFlyer アプリ(iOS/Android共通)
ブラウザのダウンロードはこちらから。


bitFlyerのスマホアプリはこちらから。

まずは、ダウンロードしてユーザー登録してみてくださいね。

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BAT 1,000円相当プレゼント♪ BraveとbitFlyerの連携ができない人も読んで!

Braveを使い続けて一年以上が経過しました

次世代高速ブラウザとして少しずつ、ホントに少しずつ、世界でユーザを増やしているようです。

Brave Passes 25 Million Monthly Active Usershttps://brave.com/25m-mau/
今年の2月の時点で、MAU(Monthly Active Users:月間アクティブユーザー数)が2,500万とのこと。

私は昨年の春からこのブラウザを使い始めたので、カレコレ一年以上、使い続けていることになります。

1日以上の節約です|次世代高速ブラウザBrave

1日以上の節約です|次世代高速ブラウザBrave

累積で190万以上の広告やトラッカーをブロックし、その結果として節約できたデータ使用量は42GB以上、そして節約できた読み込み時間は1.12日という推算結果が出ていました。
体感としては、ホントに表示が速いです。Chromeだとジワジワ~っと表示されるのが、Braveだとスッと表示される印象があります。

今月いっぱい、千円相当の仮想通貨Getのチャンス

さて、上のスクリーンショットにありますように、今、Braveの新規ユーザー限定で、仮想通貨のBAT(Basic Attention Token)が千円分、貰えるチャンスです。

BAT千円相当プレゼント|BraveとbitFlyerの連携キャンペーン第2弾

BAT千円相当プレゼント|BraveとbitFlyerの連携キャンペーン第2弾

やることは...

  1. bitFlyerのウェブサイトで新規口座を開設する
  2. Braveブラウザをダウンロードして、Brave Rewardsをオンにする
  3. bitFlyerとBraveを連携する

↑これだけです。

千円貰えるんだったら、新しいブラウザを入れても良いかな、なんて思いませんか???

仮にですよ、この千円がなくても、冒頭で述べましたように、Braveは余計な広告を表示しないので、表示が速いです。

他にも
・仮想通貨BATが稼げる
・投げ銭(寄付)ができる
↑こんなメリットがあるんです。

端的に言いますと、”Braveは、ブラウザでネットサーフィンするだけで仮想通貨を稼ぐことができるブラウザでもある”んです。

巷で噂のブラウザ「Brave」の評判を確かめてみたhttps://kanjubi.jp/browser-brave/
詳しくは、こちらの記事もお読みいただければ幸いです。

連携出来ない!?そんな方は必読!

実は私、BraveとbitFlyerの連携、やろうとしてできなかったんですよ。

BraveとbitFlyerの連携ができない!?

BraveとbitFlyerの連携ができない!?

リクエストは処理中です。しばらくお待ちください。
すみません、リクエストの処理中に問題が発生しました。再試行してください。

こんなメッセージが出てきて、何度やっても同じ。
で、再びBraveブラウザを起動しても、まだ「ウォレットを認証する」というリンクが残ったまま、つまり連携の認証が出来ていない状態。

Braveのサポートに問い合わせた結果...

(原因)
・Brave Rewardsでは、広告閲覧成果報酬を受け取るために、それぞれのBrave毎にウォレットを保持しています。
(以下、Rewardsウォレットとして説明します。)
このRewardsウォレットが、bitFlyerなどの外部ウォレットと接続を行い、BAT連携を行う仕組みとなっております。

※ 外部ウォレット接続にはbitFlyerの他に、Upholdの外部ウォレット接続も含まれます。

・Braveの仕組みとして、一つのRewardsウォレットに対して、一つの外部ウォレットとの連携が許可されており、
一度外部ウォレット接続を行うと、他の外部ウォレットとの接続ができなくなってしまいます。

・今回ログを技術サポートチームにて調査させていただいたところ、ご連絡いただいたRewardsウォレットが既に一度別の外部ウォレットと連携されており、新たに別の外部ウォレットと接続しようとしてエラーが発生しておりました。

(解決方法)
bitFlyer接続を行うには、2通りの方法がございます。

■Rewardsウォレットをリセットする。
直近ですぐにbitFlyer接続を行う場合は、一度Rewardsウォレットをリセットする必要がございます。
ただし、Rewardsウォレットを初期化すると、これまで貯まったBATも一度全てリセットされてしまいますのであらかじめご了承ください。

(Rewardsウォレットのリセット方法)
1. Braveを起動し、URL欄右側の三角形をクリック、[Rewards設定]をクリックします。
2. 画面右側、獲得済みBATが表示されている箇所の右上に表示されている歯車マークをクリックします。
3. 「リセット」タブを選択し、[リセットボタン]を押下します。
4. 「本当にRewards Walletをリセットしてよろしいですか?」というメッセージが表示されるので[OK]をクリックします。
5. 再度Rewards設定画面を表示します。
6. 「広告」欄を確認します。「広告」がオフになっていたらオンに切り替えることでRewardsウォレットが再作成されます。

■今後のBraveのバージョンアップを待つ
今後のBraveのバージョンアップにおいて、Rewardsウォレットと接続する外部ウォレットを切り替えることが可能となる予定がございます。
このバージョンアップが皆様に提供できるようになりましたら今回のようなケースにおいて、RewardsウォレットをリセットせずにbitFlyer接続が可能になります。

ただし、このバージョンアップが皆様に提供できるようになるまで、約1,2ヶ月程度お待ちいただく必要がございます。
(それまでの期間、BATを貯め続けていただくことは可能です。)

以上となります。
多々、お手数やご不便おかけしておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

そう言われてみると、Upholdのアカウントを作成した記憶があるので、それかなー。
ウォレットのリセットをすると、今まで貯まったBATもリセットされてなくなってしまうということなので、それはもったいないので、ヴァージョンアップを待つことにします。

まずはダウンロード♪

まだまだ修正すべき点のあるBraveですが、表示が速くて・仮想通貨BATを稼げるブラウザであることは間違いないので、PCやスマホに入れて置いて損はないでしょう...っていうか、入れておくと、得するブラウザですよ。

それほど重くないブラウザですので、システムに何かしらの影響を与える可能性は非常に低いと思います。
私のPCもスマホも、大きな問題は生じていません。

bitFlyer アプリ(iOS/Android共通)
ブラウザのダウンロードはこちらから。


bitFlyerのスマホアプリはこちらから。

まずは、ダウンロードしてユーザー登録してみてくださいね。

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bitFlyerとBraveブラウザと連携、本格始動!&BATが貰えるキャンペーン♪

いよいよブラウザでBATを貰える日がやってきた

次世代高速ブラウザとして注目されつつあるBrave、私も使っています。

・不要な広告は表示しない
・表示が早くて快適
・ポイントが稼げる
・投げ銭(寄付)ができる

こんなメリットがありまして、最初はサブのブラウザとして使っていたのですが、今ではメインブラウザとして使っています。

で、上の二つは関連していて、不要な広告を表示しないから、その分だけページの表示が速いということ。
使っていて、Chromeだとジワジワ~っと表示されるのが、Braveだとスッと表示される、そんな感覚です。
広告の表示がない分、ちょっとレイアウトが変化するページもあるのですが、それが何か悪い影響になったことは、(今のところ・私は)ありません。

ポイントから仮想通貨に、大きな転換点!

さてさて、下の二つ、ポイントが稼げる、投げ銭ができる、この二つも関連していて、ブラウザで個人情報に関係しない広告を表示させて、それをクリックすることでポイントが貯まるという仕組み。さらに貯まったポイントを他人様にプレゼントする、つまり投げ銭することができるってこと。

今までは、BAT(Basic Attention Token)ポイントっていう、BATポイントというBrave社のオリジナルポイントだったんです。
これがいよいよ、BAT(Basic Attention Token)という仮想通貨でもらえるようになりました。

今まで日本では資金決済法という法律...”大人の事情”がありまして、Braveが仮想通貨のBATをそのまま報酬として付与することはできませんでした。
それが暗号資産(仮想通貨)交換業であるbitFlyerと連携することで、仮想通貨のBATをやりとりすることができるようになったワケです。

実際にやってみた

というワケで、BraveとbitFlyerの連携、やってみましたよ。

えっと、まず最初にやることは、
Braveブラウザのダウンロード

こちらからダウンロードできます

bitFlyerの口座開設
bitFlyer アプリ(iOS/Android共通)

↑この二つ。

それが終わりましたら、PCにてBraveを起動しましょう。
右上のBraveの<△マークをクリックしましょう。

△をクリック|BraveとbitFlyerが連携開始

△をクリック|BraveとbitFlyerが連携開始

こんな画面が出てきます。
ここでウォレットを認証をクリックすると...

ウォレットを認証|BraveとbitFlyerが連携開始

ウォレットを認証|BraveとbitFlyerが連携開始

こんなウィンドウが表示されます。
ここでオレンジのウォレットを認証をクリックすると、そこから先はbitFlyerの画面に遷移して、ログイン画面が表示されますので、そこでログインしてくださいね。

利用を許可する|BraveとbitFlyerが連携開始

利用を許可する|BraveとbitFlyerが連携開始

この画面が出てきますので、ここで許可するをクリックすればOKです。

えっと、私だけでしょうか?

上の段で「OKです」なんて書いてしまった私ですが、実は「許可する」をクリックした後にBraveブラウザを起動しても、まだ”ウォレットを認証する”のままなんですよね...

bitFlyerから”【bitFlyer】Brave Rewards との連携のお手続きを受け付けました”というメールを受診しました。
うーん、認証されるまで時間がかかるのかも知れません。
状況変わりましたら、またこのサイトにアップしますね。

キャンペーンで1,000円分のBATが貰える♪

BraveとbitFlyerの連携開始を記念して、キャンペーンを展開中です。

デスクトップ版開始キャンペーン|BraveとbitFlyerが連携開始

デスクトップ版開始キャンペーン|BraveとbitFlyerが連携開始

bitFlyerアカウントとデスクトップ版Braveの連携完了で、1,000円相当 仮想通貨BATプレゼント

なんとなんと、1,000円分の仮想通貨BAT(Basic Attention Token)を貰えちゃうんです♪
皆さん、今がチャンスですよー。

でもコレって、連携が完了した方ですよね?
あ、私まだ完了できていないんだった、なんとかしなきゃ!

取り急ぎ、私の状況をアップしてみました。
ちゃんと連携できた皆様、何か解決のヒントありましたら、教えてくださーい!

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Braveなら「Tip Jar」なんぞなくっても、投げ銭できるんじゃー!

Twitterが投げ銭機能を搭載

今、巷を賑わしている、このニュース。
Twitter、投げ銭機能「Tip Jar」を開始 数タップでPayPalなどからチップを送金可能

米Twitterは5月6日(現地時間)、応援したいアカウントに直接送金できる“投げ銭”(チップ)機能「Tip Jar」(チップを入れる瓶のこと)の提供を開始したと発表した。

ついにTwitterにも投げ銭機能が追加されるようです。最近、増えてますよね、投げ銭機能
ライブ配信なんかでも、応援したいライバーさん、アーティストの方に直接応援できるように投げ銭(チップ・寄付)できるようなシステムが構築されているところ、少なくありません。

今のところ、チップを受け取れるのはまだ一部のクリエイター、ジャーナリスト、非営利団体などに限られているようですが、提供範囲は段階的に拡大していく計画なんだそうです。

チップ制機能「Tip Jar」のご紹介
Twitterの発表によりますと、

この機能はTwitterを通してではなく、Bandcamp、Cash App、Patreon、PayPal、Venmoといったサービスを通して直接決済されます。

とのことです。

投げ銭できるブラウザ「Brave」

今のところ、上記のTwitterの投げ銭機能、英語版の公式モバイルアプリで提供とのこと。これも恐らく、徐々に拡大していくのでしょうね。
とは言え、いずれにしてもTwitterのアプリを入れる必要があるということなのでしょう。
あとはBandcampやPayPalなどのアカウントも取得する必要がありますね。

ところで皆さん、既にTwitterアカウントに投げ銭できるシステムが存在している、ってご存知でした?
このサイトでは何度か紹介していますブラウザの「Brave」が正にそれ!なんです。

投げ銭を受け取るためには、サイトの管理人が「Braveクリエイター」として登録される必要があるのですが、既に私、登録済みです。
例えばPC版のBraveで私のTwitterアカウントを表示させてみますと...

Twitterアカウント

Twitterアカウント

こんな感じで「△チップ」なんてのがありますでしょ? この表示が出てきたらBraveで投げ銭を受け取れるサインです。
これをクリックすると...

BraveでTwitterから投げ銭

BraveでTwitterから投げ銭

こんな画面が出てきますので、ここで投げ銭(チップ)の額を選択すればOKです。

この投げ銭機能はTwitterだけでなくて、通常のウェブサイト、YouTubeチャンネル、Twitchチャンネル、Vimeoチャンネル、Reddit、Githubにも対応しています。
つまり、Twitterの投げ銭機能よりも反応性が高いんです。

関ジュビのトップページ

関ジュビのトップページ

このサイト「関西ジュビリスト」もチャンネル登録してあります。
サイトの場合は、アドレスバーの右側、三角形のとなりに点(チェックマーク)が表示されたら、投げ銭を受け取れるサインね。
このレ点をクリックすると、

関ジュビはBrave認証クリエイター

関ジュビはBrave認証クリエイター

「レ Brave認証クリエイター」って出てきましたでしょ?

「チップを送る」をクリックすると、

関ジュビは投げ銭受付中です

関ジュビは投げ銭受付中です

先ほどのTwitterと同じく、投げ銭(チップ)をするバナーが表示されます。

Braveならプライバシーも安心

Twitterの投げ銭機能「Tip Jar」で投げ銭を送るためTwitterの公式アプリをインストールする必要があります。
Tip Jarで投げ銭を受け取るためには、アカウントが登録される必要があります。

Braveの投げ銭機能を利用するには、Braveをインストールする必要があります。
Braveで投げ銭を受け取るには、Braveクリエイターに登録される必要があります。

で、どっちが良いの?って話になると思うんですけど、可能であれば、両方登録しておくのが良いんじゃないでしょうか。
いろんな手段が使えた方が便利ですからね、投げ銭するのも受け取るのも。
Tip Jarがどれだけ一般人まで開放してくれるのか、わかりませんが。

ぶっちゃけた話が、手間暇としてはTwitterアプリを入れるのも、ブラウザとしてBraveをインストールするのもどちらも大して変わりませんよね。
↑あくまでTwitterで投げ銭をする・受け取る、っていう前提での話です。

Braveの投げ銭機能は、かなり前から稼働しているので実績充分。
おまけにBraveはブラウザとしても優れています。

細かい説明はここでは端折りますが、Brave不要な広告を表示しないので表示速度が速いという大きなメリットがあります。
“不要な広告”というのは、トラッキング(Webサイトを訪問したユーザーの行動を把握すること)をする広告のことで、ブラウザにおけるユーザーの行動(閲覧履歴など)がやりとりされないから、プライバシーも安心♪

いろいろプラスアルファがあるから、Braveの方がおすすめ!
と私は思います、ハイ。

巷で噂のブラウザ「Brave」の評判を確かめてみた
ついに!次世代ブラウザBraveとbitFlyerの連携開始!
Braveについて詳細な情報を得たいという方は、上記ページもお読みいただけたら幸いです。

徐々に注目され始めているブラウザ「Brave」、おすすめですよ。

こちらから、ダウンロードできます。

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ついに!次世代ブラウザBraveとbitFlyerの連携開始!

待望のニュースが飛び込んで参りました。

BraveでBasic Attention Tokenが稼げる

次世代高速ブラウザとして、徐々にその地位を確立しつつある、Brave
私もメインのブラウザとして使用しています。

・不要な広告は表示しない
・表示が早くて快適
・ポイントが稼げる
・投げ銭(寄付)ができる

こんなメリットがありますので、かなりお勧め。

しかしながら、今までは少々厄介な問題がありました。
3つ目のポツ、ポイントが稼げると言ってもBATポイントという、Brave独自のしかも日本だけのポイントシステムでした。
4つ目の投げ銭に関しても、この独自のBATポイントを”クリエイター”と呼ばれる、サイト管理者にプレゼントすることができるものでした。

つまり、あまり使い勝手のよろしくない、使い道がそれほど多くないポイントを稼いでやりとりするしかなかった、というのが今までの状況だった訳です。

それが、ついに!
BraveクリエイターへのbitFlyer連携サービスの発表
ブラウザのBraveと、暗号資産(仮想通貨)取引所のbitFlyerが提携して、新システムを構築してくれたんです。

先日、日本のBrave RewardsがBasic Attention Tokens (BAT) を使用した新しいシステムに移行することを発表しました。この移行に伴い、PayPalはクリエイターの出金方法として利用できなくなります。その代わりに、bitFlyerと連携し、クリエイターはBasic Attention Tokens (BAT)を受け取ることができるようになります。

これにより、BATポイントではなくて、仮想通貨のBATそのものを稼げるし、投げ銭(寄付)するなど授受できるようになります。

既存ユーザーはBATポイントを使い切りましょう

まず、既存ユーザーでBATポイントが残っている方について。
新規ユーザーの方や、BATポイントの残高がゼロという方は、この項目は飛ばして、次の「bitFlyerのアカウントを作成しよう」をお読みください。

Braveのブログによりますと、

日本のクリエイターの方でBAP残高が残っている方は、2021年4月30日までにPayPalアカウントを接続していただき、2021年5月8日に支払いを受けてください。BAPはBATとの交換ができず、この期間に支払われなかったBAP残高はクリエイター向け管理画面では表示されなくなります。確実に5月8日にBAP残高の支払いを受けるためには、PayPalアカウントの連携を行う必要があります。

とのことですので、BATポイントを投げ銭して使い切るか、次回、5月8日にBAP残高の支払いを受けるようにしてください。
それまでは、今の状態を維持しておきましょう。
そうそう、5月8日と書いてありますが、支払いは数日から一週間程度、遅くなることもありますので、PayPalにBraveから振り込まれたことを確認してから、bitFlyerとの連携をしてくださいね。

bitFlyerのアカウントを作成しよう

BATを受け取るためには、bitFlyerの口座を持っている必要があります。
既にbitFlyerの口座をお持ちの方は、この項目を飛ばして「BraveとbitFlyerを連携しましょう」をお読みください。

bitFlyerの口座は、誰でも無料で作成できます。
ただ、銀行からの入金や、逆に銀行への出金、また仮想通貨の購入などをするためには、運転免許証などの本人確認書類が必要です。
(言ってみれば、銀行の口座を作成するのと同じものだとお考えください。)

仮想通貨って怖いもの、そんなイメージを持たれている方も少なくないかも知れませんが、ビットコインやイーサリアム、BATなどは世界中に仮想通貨ホルダーがいますし、多くの取引所がやりとりしており、比較的安全・安心と言えますので、ご心配なく。

bitFlyerは専用のアプリがあるので、それを入れておくと非常に便利です。
スマホで仮想通貨の売買や送金などが可能になります。
BAT以外の、今話題のビットコインなどもやりとりすることが可能となります。

bitFlyer アプリ(iOS/Android共通)
↑こちらからアプリをダウンロードして、アカウントを作成しておきましょう。
このURLからアプリをダウンロードすると、今なら1,000 円分のビットコインがプレゼントされますよ!

BraveとbitFlyerを連携しましょう

bitFlyerのアカウントを作成したら、いよいよBraveとの連携です。

まずは、Braveクリエイターのページを開きましょう

Brave Rewards | Creator
↑こちらをクリックしてくださいね。

自信のHPやブログ、Twitterなどを既に登録されている方は「ログイン」、まだの方は「登録」をクリックしてください。

ここでは登録が終えているものとして、話を進めますね。

Breve Reward にログイン|次世代高速ブラウザ「Brave」

Breve Reward にログイン|次世代高速ブラウザ「Brave」

このような画面が表示されていることと思います。

ここで既存ユーザーの方はご注意を。
今までのように、メールアドレスを入力して「ログイン」をクリックして、メールが送信される場合とそうでない場合があります。
後者の場合、「Something went wrong.」なんてメッセージが表示されてしまいます。

私自身、その後者だったのですが...どうやら、BraveとbitFlyerと連携すときには、ログインではなくて、下の「新規登録」をクリックする必要があるようです。

その後の画面でメールアドレスをテキストボックスに入力し、「新規登録」のボタンをクリックすると、そのアドレスにメールが届きます。
メールにその後の作業URLへのリンクが表示されていますので、そこをクリックしてください。

すると...

Brave RewardとbitFlyerの連携|次世代高速ブラウザ「Brave」

Brave RewardとbitFlyerの連携|次世代高速ブラウザ「Brave」

このようにbitFlyerとの連携の許可について、表示されますので、ここで許可してください。
bitFlyerのメールアドレスやパスワードの入力画面が現れたら、登録されているメールアドレスをパスワードを入力してくださいね。

ハイ、これで連携完了♪
試しに、Brave Creatorにログインしてみてください。
↑このときは、新規登録ではなくて「ログイン」で大丈夫です。

連携後の Brave Creators(ログイン後)|次世代高速ブラウザ「Brave」

連携後の Brave Creators(ログイン後)|次世代高速ブラウザ「Brave」

このように、「ウォレット・サービス」に「bitFlyerウォレット」が表示されていれば問題ありません。
また、無事に連携が完了していれば、bitFlyerに登録されているメールアドレスに

〇〇 〇〇 様

いつも bitFlyer をご利用いただきありがとうございます。
お客様の bitFlyer アカウントと Brave Rewards との連携のお手続きを受け付けました。
本メールは Brave Rewards との連携完了を通知するものではありません。詳細は Brave Rewards でご確認ください。
上記の操作にお心当たりのない場合は、お客様以外の第三者が操作した可能性があります。 以下のリンクをクリックして口座を一時停止(凍結)することをおすすめします。 凍結を解除するためには、お電話によるご本人確認が必要です。

アカウント凍結用 URL: https://bitflyer.jp/ex/AccountFrozenNoLogin?token=abc0123456789***

※ 本メールは送信専用です。返信はお受けしておりませんのでご了承ください。
※ 本メールにお心当たりのない場合や、ご意見・ご質問等がございましたら下部のお問い合わせ先よりお知らせください。
————————————————–
株式会社 bitFlyer
〒107-6233 東京都港区赤坂 9-7-1 ミッドタウン・タワー
暗号資産交換業者(登録番号 関東財務局長 第 00003 号)
お問い合わせ URL : https://bitflyer.com/ja-jp/faq
————————————————–

↑このようなメールが届いている筈です。

後はどのような形でBATが振り込まれるのか、ここはそのときになってみないとわかりません。
続報は、こちらのサイトにアップしますので、時々、覗いていただけたら嬉しいです。

あ、そう言えばこのサイトって仮想通貨のサイトではなくて、ジュビロ磐田応援サイトなのですが(笑)

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スマホサイト、データ転送量の4割は広告!

月の半ばになると、スマホのデータ使用量って、気になりますよね。
「ギガが足りない...」なんてなりたくないですものね。

スマホで見ている情報の4割は広告

株式会社角川アスキー総合研究所が、今月頭に、非常に興味深いレポートを出していました。

「スマホでのコンテンツ視聴に占める広告の比率調査」を実施
主要Webサイトのデータ転送量、平均4割は広告

もう、タイトルそのまんまなのですが、Webをスマートフォンから利用する際のデータ転送量のうち、広告データがどの程度の比率を占めているのかを調査したそうです。

結論から言いますと、スマホで見ているサイトの情報量の4割は広告なんですって。
すごくないですか? 見ている情報の半分弱は広告ってこと。

これらの結果と、データ通信量の単価やWeb、SNS、動画サイト、メールといった項目ごとの利用時間・データ転送量等から類推すると、4人家族全員がスマートフォンを持っている場合、月々のデータ通信料金のうち約2,900円ぶんを広告のデータ転送に費やしていることになります。

↑つまり、4人家族で4つのスマホを持っている家庭ですと、月に3千円くらいを広告をみるために支払っている、なんて計算になるそう。
そう知ってしまうと、なんかモヤモヤしてきますネ

「Brave」は表示催促ブラウザ

この調査、ブラウザーアプリによるWeb表示速度の調査もされています。
具体的には

【測定対象サイト】
・ポータルサイト: 「Yahoo! JAPAN」「goo」「livedoor for スマートフォン」
・天気予報/災害情報: 「日本気象協会 tenki.jp」「ウェザーニュース」
・ショッピング: 「Amazon」「楽天市場」
・ニュース/生活情報: 「日本経済新聞 電子版」「NHK」
・グルメ/レシピ: 「クックパッド」「食べログ」
・その他: 「Wikipedia」「価格.com」

この13の主要コンテンツサイトの、表示時間を比較したそうです。

比較に使ったブラウザは

【測定対象サイト】
・Safari
・Google Chrome
・Firefox
・Brave
・Smooz
・Firefox Focus
・Opera Touch

主要な7つのWebブラウザーアプリ。

標準状態のまま
アクセスし、実測した平均表示速度の合計は、下のような結果に。

ブラウザ 表示時間
Safari 1分34秒18
Google Chrome 1分29秒16
Firefox 1分35秒71
Brave 1分05秒69
Smooz 1分32秒93
Firefox Focus 1分13秒37
Opera Touch 1分19秒55

グラフにしてみました。

主要7ブラウザアプリによる表示時間の比較

主要7ブラウザアプリによる表示時間の比較

縦軸の単位は[秒]です。一目瞭然ですね

私自身、スマホにはGoogle ChromeとBrave、そしてPCにはGoogle Chrome、Edge、Braveを入れていますが、今回の角川アスキーさんの報告には、大いに納得です。

Braveは不要な広告をカットしてくれるので、表示速度が速いんです。
Chromeがジワジワ~っと表示するのに対して、Braveはスッと出てくる感じ。

スマホ版Braveはメインブラウザとして使い始めて、4~5か月くらいでしょうか。

スマホ版Braveで節約できた通信料と時間(推定)|4~5か月くらいの成果です

スマホ版Braveで節約できた通信料と時間(推定)|4~5か月くらいの成果です

なんと、6.14GBのデータ使用料の節約、読み込み時間にすると、累計で4時間も短縮できている、ということになるそうです。

PC版版Braveで節約できたデータ使用量と読み込み時間(推定)

PC版版Braveで節約できたデータ使用量と読み込み時間(推定)

PC版では、7~8か月ほど、メインブラウザとして使っていますが、13.34GBのデータ使用料の節約、時間にすると8.3時間の節約とのこと。

他にも、ポイントを稼げるとか、投げ銭ができるとかいろいろメリットあるのですが、単純に表示速度が速いということで、Braveはオススメ♪
データの使用が少なくなるってことは、データの使用”“も少なくなるってことですものネ

こちらからダウンロードしてみてくださいね。

Braveも詳しい機能については、
巷で噂のブラウザ「Brave」の評判を確かめてみた
↑こちらの記事もお読みいただければと思います。

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