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BAT 1,000円相当プレゼント♪ BraveとbitFlyerの連携ができない人も読んで!

Braveを使い続けて一年以上が経過しました

次世代高速ブラウザとして少しずつ、ホントに少しずつ、世界でユーザを増やしているようです。

Brave Passes 25 Million Monthly Active Usershttps://brave.com/25m-mau/
今年の2月の時点で、MAU(Monthly Active Users:月間アクティブユーザー数)が2,500万とのこと。

私は昨年の春からこのブラウザを使い始めたので、カレコレ一年以上、使い続けていることになります。

1日以上の節約です|次世代高速ブラウザBrave

1日以上の節約です|次世代高速ブラウザBrave

累積で190万以上の広告やトラッカーをブロックし、その結果として節約できたデータ使用量は42GB以上、そして節約できた読み込み時間は1.12日という推算結果が出ていました。
体感としては、ホントに表示が速いです。Chromeだとジワジワ~っと表示されるのが、Braveだとスッと表示される印象があります。

今月いっぱい、千円相当の仮想通貨Getのチャンス

さて、上のスクリーンショットにありますように、今、Braveの新規ユーザー限定で、仮想通貨のBAT(Basic Attention Token)が千円分、貰えるチャンスです。

BAT千円相当プレゼント|BraveとbitFlyerの連携キャンペーン第2弾

BAT千円相当プレゼント|BraveとbitFlyerの連携キャンペーン第2弾

やることは...

  1. bitFlyerのウェブサイトで新規口座を開設する
  2. Braveブラウザをダウンロードして、Brave Rewardsをオンにする
  3. bitFlyerとBraveを連携する

↑これだけです。

千円貰えるんだったら、新しいブラウザを入れても良いかな、なんて思いませんか???

仮にですよ、この千円がなくても、冒頭で述べましたように、Braveは余計な広告を表示しないので、表示が速いです。

他にも
・仮想通貨BATが稼げる
・投げ銭(寄付)ができる
↑こんなメリットがあるんです。

端的に言いますと、”Braveは、ブラウザでネットサーフィンするだけで仮想通貨を稼ぐことができるブラウザでもある”んです。

巷で噂のブラウザ「Brave」の評判を確かめてみたhttps://kanjubi.jp/browser-brave/
詳しくは、こちらの記事もお読みいただければ幸いです。

連携出来ない!?そんな方は必読!

実は私、BraveとbitFlyerの連携、やろうとしてできなかったんですよ。

BraveとbitFlyerの連携ができない!?

BraveとbitFlyerの連携ができない!?

リクエストは処理中です。しばらくお待ちください。
すみません、リクエストの処理中に問題が発生しました。再試行してください。

こんなメッセージが出てきて、何度やっても同じ。
で、再びBraveブラウザを起動しても、まだ「ウォレットを認証する」というリンクが残ったまま、つまり連携の認証が出来ていない状態。

Braveのサポートに問い合わせた結果...

(原因)
・Brave Rewardsでは、広告閲覧成果報酬を受け取るために、それぞれのBrave毎にウォレットを保持しています。
(以下、Rewardsウォレットとして説明します。)
このRewardsウォレットが、bitFlyerなどの外部ウォレットと接続を行い、BAT連携を行う仕組みとなっております。

※ 外部ウォレット接続にはbitFlyerの他に、Upholdの外部ウォレット接続も含まれます。

・Braveの仕組みとして、一つのRewardsウォレットに対して、一つの外部ウォレットとの連携が許可されており、
一度外部ウォレット接続を行うと、他の外部ウォレットとの接続ができなくなってしまいます。

・今回ログを技術サポートチームにて調査させていただいたところ、ご連絡いただいたRewardsウォレットが既に一度別の外部ウォレットと連携されており、新たに別の外部ウォレットと接続しようとしてエラーが発生しておりました。

(解決方法)
bitFlyer接続を行うには、2通りの方法がございます。

■Rewardsウォレットをリセットする。
直近ですぐにbitFlyer接続を行う場合は、一度Rewardsウォレットをリセットする必要がございます。
ただし、Rewardsウォレットを初期化すると、これまで貯まったBATも一度全てリセットされてしまいますのであらかじめご了承ください。

(Rewardsウォレットのリセット方法)
1. Braveを起動し、URL欄右側の三角形をクリック、[Rewards設定]をクリックします。
2. 画面右側、獲得済みBATが表示されている箇所の右上に表示されている歯車マークをクリックします。
3. 「リセット」タブを選択し、[リセットボタン]を押下します。
4. 「本当にRewards Walletをリセットしてよろしいですか?」というメッセージが表示されるので[OK]をクリックします。
5. 再度Rewards設定画面を表示します。
6. 「広告」欄を確認します。「広告」がオフになっていたらオンに切り替えることでRewardsウォレットが再作成されます。

■今後のBraveのバージョンアップを待つ
今後のBraveのバージョンアップにおいて、Rewardsウォレットと接続する外部ウォレットを切り替えることが可能となる予定がございます。
このバージョンアップが皆様に提供できるようになりましたら今回のようなケースにおいて、RewardsウォレットをリセットせずにbitFlyer接続が可能になります。

ただし、このバージョンアップが皆様に提供できるようになるまで、約1,2ヶ月程度お待ちいただく必要がございます。
(それまでの期間、BATを貯め続けていただくことは可能です。)

以上となります。
多々、お手数やご不便おかけしておりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

そう言われてみると、Upholdのアカウントを作成した記憶があるので、それかなー。
ウォレットのリセットをすると、今まで貯まったBATもリセットされてなくなってしまうということなので、それはもったいないので、ヴァージョンアップを待つことにします。

まずはダウンロード♪

まだまだ修正すべき点のあるBraveですが、表示が速くて・仮想通貨BATを稼げるブラウザであることは間違いないので、PCやスマホに入れて置いて損はないでしょう...っていうか、入れておくと、得するブラウザですよ。

それほど重くないブラウザですので、システムに何かしらの影響を与える可能性は非常に低いと思います。
私のPCもスマホも、大きな問題は生じていません。

bitFlyer アプリ(iOS/Android共通)
ブラウザのダウンロードはこちらから。


bitFlyerのスマホアプリはこちらから。

まずは、ダウンロードしてユーザー登録してみてくださいね。

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bitFlyerとBraveブラウザと連携、本格始動!&BATが貰えるキャンペーン♪

いよいよブラウザでBATを貰える日がやってきた

次世代高速ブラウザとして注目されつつあるBrave、私も使っています。

・不要な広告は表示しない
・表示が早くて快適
・ポイントが稼げる
・投げ銭(寄付)ができる

こんなメリットがありまして、最初はサブのブラウザとして使っていたのですが、今ではメインブラウザとして使っています。

で、上の二つは関連していて、不要な広告を表示しないから、その分だけページの表示が速いということ。
使っていて、Chromeだとジワジワ~っと表示されるのが、Braveだとスッと表示される、そんな感覚です。
広告の表示がない分、ちょっとレイアウトが変化するページもあるのですが、それが何か悪い影響になったことは、(今のところ・私は)ありません。

ポイントから仮想通貨に、大きな転換点!

さてさて、下の二つ、ポイントが稼げる、投げ銭ができる、この二つも関連していて、ブラウザで個人情報に関係しない広告を表示させて、それをクリックすることでポイントが貯まるという仕組み。さらに貯まったポイントを他人様にプレゼントする、つまり投げ銭することができるってこと。

今までは、BAT(Basic Attention Token)ポイントっていう、BATポイントというBrave社のオリジナルポイントだったんです。
これがいよいよ、BAT(Basic Attention Token)という仮想通貨でもらえるようになりました。

今まで日本では資金決済法という法律...”大人の事情”がありまして、Braveが仮想通貨のBATをそのまま報酬として付与することはできませんでした。
それが暗号資産(仮想通貨)交換業であるbitFlyerと連携することで、仮想通貨のBATをやりとりすることができるようになったワケです。

実際にやってみた

というワケで、BraveとbitFlyerの連携、やってみましたよ。

えっと、まず最初にやることは、
Braveブラウザのダウンロード

こちらからダウンロードできます

bitFlyerの口座開設
bitFlyer アプリ(iOS/Android共通)

↑この二つ。

それが終わりましたら、PCにてBraveを起動しましょう。
右上のBraveの<△マークをクリックしましょう。

△をクリック|BraveとbitFlyerが連携開始

△をクリック|BraveとbitFlyerが連携開始

こんな画面が出てきます。
ここでウォレットを認証をクリックすると...

ウォレットを認証|BraveとbitFlyerが連携開始

ウォレットを認証|BraveとbitFlyerが連携開始

こんなウィンドウが表示されます。
ここでオレンジのウォレットを認証をクリックすると、そこから先はbitFlyerの画面に遷移して、ログイン画面が表示されますので、そこでログインしてくださいね。

利用を許可する|BraveとbitFlyerが連携開始

利用を許可する|BraveとbitFlyerが連携開始

この画面が出てきますので、ここで許可するをクリックすればOKです。

えっと、私だけでしょうか?

上の段で「OKです」なんて書いてしまった私ですが、実は「許可する」をクリックした後にBraveブラウザを起動しても、まだ”ウォレットを認証する”のままなんですよね...

bitFlyerから”【bitFlyer】Brave Rewards との連携のお手続きを受け付けました”というメールを受診しました。
うーん、認証されるまで時間がかかるのかも知れません。
状況変わりましたら、またこのサイトにアップしますね。

キャンペーンで1,000円分のBATが貰える♪

BraveとbitFlyerの連携開始を記念して、キャンペーンを展開中です。

デスクトップ版開始キャンペーン|BraveとbitFlyerが連携開始

デスクトップ版開始キャンペーン|BraveとbitFlyerが連携開始

bitFlyerアカウントとデスクトップ版Braveの連携完了で、1,000円相当 仮想通貨BATプレゼント

なんとなんと、1,000円分の仮想通貨BAT(Basic Attention Token)を貰えちゃうんです♪
皆さん、今がチャンスですよー。

でもコレって、連携が完了した方ですよね?
あ、私まだ完了できていないんだった、なんとかしなきゃ!

取り急ぎ、私の状況をアップしてみました。
ちゃんと連携できた皆様、何か解決のヒントありましたら、教えてくださーい!

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ついに!次世代ブラウザBraveとbitFlyerの連携開始!

待望のニュースが飛び込んで参りました。

BraveでBasic Attention Tokenが稼げる

次世代高速ブラウザとして、徐々にその地位を確立しつつある、Brave
私もメインのブラウザとして使用しています。

・不要な広告は表示しない
・表示が早くて快適
・ポイントが稼げる
・投げ銭(寄付)ができる

こんなメリットがありますので、かなりお勧め。

しかしながら、今までは少々厄介な問題がありました。
3つ目のポツ、ポイントが稼げると言ってもBATポイントという、Brave独自のしかも日本だけのポイントシステムでした。
4つ目の投げ銭に関しても、この独自のBATポイントを”クリエイター”と呼ばれる、サイト管理者にプレゼントすることができるものでした。

つまり、あまり使い勝手のよろしくない、使い道がそれほど多くないポイントを稼いでやりとりするしかなかった、というのが今までの状況だった訳です。

それが、ついに!
BraveクリエイターへのbitFlyer連携サービスの発表
ブラウザのBraveと、暗号資産(仮想通貨)取引所のbitFlyerが提携して、新システムを構築してくれたんです。

先日、日本のBrave RewardsがBasic Attention Tokens (BAT) を使用した新しいシステムに移行することを発表しました。この移行に伴い、PayPalはクリエイターの出金方法として利用できなくなります。その代わりに、bitFlyerと連携し、クリエイターはBasic Attention Tokens (BAT)を受け取ることができるようになります。

これにより、BATポイントではなくて、仮想通貨のBATそのものを稼げるし、投げ銭(寄付)するなど授受できるようになります。

既存ユーザーはBATポイントを使い切りましょう

まず、既存ユーザーでBATポイントが残っている方について。
新規ユーザーの方や、BATポイントの残高がゼロという方は、この項目は飛ばして、次の「bitFlyerのアカウントを作成しよう」をお読みください。

Braveのブログによりますと、

日本のクリエイターの方でBAP残高が残っている方は、2021年4月30日までにPayPalアカウントを接続していただき、2021年5月8日に支払いを受けてください。BAPはBATとの交換ができず、この期間に支払われなかったBAP残高はクリエイター向け管理画面では表示されなくなります。確実に5月8日にBAP残高の支払いを受けるためには、PayPalアカウントの連携を行う必要があります。

とのことですので、BATポイントを投げ銭して使い切るか、次回、5月8日にBAP残高の支払いを受けるようにしてください。
それまでは、今の状態を維持しておきましょう。
そうそう、5月8日と書いてありますが、支払いは数日から一週間程度、遅くなることもありますので、PayPalにBraveから振り込まれたことを確認してから、bitFlyerとの連携をしてくださいね。

bitFlyerのアカウントを作成しよう

BATを受け取るためには、bitFlyerの口座を持っている必要があります。
既にbitFlyerの口座をお持ちの方は、この項目を飛ばして「BraveとbitFlyerを連携しましょう」をお読みください。

bitFlyerの口座は、誰でも無料で作成できます。
ただ、銀行からの入金や、逆に銀行への出金、また仮想通貨の購入などをするためには、運転免許証などの本人確認書類が必要です。
(言ってみれば、銀行の口座を作成するのと同じものだとお考えください。)

仮想通貨って怖いもの、そんなイメージを持たれている方も少なくないかも知れませんが、ビットコインやイーサリアム、BATなどは世界中に仮想通貨ホルダーがいますし、多くの取引所がやりとりしており、比較的安全・安心と言えますので、ご心配なく。

bitFlyerは専用のアプリがあるので、それを入れておくと非常に便利です。
スマホで仮想通貨の売買や送金などが可能になります。
BAT以外の、今話題のビットコインなどもやりとりすることが可能となります。

bitFlyer アプリ(iOS/Android共通)
↑こちらからアプリをダウンロードして、アカウントを作成しておきましょう。
このURLからアプリをダウンロードすると、今なら1,000 円分のビットコインがプレゼントされますよ!

BraveとbitFlyerを連携しましょう

bitFlyerのアカウントを作成したら、いよいよBraveとの連携です。

まずは、Braveクリエイターのページを開きましょう

Brave Rewards | Creator
↑こちらをクリックしてくださいね。

自信のHPやブログ、Twitterなどを既に登録されている方は「ログイン」、まだの方は「登録」をクリックしてください。

ここでは登録が終えているものとして、話を進めますね。

Breve Reward にログイン|次世代高速ブラウザ「Brave」

Breve Reward にログイン|次世代高速ブラウザ「Brave」

このような画面が表示されていることと思います。

ここで既存ユーザーの方はご注意を。
今までのように、メールアドレスを入力して「ログイン」をクリックして、メールが送信される場合とそうでない場合があります。
後者の場合、「Something went wrong.」なんてメッセージが表示されてしまいます。

私自身、その後者だったのですが...どうやら、BraveとbitFlyerと連携すときには、ログインではなくて、下の「新規登録」をクリックする必要があるようです。

その後の画面でメールアドレスをテキストボックスに入力し、「新規登録」のボタンをクリックすると、そのアドレスにメールが届きます。
メールにその後の作業URLへのリンクが表示されていますので、そこをクリックしてください。

すると...

Brave RewardとbitFlyerの連携|次世代高速ブラウザ「Brave」

Brave RewardとbitFlyerの連携|次世代高速ブラウザ「Brave」

このようにbitFlyerとの連携の許可について、表示されますので、ここで許可してください。
bitFlyerのメールアドレスやパスワードの入力画面が現れたら、登録されているメールアドレスをパスワードを入力してくださいね。

ハイ、これで連携完了♪
試しに、Brave Creatorにログインしてみてください。
↑このときは、新規登録ではなくて「ログイン」で大丈夫です。

連携後の Brave Creators(ログイン後)|次世代高速ブラウザ「Brave」

連携後の Brave Creators(ログイン後)|次世代高速ブラウザ「Brave」

このように、「ウォレット・サービス」に「bitFlyerウォレット」が表示されていれば問題ありません。
また、無事に連携が完了していれば、bitFlyerに登録されているメールアドレスに

〇〇 〇〇 様

いつも bitFlyer をご利用いただきありがとうございます。
お客様の bitFlyer アカウントと Brave Rewards との連携のお手続きを受け付けました。
本メールは Brave Rewards との連携完了を通知するものではありません。詳細は Brave Rewards でご確認ください。
上記の操作にお心当たりのない場合は、お客様以外の第三者が操作した可能性があります。 以下のリンクをクリックして口座を一時停止(凍結)することをおすすめします。 凍結を解除するためには、お電話によるご本人確認が必要です。

アカウント凍結用 URL: https://bitflyer.jp/ex/AccountFrozenNoLogin?token=abc0123456789***

※ 本メールは送信専用です。返信はお受けしておりませんのでご了承ください。
※ 本メールにお心当たりのない場合や、ご意見・ご質問等がございましたら下部のお問い合わせ先よりお知らせください。
————————————————–
株式会社 bitFlyer
〒107-6233 東京都港区赤坂 9-7-1 ミッドタウン・タワー
暗号資産交換業者(登録番号 関東財務局長 第 00003 号)
お問い合わせ URL : https://bitflyer.com/ja-jp/faq
————————————————–

↑このようなメールが届いている筈です。

後はどのような形でBATが振り込まれるのか、ここはそのときになってみないとわかりません。
続報は、こちらのサイトにアップしますので、時々、覗いていただけたら嬉しいです。

あ、そう言えばこのサイトって仮想通貨のサイトではなくて、ジュビロ磐田応援サイトなのですが(笑)

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スマホサイト、データ転送量の4割は広告!

月の半ばになると、スマホのデータ使用量って、気になりますよね。
「ギガが足りない...」なんてなりたくないですものね。

スマホで見ている情報の4割は広告

株式会社角川アスキー総合研究所が、今月頭に、非常に興味深いレポートを出していました。

「スマホでのコンテンツ視聴に占める広告の比率調査」を実施
主要Webサイトのデータ転送量、平均4割は広告

もう、タイトルそのまんまなのですが、Webをスマートフォンから利用する際のデータ転送量のうち、広告データがどの程度の比率を占めているのかを調査したそうです。

結論から言いますと、スマホで見ているサイトの情報量の4割は広告なんですって。
すごくないですか? 見ている情報の半分弱は広告ってこと。

これらの結果と、データ通信量の単価やWeb、SNS、動画サイト、メールといった項目ごとの利用時間・データ転送量等から類推すると、4人家族全員がスマートフォンを持っている場合、月々のデータ通信料金のうち約2,900円ぶんを広告のデータ転送に費やしていることになります。

↑つまり、4人家族で4つのスマホを持っている家庭ですと、月に3千円くらいを広告をみるために支払っている、なんて計算になるそう。
そう知ってしまうと、なんかモヤモヤしてきますネ

「Brave」は表示催促ブラウザ

この調査、ブラウザーアプリによるWeb表示速度の調査もされています。
具体的には

【測定対象サイト】
・ポータルサイト: 「Yahoo! JAPAN」「goo」「livedoor for スマートフォン」
・天気予報/災害情報: 「日本気象協会 tenki.jp」「ウェザーニュース」
・ショッピング: 「Amazon」「楽天市場」
・ニュース/生活情報: 「日本経済新聞 電子版」「NHK」
・グルメ/レシピ: 「クックパッド」「食べログ」
・その他: 「Wikipedia」「価格.com」

この13の主要コンテンツサイトの、表示時間を比較したそうです。

比較に使ったブラウザは

【測定対象サイト】
・Safari
・Google Chrome
・Firefox
・Brave
・Smooz
・Firefox Focus
・Opera Touch

主要な7つのWebブラウザーアプリ。

標準状態のまま
アクセスし、実測した平均表示速度の合計は、下のような結果に。

ブラウザ 表示時間
Safari 1分34秒18
Google Chrome 1分29秒16
Firefox 1分35秒71
Brave 1分05秒69
Smooz 1分32秒93
Firefox Focus 1分13秒37
Opera Touch 1分19秒55

グラフにしてみました。

主要7ブラウザアプリによる表示時間の比較

主要7ブラウザアプリによる表示時間の比較

縦軸の単位は[秒]です。一目瞭然ですね

私自身、スマホにはGoogle ChromeとBrave、そしてPCにはGoogle Chrome、Edge、Braveを入れていますが、今回の角川アスキーさんの報告には、大いに納得です。

Braveは不要な広告をカットしてくれるので、表示速度が速いんです。
Chromeがジワジワ~っと表示するのに対して、Braveはスッと出てくる感じ。

スマホ版Braveはメインブラウザとして使い始めて、4~5か月くらいでしょうか。

スマホ版Braveで節約できた通信料と時間(推定)|4~5か月くらいの成果です

スマホ版Braveで節約できた通信料と時間(推定)|4~5か月くらいの成果です

なんと、6.14GBのデータ使用料の節約、読み込み時間にすると、累計で4時間も短縮できている、ということになるそうです。

PC版版Braveで節約できたデータ使用量と読み込み時間(推定)

PC版版Braveで節約できたデータ使用量と読み込み時間(推定)

PC版では、7~8か月ほど、メインブラウザとして使っていますが、13.34GBのデータ使用料の節約、時間にすると8.3時間の節約とのこと。

他にも、ポイントを稼げるとか、投げ銭ができるとかいろいろメリットあるのですが、単純に表示速度が速いということで、Braveはオススメ♪
データの使用が少なくなるってことは、データの使用”“も少なくなるってことですものネ

こちらからダウンロードしてみてくださいね。

Braveも詳しい機能については、
巷で噂のブラウザ「Brave」の評判を確かめてみた
↑こちらの記事もお読みいただければと思います。

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次世代高速ブラウザ「Brave」の実力

こんなニュースを見つけました。

Brave Passes 20 Million Monthly Active Users and 7 Million Daily Active Users

November marks one year since we launched Brave 1.0, the most private, safest, and fastest (3-6x) browser. Over the past year, we’ve seen amazing growth on multiple fronts and we’re happy to celebrate Brave 1.0’s first anniversary by announcing that we officially passed 20 million monthly active users (20.5), up from 8.7 million this time last year. This represents a 2.3x increase in one year.

端的に言いますと

この11月で、Brave1.0をリリースしてから1年になります。過去1年間で、あらゆる側面で面で成長しました。Brave1.0の1周年を祝うとともに、月間アクティブユーザーが、昨年の870万人から2千万人を超えたことを公式に発表します。1年間で2.3倍に増加したことになります。

月間アクティブユーザーってのは、“月1回以上サービスを利用したユーザー数”のこと。
つまり、月に一度はBraveを起動してページを表示させている人の数、ってことです。

一年間で2.3倍ってのは、確かにすごい。
ただこの数字は「世界で」の話なんですよね。

試しに他のブラウザの月間アクティブユーザーってどうなんだろ?って調べてみたけど、よくわかりませんでした。

5年前のニュースで「モバイル版Chromeの月間アクティブユーザーは8億人
なんて出ているくらいですので、このニュースから5年後の現在、2020年では、10億人を突破していることは間違いないと思います。
ちなみにこの8億という数字、”モバイル版”って書いてあるから、PC版は含まれていません。

ウェブレッジ社のサイトによりますと...
WebブラウザシェアランキングTOP10(日本国内・世界) | ソフトウェアテスト・第三者検証ならウェブレッジ

順位 ブラウザ名・バージョン シェア率
1位 Chrome 85.0 38.7%
2位 Edge 85 10.9%
3位 Chrome for Android 8.56%
4位 IE 11.0 8.45%
5位 Safari 13.1 6.39%

母集団の数字がわかりませんが、ウェブレッジ社のHPによりますと、Chrome 85.0がシェア率38.7%、Chrome for Androidが8.56とのこと。この数字から推察するに、PC版Chromeの月間アクティブユーザーは40億以上!?

うーん、まだまだこれから、頑張れBrave!

Braveのサイトによると、

Verified creators: There are now nearly one million Verified creators and publishers (972,000 as of Nov. 2nd), up from 300,000 last year, showing a 3.2x increase in 12 months.
承認済みのコンテンツクリエイターの数は、昨年の30万人から100万人近くまで増えた、これは3.2倍に相当する。

なんだそうです。
その数少ない百万!?の中の一つですよ、「関西ジュビリスト」。

ブラウザとしてのBraveですが、

  • 不要な広告は表示しない
  • 表示が早くて快適
  • ポイントが稼げる
  • 投げ銭(寄付)ができる

こんなメリットがあります。
実際に私、使ってますけど、Chromeだと画面の表示がじわじわ~って感じなのですが、Braveだとスッと表示されて快適♪って感じています。

巷で噂のブラウザ「Brave」の評判を確かめてみた
↑詳しくは、こちらの記事をお読みください。

Braveはこちらからダウンロード可能です。

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最高・最強のブラウザはどれだ?

ネット検索していて、実に興味深い記事を見つけました。

今現在のブラウザのシェアは?

皆さん、ブラウザって何を使っています?

恐らく、大半の方がChromeをお使いなのではないかと想像しています。
あとはWindowsの方でしたら、最初から入っているEdgeも多いでしょうね。

ウェブ・モバイルコンテンツの品質を第三者的な立場から評価・検証している株式会社ウェブレッジのサイトに、こんなデータが出ていました。

WebブラウザシェアランキングTOP10(日本国内・世界) | ソフトウェアテスト・第三者検証ならウェブレッジ

日本国内のブラウザ・シェア

順位 ブラウザ名・バージョン シェア率
1位 Chrome 85.0 38.7%
2位 Edge 85 10.9%
3位 Chrome for Android 8.56%
4位 IE 11.0 8.45%
5位 Safari 13.1 6.39%

Chrome強し!ですね。
我が家のPC、Version確認してみましたところ、バージョン: 86.0.4240.111(Official Build) (64 ビット)でした。
Chrome86の安定板がリリースされたのは、10月に入ってからなので、9月現在のデータである上の表には当然、反映されません。ま、そういう意味で、正に「今」のトップはChrome86なのかも知れません。

サイトを開設している側からすると、「Chromeで見てレイアウトが問題なければ、大きな問題(レイアウトの崩れ等)が起きることは無い」です。
スマホでもそうですね、Chromeで表示してみて問題なければ、それで良しとしているところがあります。

世界のブラウザ・シェア

順位 ブラウザ名・バージョン シェア率
1位 Chrome 85.0 53.81%
2位 Chrome 84.0 7.21%
3位 Safari 13.1 5.95%
4位 Edge 85 5.32%
5位 Firefox 80.0 4.95%

世界全体で見ると、さらにChromeの強さが際立ちます。
1位と2位はChromeのヴァージョン違いですからね、これを合わせると6割を超えます。

そう考えると、国内だけでなく海外へ情報発信する際にも、「Chromeでレイアウト問題なければ良し」の考えは間違っていないように思います。

また、閲覧する側としても、Chromeを使っていれば大きな問題無し、と言えますね。

7強、目的別おすすめブラウザ

ギズモードという、テクノロジーメディアサイトで、こんな記事を発見。

最高のブラウザはどれ? 7強のトップやいかに
デザイン、スピード、プライバシー保護性能を比較した記事です。

比較したのは...

Google Chrome
Safari
Microsoft Edge
Firefox
Brave
Tor(日本語ページなし)
Opera

↑この7つ。

デザインで選べば:Chrome

やはりシェアがトップですから、情報を配信する側は、Chromeを念頭にデザインを設計します。
また閲覧する側として、一番、綺麗に見えるからChromeを選ぶという考えにもなりますよね。
当然と言えば、当然です。

処理スピードで選べば:MacはSafari、WindowsはEdgeとBrave

「Windowsでタブを複数開いてページを読み込む」と、Chromeだと24.57秒、Edgeで6.4秒、Braveだと2.3秒。やはり広告を表示させないBraveは、大量のページを読み込むと強いですね。

広告の多いニュースサイトだと、Braveの強さ(速さ)を顕著に感じることができます。

「Windowsの読み込みスピードの平均値」ですと、Chromeが8.53秒、Edgeで2.25秒、Braveだと2.12秒。
日常的にサクサク使いたいなら、BraveかEdgeってことですね。

プライバシーのベスト:Tor

ネットが普及するに連れて、脆弱性のあるソフトは敬遠されがち、ブラウザに関してもプライバシーを重視して選ぶ個人・法人が増えてきました。
とは言え、この”プライバシー”ってのも、定義がいろいろあるようで、評価するのは難しそう。

細かい話は、元記事を読んでいただくとして、Torというブラウザは、(手動の設定が必要なようですが)閲覧セッションごとに新規リレー・新規IPアドレスで接続することができるようで、そうなると”追跡する元となるもの”がないってことになります。

結局、最強はなさそう...

デザイン、スピード、プライバシー保護性能の3つを比較しただけでも、デザインで言えばChrome、スピードならBrave、プライバシー保護ならTorと、それぞれ別々のブラウザが最高となりました。

Chromeは容量大食いだけどキレイ。Torは遅いけどプライバシー最強。見た目とプライバシーを両得できるBraveは、スピードテストでもWindowsでEdgeに並ぶ速さで満足度は高いです。

↑と元記事にありますように、全てを兼ね合わせた最強ブラウザは、今現在は存在していないと言えます。

結局のことろ「どれを取るか」、なのでしょうね。

私?広告が表示されないので、多少の見た目が変わることを承知のうえで、Braveを使っています。
今のところ、大きな弊害はないですよ。
で、実際問題、Windowsで複数タブを開いてブラウジングするとき、サクサク表示してくれて快適です。

Cookieやトラッカーをブロックしてくれますし、プライバシー保護も満足しています。

あなたは、どのブラウザを選びます?

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次世代高速ブラウザBrave導入のデメリットは?

鳴り物入りで登場した、次世代高速ブラウザ「Brave」。
このサイトで何度か紹介してきましたけど、良いこと・メリットが大半で、デメリットってあまり触れていませんでしたよね?

ということで、Braveを入れたらこんなデメリットがある!?を考えてみました

新たにダウンロードしてインストールする必要がある

当然ながら、新たにブラウザを加えるということは、ダウンロード・インストールが必要です。

これを手間と捉えるかどうか、ですが、今現在、ChromeなりEdgeなりを使っていて特に不便を感じていない方からすると、「なんで今さら、ブラウザを入れなくちゃいけないの?」という気持ちにはなるでしょうね。

そんなに重くないアプリですので、このひと手間は乗り越えて欲しいなぁ...と個人的には思います。

ちなみにこの手間を乗り越えた先には、Chromeよりも快適なネット生活が待っています。

Braveは広告を不要な表示しないので、その分、早くて快適なんです。

レイアウトが変わる

広告が表示されなくなるということは、表示されなくなった分だけレイアウトが変わるってことになります。
例えばYAHOO!、いろんな広告で溢れていますよね。

PC(Windows)版ChromeでYAHOO!のトップページ

Chromeなどではこんな感じで画面いっぱいの広告が表示されることがあります。
対してBraveでは

PC(Windows)版BraveでYAHOO!のトップページ

PC(Windows)版BraveでYAHOO!のトップページ

とても、すっきり♪

右のサイドバー(新型コロナ最新情報が表示されているところの縦一列のこと)ですが、Chromeなどでは上から順に、広告・新型コロナ最新情報・登録情報・YAHOO!トラベルのバナーYAHOO!トラベルの”あなたにおすすめの施設”・ピックアップ(ヤフオク)・広告・スコアボード(スポーツナビ)・話題のキーワード、が表示されています。

Braveでしたらオレンジ色で示した部分が表示されません。
ですので、その分だけ上に詰めたかたちの表示となります。

で、この広告が表示されなくてすっきりというのを是と捉えるか、非と捉えるか、ですよね。
私は是の方で、こっちの方が見やすくて良いじゃん!って思っているのですが、皆様はいかがでしょうか?

(まだ経験したことはないのですが)ひょっとしたら広告枠が表示されなくなることでページ全体のレイアウトが崩れてしまうサイトが存在する、という可能性は否定できません。

ポイントサイトとは相性が悪い

皆さん、ポイ活ってされてます?
Tポイントに楽天ポイント、dポイント...何かしらのポイント、貯めている方、多いと思います。

ネットでもいろんなポイントを貯めるサイトってありますよね?

例えばポイントサイトの一つ、ポイントインカムさん。
ネットショッピングや資料請求、メルマガ登録などで気軽にポイントを貯められます。楽天もグルーポンもポイントインカムを利用するとお得♪

そんなポイントインカムのサイトをBraveで表示すると

PC(Windows)版Braveでポイントインカム

PC(Windows)版Braveでポイントインカム

コンテンツブロッカーに関するご注意事項
ご利用端末ではコンテンツブロッカーが設定されております。
コンテンツブロッカーが設定されている場合、ポイントインカムが正常に動作しないケースがございます。
ポイントインカムをご利用の際は、コンテンツブロッカーをOFFに変更後、再読み込みを願い致します。

なんて出てきました。

実際、いくつかの広告が表示されていません。

PC(Windows)版Braveでポイントインカム(Shields無効)

PC(Windows)版Braveでポイントインカム(Shields無効)

こういうときには画面右上のライオンマークをクリックして、Shieldsを無効にしてくださいね。

ポイントインカムは、まだこのような表示があるから良いのですけど、大半のポイントサイトは上記のようなメッセージは出てきません。

その状態でポイントサイトを利用しても、ポイントが正しく獲得できないかも知れません。

アフィリエイトとも相性が悪い

企業のサイトだけでなく、個人サイトでも広告って見かけますよね?
その多くがアフィリエイトを利用しています。

アフィリエイトというのは、閲覧者がそのリンクを経由して広告主のサイトで会員登録したり商品を購入したりすることで売り上げの一部が広告主に入るという仕組みのことです。
広告主ってのは、個人のサイト管理人だったり、無料のHP・ブログ提供事業者だったりする訳です。

これらのサイトにアクセスして広告を表示したり、広告のリンク先に飛んだりすると、その個人の位置情報であるとか、閲覧履歴、行動履歴を取得することがあるんですね。
Braveは、正にこのような個人情報を取得して第三者に提供することがないようにつくられたブラウザなのです。

Braveでは、アフィリエイト広告はほとんど表示されません。
実のところ当サイト「関西ジュビリスト」も一部、アフィリエイトを利用しているところがあります。

PC(Windows)版Braveで関西ジュビリストのトップページ

PC(Windows)版Braveで関西ジュビリストのトップページ

右側のサイドバーの「遠征するなら...」のところ、Braveで見るとバックの画像しか表示されていませんよね? 正にこれが広告がブロックされているということです。

アフィリエイトではないバナーにしようか、今、管理人は悩んでいるところなのですよ(苦笑)

貰えるポイントはBATポイント

Braveを導入することのメリットとして挙げられるのが、ポイントを貰えることと投げ銭ができること。
ユーザーが、Braveが配信するプライバシーを重視した広告を閲覧すると、BATポイントというポイントが貯まります。貯まったポイントは、クリエイターに投げ銭(チップ)として送ることができる仕組みが出来上がっています。

ただこのポイントというのがBATポイントという、日本国内独自のものなのです。
ポイントが貯まる、貯まったポイントを投げ銭する、で、やりとりしたポイントの使い道は?と考えると、汎用性がお世辞にも広いとは言えません。

Brave自体は、(BAT”ポイント”ではなくて)BAT(Basic Attention Token)という仮想通貨に紐づけられて開発されたものです。

しかしながら、日本には資金決済法という法律という大人の事情がありまして、Braveが仮想通貨のBATをそのまま報酬として付与することは、できません。
そこで苦肉の策として考え出されたのが、BATポイントという似て非なるものを付与するという手法でした。

ただこのモヤモヤも、もうすぐ解消されます。
Brave と bitFlyer の提携によって実現する未来
Braveと仮想通貨交換業者であるビットフライヤーが提携して、上記の大人の事情がクリアされることになりました。

これにより、早ければ11月にも(BAT”ポイント”ではなくて)仮想通過のBAT が付与されるようになります。
もちろん、付与されたBATは今までどおり投げ銭(チップ)することが可能です。

また、bitFlyerに口座を開設しておけば、BATを日本円に換金したり、ビットコインなどの他の仮想通貨を購入したりできるようになります。

BATを通じてコンテンツの購入やサブスクリプション型サービスの購読も可能になる予定とのことで、BATの汎用性がこの秋冬あたりから大きく広がる、と言えます。

ユーザーが少ない

私ね、これが今現在のBraveの最大の弱点だと思います。
ユーザーが少ないので、そもそもBrave向けにデザインされたサイトは、ほとんどないことでしょう。

また、使っていて何か困ったことがあっても、それを解決するだけの情報量はChromeやEdgeと比較したら、圧倒的に少ないことと思います。

WebブラウザシェアランキングTOP10(日本国内・世界) | ソフトウェアテスト・第三者検証ならウェブレッジ
こんなページがありましたが、BraveのBの文字すら見つかりません。
まだ日本国内でも世界でも、シェアは1%にも満たないということでしょう。

投げ銭を送れることがBraveのメリットではありますが、実態として、投げ銭を受け取れるサイトの数はそれほど多くはありません。

ユーザーが少ないから対応サイトが増えない、対応サイトが少ないからユーザーが増えない...今はまだ生みの苦しみの段階と言ったところでしょうか。

Brave、アクティブユーザー数は月間(MAU)で1,500万人超、日別では500万人超。MAUは1年で2.25倍に。
今年の5月の時点で月間アクティブユーザー数が1,500万人を突破して、着実に数字は伸びています。

クリエイターの数(ざっくりと言い換えると、投げ銭対応サイトの数)も、同じく上記のページによりますと、70万とのこと。まだまだ少ないですね。

実のところ、このサイト「関西ジュビリスト」、数少ない日本語でBraveについて触れているサイトと言えます。
私自身、いろいろ探してみて、まぁ、みつからないこと...

現実問題として、Jリーグのない日のサイト訪問のキーワードで「Brave」が上位に来ることが多くなってきました。
えっと、このサイトはジュビロ磐田応援サイトですよ~(苦笑)

ま、これからですね、こ・れ・か・ら♪

ということで、結論

いかがでしたでしょうか?
Braveのデメリット・弱点を挙げてみましたが、そんな大した問題ではないように(私は)思います。

  • 不要な広告は表示しない
  • 表示が早くて快適
  • ポイントが稼げる
  • 投げ銭(寄付)ができる

これらのメリットを考えると、享受できるメリットの方が大きいと思います。

みなさんも是非、次世代高速ブラウザ「Brave」をインストールしてみてください。

↑こちらからダウンロードできます。

The post 次世代高速ブラウザBrave導入のデメリットは? first appeared on ジュビロ磐田掲示板【関西ジュビリスト】.


徹底解説、図解入り! 次世代高速ブラウザBraveで投げ銭をする方法(スマホ編)

次世代の高速ブラウザとして注目のBrave、PCだけでなくてスマホにも入れています。

  • 不要な広告は表示しない
  • 表示が早くて快適
  • ポイントが稼げる
  • 投げ銭(寄付)ができる

便利な機能はPC版もモバイル版も変わらず、快適で便利♪

スマホで投げ銭してみよう!

Braveが独自に配信している広告をクリックすると、ポイントが貯まります。

スマホ版Braveで広告が出たところ(アップ)


貯まったポイントの有効な使い方の一つが、「投げ銭」です。応援したいサイトにチップを送ることができるんです。

ポイントを受け取りましょう

配信された広告をクリックした時点では、ポイントはまだ仮の状態です。使える状態にするには、受け取りの作業が必要です。

Brave Rewardsで報酬獲得|Brave(ブラウザ)Android版

Brave Rewardsで報酬獲得|Brave(ブラウザ)Android版


毎月の初めになると、Brave Rewardsをみると、このようにポイントを「取得」できる状態になります。
Brave Rewardsで報酬獲得後|Brave(ブラウザ)Android版

Brave Rewardsで報酬獲得後|Brave(ブラウザ)Android版


先月と今月合わせての数字ですが、1.250 BATポイント、正式にいただくことができました~♪

ポイントを投げ銭してみましょう

さて、正式に自分のものとなったポイントですが、これを応援したいサイトに送ることができるのが、Braveの特徴。
ただ、まだ投げ銭を受け取ることができるサイトの数が少ないのが、現状です。

トップページ|関西ジュビリスト|Brave(ブラウザ)Android版

トップページ|関西ジュビリスト|Brave(ブラウザ)Android版


このサイト、ジュビロ磐田応援サイト「関西ジュビリスト」は、皆様からの投げ銭をお受けすることができます。
どこで判別するのかと言いますと、画面の右上。
Brave認証の印|Brave(ブラウザ)Android版

Brave認証の印|Brave(ブラウザ)Android版


Braveのライオンマークの右の三角形、ここに印がついているサイトが「Brave認証パブリッシャー」(Brave認証クリエイターと表現されることもあります)で、投げ銭を受け取ることのできるサイトです。

三角形をタップしてメニュー画面を出して、「チップを送る」をタップすると...

チップ(投げ銭)を送る|Brave(ブラウザ)Android版

チップ(投げ銭)を送る|Brave(ブラウザ)Android版


こんな画面が出てきます。送る投げ銭は、BAP(Basic Attention Token Point)という、ポイントになります。
送るチップの額は 1 BAP, 5 BAP, 10 BAPの3種類から選びます...と言っても今、手元にあるのは1.25 BATポイントなので、必然的に1 BAPとなりますネ。
「△1.000 BAP」をタップして選択した後、画面下部の「チップを送る」をタップすると...
チップ(投げ銭)を送りました|Brave(ブラウザ)Android版

チップ(投げ銭)を送りました|Brave(ブラウザ)Android版


ハイ、投げ銭、完了!
簡単でしょ♪

あなたもなれる、Brave Creator

冒頭でも触れましたとおり、まだ投げ銭を受け取れるサイトは多くはありません。

YAHOOモバイル版トップページ|Brave(ブラウザ)Android版

YAHOOモバイル版トップページ|Brave(ブラウザ)Android版


YAHOO!のトップページですけど、普通の△印でレ印は入っていませんね。

メジャーなサイトで投げ銭対象となっているのは...

くらいでしょうか。

個人サイトでも、Brave認証クリエイターになることは可能です。
また、ウェブサイトやブログだけでなく、YouTubeのチャンネルやTwitterでも登録することが可能ですので、よろしかったら登録してみませんか?

あなたのコンテンツを収益化しませんか?
Earn more for content you publish to the web – Brave Creators
↑こちらから登録することができます。

ブラウザとしてもBrave、BATの今後について

今後ですが、ブラウザとしてのBrave、徐々に認知度を増して、シェアを増やしていくことでしょう。
それに伴って、認証クリエイターの数も増えていくことと思います。つまり、投げ銭を受け取ることが出来るサイトの数も増えていくことでしょう。

また...
Brave と bitFlyer の提携によって実現する未来
Braveは仮想通貨取引所のbitFlyerと提携を発表しました。

bitFlyer は 4 月 9 日に Brave ブラウザ上で流通する暗号資産である BAT の取扱いを開始しました。そして bitFlyer と Brave Software は 7 月 9 日に業務提携に関する基本合意書を締結し、bitFlyer は Brave ブラウザの暗号資産ウォレット領域における日本初のパートナーになりました。

これにより、Braveで仮想通貨のBAT(Basic Attention Token)が得られることになり、またその用途の幅も広がることになるでしょう。

Brave ブラウザ上で bitFlyer アカウントとの連携が可能になります。連携することで以下の機能をご利用いただけるようになる予定です。

  • 日本では現在、Brave Rewards プログラムに参加し、Brave ブラウザ上で配信される広告を閲覧した際、BAT ポイントが付与されていますが、本サービス提供開始後には暗号資産である BAT が付与されるようになります。付与された BAT は、連携した bitFlyer アカウントのウォレットに反映されます。
  • 付与された BAT は Brave ブラウザ上でコンテンツ制作者にチッピング(投げ銭)できます。
  • 付与された BAT を bitFlyer で売却し日本円に換金できます。

↑とのこと。
また、さらに詳しく読んでいくと...

  • Brave ブラウザでインターネットを楽しむだけで、プライバシーを守りながらアテンション(関心)への対価として BAT を受け取れるようになります。
  • 受け取った BAT を使って、簡単にアーティストやクリエイターの活動を応援できるようになります。
  • bitFlyer で購入した BAT をBrave ブラウザ上で簡単に利用できるようになります。
  • 今後、BAT を通じてコンテンツの購入やサブスクリプション型サービスの購読も可能になる予定です。

↑とのことです。

ネットショップの支払いにBATを使ったり、またネットショップの支払いに応じて、(今でいうところの楽天ポイントやTポイントのような感覚で)BATを貰えたり、動画や音楽配信サイトでBATが使える日がくるのでしょうね。

今まで以上にブラウザとしてのBrave、そして仮想通貨としてのBATの価値が向上することは間違いないでしょう。
今後、ますます面白くなりそうなBrave、期待しています!!

↑こちらからダウンロードできます。

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次世代高速ブラウザ「Brave」を4ヶ月使い続けてわかったこと

5月頭くらいから、自宅や職場でネットを見る最、次世代高速ブラウザとして鳴り物入りで誕生した次世代高速ブラウザBraveを使い始めました。
結論から初めに言いますと「Braveは、”あり”」です。

不要な広告を消すから表示が速い!

Braveの一番の特徴は、不要な広告を消してくれること。

ChromeでYouTubeを見ると、多くの動画で、画面下部中央に横長の広告が入りますよね。

PC(Windows)版ChromeでYouTubeを視聴

見事なくらい、字幕と被ってしまって、読めません。

これがBraveだと...

PC(Windows)版BraveでYouTubeを視聴

PC(Windows)版BraveでYouTubeを視聴

綺麗に広告が無くなっています。

他にも、このサイトも参加している「ブログ村」のランキングページ。
にほんブログ村 サッカーブログ ジュビロ磐田へ
ジュビロ磐田のページを見てみますと、おっと、このサイト「関西ジュビリスト」って上位じゃないですか、嬉しいですね!ありがとうございます。

あ、ごめんなさい、話が逸れました
Chromeで見てみますと...

PC(Windows)版Chromeでブログ村

PC(Windows)版Chromeでブログ村

上部の真ん中、右のサイドバーに大きめの広告、そして下の方にも横長の広告(この広告はスクロールしても動かないタイプのものです)と、なんだか画面の3割くらい、広告で占めているんじゃないかってくらい。

Braveで見てみると...

PC(Windows)版Braveでブログ村

PC(Windows)版Braveでブログ村

広告がないからスッキリ♪ 正直、このレイアウトの方が見やすいです。

広告の画像表示が無い分、表示速度も速いです。

Braveは、他のブラウザの2~6倍の表示速度、と謳っていますが、強ちオーバーではないように感じています。
ChromeとかEdgeだと、ジワジワ~っと表示される感覚なのですが、Braveだとスッと表示されます。

PC(Windows)版Braveで広告ブロック

PC(Windows)版Braveで広告ブロック

Braveにこんな画面があるのですが、本日現在、PC版ブラウザで私、13万6千件の広告やトラッカー(位置情報)をブロックして、約2.9GBのデータ使用料を節約できたとのこと。それによって2時間弱の読み込み時間が節約できたんですって。

スマホ(Android)版Braveで広告ブロック

スマホ(Android)版Braveで広告ブロック

スマホですと
14万5千件の広告とトラッカーをブロック、約3.3GBのデータと2時間の読み込み時間を節約とのこと。

この数値が大きいのか・小さいのか、なんとも判断できませんが、上述のとおり、感覚的に表示が速くなって快適というのは事実です。
スマホのようなモバイル端末ですと、データ使用料を節約できるってのは、大きなメリットになるかと思います。

とにかく広告が鬱陶しい、もっと快適にサクサクとネットサーフィンしたいという方には、Braveはおすすめのブラウザです。

ちなみに、数字の下にあるアイコンは、頻繁に訪問しているサイトを表しています。
私の場合、自分のサイト、検索サイト、あと仕事関連のサイトが多いことがよくわかりますネ。

ポイントサイトとは相性が良くないみたい

皆さん、ポイ活ってされています?
本日、9月1日からマイナポイント事業が開始されましたよね。

私はTポイントに楽天ポイント、dポイントやPontaポイントなどなど、いろんなポイントを貯めているポイントコレクターです。
ネットショッピングやサービス利用でポイントが貯まるポイントサイトも複数、登録しているのですが、どうもBraveはポイントサイトとはあまり相性がよろしくないようです。

例えば、げん玉っていうサイトがあるのですが...

PC(Windows)版Chromeでげん玉.jpg

PC(Windows)版Chromeでげん玉.jpg

Chromeで見ると普通に広告の画像も表示されています。

これをBraveで見ると...

PC(Windows)版Braveでげん玉

PC(Windows)版Braveでげん玉

一部の画像が表示されていません。

また、ポイントタウンというサイトをスマホで見てみましたところ...

スマホ(Android)版Chromeでポイントタウン

スマホ(Android)版Chromeでポイントタウン

Chromeでは、何ら問題ありません。

スマホ(Android)版Braveでポイントタウン

スマホ(Android)版Braveでポイントタウン

Braveでは、やはり多くの画像が表示されていません。

サービス利用や広告URLタップを認識するのに、Value Commerceなどのアフィリエイト機能を利用しているのが原因のようです。

画像が表示されないだけなら、まだ良いのですが、ひょっとしたら広告利用が巧く認識されない可能性もあるかも知れません。
(すみません、詳しい検証はできておりません。何かわかったら、またこちらにアップしますね。)

ポイ活大好きな方、ポイントサイトに多く登録している方は、BraveよりもChromeをメインで使われた方が安心かと思います。

Brave自信が配信する広告もあります

Braveは従来のネット広告をブロックする一方で、Brave自身がユーザーに適していると思われる広告を表示させる機能を持っています。
仕組みを簡単に説明すると...

ユーザー
特に何か意識することはなく、いつもどおりにサイトを閲覧。
広告主
広告のターゲットをまとめておく。
(例えば、”資格を取りたいと思っている人”とか、”スーツを買いたい人”など)
ブラウザとしてのBraveの機能
従来のネット広告をブロックする。
広告データ(広告主が設定したデータ)をダウンロードする。
Braveがローカルでユーザーがどんなサイトを見ているのか、行動を計測する。
ユーザーの行動と、広告データが一致した際に、ブラウザが広告を表示する。

つまり、ユーザーが興味がありそうだと判断した場合にのみ、広告が表示されるという仕組みになっています。
そう言われて、振り返ってみますと...

新しいスニーカーを買いたくて、ネットでスニーカーやウォーキングシューズを探しまくった時期があった。
⇒New Balanceの広告が表示された。
仕事で外部の組織から委員の打診があり、兼業・副業について時間をかけて情報収集した。
⇒ミドルの転職の広告が表示された。
AI(人工知能)やロボットについて、技術動向を調べた。
⇒デアゴスティーニのアイアンマン政策雑誌の広告が表示された。

こんな感じですね。

スニーカーでニューバランスとか、兼業・副業で転職サイトなんて、かなり精度が高いですよね、今思うと。
三つ目の、AI・ロボットでアイアンマンの雑誌...まぁ当たらずとも遠からず、かな

Braveの特徴として、Braveが表示した広告をクリックしてそのページを開くとポイントが稼げるという大きなメリットがあるので、私は広告表示はオンにしています。

どんなものでも広告は鬱陶しいという方は、表示設定をオフにしておけば良いだけの話ですし、広告表示オンの設定でも、表示されてもリアクションしない(もしくは”閉じる”をクリック)でおけば良いので、大きな問題ではないと思います。

ダウンロードはこちらから

ということで、結論。
次世代高速ブラウザ「Brave」は、セカンドブラウザとしておすすめ。
唯一無二のBraveのみ、というのはチョッピリ怖い気がしますが、メインでBraveを使って、レイアウトがおかしいとか不具合があったらChromeで見る、こんな感じが良いかと思います。


↑こちらからダウンロードできます。

皆様も是非、スマホ、タブレット、PCなどにインストールして使ってみてくださいね。

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次世代ブラウザ「Brave」で投げ銭してみた

私のPC、デスクトップもメインのブラウザとして「Brave」を使い始めました
まだBraveのみとするのは不安なので、サブとしてChromeも残しています。

投げ銭できるって、コロナ禍の世界に合ってる!?

自宅や外出先でBraveを使って特に問題ないので、職場のPCにもインストールしてみました。

  • 不要な広告は表示しない
  • 表示が早くて快適
  • ポイントが稼げる
  • 投げ銭(寄付)ができる

こんな特徴のあるBrave、なかなか快適です。

Brave自身から広告が配信されることがあるのですが、それは興味があったときにクリックするとか、思わず反射的にクリックしてしまうか(コレが意外と多いの:笑)、そんな感じ。

巷で噂のブラウザ「Brave」の評判を確かめてみた
次世代ブラウザ「Brave」を使ってわかったこと&今後の可能性
↑実際に使ってみた様子や私なりの感想・評価については、上の二つもお読みいただけると嬉しいです。

頻度は高くないにせよ、広告をクリックすると、自然とポイントが貯まるワケです。

報酬を受け取る|Brave(ブラウザ)

クリックした時点では、まだ仮のポイントなのですが、毎月、8日前後に、こんな感じで受け取って正式なポイントとしていただけるタイミングがあるです。
Basic Attention Tokenポイント(BAP)っていうポイントが、ちょっとずつ貯まっていきます。

ある程度、ポイントが貯まると、それを投げ銭(チップ)として、HP管理人に送ることができるんです。

ということで、送ってみましたよー、投げ銭。

で、誰に?どこのサイトに??って思いますよね?
関西ジュビリストに。

って、自分かーい!って突っ込み入りそうですが。

チップする金額|Brave(ブラウザ)

チップする金額|Brave(ブラウザ)

まず、投げ銭(チップ)するポイントの額を選びます。
チップの額は、各サイトで異なるのですが、当サイト「関西ジュビリスト」は 1 BAP, 10 BAP, 100 BAPから選べるようにしてあります。

(ポイントが不足してありますと表示されているのは、投げ銭する前にスクリーンショットを撮るのを忘れてしまっていたからです。投げ銭後に再度、同じ画面を出したので...スミマセン。)

チップを送りました|Brave(ブラウザ)

チップを送りました|Brave(ブラウザ)

ハイ、投げ銭、完了♪
マウスでカチャカチャするだけなので、メチャ簡単ですよ。

チップ|Brave(ブラウザ)

チップ|Brave(ブラウザ)

ちゃんと、いつ、どのくらいのポイントを送ったのか、記録に残るのでご安心ください。

基本的に投げ銭として送ることができるのは、受け取る側のサイトがBrave Creatorとして登録されている必要があります。

登録クリエイターのサイト|Brave(ブラウザ)

登録クリエイターのサイト|Brave(ブラウザ)

Brave Creatorに登録されているサイトは、画面の右上、印のところに印のチェックが入っているので、そこで判別することが可能です。

実態としては、まだまだ登録されているサイトは多く無い印象を受けます。大手では、朝日新聞のサイトくらいでしょうか。

毎月、沢山の広告を受け取って、多くのポイントを稼がれる方には、自動的に投げ銭するという設定も可能です。

Brave Rewards|Brave

Brave Rewards|Brave

これはBrave Rewardから設定できます。

受け取ったポイントの汎用性がもうすぐ拡大!

Braveで稼げるポイントは、BATポイントという独自のポイントで、仮想塚のBAT(Basic Attention Token)とは似て非なるものでした。

それが7月にBraveと仮想塚取引所のbitFlyer(ビットフライヤー)が提携を発表しまして、今後の汎用性が大きく拡大しそうですよ!

bitFlyer と次世代高速ブラウザ Brave が業務提携に関する基本合意書を締結暗号資産(仮想通貨)ウォレット領域における日本初のパートナーシップ
↑そのときのニュースリリースはこちらをお読みください。

「Braveブラウザ内で使用できる仮想通貨(暗号資産)ウォレットを共同開発する」とのことで、このサービス開始後は、BATポイントではなく暗号資産である BAT が付与されるようになります。
・付与された BAT は、連携した bitFlyer アカウントのウォレットに反映されます。
・付与された BAT は Brave ブラウザ上でコンテンツ制作者にチッピング(投げ銭)できます。
・付与された BAT を bitFlyer で売却し日本円に換金できます。

今後、BATがビットコインのように、ネットや街中の店舗で使えるようになるのではないでしょうか。
今後の展開が楽しみです。

皆さんも是非、Braveをインストールしてみてください。

↑こちらのリンクからダウンロード可能です。


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