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今さらながら、以外とやるやん!|DAZN

私事ですが、新型コロナウィルス感染症の影響で在宅勤務が始まりました。
在宅勤務、慣れないですね。自宅で働くってこと、はじめてのことなので。

朝起きてバス停まで歩くこともなく、バスや電車に乗ることもなく、朝ごはん食べて歯を磨いたら準備完了
「さーて、やるゾ!」って、気持ちを切り替えるのが難しい。だって、自宅だもん

と言いつつ、いつもなら8時半くらいから仕事モードになるところが通勤時間がゼロだから、7時半くらいに仕事モードになってしまうことも。
また退勤って概念も無くなるので、20時だろうが22時だろうが、下手したら0時を過ぎても仕事のメールに反応したりもして。

“仕事の時間”と”プライベートの時間”をキッチリ分けた方が良いのかな、そう思い始めている今日この頃。

自宅にいるときの暇つぶしには動画サイト

在宅勤務で気づいたのですが、曜日の感覚が無くなりますね。
テレビでサンジャポやってて、「今日は日曜日なのかぁ」とか、Youは何しに日本へを見て「月曜日だったんだ!」って気づく、そんな感じ。

仕事を終えた後とか、在宅・テレワークで、土日とかオフタイムのときって皆さん、何されてます?
いつもなら、PCに向かってネットサーフィンしたりメール送受信したりしているんだけど、在宅の続きだと同じ椅子、同じデスク、同じPC、同じディスプレイ...オン・オフの切り替えが難しい...

とは言え外出を自粛することが目的の在宅勤務、出来ることと言ったら本を読んだりテレビをみたり、そんなところかなー。

暇つぶしの道具を毎日のように探しているワケですが、見直してみて「意外とやるやん!」と感じたのがDAZN
DAZN
J1もJ2もJ3も、全試合配信してくれる、Jリーグのサポーターにはありがたい存在。

そうは言ってもJリーグは中断中だし、プロ野球もやってないし、正直、3月はあまり視聴していなかった私です。
が、しかーし! 暇つぶしに久しぶりに開いてみまして、結構なコンテンツ量であることを再確認。

トップページ|DAZN

トップページ|DAZN

トップページでいきなり出てきたのはキャプテン翼。

サッカー|DAZN

サッカー|DAZN

サッカーのカテゴリーを見てみると、プレミアリーグやJリーグの見逃し配信(Re-LIVEって言うんですね)。
おっと、我らがジュビロ磐田がトップに出てるじゃないの♪
2002年、J史上初の完全制覇を果たした、2nd-stageの東京ヴェルディとの一戦を名波浩の解説付きで配信。

あー、ありましたねー、黄金期。そっか、もう18年も前の話なのね...(遠い目)
他にも練習試合のRe-LIVEもありますよ。もちろん、今年のJ2開幕戦もネ。

デジっちが行く|DAZN

デジっちが行く|DAZN

やべっちFCでキャンプなどチームの様子を選手自身がカメラで撮影する企画「デジっちが行く」のフルバージョンもありました。
↑コレね、正に暇つぶしに最高です♪

野球|DAZN

野球|DAZN

野球のカテゴリーでは練習試合の見逃し配信に加えて、GIANTS 復活への道なるオリジナル・ドキュメンタリーが組まれていました。

ナイン|DAZN

ナイン|DAZN

あと、DAZNって、アニメのカテゴリーもあるんですよね。
ちょっと前には、あだち充の「タッチ」をやってたし。

今は同じくあだち充の「H2」と「ナイン」が配信されています。
そしてトップページに出てきた「キャプテン翼」は毎日2話ずつ配信なんですって。

他にもテニスモータースポーツボクシングなどなど...改めていろいろ視聴してみて良いところ突いてくるなー、なんて思っちゃった。

個人的にはテニスのカテゴリーにある、BBCのドキュメンタリー「トップアスリートの真実 ナブラチロワ」、見入っちゃいましたね。ちょうど”世代”なんですよ、マルチナ・ナブラチロワって。あと、生まれて初めて生のスポーツ観戦で見たプロ選手がナブラチロワだったのね。既に引退間際だったんですけど、自分の半分くらい年齢の選手をパワーでねじ伏せた試合を観てね、感動した記憶は今でも鮮明に残っています。

なーんてやってたら、アッと言う間に時間が過ぎていってしまいました。
コロナ鬱になりかけていたところで、良い暇つぶし道具を見つけたぞ。

やるやん!DAZN♪

まだ加入していないという方、一か月無料ですので、まずはお試ししてみませんか?

DAZN


DAZNで、アニメ「タッチ」が見られるんだぞーん!

サッカー好き、特にJリーグのサポーターならほぼ間違いなく加入しているであろう、DAZN

DAZNはぜんぶやる!

何せDAZNさん、J1もJ2もJ3も、全試合生中継。さらに見逃し配信やハイライトの配信もあるので、便利、便利♪



DAZNは全部やる!

DAZN視聴|ドコモテレビターミナルから

DAZN視聴

最近、地上波でJリーグ放送しなくなりましたからねー。まぁ、大人の事情、いろいろあるのでしょうけれど。

あと、正に今現在の話で言えば、ラグビーワールドカップもハイライトを配信してくれていますよね。

あの名作アニメも配信!

そんなDAZNさん、アニメも配信するんですね。
なんとなんと、あの名作、あだち充さんの「TOUCH(タッチ)」も配信!
いやぁ、ビックリですよ。

もちろん、あのオープニング、岩崎良美さんの「タッチ」も聞けちゃいますよー。
♪呼吸を止めて1秒 あなた真剣な目をしたから~

本日現在、ログインして視聴できるのは第27話まで。
↑あーでもこの27話あたりってのが、悲しい展開のところじゃないの、なんでここまでにするかなぁ...
「嘘みたいだろ...」

と、まぁ、悶々としながらも、思わず見入ってしまった私がいました。
既に加入している私からすると視聴できるチャンネル(って言うのかな?)が増えたのは喜ばしいことです。

Jリーグ開幕間際、テレビ観戦の準備は大丈夫?|DAZN

ひかりTV for docomoでDAZNを視聴したんだぞーん!

ちょっと古い記事ですけど、上記二つもお読みいただけると嬉しいです。

DAZNをまだ観られないって方は、下のバナーをクリックして、加入しちゃいましょう。
スマホやタブレットでも閲覧できるので、スタジアムでも視聴できますし、便利ですよー♪





こりゃ、まずい!本気で危ない!!|磐田 2-3 湘南

ヤマハスタジアム(磐田)で観戦された皆様、DAZNでテレビ観戦された皆様、お疲れ様でした。

噛み合わないまま、時が過ぎて行く...

本日の明治安田生命J1リーグ、アウェイで破った湘南ベルマーレをホームに迎え撃つ一戦。
何せリーグ戦の近々の勝利が7月13日の松本山雅戦。おっと、もう一か月前の話じゃないですか、そろそろ勝たなきゃ、本気で危ない。

押し込まれながらも先制

さてさて肝心の試合ですが、湘南ペースの前半。
なんて言うんですかね、ベルマーレの選手はボールを持ってからの動きが早い!!

ボールを奪った途端にスイッチが入るんですよね。で、そこから一気にアクセル全開って感じ。
昔からこのチームってそうでしたけど、走り切りますね、とにかく走って走って、走りまくりますね。

対するジュビロはホームなのに後手後手。
まぁ、なんとか耐え忍ぶプレーの連続でした。いつ先制点を取られてもおかしくない展開。

そんなこんなの前半アディショナルタイムにジュビロのコーナーキック
蹴るのは森谷

ファーサイドの今野がヘディングで叩きつけて、それをゴール前の山田大記が僅かに触ってゴールの中へ!

押し込まれる展開の中での先制点は大きかったです。
で、1点リードで折り返し。

これがベルマーレの強さ?ジュビロの弱さ??

両チームともにハーフタイムでの選手交代は無し。

さーて、どんな感じの入りになるのかな?なんて考える間もない後半1分
ベルマーレの金子が左サイドの敵陣深くからグラウンダーのクロスを供給。山崎がワントラップでペナルティエリア左に入り、そのまま左足を振り抜く。すると、ボールは大井の股を通ってゴールネットを揺らして同点

一瞬の出来事でした。でもね、このシュートを打つ姿勢が素晴らしいですよ。

で、ジュビロですが、未だに攻撃が形になっていない...って言うか、噛み合っていませんね。ルキアンにボール供給できる選手がいません...実践を積み重ねていくしかないのでしょうけれど。

そんなこんなの後半35分、ベルマーレの山根がペナルティエリア右のスペースへ浮き球を出して、抜け出したのは山田直輝。角度のないポジションから右足を振り抜とカミンスキーも反応できず、ゴールに吸い込まれて追加点...いや、このゴールは凄かった! あの位置、あの角度、あのタイミングでシュートを打つとは思いませんでしたから。

で、流れが完全にベルマーレになってしまったその2分後の後半37分に湘南のフリーキック。ペナルティエリア手前右から杉岡のシュートは壁に一旦阻まれるものの、跳ね返りに杉岡自らが反応、ペナルティエリア右から再び左足を振り抜くと、クロスバーをたたいてゴールに吸い込まれて1-3...
ほぼここで勝負あったって感じでしたね。完全に流れがベルマーレに傾いちゃった。

ここから始まる磐田の反撃!...って言いたいところですけど、さすがに時間が遅すぎます。
猛攻を仕掛けてアディショナルタイムの後半47分。秋山が左サイドの敵陣深くから鋭いクロスを送ると...

中央の大井が完璧なタイミングでヘディングシュート!なんとか、かろうじての1点差
でもね、時間が無さ過ぎました。

ジュビロ磐田 23 湘南ベルマーレ (Goal:山田, 大井)
結局、勝ち点を一つも積み上げることができませんでした。

いよいよ本気の赤信号

第22節終了、これで順位表は...

順位 チーム 勝点 得点 失点 得失差
15 ヴィッセル神戸 23 6 5 11 33 39 -6
17 サガン鳥栖 21 6 3 13 17 32 -15
17 松本山雅 19 4 7 11 12 27 -15
18 ジュビロ磐田 17 4 5 13 17 31 -14

最下位なのもマズイですが、仮に次節で勝ち点3を積み上げても勝ち点20で16位にも届かないということ...
おまけに今日の試合で3連敗ですからね、この流れを断ち切らないと!

とにかく内容なんかどうでも良いので勝ち点3が必要です。
ルキアンにゴールが生まれたら、波に乗れるかな、なんてのは楽観的過ぎるでしょうか???

残り12試合、目指せ残留!


ついに...|磐田 1-3 川崎

いやぁ、きついです、厳しいです、悲しいです、辛いです...
えっとですね、今日はあまり語りたいことがありません。

ついに再開、そしてついに...

明治安田生命J1リーグ、第17節。今日の試合でちょうど半分、折り返し。

精度が違う、レベルが違う...

結果から書きますと...

ジュビロ磐田 13 川崎フロンターレ (Goal:上原)
アダイウトンがリーグ戦では2試合ぶりの先発復帰、久しぶりに荒木大吾を投入、動き回ってかき回せってことでしょうね。
で、その作戦は悪くはなかったですよ、だってそれなりに押し込む展開もありましたもん。

でもね、精度が違うの精度が。
パス一つ、シュート一つ見てみても、やっぱりターゲットの円の大きさが違いました。

フロンターレはピンポイントでココ!って場所にパスが通るし、シュートはゴールの枠の中。
対してジュビロは、大凡このくらいの大きなターゲットがあるって感じ。シュートも、なんとなく枠周辺みたいな...

で、ジュビロの時間帯が続いてひょっとした先制!?なんて期待が持てそうな展開の前半29分に小林悠のヘッド。見事に叩きつけるシュートで先制されちゃいました...。
後半開始早々に追加点を奪われ、後半45分には3点目...

唯一の救いは...

アディショナルタイムに上原力也が執念のゴールを奪ったこと。

ついに、このときが来てしまった...

今日の敗戦と他チームの結果を併せ持って、ついにジュビロ磐田、最下位に転落。
そして...

J1磐田名波浩監督が辞任を発表、最下位低迷の責任
ついに、名波監督が辞任。
結果が問われる世界、致し方なし...ですね。寂しいですけど

ここから始まる磐田の反撃!そう信じて応援し続けます。
目指せ、残留!




磐田デーで勝利!!|磐田 2-0 仙台

今日のジュビロ磐田は磐田デー。磐田市小学生一斉観戦授業
磐田市内の全小学5、6年生約3,200名がヤマハスタジアムを訪れ、選手たちにエールを送ってくれる、毎年恒例の大事な大事な試合。
ホームで将来のSAMURAI BLUE、なでしこジャパンになるかもしれない小学生たちの前でベガルタ仙台を迎え撃つ一戦。

今日は磐田に遠征できなかったから自宅でDAZN観戦。

磐田の小学生の前で勝てたよー♪

前節から一人だけ洗髪を入れ替えて、荒木大吾が今シーズン初先発

あれ?なんか良い感じで先制♪

開始5分くらいは様子見の両チームでしたけど、少しずつペースをつかむのはベガルタ仙台。
前にいるジャーメインとハモンロペスの二人が怖いこと...この二人、ホント良いところに飛び出してくるんですよね。

そんなこんなの前半19分。
カミンスキーのゴールキックに対して中山仁斗と常田が競り合って、こぼれたところに反応したのはアダイウトン
一旦、中山に預けると、すぐに前に流すと...

アダイウトンはペナルティエリア中央の右寄りに進入してGKと1対1。冷静にゴール右に決めてジュビロが先制!

なんか、仙台の守備にポッカリと穴が開いた隙をついたって感じ。
ここまでしっかり守っていた仙台でしたけど、なんかこの瞬間だけ歯車がずれたって感じでした。

待望の2点目!!

良い感じで先制して、波に乗るかと思ったけど、やっぱり仙台さん、すごいワ。
前にいるジャーメインとハモンロペスはもちろんですけど、吉尾とか蜂須賀とかも、怖いもん...

ひょっとしたら前半のうちに同点ゴールを奪われてしまうかも...そんな不安もよぎり始めた後半34分。
荒木が左サイドのライン際からペナルティエリア左のスペースにスルーパスを出すと、ペナルティエリア手前の中央から斜めに走りこむのは中山仁斗
中山が振り向きざまに左足を振り抜くと...

ゴール右に決まって、前半のうちに2点目!!
このゴール大きかったですよ。
1点目も2点目も、なんとなく仙台の流れになりかけている時間帯だったから、仙台に与えたダメージは相当大きかったことと想像しています。

前半の残りの時間帯はどちらかって言うと磐田の時間だったように思います。
で、2点リードで前半終了。

後半も良く耐えた!

後半、一人選手を入れ替えてきたのは仙台。磐田は交代なし。
必死になって追いかけてくるベガルタ、やっぱり怖いワ、このチーム。

でも必死になって、頑張って耐えてくれました。
やっぱり頼りになるのはカミンスキーと大井健太郎かな。

後半、大久保嘉人ロドリゲスを投入して、一旦、仙台に行きかけた流れを少し止めることができたし、3点目こそ奪えませんでしたけど、惜しい場面を見ることができました。

ここ数試合、最後まで走りぬく姿勢だとか、ワンタッチのパスとか、積極的にシュートを打つ姿勢とか、良い形になりかけていたんですよね。

前節のFC東京戦も、敗戦ではありましたけど、Nice Gameでした。
この戦いを続けられれば勝利も遠くないって感じましたけど、実際にそのとおりの内容で勝利を勝ち取ってくれました。

ジュビロ磐田 20 ベガルタ先生(Goal:アダイウトン, 中山仁斗)
いやぁ、この勝ち点3、この2ゴール、この無失点は大きいですよ。

次節、アウェイ横浜Fマリノス戦は日産スタジアムに馳せ参じます。

ポイントサイトのポイントインカム


この勝ち方は大きい!|浦和 0-1 磐田

世間はゴールデンウィークとかなんとかいう長いお休みのようですね。
10連休なんて方も多くいらして、うらやましい限りです。

私ですが、4月28日から5月3日まで、とある調査団に同行させていただいて、海外出張でした。
実のところ、札幌戦の記事、オハイオ州からのアップでした
↑ネットがつながると、どこからでもHP更新できて便利ですねー。

今シーズン2勝目!!

さてさて浦和戦ですが、ちょうどこの日に帰国。
成田空港に着陸したのが3日の15時10分頃。
スマホで速報を確認すると後半途中でまだ0-0。
↑お!意外とやるやん♪ ひょっとしたら、ひょっとするよー、と期待しながらの帰宅。

押されながらもしぶとく守り抜いた!

三連敗中のジュビロに対してレッズは三連勝中、チーム状況は真反対。
そんな中のキックオフ、少しずつリズムを掴みだすのはホームおレッズ。アウェイ埼玉スタジアムの雰囲気は、言わずもがな赤一色。
前線をみれば武藤雄樹に興梠慎三、DFラインにはマウリシオに鈴木大輔、槙野智章と、怖い存在ばかり。

ジュビロに勝機があるとすれば、(点の取り合いではなくて)守りあって少ないゴール数での勝利しかないかな、そんな想像をしていました。

攻められながらもカミンスキーを中心に守り抜くジュビロ。大井健太郎の復帰も大きかったですね。
結果として終わってみれば無失点。アウェイで浦和レッズを完封できた、この事実は大きいです。

いつもなら逆のパターン!?

成田から帰宅するまでの電車の中で速報チェック&時々DAZN
後半40分を過ぎても0-0で、アウェイで勝ち点1を拾えればラッキーかな、くらいに考えていました。

で、ここ数年のジュビロだと、こういう展開って終了間際の失点で、勝点3はおろか1すら拾えない、そんな悪夢が待っていたりするもので...最後の最後まで冷や冷や。
想像通り!?後半44分にエヴェルトン→山中→ペナルティエリア手前の左から興梠であわや!なんて場面も。

そんなこんなのアディショナルタイム、後半45+3分
途中出場の中山仁斗が相手DFの縦へのパスを切りながらプレスを掛けると、レッズはたまらず後ろにバックパス。これが中途半端なボールになって、ロドリゲスが拾って西川との1対1になり...

最後はマウリシオのチャージに遭って倒されながらも、冷静にシュートを放ってネットを揺らして先制!
いつもならパスミスでやられてしまうパターンでしたけど、今回ばかりは逆に点を奪うパターン!!

中山が詰めていたこと、ロドリゲスがバックパスを狙える位置にいたこと、この姿勢が素晴らしいですね。
そして冷静にゴールを決めたロドリゲス、改めて頼りになる選手だと再確認。

そのまま逃げ切って…

浦和レッドダイヤモンズ 01 ジュビロ磐田(Goal:ロドリゲス)

いやー、この勝利は大きいですよ。
アウェイで、無失点で、後半アディショナルタイムのゴールで勝てたということ、勝ち点1じゃなくて3を積み上げられたこと、今後につながる大きな一勝です。

そうは言っても10試合で勝点は僅かに9。目指せ、残留!は変わりなしですね。
ここから始まる、磐田の反撃!!

DAZN


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